KOIP Book
国際知財サービス出版
KOIP Book
国際知財サービス出版
冊数 1 冊
紙本 1 冊
更新 2016.02.28
ジャンル ビジネス1
・営業展開方法の原理原則!
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『今のままでは、世の中のスピードについていけない! 成功するビジネスの方法が変っていく時代に必要な営業と“営”会話』
国際知財サービス出版発行
ビジネス
2016.02.27
『今のままでは、世の中のスピードについていけない! 成功するビジネスの方法が変っていく時代に必要な営業と“営”会話』
国際知財サービス出版発行
ビジネス
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時代は、急速に変化しています。ビジネスの方法も知らず知らずのうちに急速に変化しています。今、生き残る為にどのようにビジネスを進めるかは、営業員にかかっています。営業員が、「キーパーソン」「ライトパーソン」「トップ」「担当者」「購買」「ファン」とどのように進めていけば良いのか、どのような「戦略・戦術」をお客様及び社内に進めていけば良いかの方法と営業員の会話“営”会話方法が、書かれています。経営者や営業員にとって必読の書籍です。
データ本:770円
紙本:1,496円
澁谷 和典
営業コンサルタントをしています。
運営
国際知財サービス株式会社
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今頃、どうしてサイババなの?と、訝しがっているあなた。 あのアフロヘアのインド人グルは、とっくにあの世に召されてしまったはずだよね。 神の化身が、死人を生き返らせ、病いを癒し、車椅子で来た人を立ち上がらせ、盲目の人に視力を与えたあの奇跡のグルが、自分の病気を治せずに死んじゃった。と思っているあなた。 手をくるくる回し、トリックまがいに指輪や時計などを出して、目もついでに回してあの世に行っちゃったグル、とおもっているあなた。 ところがどっこい、そのペテングルがペテンじゃないとしたら、どうしますか。 全てが、想定通り、計画通りだとしたらどうしますか。 どうもしない。って。 ところが、どうもするのです。全ての人が、あっと驚くことが、ぎゃーと叫ぶことが、うわーと泣き叫ぶことが、もうすぐ起こるのです。 その時に、皆さんは神や仏はいないのか〜。この世は闇じゃ〜。と皆さんは泣いて、神を求めるでしょう。 その時が来るのを、サイババさんは、待っているのです。 何千年も前に書かれた聖典、ヴィシュヌプラナに神の化身が出現しこの地球を危機から救う、と記されているのです。 コーランを記した預言者モハメッドも、サイババさんの顔や身体の特徴を述べて、彼が千年至福の時代を人類にもたらすとしています。 その、人類の一大危機の時に「わしはここにおるぞ。」と言って世界中の大空にサイババさんが現れるのです。 そして、人類を未曾有の危機から救う事でしょう。しかしサイババさんが、復活して約十年で今度は本当に没します。 その後、サイババさんはマイソールにプレマサイという名前で生まれ、ゴールデンエイジに生き残った人々や、その時代に生まれ変わった人々を導いていく事でしょう。 では、人類に、地球に一体何が襲いかかるというのでしょうか。 私達は、一体どうすればいいのでしょうか。 それを、この本とこの次に出す本で説明していきたいと思っています。 私が指摘するまでもなく新聞を見れば分かるように、異常気象、巨大地震、巨大台風だけではなく、経済面、政治面でもこの地球は危機に瀕しています。 嘘を伝え、人々を洗脳するマスゴミ、学識者、政府、巨大金融資本マフィアなどが暗躍し、一体何が真実で真実で無いのか。さっぱり分からない、分からせない、社会になっています。 その上、人々は悪意ある者たちによって知らず知らず、ワクチン、水、遺伝子操作された食料、鉛の入ったガソリン、強力な電磁波を発する電化製品、レントゲン、や様々な毒を身体に取り入れさせられています。 サイババさんは、世界、宇宙を、そして私達人類を創造された神様です。 手をくるくる回して、ペテン師もどきのグルではありません。 その、神であるサイババさんが、悪の力が極大になった時に、神の力も極大になる。と言われています。 その悪の力が、今年動き始めるでしょう。もうテーパリングが始まりもした。 これが、一つのサインです。経済をやっている人は何の意味かお分かりでしょう。 この本は、警告の本です。 今年が、勝負の年です。だから、私は何も言わずに機が熟すまで、今日のこの日まで待っていたのです。 皆さん。人類は大変な時代を迎えようとしていますが、実はこれはとても良い事なのです。 地球に住んでいる99%の人は、現在、自己中心な生活をしています。他の人が、他の国の人がどうなろうと関心がありません。 しかし、自らが困難な時に遭遇して人は初めて神に目を向けるでしょう。 だから、これから私達が体験するであろう歴史にも残る天変地異は良い事なのです。 もう、この世俗の世でのゲームは終わりにしましょう。金、権力、出世、名声などを追い求める世界は終わりです。 私達が生きているこの世界のシステムは、根底からひっくり返るのです。 今まで、千年以上も世界を金と権力を使って、陰から牛耳って来た悪魔のような者の時代は、終焉を迎えるのです。 そして、私たちがどこから来て、どこへ行くのか、何が人生で一番大事なことなのか、人として生きるということはどう意味があるのか、そういう基本的な問いに全ての人々が向かい合って行くことになるでしょう。 この本が、少しでもその為に役に立つことを願っています。 前書きより
