〜 ちょっと不思議で美しい物語との出会い 〜

Generative Works書店

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冊数 3

紙本 0

更新 2026.01.19

ジャンル SF・ホラー・ファンタジー3

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  • 『FLARE EP.1 炎の子リオと精霊と誓い』

    Hiro S. Inchi著

    Generative Works出版発行

    SF・ホラー・ファンタジー

    2025.09.23

    d本:86㌻ 新書版

    -

    レビュー 0

    データ本

    550円

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    村で生きる少年リオは、火の精霊イフリートとの出会いをきっかけに、自らの力と向き合う冒険に旅立つ。 この物語は、「希望の火」を継ぐ子どもたちの、命と選択の記録。

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    『FLARE EP.1 炎の子リオと精霊と誓い』

    Hiro S. Inchi著

    Generative Works出版発行

    SF・ホラー・ファンタジー

    -

    村で生きる少年リオは、火の精霊イフリートとの出会いをきっかけに、自らの力と向き合う冒険に旅立つ。

    この物語は、「希望の火」を継ぐ子どもたちの、命と選択の記録。

    データ本:550円

  • 『FLARE EP.2 炎の子リオと希望の継火』

    Hiro S. Inchi著

    GenerativeWorks出版発行

    SF・ホラー・ファンタジー

    2026.01.19

    d本:64㌻ 新書版

    -

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    火を継ぐ者として成長したリオ。 今度は、火を持たぬ少年ユウに、その灯火を手渡す番だった。 本作は、絵本風ファンタジーシリーズ『FLARE』の第2巻。 前作『炎の子リオと精霊の誓い』から数年後の後日譚であり、 「継承」や「次世代との絆」を描いた心あたたまる物語です。 火を恐れず、伝える勇気を持つこと。 それが、リオにとっての“次の一歩”でした。 子どもも大人も読める、優しく深いファンタジー作品。 【FLAREシリーズ 第2弾】 壮大な自然の力と、少年少女たちの成長を描く幻想冒険譚。

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    『FLARE EP.2 炎の子リオと希望の継火』

    Hiro S. Inchi著

    GenerativeWorks出版発行

    SF・ホラー・ファンタジー

    -

    火を継ぐ者として成長したリオ。
    今度は、火を持たぬ少年ユウに、その灯火を手渡す番だった。

    本作は、絵本風ファンタジーシリーズ『FLARE』の第2巻。
    前作『炎の子リオと精霊の誓い』から数年後の後日譚であり、
    「継承」や「次世代との絆」を描いた心あたたまる物語です。

    火を恐れず、伝える勇気を持つこと。
    それが、リオにとっての“次の一歩”でした。

    子どもも大人も読める、優しく深いファンタジー作品。

    【FLAREシリーズ 第2弾】
    壮大な自然の力と、少年少女たちの成長を描く幻想冒険譚。

    データ本:550円

  • ◆FLAREシリーズ

    《FLARE(フレア)》は、火の力を持つ少年・リオと炎の精霊イフリートが出会い、“火のこわさ”と“あたたかさ”の間で揺れる心を描いた児童向け連作短編ファンタジーシリーズです。


    ◆シリーズ案内
    https://note.com/generativeworks/n/n4e21a0e03d57?magazine_key=m80e11bb595c7

  • 『REFLECTOR EP.1 水槽の中にいるのは』

    Hiro S. Inchi著

    GenerativeWorks出版発行

    SF・ホラー・ファンタジー

    2025.09.08

    d本:46㌻ 新書版

    -

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    水槽の中にいる“それ”を見つめるうち、現実と幻覚の境界が崩れていく――。 ある日、入居した部屋に設置されている謎の水槽。 謎の視線を感じ、水槽を覗くうち、やがて“視線が返ってくる”ことに気づく。 恐怖と好奇心が交錯する心理ホラー短編。 REFLECTORシリーズ第1作。

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    『REFLECTOR EP.1 水槽の中にいるのは』

