政治もカルチャーも読める
津田大介書店
冊数 49 冊
紙本 1 冊
更新 2014.05.01
ジャンル ニュース48
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必読メルマガ『津田大介のメディアの現場』を縦書き本でアーカイブ!
縦書きのEPUBファイルも配布しています。テレビ、ラジオ、Twitter、ニコニコ生放送、Ustream……。マス、ソーシャル、新旧メディアで縦横無尽に活動するジャーナリスト/メディア・アクティビストの津田大介が、日々の取材活動を通じて見た激変する「メディアの現実」を多角的にレポート。現在構想中の「政策にフォーカスした新しい政治ネットメディア」の制作過程なども随時掲載予定です。
※現在、88号までの配信となっております(継続配信一時停止中)
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津田大介の「メディアの現場」100号記念傑作選 ジャーナリスト編+メディア・アクティビスト編 津田大介

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[紙本版] 津田大介の「メディアの現場」100号記念傑作選 ジャーナリスト編+メディア・アクティビスト編 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」vol.88 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」 創刊準備号 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」vol.87 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」vol.86 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」vol.85 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」vol.84 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」vol.83 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」vol.82 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」vol.81 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」vol.80 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」vol.79 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」vol.78 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」vol.77 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」 vol.76 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」vol.75 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」vol.74 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」vol.73 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」vol.72 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」vol.71 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」vol.70 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」vol.69 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」Vol.68 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」Vol.67 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」Vol.66 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」Vol.65 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」Vol.64 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」Vol.63 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」Vol.62 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」Vol.61 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」Vol.60 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」Vol.59 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」 December issue 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」November issue 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」October issue 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」September issue 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」August issue 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」July issue 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」June issue 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」May issue 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」April issue 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」March issue 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」February issue 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」January issue 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」December issue 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」November issue 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」October issue 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」September issue 津田大介

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津田大介
ジャーナリスト/メディア・アクティビスト。1973年生まれ。東京都出身。早稲田大学社会科学部卒。大阪経済大学客員教授。早稲田大学大学院政治学研究科ジャーナリズムコース非常勤講師。東京工業大学リベラルアーツセンター非常勤講師。J-WAVE「JAM THE WORLD」ナビゲーター。NHKラジオ第1「すっぴん!」パーソナリティー。テレ朝チャンネル2「ニュースの深層」キャスター。一般社団法人インターネットユーザー協会(MIAU)代表理事。メディア、ジャーナリズム、IT・ネットサービス、コンテンツビジネス、著作権問題などを専門分野に執筆活動を行う。ソーシャルメディアを利用した新しいジャーナリズムをさまざまな形で実践。ポップカルチャーのニュースサイト「ナタリー」の創業・運営にも携わる。世界経済フォーラム(ダボス会議)「ヤング・グローバル・リーダーズ2013」選出。主な著書に『ウェブで政治を動かす!』(朝日新書)、『動員の革命』(中公新書ラクレ)、『情報の呼吸法』(朝日出版社)、『Twitter社会論』(洋泉社新書)、『未来型サバイバル音楽論』(中公新書ラクレ)ほか。2011年9月より週刊有料メールマガジン「メディアの現場」を配信中。
PHOTO by Daisuke Miura (go relax E more)
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2022年7月5日更新 ページ数 ………………………… この世でいちばん怖いのは人の心……サスペンステイストの短編集 『誰にも見せない顔』 真佐美には、中学時代からの親友・渚沙がいる。困ったり落ち込んでいるときに必ず連絡をくれる渚沙は、真佐美にとってかけがえのない存在だ。しかしある日、渚沙の夫の松原から呼び出された真佐美は、誰にも見せない渚沙の裏の顔を知らされてしまう。 『すてきなご縁』 自業自得のトラブルによって会社をクビになったカスミは、引越し先で上品な老女に出会う。道に迷っていた老女を目的地まで送ったお礼に、老女の邸宅に招かれたカスミ。そこで「実はあなたにお願いがあるのよ」と老女から切り出されたこととは……。 『強い風に吹かれて』 あの夏の日、美咲は夜の海にいた。合コンを兼ねた海辺のバーベキューは、地元の不良たちによって悲惨すぎる思い出に変わった。それから十年が経ち、社会的にも成功を収めた美咲の前に、あの一夜のことをよく知る男が現れる。 『探偵事務所のオプション』 探偵事務所を営む「わたし」の元に、保険金殺人で兄を殺されたという依頼者が訪ねてくる。調べてみると、容疑者の篠田月絵は、高齢男性との結婚を繰り返しては遺産を受け取っている。そこで「わたし」は、依頼者にあるオプションメニューを提案する。 『海峡の点滅』 小さな海峡に面した街に、夜中の十二時になると対岸から届く光の点滅に気がついた人がいた。誰がなぜそんなことをしているのか……さまざまな思いをめぐらせ、また願いをこめて海峡の点滅を見る人の中に、一人だけその真相を知る女性がいた。 『お楽しみはこれから』 経営の危機にあった老舗温泉旅館を立て直した女将・美奈子。メニューを和食から洋食に切り替え、女性専用の宿にした戦略が大当たりして、今後はチェーン展開を狙っている。その路線に反対していた美奈子の夫は、謎の失踪をしていて……。
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