彩の国で唯一の豚を調教する店

さいたま養豚場

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さいたま養豚場

冊数 5

紙本 5

更新 2018.03.19

ジャンル エッセイ3 文芸2

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  • 『右耳がずっと聞こえない』

    未衣子著

    さいたま養豚場発行

    エッセイ

    2018.03.11

    d本:50㌻ 文庫版

    紙本:48㌻ 文庫版 モノクロ

    -

    販売数 25

    レビュー 0

    データ本

    324円

    紙本

    648円

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    右耳がずっと聞こえない

    未衣子著

    さいたま養豚場発行

    あなたのお涙、頂戴しません! “わたしは物心ついたときから片耳難聴で、子どもの頃からずっと右耳が聞こえない状態にある。どれくらい聞こえないのか。今、静かなところにいる方は、親指と人差し指をくっつけて、耳元へ近づけてから、二つの指をすり合わせてみてほしい。意外にも大きな音がするはずだ。わたしの右耳には、その音がまったく聞こえない”――実は右耳が聞こえないのをずっと隠して生きてきた著者が、日常生活に差支えない程度の身体的欠損について、笑いあり涙なしでお届けします。 ■~はじめに~右耳がずっと聞こえない ■一生右耳が聞こえないと悟ったときの衝撃 ■治らなくてもいい、治さなくてもいい、治らないんだけど ■「聞こえません」が言えない ■超健康なのに《要再検査》になる健康診断はクソ ■もう《聞こえないわたし》を幽閉しない ■片耳難聴がイヤフォンで音楽を聴くとどうなる? ■世界で一番わたしの片耳難聴を心配する人物について ■実はかなり聞こえてなかったっぽい ■カミングアウトは誰のためでもない ■耳鳴りは幽霊の仕業 ■森永の珈琲牛乳プリン ■「聞こえる」と「聞こえない」のはざまで~おわりに~

    データ本
    324円
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    紙の本
    648円
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    『右耳がずっと聞こえない』

    未衣子著

    さいたま養豚場発行

    エッセイ

    -

    あなたのお涙、頂戴しません!

    “わたしは物心ついたときから片耳難聴で、子どもの頃からずっと右耳が聞こえない状態にある。どれくらい聞こえないのか。今、静かなところにいる方は、親指と人差し指をくっつけて、耳元へ近づけてから、二つの指をすり合わせてみてほしい。意外にも大きな音がするはずだ。わたしの右耳には、その音がまったく聞こえない”――実は右耳が聞こえないのをずっと隠して生きてきた著者が、日常生活に差支えない程度の身体的欠損について、笑いあり涙なしでお届けします。

    ■~はじめに~右耳がずっと聞こえない
    ■一生右耳が聞こえないと悟ったときの衝撃
    ■治らなくてもいい、治さなくてもいい、治らないんだけど
    ■「聞こえません」が言えない
    ■超健康なのに《要再検査》になる健康診断はクソ
    ■もう《聞こえないわたし》を幽閉しない
    ■片耳難聴がイヤフォンで音楽を聴くとどうなる?
    ■世界で一番わたしの片耳難聴を心配する人物について
    ■実はかなり聞こえてなかったっぽい
    ■カミングアウトは誰のためでもない
    ■耳鳴りは幽霊の仕業
    ■森永の珈琲牛乳プリン
    ■「聞こえる」と「聞こえない」のはざまで~おわりに~

    データ本:324円

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  • 『ひかれあう巨像』

    未衣子著

    さいたま養豚場発行

    文芸

    2017.11.10

    d本:66㌻ 文庫版

    紙本:64㌻ 文庫版 モノクロ

    -

    販売数 21

    レビュー 0

    データ本

    432円

    紙本

    659円

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    ひかれあう巨像

    未衣子著

    さいたま養豚場発行

    【巨体観音像のミニ写真集つき】 物心ついた頃から2体の巨像の足元で暮らす少女サラ。 母親に見捨てられ、祖母の邸宅で暮らす彼女は、ついに受験生になった。 学業や友人関係に悩む彼女のもとに、突如として現れた少女、華子との出会いにより、彼女の人生がゆるやかに変わっていく。 祖母との絆、華子との関係、対になった双樹白大観音像の秘密……。 『観音小説』に続く、巨大観音像への愛を込めた小説。 巻末には、著者が全国各地で撮影した巨大観音像のミニアルバムを収録しています。

