ヤングアダルト・ホラーetc

白兎ワークス

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白兎ワークス

冊数 24

紙本 10

更新 2016.03.04

ジャンル SF・ホラー・ファンタジー10 ロマンス2 文芸4 ミステリー・サスペンス8

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ホラー・ヤングアダルト作品などを中心に販売

  • 新宿シェパード

     そこには、知らなかったもう一つの新宿の姿がある。

  • 『新宿シェパード』

    晴海まどか著

    白兎ワークス発行

    SF・ホラー・ファンタジー

    2014.03.27

    d本:162㌻ 新書版

    -

    レビュー 0

    データ本

    220円

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    新宿シェパード

    晴海まどか著

    白兎ワークス発行

    眠らない街、新宿。多くの人間が行き交うところに集まってくる《あれ》からその街を守る“シェパード”、コウ。 何の疑問も持たず、淡々と自分の仕事をこなしていたコウの元に、ある日“ネコ”と名乗る女が現れて―― 街を人知れず守る“シェパード”を巡る、どこかにあるかもしれない綺譚。

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    『新宿シェパード』

    晴海まどか著

    白兎ワークス発行

    SF・ホラー・ファンタジー

    -

    眠らない街、新宿。多くの人間が行き交うところに集まってくる《あれ》からその街を守る“シェパード”、コウ。
    何の疑問も持たず、淡々と自分の仕事をこなしていたコウの元に、ある日“ネコ”と名乗る女が現れて――

    街を人知れず守る“シェパード”を巡る、どこかにあるかもしれない綺譚。

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  • 『新宿シェパード』

    晴海まどか著

    白兎ワークス発行

    SF・ホラー・ファンタジー

    2014.03.27

    d本:162㌻ 新書版

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    新宿シェパード

    晴海まどか著

    白兎ワークス発行

    眠らない街、新宿。多くの人間が行き交うところに集まってくる《あれ》からその街を守る“シェパード”、コウ。 何の疑問も持たず、淡々と自分の仕事をこなしていたコウの元に、ある日“ネコ”と名乗る女が現れて―― 街を人知れず守る“シェパード”を巡る、どこかにあるかもしれない綺譚。

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    『新宿シェパード』

    晴海まどか著

    白兎ワークス発行

    SF・ホラー・ファンタジー

    -

    眠らない街、新宿。多くの人間が行き交うところに集まってくる《あれ》からその街を守る“シェパード”、コウ。
    何の疑問も持たず、淡々と自分の仕事をこなしていたコウの元に、ある日“ネコ”と名乗る女が現れて――

    街を人知れず守る“シェパード”を巡る、どこかにあるかもしれない綺譚。

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  • そして、世界は静寂を迎える

     世界が静かに沈むとき、自分だけは変わらないと言えるのか?
     淡々と綴られる、日常と狂気のSFホラー文学。

  • 『そして、世界は静寂を迎える』

    晴海まどか著

    白兎ワークス発行

    SF・ホラー・ファンタジー

    2014.05.19

    d本:96㌻ 文庫版

    紙本:96㌻ 文庫版 モノクロ

    -

    販売数 2

    レビュー 1

    データ本

    220円

    紙本

    825円

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    やまない雨に、静かに世界が沈んでいく。 そのとき、しがないOLでしかなかった私がとった行動は? なんでもなかった毎日。 変わり映えのしない生活。 友人、恋人、家族。 それらがゆっくりと失われてゆくとき、 自分だけは失われないだなんてどうして言えよう? 淡々と綴られる、日常と狂気のSFホラー文学。 ★つんどく速報さんで紹介されました★ http://bookdi.gger.jp/archives/30459339.html

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    『そして、世界は静寂を迎える』

    晴海まどか著

    白兎ワークス発行

    SF・ホラー・ファンタジー

    -

    やまない雨に、静かに世界が沈んでいく。
    そのとき、しがないOLでしかなかった私がとった行動は?

    なんでもなかった毎日。
    変わり映えのしない生活。
    友人、恋人、家族。
    それらがゆっくりと失われてゆくとき、
    自分だけは失われないだなんてどうして言えよう?

    淡々と綴られる、日常と狂気のSFホラー文学。

    ★つんどく速報さんで紹介されました★
    http://bookdi.gger.jp/archives/30459339.html

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  • 『そして、世界は静寂を迎える』

    晴海まどか著

    白兎ワークス発行

    SF・ホラー・ファンタジー

    2014.05.19

    d本:96㌻ 文庫版

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    『そして、世界は静寂を迎える』

    晴海まどか著

    白兎ワークス発行

    SF・ホラー・ファンタジー

    -

    やまない雨に、静かに世界が沈んでいく。
    そのとき、しがないOLでしかなかった私がとった行動は?

    なんでもなかった毎日。
    変わり映えのしない生活。
    友人、恋人、家族。
    それらがゆっくりと失われてゆくとき、
    自分だけは失われないだなんてどうして言えよう?

