夢ノ前文庫店
夢ノ前出版倶楽部の出版物を揃えています。
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夢ノ前文庫店
冊数 3 冊
紙本 3 冊
更新 2023.08.01
ジャンル 文芸3
著者 今井 純志の電子書籍版の書店です。
ジャンルを問わずに書く著者 今井 純志の著作物(小説/詩)を一覧しています。
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『 喫茶 香風は今日も一人の話を聞く為に開店する- 数日後』
夢ノ前出版俱楽部発行
文芸
2023.07.17
『 喫茶 香風は今日も一人の話を聞く為に開店する- 数日後』
夢ノ前出版俱楽部発行
文芸
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ただ一人の客の話を聞くだけのみに開店する喫茶 香風。その二代目当主の祖母が逝き三代目を継いだのは孫であり、まだ学生の風香だった。彼女が出来る事はコーヒーを淹れることと事前に電話で聞いた客の声だけで決まるメニューを差し出すことと客の話を聞く事だけだ。それでも彼女は今日も一人の客の為にカウンターに立つ。
今回は前回の「絵描きの夢は」に引き続いた話になっております。
本文参考文字数 1269文字(奥付の部分を除く)データ本:330円
紙本:770円
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『 喫茶 香風は今日も一人の話を聞く為に開店する- 絵描きの夢は』
夢ノ前出版倶楽部発行
文芸
2023.05.31
『 喫茶 香風は今日も一人の話を聞く為に開店する- 絵描きの夢は』
夢ノ前出版倶楽部発行
文芸
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ただ一人の客の話を聞くだけのみに開店する喫茶 香風。その二代目当主の祖母が逝き三代目を継いだのは孫であり、まだ学生の風香だった。彼女が出来る事はコーヒーを淹れることと事前に電話で聞いた客の声だけで決まるメニューを差し出すことと客の話を聞く事だけだ。それでも彼女は今日も一人の客の為にカウンターに立つ。
今回は老婆の紹介で来店をした孫娘との話のやりとりになります。
本文参考文字数 3358文字(奥付の部分を除く)データ本:330円
紙本:770円
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『 喫茶 香風は今日も一人の話を聞く為に開店する- 目指す未来に』
夢ノ前出版倶楽部発行
文芸
2023.04.09
『 喫茶 香風は今日も一人の話を聞く為に開店する- 目指す未来に』
夢ノ前出版倶楽部発行
文芸
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ただ一人の客の話を聞くだけのみに開店する喫茶 香風。その二代目当主の祖母が逝き三代目を継いだのは孫であり、まだ学生の風香だった。彼女が出来る事はコーヒーを淹れることと事前に電話で聞いた客の声だけで決まるメニューを差し出すことと客の話を聞く事だけだ。それでも彼女は今日も一人の客の為にカウンターに立つ。
今回は喫茶 香風のもう一つの収入面と一人の老婆との話です。データ本:330円
紙本:770円
book List
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喫茶 香風は今日も一人の話を聞く為に開店する- 数日後 今井 純志

夢ノ前出版俱楽部
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喫茶 香風は今日も一人の話を聞く為に開店する- 絵描きの夢は 今井 純志

夢ノ前出版倶楽部
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喫茶 香風は今日も一人の話を聞く為に開店する- 目指す未来に 今井 純志

夢ノ前出版倶楽部
今井 純志
著者紹介
ジャンルを問わずに小説と詩を書いています。
書籍は小説、詩共々デザインエッグ社から発行しています。
投稿サイト Taskey 、Amebaブログ。でも小説を掲載しています。
【公式ホームページ】
http://imaiatsushi2015novel.jimdo.com/
book store
その他の書店
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2012年8月15日フェスティバルFUKUSHIMA!オープニングイベント「Flags Across Borders」と8月25日のクロージングイベント「マッシュルーム・レクイエム」に当日参加したミュージシャン、福島の人、県外の人、スタッフ、総勢400人を越える旗手によるポストカードブックです。前年の「福島大風呂敷」をリメイクした、色も形もサイズもすべて異なる約1〇〇〇本の旗から選んだ旗を手にポーズ! 暑かったあの夏、旗持つ旗手たちの凛々しくてかっこよくてチャーミングな瞬間が写っています。ぱらぱらめくると、なぜか元気になって胸のあたりが熱くなる、そんなライブな写真集です。 写真は「第二回 littlemore+BCCKS 写真集公募展」の大賞と川内倫子賞をダブル受賞した成田舞。
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2012年8月15日フェスティバルFUKUSHIMA!オープニングイベント「Flags Across Borders」と8月25日のクロージングイベント「マッシュルーム・レクイエム」に当日参加したミュージシャン、福島の人、県外の人、スタッフ、総勢400人を越える旗手によるポストカードブックです。前年の「福島大風呂敷」をリメイクした、色も形もサイズもすべて異なる約1〇〇〇本の旗から選んだ旗を手にポーズ! 暑かったあの夏、旗持つ旗手たちの凛々しくてかっこよくてチャーミングな瞬間が写っています。ぱらぱらめくると、なぜか元気になって胸のあたりが熱くなる、そんなライブな写真集です。 写真は「第二回 littlemore+BCCKS 写真集公募展」の大賞と川内倫子賞をダブル受賞した成田舞。
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これは、醜くて、痛々しくて、しかし美しい、男二人の愛の物語―― 『平間文庫』第3弾は、仄かに暗い、けれども幸せを掴もうともがく二人のゲイ文学。 背は低いけれども美少年面、少しツンデレの入った30代ゲイ、川崎翔(かわさき・かける)。彼は喘息の発作で入院し、同じ病室にいた、同い年で長身、こちらも美青年の、しかし既婚男性、猫属性な青井澪(あおい・みお)に一目惚れ。 相手が既婚者なため、諦めようと思った川崎だったが、家族の面会の終わった夜、青井から熱烈な愛の告白を受ける―― 上巻(この本)は出会いとデート編。下巻は幸せへの東奔西走編。 ※本格的な性描写があるため、18禁とさせていただきます。ご了承ください。 『第28回文学フリマ』新刊。 ※紙本はhttps://iyru.booth.pm/にてお求めください。
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