    データ本
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    『ひかれあう巨像』

    未衣子著

    さいたま養豚場発行

    文芸

    -

    【巨体観音像のミニ写真集つき】
    物心ついた頃から2体の巨像の足元で暮らす少女サラ。
    母親に見捨てられ、祖母の邸宅で暮らす彼女は、ついに受験生になった。
    学業や友人関係に悩む彼女のもとに、突如として現れた少女、華子との出会いにより、彼女の人生がゆるやかに変わっていく。
    祖母との絆、華子との関係、対になった双樹白大観音像の秘密……。
    『観音小説』に続く、巨大観音像への愛を込めた小説。
    巻末には、著者が全国各地で撮影した巨大観音像のミニアルバムを収録しています。

    データ本:432円

    紙本:659円

  • 『鬼嫁です』

    未衣子著

    さいたま養豚場発行

    エッセイ

    2016.12.12

    d本:50㌻ 文庫版

    紙本:48㌻ 文庫版 モノクロ

    -

    販売数 64

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    データ本

    324円

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    鬼嫁です

    未衣子著

    さいたま養豚場発行

    おい、ふざけんなよ! 既婚・子なし・兼業主婦。結婚したばかりの鬼嫁が、結婚にまつわるあれこれについて口うるさく述べたり、ディスったりするエッセー。 ■産みなさいと言われるとマジでムカつきます ■氏名変更は困難です ■子どもを産まない人間は幼稚なのか ■誰かの《お母さん》と遊んで思うこと ■寿退社というカードの切り方 ■結婚式はいつやればいいのか ■好かれる義理の両親になりたければ息子夫婦を無視しろ ■フラッシュモブで離婚に思うこと ■ハラスメントのない社会 ■子どもは欲しくないけど子どもをトイザらスに連れていきたい ■夫が仕事を辞めたけど意外と大丈夫だ ■お前らはなんのために浮気と風俗の話をするのか

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    『鬼嫁です』

    未衣子著

    さいたま養豚場発行

    エッセイ

    -

    おい、ふざけんなよ!

    既婚・子なし・兼業主婦。結婚したばかりの鬼嫁が、結婚にまつわるあれこれについて口うるさく述べたり、ディスったりするエッセー。


    ■産みなさいと言われるとマジでムカつきます
    ■氏名変更は困難です
    ■子どもを産まない人間は幼稚なのか
    ■誰かの《お母さん》と遊んで思うこと
    ■寿退社というカードの切り方
    ■結婚式はいつやればいいのか
    ■好かれる義理の両親になりたければ息子夫婦を無視しろ
    ■フラッシュモブで離婚に思うこと
    ■ハラスメントのない社会
    ■子どもは欲しくないけど子どもをトイザらスに連れていきたい
    ■夫が仕事を辞めたけど意外と大丈夫だ
    ■お前らはなんのために浮気と風俗の話をするのか

