帯広市内/十勝管内 忘新年会特集

宴会王2014-2015

冊数 7

紙本 0

更新 2014.12.15

ジャンル 料理・グルメ7

このエントリーをはてなブックマークに追加

帯広市内/十勝管内 2014〜2015 忘新年会特集です。

book List

この書店の電子書籍をすべて買う

CMC,INC.

北海道・十勝(とかち)から地元ならではの情報を選りすぐってお届けします。

運営

CMC,INC

読むアプリ

※アプリで本を読むには
会員登録が必要です。

書店一覧
book store

その他の書店

    • 別冊ポプシクリップ。Vol.3 特集「スカートのひみつ」

      ポップ・マエストロ澤部渡が主催するバンド「スカート」。 2013年3月3日にリリースされた3rdアルバム『ひみつ』を記念して制作されたインタヴュー・ブック。 2時間にも及ぶ澤部本人へインタヴューでは、新作についてのお話から過去の音楽キャリアの振り返りまでじっくりとお話を伺いました。本文だけで1万2千文字以上と読み応えも十分。 インタヴューの他、音楽ライターによる過去作品も含めたディスク・レヴューも。スカートのひみつが今明かされる? 有志が運営するポップス・ギターポップスリスナー向けのストリートチーム型音楽情報サイト「ポプシクリップ。」が発行する電子書籍です。

      データ本
      220円
      購入
      紙の本
      購入
    • 別冊ポプシクリップ。Vol.1 Swinging Popsicle 『LOUD CUT』発売記念インタヴュー

      2013年3月21日更新 クレジット修正 ………………………… 2013年2月18日更新 一部行間調整、クレジット追記 ………………………… 2013年2月16日更新 一部誤字を修正しました。 ………………………… 音楽情報サイトポプシクリップ。で掲載したインタヴュー記事の電子書籍版! ただいまトライアル無料配信中です。

      データ本
      無料
      読む
      紙の本
      購入
    • お葬式

      お葬式

      髙橋 豊著

      北本世之介出版発行

      単行本『大往生の現場から』(ジャパンミックス=解散)に、朝日新聞社出版局刊の『死よ!!』(=共著)の中から筆者が取材執筆した「二億円市場の光と影」の項を加えた。  「二億円市場の光と影」が、基本的な資料価値を、現在も持っていると考えたからである。  さて、不老不死や若返りの特効薬でも発明されない限り、いずれ死は万人に訪れる普遍的な現実である。 最近は、葬儀やお墓もいらないと考える人も増えてきたが、まだまだ実際は、死を迎えたとき、多くの人々が通夜や葬儀、すなわち葬儀社やお坊さんとの関係ができることになる。  本書は、人間の死の現場、とくに葬儀の場面にまつわる人間臭いエピソードを集めてみたものだ。 泣ける話、笑える話、ホロリと心があたたまる話……等、お葬式にまつわる、生き残った人間たちのちょいとドキッとする物語集。

      データ本
      305円
      購入
      紙の本
      購入
    • 背徳の海前編

      背徳の海前編

      北本世之介著

      北本世之介出版発行

      かつて、『別冊・週刊マンガタイムズ』(芳文社刊)で3年間余り連載され、1年間は他の追随を許さずアンケートぶっちぎりトップ人気を続けた評判作品。『マル秘 欲望ファイル』の書名で黒田出版興文社(=解散)から文庫化出版。(前編)    世間の常識を打ちのめす人間のリアルな姿、タブー知らずの男と女の愛の形、ハレンチという言葉も及ばない放胆な蜜戯、飽むことなき猟色……。因果な商売の探偵が見た、現代ニッポンの光と影、人間の浅ましき強欲、底知れぬ欲望の闇、そして希望……。 この世に男と女が存在する限り、日本全国津々浦々、引きも切らずに怪異事件や驚嘆ドラマが生まれては消える。ときにはウンザリするような、ときには目もくらむばかりの官能的世界が姿を現わす。 そんな百花繚乱の世界に、ベテラン一匹狼探偵の目を通して迫る衝撃のレポート!

      データ本
      305円
      購入
      紙の本
      購入
    • 一片の雪 -ひとひらのゆき-

      雪の降る季節、それぞれの抱く思い。 『観覧車と空』『雪』『六花』の3編を収録した佐倉有希の短篇集。

      データ本
      220円
      購入
      紙の本
      購入
    • 忘却の彼方

      落としたもの。それは、初恋の記憶。 杉浦啓は、他人の落とした記憶が見えてしまう目を持っている。 そんな彼の唯一の理解者は、幼馴染の松元兼司。 大学生活最後の秋の連休、啓は兼司に北海道旅行に誘われた。 落し物捜しに付き合ってくれというのだ。 もちろん、ただの落し物ではない。 それは、兼司が小学校五年生の時に落とした 淡い初恋の『記憶捜し』だった。

      データ本
      330円
      購入
      紙の本
      購入