トラベルセラピー
深呼吸クラブ出版
トラベルセラピー
深呼吸クラブ出版
冊数 38 冊
紙本 1 冊
更新 2023.05.26
ジャンル 写真4 学問全般10 自然・環境3 旅行3 文芸10 ノンフィクション6 健康・医療・介護1 エッセイ1
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『辺(ほとり)の言(こと)の葉』
深呼吸クラブ出版発行
文芸
2024.02.20
『辺(ほとり)の言(こと)の葉』
深呼吸クラブ出版発行
文芸
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2024年2月20日更新
表紙の紙質変更
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世界の辺(ほとり)の風景を、写真と句にての、言(こと)の葉で紡ぐ写句集。vol02データ本:無料
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『辺(ほとり)の言の葉』
深呼吸クラブ発行
文芸
2024.02.20
『辺(ほとり)の言の葉』
深呼吸クラブ発行
文芸
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2024年2月20日更新
表紙の紙質変更
…………………………
山辺・野辺・水辺・海辺という「辺(ほとり)」の風景を、五・七・五の「言の葉」で紡ぐ写句(写真と句)集。vol01データ本:無料
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『珠玉のコトバ』
深呼吸クラブ発行
文芸
2023.04.09
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『釈迦生誕地探査行3』
深呼吸クラブ出版発行
ノンフィクション
2023.04.11
『釈迦生誕地探査行3』
深呼吸クラブ出版発行
ノンフィクション
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2023年1月に実施した、釈迦生誕地ルンビニにての探査行。そのサーベイレポート第三巻である。この巻では、ルンビニの現状、ならびにルンビニ周辺遺構群、そして、義浄や玄奘のルンビニ行について記述している。
データ本:無料
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『釈迦生誕地探査行2』
深呼吸出版発行
学問全般
2023.04.08
『釈迦生誕地探査行2』
深呼吸出版発行
学問全般
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2023年1月実施の釈迦生誕地にてのリサーチレポート。僧院ゾーン地区にある30数ケ所の僧院、瞑想センターなどの詳細を記述している。
データ本:無料
紙本:1,122円
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『釈迦生誕地・探査行 ~仏教の過去・現在・未来~』
深呼吸クラブ出版発行
学問全般
2023.04.09
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書店仕切り記事
ジャンルごとに本の並びを区切ったり、本をオススメする文章や画像を書き込めます
見出、本文、画像のパネルを本の編集と同じように追加、編集、削除することができます。
http://bccks.jp/
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book List
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写真集 日本の景 Ⅲ 清水正弘

深呼吸出版
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写真集 日本の景 Ⅱ 清水正弘

深呼吸出版
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写真集 日本の景 清水正弘

深呼吸出版
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写真集 地球の景 清水正弘

深呼吸出版
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渡来氏族・秦氏 ~その来歴を追う~ 清水正弘

深呼吸出版
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樹の精との対話 清水正弘

深呼吸出版
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旅のフィールドワーク・イスラエル編 清水正弘

深呼吸クラブ出版
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縄文への回帰 清水正弘

深呼吸クラブ出版
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里海での旅養生 清水正弘

深呼吸クラブ出版
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地球触診紀行 清水正弘

深呼吸クラブ出版
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漂泊の心得 清水正弘

深呼吸クラブ出版
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里山モノガタリ(広島県編) 清水正弘

深呼吸クラブ出版
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鉄の匠人・タタラ師 清水正弘

深呼吸クラブ出版
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東北・蝦夷(エミシ)の探査行 清水正弘

深呼吸クラブ出版
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映像は語る・ネパール震災復興支援 清水正弘

深呼吸クラブ出版
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映像で体感するトラベルセラピー(海外編) 清水正弘

深呼吸クラブ出版
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映像で体感するトラベルセラピー 清水正弘

深呼吸クラブ出版
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俄かファーマー日記 清水正弘

深呼吸クラブ出版
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思考へのヒントⅡ 清水正弘

深呼吸出版
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トラベルセラピー 清水正弘

深呼吸クラブ出版
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鍼灸師・地球のツボを探る2 清水正弘

深呼吸クラブ出版
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鍼灸師・地球のツボを探る 清水正弘

深呼吸クラブ出版
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明治の快男児・中村春吉~冒険から霊動法へ~ 清水正弘