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スワミはどこにおられようと私達を、見守っておられます。今、少しの間この世から姿を隠されていますが、近い将来もう一度、サッチャサイババの御姿で戻ってこられるでしょう。その時、大空を駆けてダルシャンを与えてくれるそうです。 また、山脈全体を持ち上げたり、何千もの分身となって同時に世界中で現れられると言っておられます。その時が来れば、世界中の人々がスワミの御教えを求めてやって来るのでしょう。待ちどうしいものですね。それまでに自分がしなければならないことは、スワミの御教えをしっかり身につけ、それを正しく人々に伝えることだと思ってこの御言葉集を編集しました。 この御言葉集は私の家族と友人達の為に、今まで私が親しんで来たスワミの本から抜粋したもので、誰かの夢や瞑想中に伝えられたメッセージは除外し、スワミが直接口頭で、講演や個人に対して話された御言葉の数々を選んで書き出しました。それでは、共にスワミの御教えを学びましょう。そして、少しでも神の化身、サイババの良い道具となり、ゴールデンエイジに向かって働きましょう。この御言葉集をスワミの蓮華の御足に捧げます。
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文章を書きたいと思ったことはある。 でも、テーマで止まり、書き出せず、途中でやめてしまった—— そんな経験を持つ人は少なくない。 本書は、「文章がうまくなる方法」を教える本ではありません。 AIと協働しながら、考え、作り、発信し続けるための実践ガイドです。 テーマの出し方、本文の作り方、文体の整え方。 さらに、ブログ連載として始めた文章を、どのようにして「一冊の本」にまとめるのか。 その全工程を、実例とプロンプトを交えながら具体的に解説します。 重要なのは、AIに書かせることではありません。 人間が何を決め、どこを引き受け、 どこからAIに任せるのか。 その役割分担を明確にすることです。 本書では、 テーマで止まらないための考え方 AIを使った実践的な文章作成プロセス 書き手人格を定義し、文体を揃える方法 連載原稿を単行本に再編集する手順 を、初心者にも再現できる形で示します。 完成してから出す必要はありません。 未完成でも、発信していい。 書きながら整えればいい。 「いつか書きたい」を、「書き続けている」に変える。 本書は、そのための一冊です。
- データ本
- 550円
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- 紙の本
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解き放たれる我らの愛 見てくれ私の一番星! 様々なコンテンツが溢れるこの時代では多くの人が自分の好き、推しを持っている。この本では、そんな推しを持つ人々の推しについての紹介や思いの丈を載せており、自分以外のコンテンツ消費に興味のある方や新たな「好き」を見つけたい方におすすめの一冊となっている。また、本書では、サブカルチャーを取り扱うためその入門編となる文も掲載している。 サブカルチャーを知らない方への入門編 木公島「Z世代の話題作り、サブカルを知る。」 推し紹介パート1 『戦国BASARA』をご紹介 佐和山 杠葉「「推し」探しへの第一歩を踏み出そう」 推し紹介パート2 2.5次元への招待状 みさきち「推し活のすゝめ」 推し紹介パート3 JRPG最高傑作 climaxサーモン「私史上最もオシャレなRPG『ペルソナ5R」 推し活ファイナルモード 臨界突破の想い 城山春「エゴと愛の間の祈り」
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聞くだけでは気づけない魅力がそこにはある 近年ではストリーミング配信サービスやYouTubeなどの動画投稿サイトが普及したことによって、いつでも、どこでも気軽に音楽を聴けるようになり、音楽はさらに私たちにとって身近な存在となりました。それによって音楽を聴く機会が増えた反面、音楽を流し聴きしてしまったり、BGMのように扱ってしまったりすることが増えたのではないでしょうか。そこで本書では、歌詞に込められている思いや、言葉遊び、歌詞を読むことの楽しさを邦ロックのジャンルに絞って紹介していきます。音楽はただ聴くだけではなく、様々な楽しみ方をすることができるものであると考えているので、音楽の新たな楽しみ方を読者の皆さんに提案することが出来ればいいなと考えています。また、本書は音楽が好きだが、J-popやアイドルの音楽を聴いている人、詩やポエムが好きな人に向けて邦ロックやロックバンドの魅力を歌詞に注目して、文学的側面から紹介していく一冊でもあります。ぜひ一緒に音楽を読みながら楽しみましょう。 『まだ知らない音楽へ』けけ 『邦ロックは文学だ。‐ロックに読む歌詞たち‐』りんごじゃむ 『邦ロックが僕らに語りかけるもの』U
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