気ままに…

中川カフェ

気ままに…

中川カフェ

冊数 5

紙本 0

更新 2013.02.13

ジャンル 絵本1

このエントリーをはてなブックマークに追加

自由気ままに趣味と仕事を混同させました。
毎日楽しく思っていたいですね

hiraku

美味しいと思える瞬間が、大好きです。

読むアプリ

※アプリで本を読むには
会員登録が必要です。

書店一覧
book store

その他の書店

    • 仕事が出来る社員の条件

       知恵を出さずして給料は出ない・・・仕事が出来る社員は仕事以前の基本が出来ている。  ストップが掛かるまで突っ走れ・・・戦略的リーダーは常に前進する。  待って居ても仕事は来ない・・・企業の使命は顧客の創造と維持である。  この書は経営コンサルタントとして長年中小企業の経営管理に携わって来た著者が、日夜奮闘努力するビジネスマンの皆さんに、心を込めて贈る珠玉の提言集である。その神髄をじっくりご精読下さい。

      データ本
      448円
      購入
      紙の本
      購入
    • 七つの恋の行方

       片思い、両思い、真実の恋、偽りの恋、純粋な恋、打算の恋、永遠の恋、束の間の恋、魅惑の恋、堕落の恋・・・男も女も恋に魅せられ恋に酔い痴れる。恋は生命と燃焼の媚薬である。 この作品集はそんな恋の形相(けいそう)の物語である。

      データ本
      611円
      購入
      紙の本
      1,111円
      購入
    • bccks紙本サンプル 文庫版mono

      BCCKS紙本の文字組・9種類のページフォーマット、印刷・用紙・製本の品質を実際にお手に取ってご確認いただけるサンプルです。「文庫」「新書」「10インチ」「A5変型」の4判型のサンプルを、それぞれカラーとモノクロでご用意しました。 電子版は無料でご覧いただけます。 この本は文庫(モノクロ)となります

      データ本
      無料
      読む
      紙の本
      550円
      購入
    • bccks紙本サンプル 文庫版color

      BCCKS紙本の文字組・9種類のページフォーマット、印刷・用紙・製本の品質を実際にお手に取ってご確認いただけるサンプルです。「文庫」「新書」「10インチ」「A5変型」の4判型のサンプルを、それぞれカラーとモノクロでご用意しました。 電子版は無料でご覧いただけます。 この本は文庫(カラー)となります

      データ本
      無料
      読む
      紙の本
      990円
      購入
    • 月の詩 三の月 2016

      月の詩 三の月 2016

      今井 純志著

      夢ノ前出版倶楽部発行

      詩家でもある著者がTwitterで毎日綴る140字以内の詩をまとめた詩集になります。今回は2016年2月に綴った詩20編になります。

      データ本
      550円
      購入
      紙の本
      購入
    • 月の詩 六の月 2016

      月の詩 六の月 2016

      今井 純志著

      夢ノ前出版倶楽部発行

      内容紹介 詩家でもある著者がTwitterで毎日綴る140字以内の詩をまとめた詩集になります。今回は2016年5月に綴った詩19編になります。 著者について 著者名 今井純志(いまいあつし) 。長野県伊那市にて生誕。現在、兵庫県姫路市在中。只今、『Mugyou Katanashi』のアーティストネームで色鉛筆アーティストとしても活動中。2015年4月 日本色鉛筆協会正会員 同年5月 UKCPS(イギリス色鉛筆協会)登録メンバー 同年10月 Pencil Art Society(カナダ) 2016年5月 Australian Society of Coloured Pencil Artists 正会員。小説著作 CHANGE!!『漂泊のジャズメン』,アイの才能

      データ本
      550円
      購入
      紙の本
      購入
    • さくらんぼの描き方

      さくらんぼの描き方

      角田 敏康著

      本の工房 ぽけっと発行

      とんでもないよ、絵って。 途方もないよ、描くって。 高校卒業を間近に控えた主人公の「僕」に届いた、美大の不合格通知。 希望を失った「僕」は、絵を描く意味さえ見失ってしまう。 恋人の智子を描き続けた果てに、行く先のないまま迎えることになった高校生活の終わり。 受験に失敗した「僕」に智子が提示した罰ゲームは、「私のパンツを履いて卒業式に出ること」だった!! 2人だけの秘密を制服のズボンの下に隠しながら挑んだ卒業式の日に、「僕」が再び手を伸ばそうとしたものは何だったのか。 真面目な振りしてとんでもない! とんでもないけどとっても一途! 絵を描くことと、愛することと、進んで行くことと、それからもっといろんなことと、これからのことを描いた著者第2作目。

      データ本
      220円
      購入
      紙の本
      764円
      購入
    • 小さな者たち

      小さな者たち

      角田 敏康著

      本の工房 ぽけっと発行

      紙本のため、短編『朝、凪』を併録し、さらには新しい表紙に生まれ変わりました。 ぜひ、紙本版、お買い求めください! 七歳の時、あさ美は友達のより子を守れなかった。 教室の喧騒にかき消され、届かなかった言葉が、その姿を虫に変えて指先から飛び立っていった。 彼女の成長とともに美しく変化していく虫。飛び立つ姿を、自分の中から美しさが消えていく様子だと感じたあさ美は、次第に口を閉ざし、人と距離を置くようになっていく。 そんな彼女を待ち受けていたのは、高校での辛い日々だった。 伝わらない、伝えられない、伝えたくない。それでも言葉を発した少女に訪れた、小さな者たちからの祝福と、切なさに満ちた自身の飛び立ちの瞬間を描いた、記念すべき著者の電子出版第一作。

      データ本
      220円
      購入
      紙の本
      611円
      購入