シルバー川柳の応募作品を書籍化!

シルバーラボ

冊数 2

紙本 2

更新 2018.10.24

ジャンル 詩歌2

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シルバー世代を取りまく悲喜こもごも。

シルバーラボでたくさんご応募いただいた作品を、受賞作品を中心に書籍化しました。
ご応募いただいた作品の中から、
毎月の入賞作品を中心に、テーマ別にご紹介しています。
【シルバーラボWEBサイト】http://fujiplus.jp/silverlab/
【川柳も随時募集中!!】http://fujiplus.jp/silverlab/silversenryu.html

  • シルバー川柳vol.02

  • 『シルバー川柳vol.2』

    シルバーラボ著

    株式会社フジプラス発行

    詩歌

    2018.09.03

    d本:130㌻ 新書版

    紙本:128㌻ 新書版 モノクロ

    -

    販売数 2

    レビュー 0

    データ本

    216円

    紙本

    875円

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    シルバー川柳vol.2

    シルバーラボ著

    株式会社フジプラス発行

    「シルバーラボ」による、シルバー川柳の作品集・第二弾。 公募による入賞作品を中心に、テーマ別にご紹介しています。 シルバー世代に加え、息子さん、娘さん、あるいはお孫さんからの視点も加わって、それぞれの立場で共感できる内容となっています。 シルバー世代を取りまく悲喜こもごもがたっぷりです。

    データ本
    216円
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    紙の本
    875円
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    『シルバー川柳vol.2』

    シルバーラボ著

    株式会社フジプラス発行

    詩歌

    -

    「シルバーラボ」による、シルバー川柳の作品集・第二弾。
    公募による入賞作品を中心に、テーマ別にご紹介しています。
    シルバー世代に加え、息子さん、娘さん、あるいはお孫さんからの視点も加わって、それぞれの立場で共感できる内容となっています。
    シルバー世代を取りまく悲喜こもごもがたっぷりです。

    データ本:216円

    紙本:875円

  • シルバー川柳vol.01

  • 『シルバー川柳』

    シルバーラボ著

    株式会社フジプラス発行

    詩歌

    2018.05.26

    d本:130㌻ 新書版

    紙本:128㌻ 新書版 モノクロ

    -

    販売数 2

    レビュー 0

    データ本

    216円

    紙本

    983円

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    シルバー川柳

    シルバーラボ著

    株式会社フジプラス発行

    「シルバーラボ」による、シルバー川柳の作品集。 公募による入賞作品を中心に、テーマ別にご紹介しています。 シルバー世代に加え、息子さん、娘さん、あるいはお孫さんからの視点も加わって、それぞれの立場で共感できる内容となっています。 シルバー世代を取りまく悲喜こもごもがたっぷりです。

    データ本
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    紙の本
    983円
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    『シルバー川柳』

    シルバーラボ著

    株式会社フジプラス発行

    詩歌

    -

    「シルバーラボ」による、シルバー川柳の作品集。
    公募による入賞作品を中心に、テーマ別にご紹介しています。
    シルバー世代に加え、息子さん、娘さん、あるいはお孫さんからの視点も加わって、それぞれの立場で共感できる内容となっています。
    シルバー世代を取りまく悲喜こもごもがたっぷりです。

    データ本:216円

    紙本:983円

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      データ本
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    • FishBowl プロローグ

      『その中には僕の求めていたものが含まれていた。父さんがどういった人物であったのか? というのと同じように僕が求めていたもの――父さんはどうして死んでしまったのか? に近づけたような気がしたのだ』 売れっ子芸人を父に、男にだらしない女優を母として 生まれた《僕》 のちに彼は 性転換者の陶芸家や、書けない小説家、 若くして才能豊かな劇作家、 父親を航空機事故で亡くした『タネ違い』の妹 などとともに 暮らすようになります―― 『プロローグ』においては、 これからはじまる長い物語を前に 《僕》がこれを書くことになった 幾つかの動機が提示されます。 すべてを読み終えることで理解できる動機もあれば、 よりわかりやすい動機も含まれます。 最もわかりやすいのは―― 『父さんはどうして死んでしまったのか?』ですかね。 それを縦軸にして、また 数多の人々が横軸となり、 物語は進んでいきます。 「じゃあ、それで、どうなるんだ?」に至るまで――です。 ………………………… 2019年3月10日更新 一部改訂 2019年2月15日更新 一部改訂 2017年9月11日更新 一部改訂 句読点整理 2017年4月4日更新 誤字訂正 句読点整理 2016年10月16日更新 一部訂正 2016年8月17日更新 改頁の訂正

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    • 木を伐る

      『私は自分がなにを考え、それをどうこの人に伝えようとしているか不安になった。雨は窓にあたった。私は川を思った。記憶にある川の光景を思い浮かべていた』 突然、義母と暮らすことになった《私》 義母は自分の部屋の窓を覆う大きな木のことで、毎日夫に文句を言ってくる。 《私》は極力それに関わらないようにしているのだが―― 林檎、川の奔流、雨、風、大きな木 幾つかのイメージが重なっていき、 最後に、それが切って落とされるような感じに書いてみました。 ある意味では、怖い話かもしれません。 あるいは、《怖いこと》というのは 主に家庭内で醸成されるものだというのを 示しているものだと思います。 ------------------------- しばらくのあいだ無料にします。

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