帯広市内/十勝管内 忘新年会特集

宴会王2014-2015

冊数 7

紙本 0

更新 2014.12.15

ジャンル 料理・グルメ7

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帯広市内/十勝管内 2014〜2015 忘新年会特集です。

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    • 「歯医者さんがこわい」その恐怖の本質

      歯を削るドリルはただの道具である。 それを扱う人間にこそ責任があり、危険な人物がいるとすれば、彼らを養育する土壌が存在する。 本書は皆さんの案内係です。

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    • 自由人生珈琲党の政局 序  みんなを信じて当選するよ!

      2018年1月10日更新 大人の事情で大幅値上げ! ………………………… 落第貧乏茶人の、紅日扇休によるぅ、口下手のためのぉぉぉ! 熱いけどまろやかな味わいのする日常系政治秘話です。 僕が書いた物は僕の物、秘書が書いた物も僕の物。 半人とか出てくるので、フィクションと思われてしまうのは致し方ないですね。 ◎意外にまじめ  「二番ではなく一番になる」こととは? その真髄を分かり易く掘り下げて表現。  至極真っ当な「美しい国」の在り方についても言及。 ◎大人から子どもまで  読み方の難しい漢字はほとんど使わず、易しい文章に努めました。  基本的に、登場人物は男二人と少女一人だけ。話し合いが進んでいきます。  名前を憶えるのも楽です。 ◎風刺はごく自然に  各方面の方々が、扇休の自爆に巻き込まれていくのでしょう。忘れ去られそうな事を蒸し返しちゃったらごめんね。まろやか無罪! ◎物理的描写は少ない  読者様のご想像にお任せ。  美容がどうとか、調度品がどうとか、今どんな風が吹いたとか、オシャレ系の内容ではありません。  でも、慣れていない人には物足りないのかな? ◎細かく行間を取る  段落は二行開けます。  連続した「」は同じ人物の発言になります。  別の人に切り替わる時は、間を取っているか地の文を挟んでいます。

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    • We’re Men’s Dream

      ◆NovelJam2019'グランプリおよび内藤みか賞受賞作品◆ ………………………… サツキは26歳。音楽への夢を諦め、実家で養鶏の手伝いをしながら日々を送っていた。だが、ふとしたきっかけで出会った3人組のガールズバンドをロックフェスの会場に送り届ける道中、予想外の展開が・・・。 クライマックスのライブの描写は、バンドをやったことがある人なら絶対に泣けるでしょう。音楽を続けることの意味を、一緒に考えてみませんか。

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    • 天籟日記

      2019年11月4日更新 背表紙・裏表紙を追加、本文の軽微な修整をしました。 ………………………… 19世紀最後の年、清の隣にある小国、天籟の姫君が、ヨーロッパの小国、クリークヴァルト公国へと嫁ごうとしていた。その船旅に乗り合わせた日本の少女、霞は、不思議な出来事に遭遇する。

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    • 「彼女は金切声です。いけませんか?」

       栞鋏 凛声(しおりはさみ りんせい)は、ある事件を切っ掛けに人前で喋ることが出来なく成っておりました。  彼女は、黒板を爪で引っ掻くような耳障りな声で喋るのです。  一緒に暮らす叔母以外に、声を出して話す事が出来る相手はおらず、日常的な意思疎通の方法は筆談でした。  故に、彼女に友達などが出来ようもなく、ましてや恋など無理だと考えておりました。  その奇声の為、彼女が誤って声を発しようものなら、それを耳にした皆に忌み嫌われるのがオチでありました。  けれども、黙ってニコニコ笑ってさえいれば、平穏に暮らせるのだと、彼女は理解しておりました。  彼女は、いつも物静かに黙って微笑むだけで、自ら話し掛ける事など、今後無いのだと考えておりました。  けれども、彼女の問題はもっと深刻でありました。  彼女の声は、鐵すらも斬り裂く……まさに金切声。  その見えない刄は、彼女に悲しみだけを与えました。  あの娘(こ)と出会うまでは…… 「あの娘が金(財力)で私を守ってくれるって云うから…… 私は、声(金切声)であの娘の事を守れたら良いのに……そう思ったよ」  彼女は、残酷な運命を背負いながらも、明治から大正時代を健気に生きる。

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