Berlin-based festival of art, culture and technology

transmediale

冊数 77

紙本 0

更新 2014.04.11

ジャンル アート76

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transmediale is known as one of the world's most experimental and thoughtful media arts festivals, inviting creators from all over the world to a transdisciplinary programme of experiments, exhibitions and lectures. This year, BCCKS Chief Creative Officer Gento Matsumoto was invited to create and publish digital and print works documenting the Art Hack Day creative collaborations that opened the festival. Matsumoto's Anmerkung portfolios and Buch compendiums were available in real time on BCCKS.

1月29日から ベルリンで開催されるメディアアートイベント「Transmediale」。今年は「Art Hack Day」と連携し、世界各国から招かれた作家が一同に介し作品制作を行います。
BCCKSからは松本弦人が招待され、制作過程記録ノート『Anmerkung』と、イベント全体を綴じた本『Buch』を、開催期間中に紙と電子で出版します。
編集の過程と結果は随時この「BUCH書店」で更新します。

  • Buch|ほん 

    The large compilation of the sum content.
    アートハックデイ三日間を追いました

  • Anmerkung|のーと

    Data collection on each work's production processes.
    作家や作品ごとに製作過程をスクラップしたノートです

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transmediale

transmediale is a Berlin-based festival and year-round project that draws out new connections between art, culture and technology. The activities of transmediale aim at fostering a critical understanding of contemporary culture and politics as saturated by media technologies. In the course of its 27 year history, the annual transmediale festival has turned into an essential event in the calendar of media art professionals, artists, activists and students from all over the world. The broad cultural appeal of the festival is recognised by the German federal government who supports the transmediale through its programme for beacons of contemporary culture.

トランスメディアーレは、アート・文化・テクノロジーの新しいつながりを提示するベルリンのフェスティバル/年間プロジェクトです。トランスメディアーレの活動は、メディアテクノロジーによって飽和した現代の文化と政治に対する批評的な理解を育むことを目的としています。27年の歴史を通じて、毎年のトランスメディアーレフェスティバルは世界のメディアアートのプロ、アーティスト、活動家や学生たちにとって非常に重要なイベントとなってきています。その広範囲に渡る文化的訴求力は、プログラムを通じてトランスメディアーレをサポートするドイツ政府から現代文化の案内役であると認められています。

http://www.transmediale.de

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    • 画ネタ集

      画ネタ集

      林晏由美著

      ザックバラン企画出版発行

      自己表現活動家、林晏由美の日課であるペン画をまとめた本書はニンゲンと自然と科学が心底にあり、日常の感情と共に描き出される現代を生きるあるがままの世界観が独特の魅力である。

      データ本
      330円
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      紙の本
      1,936円
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    • 木漏れ日⑴

      木漏れ日⑴

      林安由美著

      ザックバラン企画出版発行

      こころの中に浮かんだ心象風景は現実と空想と希望のを所構わず行き来する。 物語りがはじまろうとする序文や詩、エッセイなど、ひとりの人間の日常の脳内を覗き見るような散文集。 現実の自分と憧れの自分。 家族との暮らし、自分自身の未来、救いがあるのか? 木漏れ日の少しばかりの希望の光を求めゆく生命の世界。

      データ本
      330円
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      紙の本
      1,441円
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    • ミンツ

      ミンツ

      ロロイ著

      アナストロフェ社発行

      ロロイ作品集です(詩、掌編、短編 全39作品)。 少し乙女ちっくで、奇妙で、切なく、不思議で、可笑しく、異常な物語たちです。 夜長のお供に是非。

      データ本
      無料
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    • 塔

      ロロイ著

      アナストロフェ社発行

      不可思議な塔をのぼっていく様を、各階ごとに記録したものです。 妙な、不確かな、不条理な、奇矯な様を、体験して頂ければ幸いです。

      データ本
      220円
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      紙の本
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    • ガーナNOW!女子大生は見た【モノクロ版】

      本書は神戸市外国語大学に在籍する学生記者・矢達侑子が、ガーナ大学(ガーナ共和国・首都アクラ)へ留学した2013年8月から14年8月までの約1年間に、NPOメディア「開発メディアganas」で連載した記事を集めたものです。タイトルの通り、女子大生(当時20〜21歳)の視点から、等身大のガーナをつづっています。食文化、紛争、インフレ、ファッション、バレンタインデー、大学のストライキなど、さまざまなテーマを取り上げており、ガーナの多様な面を知ることができる一冊です。

      データ本
      330円
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      紙の本
      1,199円
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    • ガーナNOW!女子大生は見た【カラー版】

      本書は神戸市外国語大学に在籍する学生記者・矢達侑子が、ガーナ大学(ガーナ共和国・首都アクラ)へ留学した2013年8月から14年8月までの約1年間に、NPOメディア「開発メディアganas」で連載した記事を集めたものです。タイトルの通り、女子大生(当時20〜21歳)の視点から、等身大のガーナをつづっています。食文化、紛争、インフレ、ファッション、バレンタインデー、大学のストライキなど、さまざまなテーマを取り上げており、ガーナの多様な面を知ることができる一冊です。

      データ本
      550円
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      紙の本
      2,442円
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    • 雨の路を。

      人生賛歌のような短編7篇になります。 7篇の物語の一つ一つがほんのひと時でも、読んでくださる方の心に寄り添うことができたなら、とっても嬉しいです。  目次 1.青い芝生と二匹の犬 2.桃のキャンディ 3.帰郷から。 4.剣の達人 5.夢喰いの獣 6.手紙。 7.雨の路を。

      データ本
      580円
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    • 珈琲。

      珈琲。

      たいいちろう著

      ANUENUEBOOKS発行

      このよくわからない男は自分のことを「せんせい」と呼べという。その名前は「先生」ではなく平仮名で「せんせい」ということが大切なことらしい。わたしは名前をちゃんと言おうとしたのだけれど、相手がそんな感じだからわたしも自分のことを「きみ」と呼んでくださいと言った。漢字の「君」ではなくて、わたしも平仮名にこだわった。このときに「せんせい」と「きみ」の不思議な関係が誕生したのだ。(『ほんの少し』より) 同じアパートに住む「せんせい」と「きみ」。「きみ」である「わたし」がほんの少し、なにかが変わる瞬間を描いた『ほんの少し』を含む、全6編の珈琲をテーマにした物語になります。  目次 1.珈琲。 2.髭を剃ってから 3.器(うつわ) 4.ほんの少し 5.呼吸 6.缶コーヒー

      データ本
      460円
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    • ポリアモリー:多者間恋愛に関する報告書 第1巻

      新しい暮らし、すれ違う夫、奇妙な隣人…その渦中で絡み合う新たな恋愛のカタチの物語。あなたもこの作品を通じて、一緒に考えてみませんか? 人類の愛にまつわるキーワード、LGBTの次は「ポリアモリー」! 新婚したてのジウォンは夫との愛を育む間もなく、夫の不貞でさびしい日々を送る。そんな中、ひとつ屋根の下で暮らす奇妙な隣人の3人組…太った中年のポンソク、モデルのようなテオ、そして色香ただよう女性・ヘス…と知り合う。 ジウォンの愛の行方は、はたして?

      データ本
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    • ハンサム&キュート 第1巻

      ハンサム&キュート 第1巻

      猴淳良×路雅爱著

      株式会社ストーリーボックス発行

      元気印女子・小寒(シャオハン)は事故で瀕死の重要を負う。搬送先の病院で運良く「空き」の身体を見つけ、そこへ意識が移されるのだが…

      データ本
      387円
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      紙の本
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