深呼吸クラブ出版
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思考へのヒント 清水正弘

深呼吸クラブ出版
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回想のエスノグラフィー2 清水正弘

深呼吸クラブ出版
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回想のエスノグラフィー 清水正弘

深呼吸クラブ出版
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モンゴル西部・調査記録 清水正弘

深呼吸クラブ出版
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牛頭天王とは何か 清水正弘

深呼吸クラブ出版
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明治の求道僧・河口慧海を追う 清水正弘

深呼吸クラブ出版
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子供のいる風景~辺境の旅から~ 清水正弘

深呼吸クラブ出版
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何かを捨てる旅 清水正弘

深呼吸クラブ出版
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辺(ほとり)の言の葉3 清水正弘

深呼吸クラブ出版
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辺(ほとり)の言(こと)の葉 清水正弘

深呼吸クラブ出版
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辺(ほとり)の言の葉 清水正弘

深呼吸クラブ
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珠玉のコトバ 清水正弘

深呼吸クラブ
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釈迦生誕地探査行3 清水正弘

深呼吸クラブ出版
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釈迦生誕地探査行2 清水正弘

深呼吸出版
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釈迦生誕地・探査行 ~仏教の過去・現在・未来~ 清水正弘

深呼吸クラブ出版
清水正弘
二十歳の時にダライ・ラマ十四世と個人的に出会った事が、世界の山岳・辺境・秘境・極地へのエスノグラフィック・フィールドワーク・ゲートウェイだった。その後国内外の「辺(ほとり)」の情景を求めて、地球の各地を探査する。三十歳代にて鍼灸師と山岳ガイドの資格を取得した後は、日本初のフリーランス・トラベルセラピストとして活動を始める。そのフィールドは、国内の里地・里山から歴史的、文化的、自然的に、不可知や不可視ではあるが普遍的価値を有する世界各地のエリアである。また、健康ツーリズム研究所の代表として、大学非常勤講師を務めながら、地方自治体における地域振興のアドバイザーとしても活躍している。日本トラベルセラピー協会の共同創設者。
運営
健康ツーリズム研究所
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2021年5月10日更新 学園ラブコメです。 ………………………… あらすじ 明保野高校に通う生徒の大半はセレブな家庭に生まれ育った令息、令嬢が多いのだが、成績が優秀な人材であれば一般家庭に生まれ育ったごく普通のご子息でも入学は可能で、武市加奈もその一人。 中でも学校一のセレブと言われている高杉晋平は、クラスに馴染めずに誰も利用していない部屋へ入り浸っている事がある。 その部屋にはなぜか同じくセレブの息子である坂本龍、ちゃっかりと武市加奈も出入りするようになって、高杉からも注目されつつある。 高杉の幼馴染である桂耕助は、高杉からはKY炸裂男子と言われるが、セレブなのにどこか常識人。 ある日、武市加奈は高杉晋平と一緒にいるのに関わらず、階段から突き落とされようとするなど嫌がらせ行為をされてしまう。 この事がきっかけで、少しずつ高杉晋平の心に変化が起きていく。 彼女を突き落とそうとした真犯人は、クラスメイトの岡田衣玖だった。 彼女もまた、高杉晋平にひそかに思いをよせているという。 果たして、高杉晋平はどっちの女子を選ぶのか。
