白くないゆきんこ

 

白くないゆきんこ

 

冊数 1

紙本 0

更新 2016.02.20

ジャンル ノンフィクション1

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  • 『死ぬためだけに生きた人生』

    逝子著

    岡山ゆきんこ出版発行

    ノンフィクション

    2016.02.20

    d本:46㌻ A5変形版

    -

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    550円

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    死ぬためだけに生きた人生

    逝子著

    岡山ゆきんこ出版発行

    ゆきんこは白くない白くなりきれなかったゆきんこは死ぬために生きると決めて新しい人生と残りの人生を涙のために生きることにした、そんな毎日を35歳のこの節目に一冊の遺書として語り遺すことにしました。 相談もできない理解なんかされないし、理解されたいとも思わない私は私の中で大切に生きている。

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    『死ぬためだけに生きた人生』

    逝子著

    岡山ゆきんこ出版発行

    ノンフィクション

    -

    ゆきんこは白くない白くなりきれなかったゆきんこは死ぬために生きると決めて新しい人生と残りの人生を涙のために生きることにした、そんな毎日を35歳のこの節目に一冊の遺書として語り遺すことにしました。
    相談もできない理解なんかされないし、理解されたいとも思わない私は私の中で大切に生きている。

    データ本:550円

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逝子

死ぬためだけに生きてます。生きたいも死にたいもない。ただ普通に死んでいくのはなんだか寂しい。恋がしたい愛されたいもないけど。たくさんの人の心に永遠と光続けたい。そんな死に方探してる。

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    • 百鬼夜行童子

      百鬼夜行童子

      由良辺みこと著

      たまゆら書房発行

      大飢饉を孤独に生きていた「おれ」。ただただ飢えと渇きを癒やすため、無人の民家を漁り、死人の骸を漁ってきた。明日への絶望などなければ、希望もない。けれど、「そいつ」と出会ったときから、「おれ」の世界は色を変えた。

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    • 雨降り岬

      雨降り岬

      由良辺みこと著

      たまゆら書房発行

      中つ国に暮らす少女ナチは、姉の婚姻に反対だった。けれど、遠い異国の地である高天原へ嫁ぐという姉には、ナチの知らない秘密があった。姉の想いを知り、婚姻の儀へと向かう決意をしたナチの前に、やがて、一頭の白い牡鹿が現れる――。 姉を慕う少女がたどる和風ファンタジー。

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    • 畠山重忠(四)

      畠山重忠(四)

      菊池道人著

      一人(いちにん)社発行

      豪族同士の争いを調停するなど、鎌倉政権の体制確立にも尽力する重忠。しかし、頼朝の死を境にして、御家人たちの力関係は大きく変化し、心ならずも新たな権力抗争に巻き込まれる。一方、袂を分かったはずの左近は:。武士としてのそして人間としてのあり方を問う一作、ここに完結!

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    • 畠山重忠(三)

      畠山重忠(三)

      菊池道人著

      一人(いちにん)社発行

      後白河法皇の「毒を以て毒を制す」策謀は結局は騒乱を誘発するだけではないか、との疑問を抱いた傀儡子の左近は、平家側にある神器を奪還することで戦争終結させることを企てる。一方の重忠は武士の道理に基づく政を目指す頼朝に共感するも、弟である義経までも排除しようとする冷徹さには違和感も覚えるが:。変革期に苦悩する男たちのの姿は:。

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    • 矛盾するバター

      都都逸。 《橙色に眉間を塗れば自ずと視えない陽が昇る 「わたがし」「わたあめ」「わたがし」「わたあめ」わりばしわが手に握りしめ 溶けたところに砂糖を混ぜれば自家撞着の加塩バター》(本文より) 収録作:「矛盾するバター」「カラーズ」「スカーフの下」

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    • 太陽を好む複数の惑星

      2016年10月28日更新 「幻談(2015)」「天井をささえる男の話」を追加。 ………………………… 《少年たちを乗せた汽車が、ファースト・ターミナルへと到着する。  目を覚ましたのは水星であった。繭のなかからからだを出すと、彼は四つん這いになって他の繭たちのあいだを縫ってドアーのところまでゆき、下方につけられたノブを押す。ドアーの隙間から、びゅう、と冷たい風が吹きつけてきて、水星は思わず目を閉じた。そのまま這うようにして外に出て、雪のなかに鞠のように転がり落ちる。まぶたが冷たい。睫毛も。それから心臓も。いずれも、あるとすればの話であるが。》(本文より) 収録作:「太陽を好む複数の惑星」「幻談(2015)」「天井をささえる男の話」

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