    データ本:324円

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  • 『観音小説』

    未衣子著

    さいたま養豚場発行

    文芸

    2016.12.12

    d本:98㌻ 文庫版

    紙本:96㌻ 文庫版 モノクロ

    -

    販売数 57

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    データ本

    540円

    紙本

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    観音小説

    未衣子著

    さいたま養豚場発行

     うさぎの楽園、世界一の観音、しがない会社員のわたしと、《女王》と呼ばれる女。  この《白兎大観音》、日本各地に存在する巨大観音像たちに比べればまだ随分と歴史は浅いけれども、それでもすでに十年以上は、ここ埼玉県坂戸市の、大きな護り役として生き永らえている。かつては日本一の高さを誇る立像であった牛久大仏の背を抜いてさらに世界一の座に躍り出、あるいは、世界一美しいと称賛された小豆島大観音に勝るとも劣らぬ柔和な造形の、夢のような観音像。金色の身体をもつ加賀大観音をも圧倒するほど奇抜なそのご尊顔は、頭頂にすっと伸びるふたつの細長い耳、伏しがちな黒目に、なだらかで控えめな鼻、笑みをたたえる小動物の口許をした、世にも珍しい《うさぎ様》なのであった。これこそが、新しい埼玉県のシンボルとなってまだ間もない、《白兎大観音》である。  巨大観音像といえば、やけに景気の良かった時代の実業家たちによって、日本各地へ私的に建立されたものが多く知られているが、近年はその後の不景気な時代の風潮もあってか、新たな像の誕生は長らく無かったのだった。今や、当時に散々流行したような豪奢で浮かれたテーマパークたちもおおよそ閉鎖し、あるいはほとんど寂れてしまって、どこもかしこも始終、現実的な空気が充満している。こんな時代に今更、巨大観音像なんて。一体、誰が何のために!

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    『観音小説』

    未衣子著

    さいたま養豚場発行

    文芸

    -

     うさぎの楽園、世界一の観音、しがない会社員のわたしと、《女王》と呼ばれる女。


     この《白兎大観音》、日本各地に存在する巨大観音像たちに比べればまだ随分と歴史は浅いけれども、それでもすでに十年以上は、ここ埼玉県坂戸市の、大きな護り役として生き永らえている。かつては日本一の高さを誇る立像であった牛久大仏の背を抜いてさらに世界一の座に躍り出、あるいは、世界一美しいと称賛された小豆島大観音に勝るとも劣らぬ柔和な造形の、夢のような観音像。金色の身体をもつ加賀大観音をも圧倒するほど奇抜なそのご尊顔は、頭頂にすっと伸びるふたつの細長い耳、伏しがちな黒目に、なだらかで控えめな鼻、笑みをたたえる小動物の口許をした、世にも珍しい《うさぎ様》なのであった。これこそが、新しい埼玉県のシンボルとなってまだ間もない、《白兎大観音》である。
     巨大観音像といえば、やけに景気の良かった時代の実業家たちによって、日本各地へ私的に建立されたものが多く知られているが、近年はその後の不景気な時代の風潮もあってか、新たな像の誕生は長らく無かったのだった。今や、当時に散々流行したような豪奢で浮かれたテーマパークたちもおおよそ閉鎖し、あるいはほとんど寂れてしまって、どこもかしこも始終、現実的な空気が充満している。こんな時代に今更、巨大観音像なんて。一体、誰が何のために!

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  • 『ラッキーガール~お金が集まる~』

    未衣子著

    さいたま養豚場発行

    エッセイ

    2017.04.24

    d本:50㌻ 文庫版

    紙本:48㌻ 文庫版 モノクロ

    -

    販売数 31

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    324円

    紙本

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    あなたもわたしも大好きな、お金にまつわるエッセイ♡ 社会で生きている限り、みんなが必ず金を使っているのに、金について語る機会の方はあまり用意されていない。だから、勝手に作っちゃいました! ■あなたも金が好きですか? ~はじめに、に代えて~ ■理論上生きていけていない ■男性は女性よりも収入が高くなくてもいいのに ■わたしに金はあるのかな、それともないのかな ■買ってはいけない、は呪いの言葉 ■『この世界の片隅に』から学ぶへそくりのステキな使い方 ■宝くじで見られる夢 ■金持ちをディスっていいのは金持ちだけと言うけれど ■欲しいのはほんとうにジルスチュアートのコスメだったのかしら ■大金をかける買い物だけが記憶に残るわけじゃない ■いくら金をもらえてもやりたくない仕事がある ■マイカーへ十円傷をつけた犯人に告ぐ ■いつ死ぬかわからないのに貯金をするのがつらい ~おわりに、に代えて~

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    『ラッキーガール~お金が集まる~』

    未衣子著

    さいたま養豚場発行

    エッセイ

    -

    あなたもわたしも大好きな、お金にまつわるエッセイ♡ 社会で生きている限り、みんなが必ず金を使っているのに、金について語る機会の方はあまり用意されていない。だから、勝手に作っちゃいました!