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今頃、どうしてサイババなの?と、訝しがっているあなた。 あのアフロヘアのインド人グルは、とっくにあの世に召されてしまったはずだよね。 神の化身が、死人を生き返らせ、病いを癒し、車椅子で来た人を立ち上がらせ、盲目の人に視力を与えたあの奇跡のグルが、自分の病気を治せずに死んじゃった。と思っているあなた。 手をくるくる回し、トリックまがいに指輪や時計などを出して、目もついでに回してあの世に行っちゃったグル、とおもっているあなた。 ところがどっこい、そのペテングルがペテンじゃないとしたら、どうしますか。 全てが、想定通り、計画通りだとしたらどうしますか。 どうもしない。って。 ところが、どうもするのです。全ての人が、あっと驚くことが、ぎゃーと叫ぶことが、うわーと泣き叫ぶことが、もうすぐ起こるのです。 その時に、皆さんは神や仏はいないのか〜。この世は闇じゃ〜。と皆さんは泣いて、神を求めるでしょう。 その時が来るのを、サイババさんは、待っているのです。 何千年も前に書かれた聖典、ヴィシュヌプラナに神の化身が出現しこの地球を危機から救う、と記されているのです。 コーランを記した預言者モハメッドも、サイババさんの顔や身体の特徴を述べて、彼が千年至福の時代を人類にもたらすとしています。 その、人類の一大危機の時に「わしはここにおるぞ。」と言って世界中の大空にサイババさんが現れるのです。 そして、人類を未曾有の危機から救う事でしょう。しかしサイババさんが、復活して約十年で今度は本当に没します。 その後、サイババさんはマイソールにプレマサイという名前で生まれ、ゴールデンエイジに生き残った人々や、その時代に生まれ変わった人々を導いていく事でしょう。 では、人類に、地球に一体何が襲いかかるというのでしょうか。 私達は、一体どうすればいいのでしょうか。 それを、この本とこの次に出す本で説明していきたいと思っています。 私が指摘するまでもなく新聞を見れば分かるように、異常気象、巨大地震、巨大台風だけではなく、経済面、政治面でもこの地球は危機に瀕しています。 嘘を伝え、人々を洗脳するマスゴミ、学識者、政府、巨大金融資本マフィアなどが暗躍し、一体何が真実で真実で無いのか。さっぱり分からない、分からせない、社会になっています。 その上、人々は悪意ある者たちによって知らず知らず、ワクチン、水、遺伝子操作された食料、鉛の入ったガソリン、強力な電磁波を発する電化製品、レントゲン、や様々な毒を身体に取り入れさせられています。 サイババさんは、世界、宇宙を、そして私達人類を創造された神様です。 手をくるくる回して、ペテン師もどきのグルではありません。 その、神であるサイババさんが、悪の力が極大になった時に、神の力も極大になる。と言われています。 その悪の力が、今年動き始めるでしょう。もうテーパリングが始まりもした。 これが、一つのサインです。経済をやっている人は何の意味かお分かりでしょう。 この本は、警告の本です。 今年が、勝負の年です。だから、私は何も言わずに機が熟すまで、今日のこの日まで待っていたのです。 皆さん。人類は大変な時代を迎えようとしていますが、実はこれはとても良い事なのです。 地球に住んでいる99%の人は、現在、自己中心な生活をしています。他の人が、他の国の人がどうなろうと関心がありません。 しかし、自らが困難な時に遭遇して人は初めて神に目を向けるでしょう。 だから、これから私達が体験するであろう歴史にも残る天変地異は良い事なのです。 もう、この世俗の世でのゲームは終わりにしましょう。金、権力、出世、名声などを追い求める世界は終わりです。 私達が生きているこの世界のシステムは、根底からひっくり返るのです。 今まで、千年以上も世界を金と権力を使って、陰から牛耳って来た悪魔のような者の時代は、終焉を迎えるのです。 そして、私たちがどこから来て、どこへ行くのか、何が人生で一番大事なことなのか、人として生きるということはどう意味があるのか、そういう基本的な問いに全ての人々が向かい合って行くことになるでしょう。 この本が、少しでもその為に役に立つことを願っています。 前書きより
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スワミはどこにおられようと私達を、見守っておられます。今、少しの間この世から姿を隠されていますが、近い将来もう一度、サッチャサイババの御姿で戻ってこられるでしょう。その時、大空を駆けてダルシャンを与えてくれるそうです。 また、山脈全体を持ち上げたり、何千もの分身となって同時に世界中で現れられると言っておられます。その時が来れば、世界中の人々がスワミの御教えを求めてやって来るのでしょう。待ちどうしいものですね。それまでに自分がしなければならないことは、スワミの御教えをしっかり身につけ、それを正しく人々に伝えることだと思ってこの御言葉集を編集しました。 この御言葉集は私の家族と友人達の為に、今まで私が親しんで来たスワミの本から抜粋したもので、誰かの夢や瞑想中に伝えられたメッセージは除外し、スワミが直接口頭で、講演や個人に対して話された御言葉の数々を選んで書き出しました。それでは、共にスワミの御教えを学びましょう。そして、少しでも神の化身、サイババの良い道具となり、ゴールデンエイジに向かって働きましょう。この御言葉集をスワミの蓮華の御足に捧げます。
