順次上げていきます。

真介書店

順次上げていきます。

真介書店

冊数 0

紙本 0

更新 2024.03.24

このエントリーをはてなブックマークに追加

うつ小説 嫌な世界
スイングトレード
生きるということ
天空の拳
金の盾と青い牢獄
まずはこのラインナップの順に公開いたします。

book List

村岡真介

初めまして、村岡真介と申します。趣味は読書、小説を書くこと、株式投資です。「note」で「しんくん」として、株式投資のコラムを書いています。ぜひいらしてください。たどり方は、「note」に飛び、サイト内検索で「株の必勝法」と検索し、夕暮れの中、サーファーがサーフィンをしている写真があればそれをクリックすると、僕のページに飛びます。よろしくお願いいたします。

書店一覧
book store

その他の書店

    • かーそる 2016年11月号

      2017年1月13日更新 2017.01.13 誤字修正 ………………………… 知的生産の技術で盛り上がる雑誌「かーそる」の創刊号です。 目次 ■特集1:脱知的生産の技術 ・知的よ、サラバ(倉下忠憲) ・知的はライフの中にある(Tak.) ・「技術」から「技道」へ(ruu_embo) ・技術ということ、生産ということ(いっき) ・自分が他人に 基準は自分に(choiyaki) ・人間の条件?(Go Fujita) ・誠実なステップは利己的なストーリー(Hibiki Kurosawa) ・「知的生産のフロー」を育てる(irodraw) ■特集2:私と知的生産の技術 ・4日間の見取り図をつくる(Go Fujita) ・知的生産の原風景(Tak.) ・名刺サイズの心と言葉 (Hibiki Kurosawa) ・言葉を整えるための “作業ファイル“ をつくる。(ruu_embo) ・書いてから、書く。(choiyaki) ・ノートと共に生きるということ(倉下忠憲) ・自分のスペースを見る/自分とともに見てくれるもの(いっき) ■コラム ・『アウトライナー実践入門』をめぐる風景(Go Fujita) ・アルテさんのブックガイド 『知的生産の技術』(倉下忠憲) ■巻末のあれこれ ≪刺激剤としての読書案内≫ ≪執筆者一覧≫ ≪Editor's sound≫

      データ本
      814円
      購入
      紙の本
      1,760円
      購入
    • かーそる 2017年7月号

      ………………………… 知的生産の技術で盛り上がる雑誌「かーそる」の第二号です。 目次 ■特集:書く道具と書く動機 前半 ・ポメラを九年使って、僕が考えたこと(Hibiki Kurosawa) ・たくらみの暖炉(いっき) ・心地よく書くために。書きだす前にできるちょっとした工夫。(ruu_embo) ・「書く」の向こうに待つもの(choiyaki) ・文章スケッチを楽しむ(Go Fujita) ・文章を効率的に書く方法(倉下忠憲) ・黒歴史は動機だったのか道具だったのか(Tak.) ■インタビュー:シェイクとスイングの向こう側へ ■特集:書く道具と書く動機 後半 ・書く。整える、共感。(ruu_embo) ・微小パルスの水路(いっき) ・道具にひきだされる「こだわり」の味わい(choiyaki) ・道具としての雑多、動機としての雑多(Tak.) ・シンプルは武器になる(Go) ・テレビのようなメカニズム(Hibiki Kurosawa) ■執筆の現象学(倉下) ■ひびきあい ・境界のない議論 はじめに(Go)] ・「かーそる」読書日記⑦ Go Fujitaさんの章 子どもの知的生産の技能を,学校,家庭,地域社会で育てる(Lyustyle) ・忘れてしまうぼくたちが忘れないために(Go) ・境界のない議論 さぁしごとしよう(Go) ■コラム ・アルテさんのブックガイド 『思考のエンジン』(倉下) ・「万年筆インク紙」片岡義男 (ruu) ・『アウトライナー実践入門』をめぐる風景(Go) ■巻末のあれこれ ・≪刺激剤としての読書案内≫ ・≪執筆者一覧≫ ・≪Editor's sound≫