    ■あなたも金が好きですか? ~はじめに、に代えて~
    ■理論上生きていけていない
    ■男性は女性よりも収入が高くなくてもいいのに
    ■わたしに金はあるのかな、それともないのかな
    ■買ってはいけない、は呪いの言葉
    ■『この世界の片隅に』から学ぶへそくりのステキな使い方
    ■宝くじで見られる夢
    ■金持ちをディスっていいのは金持ちだけと言うけれど
    ■欲しいのはほんとうにジルスチュアートのコスメだったのかしら
    ■大金をかける買い物だけが記憶に残るわけじゃない
    ■いくら金をもらえてもやりたくない仕事がある
    ■マイカーへ十円傷をつけた犯人に告ぐ
    ■いつ死ぬかわからないのに貯金をするのがつらい ~おわりに、に代えて~

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未衣子

埼玉で文章を書く女王様! Twitter @315meow mascon33.com

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    • 亜人

      小説。2011年10月脱稿。2013年12月改稿。 読書メーター:http://book.akahoshitakuya.com/b/org4fe61583d8 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 第55回群像新人文学賞一次選考落選 第49回文藝賞一次選考落選 第29回太宰治賞一次選考落選 第45回新潮新人文学賞一次選考落選 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 手持ちのクレジットカードがBCCKSの決済システムに対応していないなどの理由で紙本の購入を控えられている方がいれば、redkyonc*hotmail.comまでご一報ください。振込先の口座をお知らせしますので、入金が確認でき次第、こちらから郵送いたします。

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      小説。2016年10月脱稿。 第53回文藝賞非受賞作品。 読書メーター:http://bookmeter.com/b/org79de95ca3b

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    • 天使計画-プリンセス・プラスティック徹底攻略

      SF小説シリーズ「プリンセスプラスティック」のガイドブック。女性形女性サイズ戦艦シファの秘密大公開&プリンセスプラスティック入門徹底ガイド。 超高速2142年SF完全攻略本!

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    • オールアバウトオブ鉄研でいず!!

      オールアバウトオブ鉄研でいず!!

      米田淳一著

      米田淳一未来科学研究所発行

      2017年1月18日更新 追記第2話『快挙、そして不安』を追加。 ………………………… 2016年10月27日更新 SF雑誌『オルタナ』への掲載情報を追加第1話として加筆。 ………………………… 2016年10月18日更新 本文追加。 ・付録を新設、「MU」解説図と秋のセルパブSF雑誌マツリの予告を追加。 ………………………… 2016年9月7日更新 「鉄研でいず4」発売情報を追加。 ………………………… 2016年9月3日更新 鉄道マナーとご購読の案内について加筆。 ………………………… 2016年9月2日更新 軽微なミス訂正。 ………………………… 女子だけの鉄研を描いた半分実録小説「鉄研でいず」シリーズのガイドブック。「乙女のたしなみ・テツ道」の入門書として「鉄研でいず」を徹底解説。これであなたも「テツ道」を始められます!

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    • 澪標 2016年準備07月号

      暑さに負けない、不思議な不思議な物語をお届けします。 『澪標』2016年準備07月号。表紙イラストはひよこ鍋さん。「新作読み切り・小説」が6作品、「新作読み切り・詩」が1作品、「学内発表作品・小説」が1作品、「新作連載作品・小説」が2作品掲載されています。 ※準備07月号では2016年08月号のサンプルを掲載しています(一部作品を除く) 風理『板橋区・某所』<新作読み切り・小説> 藤井カスカ『悲しいエピローグなんて、いらない』<学内発表作品・小説>※サンプル 舞原胡蝶『異類の花嫁』<新作読み切り・小説>※サンプル 877『照らす明かり』<新作読み切り・小説>※サンプル 二三竣輔『迷走恋愛論』<新作読み切り・小説>※サンプル ヤベユウネ『したんか?』<新作読み切り・詩> ひよこ鍋『夕闇あんくれっと —白夜の夢—』<新作読み切り・小説>※サンプル 弟切貴久『雪と空と』<新作連載作品・小説>※サンプル 橋爪朝寿『こどもおとな』<新作読み切り・小説>※サンプル 二三竣輔『悪友と哲学者の行進曲』第十三話「時期」<新作連載作品・小説> ひよこ鍋<表紙イラスト> 三浦茜<身を尽くす会サークルロゴ> タリーズ<澪標タイトルロゴ> 小桜店子<総編集長> 二三竣輔<編集長> 身を尽くす会 編集部<編集>