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夢が生み出す悲劇とサスペンスの小説! 「約束よ。私の夢を受け継いでちょうだい」 小学六年の時、おじいちゃんが死んだ。父は畑を手に入れ、農業をやると言い出した。私が中学へ進級するのと同時に、父の言いなりのまま、家族は田舎に引っ越す事に。 私には、アイドルになる夢があった。でも、父のせいで潰えてしまいそう。何度か抵抗するも、父の暴力の前に為す術がない。ママは助けてくれない。そんなある日、中国人留学生の劉が、畑の手伝いに来てくれた。私と劉は、少しずつ距離を縮めていく。 (初出:『月刊群雛』2015年03月号・05月号) 表紙イラスト:神谷依緒(『月刊群雛』2015年06月号・09月号表紙イラスト担当)
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読後にモヤモヤする、なんともいえない後味の短編小説集! 『Xメン』 寒風吹き荒れる二月上旬。サラリーマンの聖地新橋に全国各地から集まった五人のおじさん。彼らはネット上で知り合った自称『超能力者』ならぬ『超能力っぽい力がある人』。主催者ウルヴァリンの呼びかけのもと、オフ会で初めて顔を合わせる五人。 居酒屋を舞台に互いの超能力のお披露目会。 そして、『超能力っぽい力がある人』同士の悲哀を語り合い結束を固めていくおじさんたち。 果たして、おじさんたちに未来はあるのか! いや、あるのか? (初出:『月刊群雛』2015年04月号) 『日本』 紅葉が映える山間の風景を画用紙に描く葉山卓は、自分の技術が一向に上手にならないことに不安を感じるが、ナースの鈴木裕子からの励ましで描き続ける。しかし、結局はそれを活かすことなく、ある単調な作業場で働くことになる。そこで生活は保障されるのだが……。 (初出:『月刊群雛』2015年01月号) 表紙イラスト:しんいち(『月刊群雛』2014年07月号表紙イラスト担当)
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(本書の価格は不定価:通常時価格2,699円) 天皇になった渡来人 ⑩古事記は2番目に読む本 ⑪ワープする仕組みの日本書紀 ⑫卑弥呼の名「百襲姫」三つの秘密 ・・・・・・・・・・・・・・・ なぜ卑弥呼の名前は「百襲姫」なのか。 いま1,300年の時を越えて明かされる 卑弥呼の名「百襲姫」三つの秘密とは。 古代新天皇「即位年」の秘密とは──。 ※本書は新書判(紙の本) ※2025年末まで1,900円+税 ※PCブラウザは、Google Chrome専用です。他のブラウザでは、リーダー線等、正しく表示されません。ご利用のブラウザをGoogle Chromeに切り替えて閲覧してください。 ※系図内の罫線位置等に多少のズレがあります(PCとipad等ではズレ方が異なります)。 ※1行に38文字以上表示できない場合、系図やリストが正しく表示されないものがあります(電子本の場合)。
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栞鋏 凛声(しおりはさみ りんせい)は、ある事件を切っ掛けに人前で喋ることが出来なく成っておりました。 彼女は、黒板を爪で引っ掻くような耳障りな声で喋るのです。 一緒に暮らす叔母以外に、声を出して話す事が出来る相手はおらず、日常的な意思疎通の方法は筆談でした。 故に、彼女に友達などが出来ようもなく、ましてや恋など無理だと考えておりました。 その奇声の為、彼女が誤って声を発しようものなら、それを耳にした皆に忌み嫌われるのがオチでありました。 けれども、黙ってニコニコ笑ってさえいれば、平穏に暮らせるのだと、彼女は理解しておりました。 彼女は、いつも物静かに黙って微笑むだけで、自ら話し掛ける事など、今後無いのだと考えておりました。 けれども、彼女の問題はもっと深刻でありました。 彼女の声は、鐵すらも斬り裂く……まさに金切声。 その見えない刄は、彼女に悲しみだけを与えました。 あの娘(こ)と出会うまでは…… 「あの娘が金(財力)で私を守ってくれるって云うから…… 私は、声(金切声)であの娘の事を守れたら良いのに……そう思ったよ」 彼女は、残酷な運命を背負いながらも、明治から大正時代を健気に生きる。
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