    Hiro S. Inchi著

    GenerativeWorks出版発行

    SF・ホラー・ファンタジー

    -

    水槽の中にいる“それ”を見つめるうち、現実と幻覚の境界が崩れていく――。
    ある日、入居した部屋に設置されている謎の水槽。

    謎の視線を感じ、水槽を覗くうち、やがて“視線が返ってくる”ことに気づく。

    恐怖と好奇心が交錯する心理ホラー短編。
    REFLECTORシリーズ第1作。

    データ本:550円

  • ◆REFLECTORシリーズ

    古びたアパートの部屋に置かれた一つの水槽。
    そのガラスに映るのは——確かに「自分」のはずだった。
    しかし、ほんのわずかな“違い”が、観察する者の心を崩していく。

    《REFLECTOR》 は、「覗く者と覗かれる者」「観察と反射」をテーマに描く連作短編ホラーシリーズです。


    ◆シリーズ案内
    https://note.com/generativeworks/n/n9ea987d7887c

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    • 死ぬためだけに生きた人生

      死ぬためだけに生きた人生

      逝子著

      岡山ゆきんこ出版発行

      ゆきんこは白くない白くなりきれなかったゆきんこは死ぬために生きると決めて新しい人生と残りの人生を涙のために生きることにした、そんな毎日を35歳のこの節目に一冊の遺書として語り遺すことにしました。 相談もできない理解なんかされないし、理解されたいとも思わない私は私の中で大切に生きている。

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    • 140 Fairytales

      140 Fairytales

      哀愁亭著

      百町書林発行

      本書には140字で語られた小さな物語たちが収められています。フェアリーテイルというと、多くの人は幻想的なおとぎ話を想像するかもしれませんね。でも、この本の中にはそうではない話も多く含まれています。だから、これのどこがフェアリーテイルなんだ、と思う人もいるかもしれません。なのに本書のタイトルを「140のフェアリーテイル」としたのには理由があります。それは、もしも妖精がもしも物語を語るとしたら、きっととても小さな物語なのだろうな、と思うからです。まるで、この本の中の物語のように。

      データ本
      330円
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      1,100円
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    • 石鹸玉集

      石鹸玉集

      峰庭梟著

      百町書林発行

      主にTwitter上でつぶやいていた、わずか140字の童話のような寓話のような詩のようなものを140篇まとめたものです。

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      330円
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      1,078円
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    • 30年後へ「逃げ残り」

      父娘をつなぐ1枚の馬券。「勝ち負け」の外に、広がる世界がある。 2012年10月28日、府中市・東京競馬場。そこには驚きの「大逃げ」を打つ競走馬と、その一頭に思いを託す一人の男がいた――。 ひょんなことから、その時の手帳を見つけた彼の娘は、ギャンブルとは無縁のはずの父の肖像を探し始める。謎解きの延長線上に浮かんだ老人から聞いた、驚きの真実とは……? Novel Jam 2017 出場作品

      データ本
      220円
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    • スパアン

      1919年。在りし日の広島。物産陳列館にまつわる失われし物語。 作家米田淳一の舞台はSFと鉄道だけではない。凝縮された膨大な薀蓄、魅力的なキャラクターによる軽妙な掛け合いは、歴史浪漫にもその才を発揮するのだ(ノベルジャム・チームH担当編集波野發作談)。 1919年。大正8年の頃はあまり後世で注目をされている年代ではない。しかし、変わらず人は営み、世は移り変わっていく。広島がまだHIROSHIMAではなかった頃の、あったかもしれない、いや、あったはずの物語がそこにはあったのだ。 改造社社主・山本実彦、小説家谷崎潤一郎、同じく芥川龍之介は、取材と称して訪れた広島で、林芙美子と珠子の二人の女学生と出会う。そして、若干の下心もあったその会合で、三人は思わぬ展開に肝を冷やす。触らぬ神に祟りなし。触ってしまえば災い転じて福となす。アインシュタインもユーハイムもヤン・レツルもヴィトゲンシュタインも伊藤博文も知らないワンデイエピソード。それは切り取られた広島のユリシーズ。 NovelJam 2017 米光一成賞作品

      データ本
      330円
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