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更新 2014.06.19

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とだ勝之

漫画家です。代表作は「あきら翔ぶ!!」「DANDANだんく!」「Mr.釣りどれん」「ホームセンターてんこ」等。 http://www.genkido.net/

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    • コルシカの修復家1

      コルシカの修復家1

      さかな著

      水族館出版発行

      2023年8月28日更新 文章編集 ………………………… 絵画修復家の少年ルカの平凡な日常は、記憶喪失の少女との出会いによって終わりを告げた。父から明かされた秘密――コルシカ島の存在を揺るがす謎の絵画を探すべく、ルカは旅立つ。 これは絵画を還元してエネルギーを得るようになった未来、アートから芸術の価値が失われた世界のお話。そして、少年たちが世界から失われてしまった大切なものを見つける物語。

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    • コルシカの修復家2

      コルシカの修復家2

      さかな著

      水族館出版発行

      2014年11月1日更新 完結 ………………………… 絵画を還元してエネルギーを得るようになった未来、アートから芸術の価値が失われた世界。隠された絵画を探してルカ、アダム、ニノンが辿り着いた村・フィリドーザは、かつて『星の降る村』として栄えていたというが、今や見る影もなく…。 絵画を癒し人々を救う絵画修復家の少年の物語、第2巻!

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    • Flags 5

      Flags 5

      プロジェクトFUKUSHIMA!著

      プロジェクトFUKUSHIMA!発行

      2012年8月15日フェスティバルFUKUSHIMA!オープニングイベント「Flags Across Borders」と8月25日のクロージングイベント「マッシュルーム・レクイエム」に当日参加したミュージシャン、福島の人、県外の人、スタッフ、総勢400人を越える旗手によるポストカードブックです。前年の「福島大風呂敷」をリメイクした、色も形もサイズもすべて異なる約1〇〇〇本の旗から選んだ旗を手にポーズ! 暑かったあの夏、旗持つ旗手たちの凛々しくてかっこよくてチャーミングな瞬間が写っています。ぱらぱらめくると、なぜか元気になって胸のあたりが熱くなる、そんなライブな写真集です。 写真は「第二回 littlemore+BCCKS 写真集公募展」の大賞と川内倫子賞をダブル受賞した成田舞。

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      2,453円
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    • Flags 7

      Flags 7

      プロジェクトFUKUSHIMA!著

      プロジェクトFUKUSHIMA!発行

      2012年8月15日フェスティバルFUKUSHIMA!オープニングイベント「Flags Across Borders」と8月25日のクロージングイベント「マッシュルーム・レクイエム」に当日参加したミュージシャン、福島の人、県外の人、スタッフ、総勢400人を越える旗手によるポストカードブックです。前年の「福島大風呂敷」をリメイクした、色も形もサイズもすべて異なる約1〇〇〇本の旗から選んだ旗を手にポーズ! 暑かったあの夏、旗持つ旗手たちの凛々しくてかっこよくてチャーミングな瞬間が写っています。ぱらぱらめくると、なぜか元気になって胸のあたりが熱くなる、そんなライブな写真集です。 写真は「第二回 littlemore+BCCKS 写真集公募展」の大賞と川内倫子賞をダブル受賞した成田舞。

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    • バンブー・クラッパー

      バンブー・クラッパー

      ザガダウンザー著

      株式会社トランネット発行

      今を遡ること約半世紀、1960年代のミャンマー(当時はビルマ)が、東南アジア諸国の中でも一際豊かな文化を謳歌していたことはあまり知られていない。 本書の著者は、ビルマでは珍しい英字新聞『Working People's Daily』を立ち上げ、主に1960年代の半ばから後半にかけ、英語でコラムやエッセイを発表し、ビルマの文化を世界に紹介すると同時に、世界の情勢を国内に伝えることで、ビルマと世界の橋渡し役となっていた。 ビルマの文化や風習から社会風刺に至るまで、機知とユーモアに溢れた筆致で綴られているこれらのコラムやエッセイは、今日読み返してみてもまったく色褪せていないどころか、フェイクニュースや耳触りのよい安直な情報に溢れてしまった現代にあって新鮮な輝きを放つ。

      データ本
      605円
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    • 愛とキスを

      「なんで私にはふつうのお母さんがいないわけ?」「同じクラスのあの子のことは、できれば忘れてしまいたい」「あのとき、勇気をふりしぼって私が止めていれば……」 2014年にフィリピンのThe University of Santo Tomas Publishing Houseから刊行された短編集『For Love and Kisses』より、家庭や学校を舞台に、6~10歳の少女の目線で家族や友人へのさまざまな思いを描き出した3編を翻訳。

      データ本
      605円
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      紙の本
      1,210円
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