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更新 2016.05.04
北原出版発行
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タチヨミ
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第64回諏訪湖湖上花火大会で撮影したものをまとめてみました。 カードブックフォーマット15枚
2014年6月~2015年3月までにXperia SOL21で撮影した写真です。
梵無出版発行
寺院を飛び出し山を駆け沢を切るように走った修行僧の沢貫小次郎。 山中にて雷と睨めっこをしたのち側を撃たれたが猫の声が。 先に迷走が待ち受ける。 一人と一匹の道草世の中小噺道中。 僧侶だけに 瞑想とあわせてどうぞ。
5次元ユーフォリア発行
2×××年4月。世界では地球国家再編法が施行された。 世界が変わろうとしている今、高校2年生になったばかりの邪馬田正男(やまだまさお)は今日もいつもと変わらぬ日々を過ごす…はずがいつもとなんだか違う怪現象に見舞われる。 そんなある朝、いきなり見知らぬ男に連れ去られた正男がたどり着いたところは…。 『日常』が『非日常』となる瞬間を詰め込んだ作品です。
東京は駒込にある旅館・江戸駒が閉館することになった。58年にわたりさまざまな人間を迎え入れてきたこの旅館を舞台に棗路キウイが初の写真作品に挑戦。 「連れ込み宿」としての側面もあったという江戸駒には昭和の空気が残っている。しかしそれも遂に幕を閉じる時がやってきたのだ。
NPO法人HON․jp発行
宿主の死期を感知した寄生虫は、移住の準備を始める。その過程で生じる内面の揺らぎに名はあるか。葛藤とともに移住した先は白血病患者だった。迫りくる死の前で浮かぶ前宿主。壊したくない、ただ生きたい 。生と死のあわい、最後の想いとは――『死ぬのが怖くてたまらない。だから、その正体が知りたかった。』(SB新書)の著者が贈る、命のパラドックスを描いた異色作。 ―可能でしたら明朝体表記でお読みください。 NovelJam 2025参加作品
沖縄で生まれ育った嘉陽なぎは、地元を離れたくて仕方なかった。大学で「鬼」の研究をしていたなぎは、鬼の祭りをきっかけに長野に移住することに。そこで出会った古文書をもとに伝統銘菓を復活させることになるが……。 NovelJam 2025参加作品