元気堂書店

とだ勝之の直売です

元気堂Books

冊数 0

紙本 0

更新 2014.06.19

このエントリーをはてなブックマークに追加

book List

とだ勝之

漫画家です。代表作は「あきら翔ぶ!!」「DANDANだんく!」「Mr.釣りどれん」「ホームセンターてんこ」等。 http://www.genkido.net/

読むアプリ

※アプリで本を読むには
会員登録が必要です。

書店一覧
book store

その他の書店

    • 『 Gabber 』~科学史上、最強の物理学。

      ぼくたちの現代はどこで間違ったのかな 2000年問題.複素平面世界の特異点. 過去と未来が交錯する1900年代 再び人類は「アインシュタインの奇跡の年を経験するっ!!」(相対論を越えて。)脳量子論でも有名な 場の場による場のための量子論の直感的方法を目指す! 「gabber」は物理真理マンガだ!!

      データ本
      無料
      読む
      紙の本
      購入
    • Game Boy ー僕らの学園ITエレクトロニクス戦争ー

      「Game Boy」技術部開発活動日誌; 中高生必見!!巷で話題のシャープ製電子辞書改造秘話! 「ウインドウズCE機でアプリが動く!?」 なんとつまらない電子辞書が一瞬で授業中に遊べるゲームに大変身! そしてこのお話はそんなくだらない改造に情熱を燃やす割レ中房学生どもの.技術開発日誌なのだっ!

      データ本
      220円
      購入
      紙の本
      購入
    • かーそる 2017年7月号

      ………………………… 知的生産の技術で盛り上がる雑誌「かーそる」の第二号です。 目次 ■特集:書く道具と書く動機 前半 ・ポメラを九年使って、僕が考えたこと(Hibiki Kurosawa) ・たくらみの暖炉(いっき) ・心地よく書くために。書きだす前にできるちょっとした工夫。(ruu_embo) ・「書く」の向こうに待つもの(choiyaki) ・文章スケッチを楽しむ(Go Fujita) ・文章を効率的に書く方法(倉下忠憲) ・黒歴史は動機だったのか道具だったのか(Tak.) ■インタビュー:シェイクとスイングの向こう側へ ■特集:書く道具と書く動機 後半 ・書く。整える、共感。(ruu_embo) ・微小パルスの水路(いっき) ・道具にひきだされる「こだわり」の味わい(choiyaki) ・道具としての雑多、動機としての雑多(Tak.) ・シンプルは武器になる(Go) ・テレビのようなメカニズム(Hibiki Kurosawa) ■執筆の現象学(倉下) ■ひびきあい ・境界のない議論 はじめに(Go)] ・「かーそる」読書日記⑦ Go Fujitaさんの章 子どもの知的生産の技能を,学校,家庭,地域社会で育てる(Lyustyle) ・忘れてしまうぼくたちが忘れないために(Go) ・境界のない議論 さぁしごとしよう(Go) ■コラム ・アルテさんのブックガイド 『思考のエンジン』(倉下) ・「万年筆インク紙」片岡義男 (ruu) ・『アウトライナー実践入門』をめぐる風景(Go) ■巻末のあれこれ ・≪刺激剤としての読書案内≫ ・≪執筆者一覧≫ ・≪Editor's sound≫

      データ本
      814円
      購入
      紙の本
      1,760円
      購入
    • インディーズ作家の生きる道

       Do It Yourself.  言うは易く行うは難し。自分で「やる」道も「やらない」道もある。  誰もが「publisher」になれる時代とはいえ、出版へ至る企画・執筆・編集・校正・制作・流通・宣伝などのプロセスすべてを「自分でやる」ハードルはそれなりに高い。時間は誰にとっても平等で、限りのある資源だ。  既存の商業流通を離れたところにどんな道があるのか、なぜその道を選ぶのか。ともに「書く」ことを仕事としながら、いまは「やらない」道を選んだまつもとあつし氏と、「やる」道を選んだ倉下忠憲氏。進む方角は違えど、それぞれの信じた道だ。二人の語る言葉は、きっと道しるべとなる! ●まつもとあつし 『僕がセルフパブリッシングできてない理由』 (初出:『月刊群雛』2014年05月号) ●倉下忠憲『星空とカレイドスコープ ~セルフパブリッシング作家の多様な存在可能性~』 (初出:『月刊群雛』2014年07月号) 伊富魚(『月刊群雛』2014年10月号表紙イラスト担当)

      データ本
      220円
      購入
      紙の本
      924円
      購入
    • 帝華大学物語

      大学を舞台にした少しSF風物語。都会の街中に建つ帝華大学理工科学部の建物には秘密があった。その秘密を識る者達の、物語。

      データ本
      無料
      読む
      紙の本
      購入
    • 夜を守る者達

      優しき獣との盟約を胸に、平原と外の世界とを隔てる砦『始まりの都』を魔物の襲撃から守る『夜を守る者』の、終わりから始まりまでの物語。Web企画『宿語りのシーガル』(http://wonmaga.jp/project/winter2015/index.html)に寄稿した物語「夜を守る者」(http://wonmaga.jp/project/winter2015/contents/91982.html)スピンオフ作品。

      データ本
      275円
      購入
      紙の本
      購入
    • BOX

      ギターや音楽の小説ばかりを描く野良作家が、そのエッセンスを凝縮してジャムしながら全力投球しました。もともと削りながら端的に描く文章を、向こう側が透けるほどまで研磨しております。あなたはその向こう側になにを見出すのでしょうか。たぶんそれはきっと、美しい明日につながる光を放つ、あなた自身のこころにあるものだと思います。 NovelJam2018秋 参加作品

      データ本
      220円
      購入
      紙の本
      購入
    • 帰りゃんせ

      存在しないはずの四番目の歌を聞くと、子供は家に戻れなくなるという噂がある神隠しの団地。そこに住む小学四年生の男の子、健司は「帰りゃんせ」の歌を口づさむ謎の少年ハスに出逢ってしまう。その子に連れられて、家から遠く帰れなくなるまで離れてしまった健司は、母親のものへと必死に戻ろうとする。けれど、ハスは健司の帰宅を妨害するのだった。はたして健司は大好きなお母さんのもとへと帰ることができるのか? ハスは何者なのか? 四番目の歌詞に秘められた意味とは? NovelJam2018秋 参加作品

      データ本
      220円
      購入
      紙の本
      購入