たまゆら書房

自著の紹介

たまゆら書房

冊数 2

紙本 0

更新 2016.02.29

ジャンル 文芸2

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  • 『百鬼夜行童子』

    由良辺みこと著

    たまゆら書房発行

    文芸

    2016.02.29

    d本:28㌻ 文庫版

    -

    レビュー 0

    データ本

    216円

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    百鬼夜行童子

    由良辺みこと著

    たまゆら書房発行

    大飢饉を孤独に生きていた「おれ」。ただただ飢えと渇きを癒やすため、無人の民家を漁り、死人の骸を漁ってきた。明日への絶望などなければ、希望もない。けれど、「そいつ」と出会ったときから、「おれ」の世界は色を変えた。

    データ本
    216円
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    『百鬼夜行童子』

    由良辺みこと著

    たまゆら書房発行

    文芸

    -

    大飢饉を孤独に生きていた「おれ」。ただただ飢えと渇きを癒やすため、無人の民家を漁り、死人の骸を漁ってきた。明日への絶望などなければ、希望もない。けれど、「そいつ」と出会ったときから、「おれ」の世界は色を変えた。

    データ本:216円

  • 『雨降り岬』

    由良辺みこと著

    たまゆら書房発行

    文芸

    2016.02.29

    d本:30㌻ 文庫版

    -

    レビュー 0

    データ本

    216円

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    雨降り岬

    由良辺みこと著

    たまゆら書房発行

    中つ国に暮らす少女ナチは、姉の婚姻に反対だった。けれど、遠い異国の地である高天原へ嫁ぐという姉には、ナチの知らない秘密があった。姉の想いを知り、婚姻の儀へと向かう決意をしたナチの前に、やがて、一頭の白い牡鹿が現れる――。 姉を慕う少女がたどる和風ファンタジー。

    データ本
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    『雨降り岬』

    由良辺みこと著

    たまゆら書房発行

    文芸

    -

    中つ国に暮らす少女ナチは、姉の婚姻に反対だった。けれど、遠い異国の地である高天原へ嫁ぐという姉には、ナチの知らない秘密があった。姉の想いを知り、婚姻の儀へと向かう決意をしたナチの前に、やがて、一頭の白い牡鹿が現れる――。
    姉を慕う少女がたどる和風ファンタジー。

    データ本:216円

由良辺みこと

児童文学よりの書きものを主に、イラストやキャラクターデザインなどでの創作活動をしています。下手の横好きで、作詞作曲なども。

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