エクラ書店
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更新 2013.07.17
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タケウチ ヨシト
◆美容家。東京・銀座で美容サロン経営。美容サロンコンサルタント。研修・専門学校講師。 ◆美容技術書・サロン経営書を著作。 顧客/在庫/売上管理・予約オンラインシステムを開発。
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2018年2月4日更新 訳者による説明を追加しました。 ………………………… ………………………… Patricia C. Wredeによる"Fantasy Worldbuilding Questions" http://www.sfwa.org/tag/world-building/ の日本語訳です。 月刊群雛2014年08月号~2015年02月号まで全5回連載された「異世界構築質問リスト」をまとめました。 BCCKSでは特別に世界創作されるクリエイターの皆様向けに無料で公開いたします。 - - - 次の質問リストは、自分たちの物語のために、現実感あふれる架空の世界観を構築しようという、ファンタジー作家の試みを支援するためのものです。 これらの質問の多くが参考になったり、特定の物語には不可欠となるかもしれませんが、すべての物語にすべての項目が適用されるわけではありません。 著者が物語を書き始める(または書き終える)ために、質問のすべて、あるいは、いずれかに完璧に答える必要もありません。 この質問リストの目的は、物語の設定や背景を充実させるアイデアやインスピレーションを誘発することです。 お役に立ちそうならば、どうぞご活用ください。そうでなければ、そっと閉じてください。 いくつかの質問には、複数のトピックに適用され、複数の見出しの下に複製されています。 これは網羅的で最終的なリストとして考慮されるべきではありません。つまり、完全無欠ではありません。様々な物語がすべての作家にあり、その物語すべてに完璧に対応するわけではありません。このリストは、個々の作家の個人的な質問リストを作るための開始点として利用してください。
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2017年1月13日更新 2017.01.13 誤字修正 ………………………… 知的生産の技術で盛り上がる雑誌「かーそる」の創刊号です。 目次 ■特集1:脱知的生産の技術 ・知的よ、サラバ(倉下忠憲) ・知的はライフの中にある(Tak.) ・「技術」から「技道」へ(ruu_embo) ・技術ということ、生産ということ(いっき) ・自分が他人に 基準は自分に(choiyaki) ・人間の条件?(Go Fujita) ・誠実なステップは利己的なストーリー(Hibiki Kurosawa) ・「知的生産のフロー」を育てる(irodraw) ■特集2:私と知的生産の技術 ・4日間の見取り図をつくる(Go Fujita) ・知的生産の原風景(Tak.) ・名刺サイズの心と言葉 (Hibiki Kurosawa) ・言葉を整えるための “作業ファイル“ をつくる。(ruu_embo) ・書いてから、書く。(choiyaki) ・ノートと共に生きるということ(倉下忠憲) ・自分のスペースを見る/自分とともに見てくれるもの(いっき) ■コラム ・『アウトライナー実践入門』をめぐる風景(Go Fujita) ・アルテさんのブックガイド 『知的生産の技術』(倉下忠憲) ■巻末のあれこれ ≪刺激剤としての読書案内≫ ≪執筆者一覧≫ ≪Editor's sound≫
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………………………… 知的生産の技術で盛り上がる雑誌「かーそる」の第二号です。 目次 ■特集:書く道具と書く動機 前半 ・ポメラを九年使って、僕が考えたこと(Hibiki Kurosawa) ・たくらみの暖炉(いっき) ・心地よく書くために。書きだす前にできるちょっとした工夫。(ruu_embo) ・「書く」の向こうに待つもの(choiyaki) ・文章スケッチを楽しむ(Go Fujita) ・文章を効率的に書く方法(倉下忠憲) ・黒歴史は動機だったのか道具だったのか(Tak.) ■インタビュー:シェイクとスイングの向こう側へ ■特集:書く道具と書く動機 後半 ・書く。整える、共感。(ruu_embo) ・微小パルスの水路(いっき) ・道具にひきだされる「こだわり」の味わい(choiyaki) ・道具としての雑多、動機としての雑多(Tak.) ・シンプルは武器になる(Go) ・テレビのようなメカニズム(Hibiki Kurosawa) ■執筆の現象学(倉下) ■ひびきあい ・境界のない議論 はじめに(Go)] ・「かーそる」読書日記⑦ Go Fujitaさんの章 子どもの知的生産の技能を,学校,家庭,地域社会で育てる(Lyustyle) ・忘れてしまうぼくたちが忘れないために(Go) ・境界のない議論 さぁしごとしよう(Go) ■コラム ・アルテさんのブックガイド 『思考のエンジン』(倉下) ・「万年筆インク紙」片岡義男 (ruu) ・『アウトライナー実践入門』をめぐる風景(Go) ■巻末のあれこれ ・≪刺激剤としての読書案内≫ ・≪執筆者一覧≫ ・≪Editor's sound≫
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