      データ本
      814円
      購入
      紙の本
      1,760円
      購入
    • ヒダの思い出・他短編集

      2021年11月19日更新 ルビ修正 ………………………… ◆ヒダの思い出 上村留男にとって安田モナミは一番会いたい女で、一番会いたくない女でもある。ある雨の日、留男はモナミにキスをされる。モナミのこの行動が惨劇を生み出してしまうのだった。 ◆一字だけ 小さな出版社に送られてきた読者からの投稿。謎が多い投稿ではあったものの、結末がわからないからと掲載を保留にしていた。後日、投稿者の家族からの電話をきっかけに答えがわかる。 ◆解体ショー  梶川里子は当たらない占い師。OL時代よりは稼いでいるものの、先々に不安を感じる。落としたハンカチをきっかけに、男と一緒に「女言葉を使ってはいけない」という不思議な店へと向かう。 ◆妻の座 経営していた会社の負債が残っているからと一年中働いている祐介。その祐介を支えるのは奈津美だった。だが、ある日、奈津美は出張先から送られてくるスナップ写真の背景に違和感を覚える。 ◆本物のサド とある酒場で男女二人の死体が見つかった。刑事の程川が調べていくと、関係者には過去につながりがあった。暴かれる裏の顔。果たして犯人は誰なのか? ダンサー夫婦 ◆ 咲山夢乃は有名な創作ダンスの舞踏家だ。母校での特別レッスンからテレビへの出演、講演もおこなっている。一方、夫の隆治は引きこもりで鬱気味。別れを決意した夢乃を待っていたのは……。 ◆ あの世へのおみやげ 売れない歌手の高山伊佐男はあるきっかけで、お笑いタレントとして人気を博すようになる。そのきっかけをくれた鶴田社長に大事な話があると呼び出された日、悲劇は起きた。 さら・シリウス:あらすじ 妖精社:文章

      データ本
      330円
      購入
      紙の本
      825円
      購入
    • 中卒の指揮者

      中卒の指揮者

      さら・シリウス著

      さら・シリウス出版発行

      2022年4月2日更新 名前修正 …………………………  あまりにも底辺に育った男の夢は、その対極に位置するかのような指揮者という演者であった。  家田鉄平は子供の頃にテレビで見たオーケストラの指揮者に憧れ、なることを夢に見た。とはいえ家は貧乏で、中学を卒業すると同時に工場に働きに出ることになった。  居酒屋で働く美しい里美と出会い、テレビ番組の企画でドイツへの指揮留学が実現する。教育者アトマンの家にホームステイしながら、同世代の天才スティーブとともに指揮の練習に励む。青春の情熱を指揮の向上させることに使い、最後には見事オーケストラを指揮して、ラベルの「ボレロ」を振り切った。  しかし日本に帰ってくると、音楽とは無縁の貧乏生活に戻ってしまった。アルバイト生活しながらもオーケストラの雑用係になると、指揮者のアシスタントになった。時にオーケストラから意地悪されたりしながらも、鉄平は成長していく自分を感じていた。    指揮者の田中巧が引退する際、鉄平は後継指名を受ける。だがその条件は、巧の娘と結婚することだった。女優をしている巧の娘のクミは悪質なプロデューサーらにひどいセクハラをされ体を傷つけていた、その面倒を見る代わりにオーケストラを譲るというのだ。そしてそのことを知らないはずの里美が失踪してしまう。見つからない里美を諦め、鉄平はクミとの事実婚関係になる。  テレビで自分を切り売りしてオーケストラのチケットを売ろうとする鉄平だったが、世間では徐々にひんしゅくを受けるようになっていった。コンサートマスターに端本恵美子を招聘し、オーケストラをファミリー向きではなくしたことで人気は落ち、アトマンの死や、クミとの関係解消が重なることでうつ状態に陥る。  数年後、鉄平は路上生活者となるが再び運命のドアが開く。旧友や里美との再会、鉄平はもう一度指揮台に立つ。 さら・シリウス:あらすじ 春日 寛:文章

      データ本
      385円
      購入
      紙の本
      924円
      購入