バーテンダーが言霊を紡ぎます

薫桂書店
KUNKEI SHOTEN

バーテンダーが言霊を紡ぎます

薫桂書店 KUNKEI

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更新 2016.10.03

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京都府亀岡市。
豊かな自然が息づく町のバーテンダーが、その想いを電子書籍にしました。

http://www.bar-the-artist.jp

book List

桂 直樹

ホテルと街場において、バーテンダーとしての経歴は四半世紀を越えました。
バーの本質は、「自分のための時間を費やす」ことにあります。酒の役割は、そこに彩を添えることです。バーテンダーの視点で、文章を綴りたいと思います。

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    • これから100年、喜びの創造

      これから100年、喜びの創造

      金城光夫著

      琉球スピリット出版発行

      もしも、ドラえもんが存在するとしたら、どのような道具が欲しいですか?  もしも、自分がドラえもんの作家だとしたら、次はどんな道具を創造しますか? もしも、自分が創造主だとしたら、何を創造しますか? もしも、二十年後には何でも望みが叶うとしたら、どのような望みがありますか? もしも、五十年後に好きな自分になれるとしたら、どのような自分になりたいですか? これらは全て、妄想の世界です。 この妄想の世界を自由に操ることで、有意義な妄想に変わります。 妄想は一つのツールとして有効活用することができます。 この本では妄想を有効活用して現実の世界を楽しみ、これから100年をいかに有意義に暮らすかを提案しています。

      データ本
      1,100円
      購入
      紙の本
      2,189円
      購入
    • 聖なる目的

      聖なる目的

      金城光夫著

      琉球スピリット出版発行

      数年前 僕は沖縄の北部にある名護という所に住んでいました。 その頃、午前中は山仕事 午後からカフェをしていました。 夜には片付けをし、ひと段落ついてからベッドに入るのですが、眠れずに十二時を過ぎると決まって、何かを書きたい衝動にかられ、 「真夜中のひとり言」 と題して、Facebookの記事を書いていました。 後から読み返してみると、面白い記事が沢山あり、その中からピックアップして本にしようと試みました。 記事を改訂して、もっと読み易くするつもりでしたが、なぜか上手く改訂できません。 「あー、なるほど」 と僕は気付きました。 これはメッセージなので、そのままの方がいいのです。 僕が書いたというよりも、降りてきたメッセージをまとめただけなので、そのままのエネルギーが高いのです。 ですから、明確な誤字脱字は修正しましたが、荒々しい文章はそのままにしてあります。 偉そうに書いてありますが、これは僕が書いたメッセージではなく、僕へのメッセージなのです。 僕が学ぶために書かされたメッセージなのです。 僕にとって、最高のメッセージです。 これが、皆様にもためになると思いましたので本にしました。 「みつおが偉そうに」 などと思わずに、直接 天から降りてきたメッセージとして受け取ってもらえたら幸いです。

      データ本
      880円
      購入
      紙の本
      1,991円
      購入
    • et cetera quest

      ……もう僕の本編は終わっている。この旅は、世界を救う旅でもないし、あるいは誰か大切な一人の人を助ける旅でもない――淡い夢の色彩を帯びた世界を、最後に添える花のために巡る、暗く低温なファンタジー。(「葉男と葉乙女」メリーゴーランド童話塾2008年発表作品・「空気口」「鼬の城」六本木詩人会発表作品に未公開の終章「世界の終わりへ続くパレード」を収録)

      データ本
      1,100円
      購入
      紙の本
      2,090円
      購入
    • everybody's mothergoose

      ちょっと不思議な・お洒落な・シュールなマザーグース。メリーゴーランド童話塾2008年発表作品。子どもの本専門店メリーゴーランド、手芸材料と雑貨のお店スピカロッカにて函入りのリトルプレスを販売。(テキスト:いまゆいけんたろう(ユリイカの新人)/絵:ここあ)

      データ本
      220円
      購入
      紙の本
      購入
    • おはなし手帖

      おはなし手帖

      かくら こう著

      おはなしの喫茶室発行

      〈奇妙で不思議な幻の小片標本〉 ◆2011年5月、Twitter@ohanasitechoでちいさなおはなしの発信をはじめました。 2019年1月までに約800のおはなしをつぶやきました。 この本には206作を選び、「夜を歩く君へ」「月と砂漠へ焦がれる」「そのとき海の音を聴いた」「猫偏愛の」「地図のない町を歩く」「その国へ渡る切符を持っている」「青に捧ぐこと」と、七つの章におさめました。

      データ本
      タチヨミのみ
      なし
      読む
      紙の本
      1,111円
      購入
    • アカパナの手紙

      アカパナの手紙

      かくら こう著

      おはなしの喫茶室発行

      2019年12月30日更新 表紙デザインを更新しました ………………………… 2019年2月4日更新 「おはなしの喫茶室 店主の手帖」追加 ………………………… 2019年1月27日更新 表紙・総扉・挿絵改め ………………………… とびきりおいしいパンの秘密は、真っ赤なピエロ鼻。それは犬みたいにするどい嗅覚。アカパナのパン屋に遺伝する特別な鼻。 でも、その鼻のせいで、頑固な父娘は大げんか。 ある夜、娘は家を飛び出して大陸へ渡る船へ乗り込み、一方父親は「娘の鼻をふつうの鼻にしてくれる」っていう〈なんでも可能な存在〉を名乗る正体不明のへんてこなやつと契約を交わして遠い山を目指して旅に出た。 わけもわからないまま残された奥さんともうひとりの娘のもとへ、ふたりから手紙が届き、家族の時間が動いてゆく。

      データ本
      242円
      購入
      紙の本
      726円
      購入