のはら書店
「萌えなし燃えあり容赦なし」な、ハードSFファンタジーまんがを出版しております。
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冊数 1 冊
紙本 0 冊
更新 2016.03.05
ジャンル コミック1
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『戦場のサンタさん。1』
のはら福出版発行
コミック
2016.03.04
『戦場のサンタさん。1』
のはら福出版発行
コミック
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ある時、ある北国。
少年兵の命は銃より軽い。
少女であればなおさら、その運命は過酷をきわめた…。
そんな国で出逢った、戦うサンタさんと少女兵のものがたり。1巻め。
2016年1月のコミティアにて「おはぎ堂」より発行の自費出版誌です。
※子どもへの軽度の虐待シーンがあります。データ本:220円
のはら福@オレンジおはぎ
ただいま、「萌なし燃えあり容赦なし」な内容の、SFハードファンタジーまんがを描いております。
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月刊群雛 (GunSu) 2014年 02月号 ~ インディーズ作家を応援するマガジン ~
鷹野凌(編) ソメイヨシノ(表紙イラスト) 晴海まどか(著) 笠井康平(著) 竹久秀二(著) Kurokiti(著) 山田佳江(著) 鈴乃あみ(著) 塩澤源太(著) 海野李白(著) 犬子蓮木(著) 十千しゃなお(著) 米田淳一(著) コユキキミ(著) 橘川真古一(著) 城田博樹(著) 土居豊(著) 仲俣暁生(著) 宮比のん(ロゴ) 竹元かつみ(編)著
日本独立作家同盟発行
我々は雛だ。いつかあの大空を、群れをなして飛ぼう。 「月刊群雛 (GunSu)」は、インディーズ作家を応援するマガジンです。参加作家の知名度向上と、作品の紹介および販売促進を目的としています。 創刊号である今回は、巻頭に日本独立作家同盟呼びかけ人の鷹野凌による創刊の辞と、「マガジン航」編集長の仲俣暁生氏による特別寄稿文を掲載。表紙イラストは、ソメイヨシノ氏。ロゴマークは、宮比のん氏。未発表のオリジナル作品枠として、晴海まどか氏、笠井康平氏、竹久秀二氏、Kurokiti氏、山田佳江氏による、小説・画詩集・イラストを掲載。ほか、既刊サンプル10点と、参加者へのインタビューを収録しています。 【参加者(敬称略)と作品の一覧】 仲俣暁生 「群雛 (GunSu) の創刊に寄せて」 晴海まどか 「君には傘がよく似合う」 鈴乃あみ 「Fantasica Song 1」 塩澤源太 「花壇のアトリエ(センチメンタル)」 笠井康平 「彼と僕の大事な恋人たち」 犬子蓮木 「さんざんなロスタティクル」 海野李白 「かぐやの誓約」 竹久秀二 「金色の風」 十千しゃなお 「落語り帳 春寄席(落語り帳シリーズ)」 米田淳一 「彼女たちの本領」 Kurokiti 「フラフープの練習」 コユキキミ 「むささびレディは君のために翔ぶ」 橘川真古一 「こくいきさん ~一~」 山田佳江 「ピヨ一号二号のこと」 城田博樹 「Hello!警報」 土居豊 「トリオソナタ」 ソメイヨシノ 表紙イラスト 宮比のん 群雛ロゴマーク 竹元かつみ 編集 鷹野凌 「月刊群雛 創刊の辞」と編集・制作など
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月刊群雛 (GunSu) 2014年 07月号 ~ インディーズ作家を応援するマガジン ~
鷹野凌(編) 米田淳一(著) 雪音詩織(著) 竹島八百富(著) 東杜来(著) しんいち(著) 澤俊之(著) Yuki TANABE(著・デザイン) 盛実果子(著) 加藤圭一郎(著) 倉下忠憲(著) ヘリベマルヲ(著) 小林不詳(著) 青海玻洞瑠鯉(著) とし(著) 宮比のん(ロゴ) 八木原一恵(編) 晴海まどか(編) 竹元かつみ(編)著
日本独立作家同盟発行
