アナストロフェ

アナストロフェ

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更新 2014.10.15

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ロロイ

あやうい文を書きます。

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    • 人を旅するリトルプレス personal vol.1 -成り立ちのおはなし-

      2014年9月8日更新 26〜27ページの誤植を修正しました。 【修正内容】 誤「爆笑問題カウボーイ」 正「爆笑問題カーボーイ」 ………………………… ネットラジオ、英会話スクール、カフェ、と異なったフィールドで活躍されている3名の魅力に迫ります。 想いを実現する原動力はどこから来るのか。どんな過程を経て現在に至るのか。 何かを始めたいけど一歩が踏み出せない、モヤモヤしたものを抱えながら生きている、現在(いま)に不満がある、そんな方にぜひ読んで頂きたいインタビュー本です。

      データ本
      550円
      購入
      紙の本
      924円
      購入
    • 人を旅するリトルプレス personal vol.2 「好き」を追いかける

      バックパッカー、ワーキングホリデー、英会話カフェと海外にまつわる三名にインタビューしました。 【インタビューした方】 バックパッカー動画『デレッチョ』の一平君https://www.youtube.com/user/derechoJP オーストラリアワーキングホリデーブログ『あしたはもっと遠くへ行こう』前原さん http://maeharakazuhiro.com/ 英会話カフェ『プラスカラーイングリッシュカフェ』のみささん http://www.pcolorcafe.com/

      データ本
      550円
      購入
      紙の本
      924円
      購入
    • photopia/scotopia 東京 現像 Vol.4

      写真冊子「現像」4号。 photopia(明所視)/scotopia(暗所視)という視覚現象をタイトルに、プロアマ問わずSNS等をとおして収集した「東京」の写真。それらを展覧会として公開編集し、加速的に変化し続ける「東京」の、もうひとつのイメージマッピングを試みるプロジェクト。170名の参加者から約2,000枚の写真が送られた。 この本は、このプロジェクトに基づく展覧会「photopia/scotopia−東京 現像 Vol.4」(トーキョーアーツアンドスペース本郷/2018年)を経て、制作されました。 http://genzouprojects.com

      データ本
      タチヨミのみ
      なし
      読む
      紙の本
      3,200円
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    • 石鹸玉集

      石鹸玉集

      峰庭梟著

      百町書林発行

      主にTwitter上でつぶやいていた、わずか140字の童話のような寓話のような詩のようなものを140篇まとめたものです。

      データ本
      330円
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      紙の本
      1,078円
      購入
    • 短編集 月の光とピエロ

      ほぼ2000文字以内の小さなメルヘンファンタジーを集めた作品集です。 「メリークリスマスさん」 twitter上の折本企画「#ペーパーウェル」に参加するために書きました。天涯孤独の少女がクリスマスにプレゼントをもらうお話です。 「moontales #1「港町の少女」」 アンデルセンの「絵のない絵本」のようなものが書きたくていくつか書いた物語のひとつです。これは月が見たある少女の話。 「moontales #2「黒い獣」」 黒い獣とは黒猫のこと。町の中でひっそりと暮らしていた黒猫の身に起きたある出来事とは…… 「moontales #3「咆哮」」 顔に痣のある少年の話。少年はその痣ゆえに生まれた村を捨てられます。そうしてある日、一人の少女と出会うのですが…… 「moontales #4「虹色のカラス」」 かつてカラスは黒ではなく、虹色だった。そのカラスたちはどこに行ってしまったのだろう……。 「星と砂」 140字小説を10篇集めた物語です。ひとつひとつを140字小説として読むこともできますし、10篇まとめてひとつの物語として読むこともできます。売れない小説家の身に起こった、不思議な出来事の話です。 「電車は崖に」 ちょっとシュールなコメディです。電車が崖に落ちると分かっているのに、みんなその電車に乗り込んでゆく。そんな話です。 「腕時計」 大原さやかさんのラジオ番組「月の音色」に投稿した400字小説です。確かお題は「時計の呟き」だったように思います。 「月の光とピエロ」 表題作ですが、この作品だけすこし毛色が違うかもしれません。メルヘンでもファンタジーでもないので。三日月を見ながら歩き続けている男の話です。 「翼を描いた画家の話」 twitter上の折本企画「ペーパーウェル#03」に参加するために書いたものです。そのときのタイトルは「画家と天使」でした。「誰も空を飛ぶことはできない」という魔女の呪いがかかった世界で、一人の天使が画家と出会う、そんな物語です。スペース的に折本に入れられなかった後半部分を加筆しました。

      データ本
      300円
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      紙の本
      900円
      購入