    淡々と綴られる、日常と狂気のSFホラー文学。

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晴海まどか

1983年生まれの乙女座のA型。千葉県育ち東京都在住の文章クリエイター。
三度の飯より書くのが好きな書く方の活字中毒。ミステリーでも青春ものでもホラーでも、書きたいものはなんでも書く雑食系。Kindleストアを主軸に活動中。
2014年3月 「ライトなラノベコンテスト」で特別賞をいただきました。

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    • Achernar-First

      Achernar-First

      平間みなの著

      平間書店発行

      これは、醜くて、痛々しくて、しかし美しい、男二人の愛の物語―― 『平間文庫』第3弾は、仄かに暗い、けれども幸せを掴もうともがく二人のゲイ文学。 背は低いけれども美少年面、少しツンデレの入った30代ゲイ、川崎翔(かわさき・かける)。彼は喘息の発作で入院し、同じ病室にいた、同い年で長身、こちらも美青年の、しかし既婚男性、猫属性な青井澪(あおい・みお)に一目惚れ。 相手が既婚者なため、諦めようと思った川崎だったが、家族の面会の終わった夜、青井から熱烈な愛の告白を受ける―― 上巻(この本)は出会いとデート編。下巻は幸せへの東奔西走編。 ※本格的な性描写があるため、18禁とさせていただきます。ご了承ください。 『第28回文学フリマ』新刊。 ※紙本はhttps://iyru.booth.pm/にてお求めください。

      データ本
      550円
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      紙の本
      1,067円
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    • ロシアン・ブルー -ゲイ文学短編集 Ⅰ-

      平間みなのの本、第4弾はゲイ短編集です。 ・夏休みの間だけ別荘に、猫耳に尻尾姿、首に鈴で軟禁される男(会社社長)とご主人様(社長秘書)のお話「ロシアン・ブルー」(書き下ろし) ・一杯のミルクティーで胃袋を掴むお話。おとなしめショタ×わんぱくショタからの大学生×大学生「ロイヤル・ミルクティー」(書き下ろし) ・大学の先輩と後輩の秘密の恋のお話「卒業」(Web再録) の三本を収録しています。 『第28回文学フリマ』新刊。 ※紙本はhttps://iyru.booth.pm/にてお求めください。

      データ本
      275円
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      紙の本
      671円
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    • ダイエットで失敗する前に読む本

      2017年6月20日更新 書籍サイズの変更 ………………………… ダイエットで失敗をしたくない方、何度も失敗した方、一度も痩せた事の無い方におすすめです。 何故ダイエットに失敗してしまうのか? それにはちゃんとした理由があるからです。 全ての人に知って貰いたい、ダイエット失敗の理由。 その理由を是非ご覧になって下さい。

      データ本
      352円
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      紙の本
      814円
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    • 140 Fairytales

      140 Fairytales

      哀愁亭著

      百町書林発行

      本書には140字で語られた小さな物語たちが収められています。フェアリーテイルというと、多くの人は幻想的なおとぎ話を想像するかもしれませんね。でも、この本の中にはそうではない話も多く含まれています。だから、これのどこがフェアリーテイルなんだ、と思う人もいるかもしれません。なのに本書のタイトルを「140のフェアリーテイル」としたのには理由があります。それは、もしも妖精がもしも物語を語るとしたら、きっととても小さな物語なのだろうな、と思うからです。まるで、この本の中の物語のように。

      データ本
      330円
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      紙の本
      1,100円
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    • 短編集 月の光とピエロ

      ほぼ2000文字以内の小さなメルヘンファンタジーを集めた作品集です。 「メリークリスマスさん」 twitter上の折本企画「#ペーパーウェル」に参加するために書きました。天涯孤独の少女がクリスマスにプレゼントをもらうお話です。 「moontales #1「港町の少女」」 アンデルセンの「絵のない絵本」のようなものが書きたくていくつか書いた物語のひとつです。これは月が見たある少女の話。 「moontales #2「黒い獣」」 黒い獣とは黒猫のこと。町の中でひっそりと暮らしていた黒猫の身に起きたある出来事とは…… 「moontales #3「咆哮」」 顔に痣のある少年の話。少年はその痣ゆえに生まれた村を捨てられます。そうしてある日、一人の少女と出会うのですが…… 「moontales #4「虹色のカラス」」 かつてカラスは黒ではなく、虹色だった。そのカラスたちはどこに行ってしまったのだろう……。 「星と砂」 140字小説を10篇集めた物語です。ひとつひとつを140字小説として読むこともできますし、10篇まとめてひとつの物語として読むこともできます。売れない小説家の身に起こった、不思議な出来事の話です。 「電車は崖に」 ちょっとシュールなコメディです。電車が崖に落ちると分かっているのに、みんなその電車に乗り込んでゆく。そんな話です。 「腕時計」 大原さやかさんのラジオ番組「月の音色」に投稿した400字小説です。確かお題は「時計の呟き」だったように思います。 「月の光とピエロ」 表題作ですが、この作品だけすこし毛色が違うかもしれません。メルヘンでもファンタジーでもないので。三日月を見ながら歩き続けている男の話です。 「翼を描いた画家の話」 twitter上の折本企画「ペーパーウェル#03」に参加するために書いたものです。そのときのタイトルは「画家と天使」でした。「誰も空を飛ぶことはできない」という魔女の呪いがかかった世界で、一人の天使が画家と出会う、そんな物語です。スペース的に折本に入れられなかった後半部分を加筆しました。

      データ本
      300円
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      紙の本
      900円
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