革命は常に辺境から始まる。2014年07月号のゲストは倉下忠憲さん。表紙イラストはしんいちさん。新作枠は、米田淳一さんの連載小説(第1回)、雪音詩織さん・Yuki TANABEさんの写真集、竹島八百富さん・東杜来さん・澤俊之さん・盛実果子さん・加藤圭一郎さんの読切小説。ほか、既刊からの抜粋サンプル4点と、参加者へのインタビューを収録。 【参加者一覧】 倉下忠憲『星空とカレイドスコープ ~セルフパブリッシング作家の多様な存在可能性~』(新作・読み切り、ゲスト) 米田淳一『激闘!宇宙駆逐艦』(新作小説・連載第1回) 雪音詩織『Deep quiet sea』(新作写真集) ヘリベマルヲ『KISSの法則』(小説・既刊サンプル) 竹島八百富『本日、作家稼業』(新作小説・読み切り) 東杜来『私の家の呪い』(新作小説・読み切り) 小林不詳『しょくらあと外法帖』(小説・既刊サンプル) 澤俊之『Apache (440Hz:Extra Edition)(新作小説・読み切り) YukiTANABE『たなべがてきとーでいいって言ってた』(新作写真集) 青海玻洞瑠鯉『Blue』(詩集・発表済みサンプル) 盛実果子『恋の記憶』(新作小説・読み切り) 加藤圭一郎『黒服の執行人』(新作小説・読み切り) とし『あずきちゃんと虹色クレヨン』(小説・既刊サンプル) しんいち(表紙イラスト・描きおろし) YukiTANABE(表紙デザイニング) 八木原一恵(編集) 晴海まどか(編集) 竹元かつみ(編集) 鷹野凌(編集・制作・プロモーションなど)
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自分の父親が亡くなったというのに、悲しみすら見せない姿。 自分の父親が亡くなったというのに、葬儀の手配から親戚などへの連絡なども、誰にも頼らずにこなしてしまう冷静な姿。 自分の父親が亡くなったというのに、警察の事情聴取も冷静に対応する姿。 息子たちはどのように私を見ているのだろうか? その姿は、人間らしいのだろうか? その姿は、鬼のようには見ていないだろうか? それにしても、ちっとも悲しい気持ちにならない。 かといってスッキリとした気持にもなれない。 もちろん、楽しい気持ちなど芽生えすらしない。 虚無感。脱力感。 抜け殻のような、なのにこれからしなければならないことで、頭の中がいっぱいになっている。 ようやく、これで解放されるのだ。 本物の鬼にならずに済んだようだ。 いや、もともと心に鬼を抱いているのかもしれない。 心の鬼が表面に出てこないだけなのではなかろうか。 突然の父親の死 かかりつけ医のいない老人の死 警察による事情聴取・現場検証 死亡診断書ではなく死体検案書
- データ本
- 297円
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- 紙の本
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左手の小指にある赤い感覚器官は運命の相手の方向と結ばれる導きを示しす。主人公は導きを信じて、村に訪れると、村には運命の泉があった。その泉は運命の相手を水面に写すと言うが・・・赤い感覚器官は運命の相手と結ばれるようにするだけで、直接には運命の相手を教えない。そんな、運命の泉は運命の相手を教えるのだろうか?。そして、赤い感覚器官(赤い糸)は同じ相手なのだろうか? 運命の泉 上 (前編) 主人公は、運命の人を探すために旅に出た。何一つの目的地もないまま生まれ育ったところから出て初めての街に着くのだった。その街に着いてみると何か何まで初めて見る物であり光景であり。全てのことに驚くのだが、そこで、初めての試練であり。左手の小指ある赤い感覚器官の指示であり。運命の相手を探すための時の流れの修正が開始されたのだ。その修正の内容の中には初めての街を救うために隣の街から援軍の要請に向かう。その途中で何者か知らない者に襲われて・・・・知らない村に着いた。だが、幼児後退などの病気に掛かってしまったが病気は治るのだろうか、運命の相手には会えるのだろうか、運命の相手とは誰なのだろうか・・・・。
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