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    • 澪標 2016年準備03月号

      また新規の作家さんも増えて、気合十分です。門出の季節に相応しい様々な出会いと別れの物語をお楽しみください。 『澪標』2016年準備03月号。表紙イラストはタリーズさん。「新作読み切り・小説」が6作品、「新作読み切り・エッセイ」が1作品、「新作読み切り・詩」が1作品、「新作描き下ろし・イラスト」が1作品、「学内発表作品・小説」が1作品、「新作読み切り・リレー小説」が1作品、「新作連載作品・小説」が1作品掲載されています。 ※準備03月号では2016年04月号のサンプルを掲載しています(一部作品を除く) 蘭泥『静かな森・風車』<新作読み切り・詩> 味玉『青葉色キッチン』<学内発表作品・小説>※サンプル 志野きき『春に咲く花』<新作読み切り・小説>※サンプル 877『桜咲く君と赤色の縁』<新作読み切り・小説>※サンプル 藤井カスカ『さようならの日』<新作読み切り・リレー小説>※サンプル 橋爪朝寿『最後の数尺』<新作読み切り・小説>※サンプル ハルキ『旅路』<新作描き下ろし・イラスト>※サンプル 風理『不語ノ御伽噺 ~ Rabbit & Turtle ~』<新作読み切り・小説>※サンプル コスミ・N・タークァン『好きと嫌いのワンちゃん戦線』<新作読み切り・エッセイ>※サンプル やっさん『孵化』<新作読み切り・小説>※サンプル 二三竣輔『泥の顔』<新作読み切り・小説>※サンプル 二三竣輔『悪友と哲学者の行進曲』第九話「鈍痛」<新作連載作品・小説> タリーズ<表紙イラスト> 三浦茜<身を尽くす会サークルロゴ> タリーズ<澪標タイトルロゴ> 小桜店子<総編集長> 二三竣輔<編集長> 身を尽くす会編集部<編集>

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    • 日常の詩 ――眞野丘秋写真集――

      アーティスト・眞野丘秋が、日々のライフワークとして撮り溜めた日常の風景を、1冊の写真集にまとめました。花や空、家族や風景など、身の周りの何気ない一コマの中に、美しさと幸せを感じることのできる作品集です。

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    • インディゴのつぶやき Ⅱ【新装版】

      2018年3月6日更新 目次を追加いたしました。 ………………………… エッセイ集『インディゴのつぶやき【新装版】』の第2巻です。 1975年以降に生まれてきた多くの若者たちは、インディゴブルーの魂を持ち、古く、使いものにならなくなった既存の概念や社会通念、社会常識、社会システムを破壊し、愛と喜び、調和を基盤にした新しい社会を創造する使命を持って生まれてきています。 彼らはインディゴチルドレンと呼ばれ、今までの社会にない、まったく新しい視点や発想を携えています。 この本は、インディゴの一人である著者が、新しい視点とユニークな発想で、日常と世界をつぶやいたエッセイ集で、23編のエッセイが収録されており、2012年に出版されたエッセイ集『インディゴのつぶやき Ⅱ』(日本文学館)の新装改定版です。 今では古くなってしまった時事的なエッセイを削除し、加筆・修正を加えました。 世界と社会と日常に、彩りと希望を見出すことのできるエッセイ集です。

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