tya書店
tya書店
冊数 0 冊
紙本 0 冊
更新 2021.05.08
book List
茶
book store
その他の書店
-
-
阿部 隆一 ペインター / 1957年生まれ グラッフィックデザイナーとして音楽・広告・出版・映画業界で活動の後、デザインと平行してぺインティング活動を始める。 2000年よりイラストレーターとしてもプロ活動開始。ウェブサイトのタイトルにもなっている"unfeigned"がコンセプトとなっている。 ミレニアムと騒がれた頃、カフェブームの先駆けとなった駒沢のカフェ「パワリ-キッチン」の壁面に飾られた、いわゆる美人画を10年間にわたり、定期的に発表し続ける。作品のほとんどは実在の女性をモデルに描いたもので、オーダーによる肖像画家としても活動中。 「hontoeemono」の第二弾として、ペインター、グラフィックデザイナー、イラストレーターとして音楽・広告・出版・映画業界など幅広い分野で活躍中の阿部隆一にフィーチャーし、『unfeigned vol.1』をリリースいたします。 「hontoeemono」は、「本という枠にとらわれない作家の創作活動を世の中 に広めたい」という新しい時代の新しい出版スタイルです。
- データ本
- 330円
- 購入
- 紙の本
- /
- 購入
-
『茶和日記』/秋元紗智子 「hontoeemono(ホントエエモノ)」の第一弾として、栃木県出身 長野県在住の主婦で、写真、詩、作詞、作曲といったマルチな才能で活躍するアーティスト秋元紗智子にフィーチャーし、『茶和日記』をリリースいたします。 アーティストより: 2003年、長野市内のお寺に嫁ぎ、2005年に長女「茶和(さわ)」を出産後、1年に1冊のペースで写真詩集を作っています。母・嫁・妻として暮らしながら、日常を通して見える大切な気持ちを作品にしています。「茶和日記」は娘がお嫁に行くときにまとめてプレゼントしようかと計画中です。 小さな本ですが、みなさんのこころの空を広く青くしてくれることを願っています。 「hontoeemono(ホントエエモノ)」は「本という枠にとらわれない作家の創作活動を世の中に広めたい」という新しい時代の新しい出版スタイルです。
- データ本
- 330円
- 購入
- 紙の本
- /
- 購入
-
-
-
大財閥〈篠沢(しのざわ)グループ〉本社・篠沢商事に勤める25歳の桐島貢(きりしまみつぐ)。 彼は秋のある夜、上司の代理で出席した会社のパーティーで、会長令嬢で高校2年生の篠沢絢乃(しのざわあやの)に一目惚れ。 その三ヶ月後、会長・篠沢源一が末期ガンでこの世を去る。 葬儀の日、父の遺言により会長の後継者となった絢乃を支えるべく、秘書室へ転属する旨を彼女に伝える。 絢乃は無事、会長に就任。会長付秘書として働くことになった貢はある日、会社帰りの愛車の中で絢乃に衝動的にキスをしてしまい――!? 草食系男子の年上秘書×キュートな10代の大企業総帥による、年の差オフィスラブストーリーのヒーローサイド。
- データ本
- 385円
- 購入
- 紙の本
- /
- 購入
-
2025年3月5日更新 表紙イラストを変更しました。 ………………………… 2025年3月5日更新 表紙のイラストを変更しました。 ………………………… 2025年2月28日更新 本文の内容を一部改稿しました。 ………………………… 2024年8月28日更新 表紙イラストを少し変更しました。 ………………………… 2024年7月19日更新 扉絵を廃止し、タイトル・作者名・出版社の表記に変更しました。 表紙のデザインを一部変更しました。 ………………………… 2024年7月17日更新 本文を一部修正しました。 表紙のデザインを変更しました。 ………………………… 2024年6月18日更新 本文を一部修正しました。 ………………………… 2024年6月11日更新 本文の一部を改正しました。 作者プロフィールのページを削除しました。 ………………………… 2024年6月11日更新 内容を一部改正しました。 作者プロフィールのページを削除しました。 ………………………… 2024年5月13日更新 あとがきの内容を書き換えました。 ………………………… 大財閥〈篠沢(しのざわ)グループ〉の先代会長だった父の急死を機に、17歳でその後継者となった一人娘の絢乃(あやの)。 そんな彼女を献身的に支えるのは、8歳年上の秘書・桐島(きりしま)貢(みつぐ)。彼は自身をパワハラから救ってくれた絢乃に好意を抱いていて、その恩返しに秘書となったのだった。 絢乃もまた桐島に初めての恋をしていたが、自分の立場や世間の注目が彼に集まってしまうことを危惧して、その恋心を内に秘めていた。 ところがある日の帰宅時、桐島の車の中で彼にキスをされたことにより、絢乃は彼の自分への秘めた想いに気づいてしまう──。 初恋に揺れ動くキュートなお嬢さま会長と、年上ポンコツ秘書との身分の差・境遇の格差を越えたラブストーリー。
-
-
-
-
歓喜、奮戦、そして苦悩。必死になってゲームに挑んでいるからこそ、どうしても一言付け加えたくなってしまう。 ◆さよなら、愛しき巨神兵! 日本ラグビー暗黒時代に現れたヒーローの足跡 「戦術ナドロ」(ネマニ・ナドロ) ◆見上げた先にある、白球と空の色。4本のショート・ベイスボール・エッセイ 「ベースボール・イン・ザ・スカイ」(ブランドン・レアード、中畑清、新井貴浩など) ◆闇の果てまで、声は届いた。リオを目指す「もう一つの」日本代表たち 「念じた先の光」(ブラインドサッカー日本代表) ◆第61回有馬記念にて。僕らは何のために、そして誰のために働くのだろうか? 「自分の仕事」(サトノノブレス) 2015年から16年にかけて発表した作品に、新作書き下ろしエッセイを1本追加収録致しました。気鋭のインディー・スポーツライターが描く、スポーツが見せる新たな風景。人気シリーズの第2弾!
-
料理のときも、レジャーのときも、仕事のときも、はたまた迷子のときも? 僕の日常には、ちょっと不思議な「裏側」がある。noteにて好評連載中の手軽に読めるノンジャンル・ショートエッセイ集を書籍化しました! ※2020年4月 タイトルを「毎日の裏側」へ改題しました ※2021年5月 裏表紙及び内容の一部を修正しました https://note.mu/waratas/m/mfd3ab8984524 【収録作品】 自由席の「自由」/七並べこそ最高の戦略ゲームである/流行りは回る、されど踊らず/冷蔵庫はスッキリと/朝はシンプルなサラダを/カレー粉よ、消えないで!/旅の途中でカップ麺/ランダムさに旅を委ねる/文章を「削る」楽しみ/トイカメラがある生活/風に任せて、歩むべからず/意識の低い日/毎日の裏側
- データ本
- タチヨミのみ
- なし
- 読む
- 紙の本
- 600円
- 購入
-
-
-