バーテンダーが言霊を紡ぎます

薫桂書店
KUNKEI SHOTEN

バーテンダーが言霊を紡ぎます

薫桂書店 KUNKEI

冊数 2

紙本 2

更新 2016.10.03

ジャンル エッセイ1 ノンフィクション1

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京都府亀岡市。
豊かな自然が息づく町のバーテンダーが、その想いを電子書籍にしました。

http://www.bar-the-artist.jp

  • 『琥珀色の穿ち』

    桂 直樹著

    薫桂書店発行

    エッセイ

    2016.06.20

    d本:90㌻ 新書版

    紙本:96㌻ 新書版 モノクロ

    -

    販売数 1

    レビュー 0

    データ本

    550円

    紙本

    1,342円

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    琥珀色の穿ち

    桂 直樹著

    薫桂書店発行

    バーテンダーが綴る、渾身のエッセイ集です。四半世紀を超えてカウンターから見続けてきた、「人生の機微」がここにあります。 BAR THE ARTIST 桂 直樹 http://www.bar-the-artist.jp

    データ本
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    『琥珀色の穿ち』

    桂 直樹著

    薫桂書店発行

    エッセイ

    -

    バーテンダーが綴る、渾身のエッセイ集です。四半世紀を超えてカウンターから見続けてきた、「人生の機微」がここにあります。

    BAR THE ARTIST 桂 直樹
    http://www.bar-the-artist.jp

    データ本:550円

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  • 『BARの妖怪事典 Ⅰ』

    桂 直樹著

    薫桂書店発行

    ノンフィクション

    2016.08.09

    d本:68㌻ 新書版

    紙本:96㌻ 新書版 モノクロ

    -

    販売数 2

    レビュー 0

    データ本

    220円

    紙本

    957円

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    本格的なスタイルで営むバーは、「オーセンティック・バー」と称されます。夜な夜な、そのオーセンティック・バーに訪れるさまざまな客人を、魔界に棲まう妖怪に見立ててご紹介します。シリアスに、或いは、面白おかしく表現していますので、ぜひご覧下さい。 BAR THE ARTIST 桂 直樹 http://www.bar-the-artist.jp

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    『BARの妖怪事典 Ⅰ』

    桂 直樹著

    薫桂書店発行

    ノンフィクション

    -

    本格的なスタイルで営むバーは、「オーセンティック・バー」と称されます。夜な夜な、そのオーセンティック・バーに訪れるさまざまな客人を、魔界に棲まう妖怪に見立ててご紹介します。シリアスに、或いは、面白おかしく表現していますので、ぜひご覧下さい。

    BAR THE ARTIST 桂 直樹
    http://www.bar-the-artist.jp

    データ本:220円

    紙本:957円

桂 直樹

ホテルと街場において、バーテンダーとしての経歴は四半世紀を越えました。
バーの本質は、「自分のための時間を費やす」ことにあります。酒の役割は、そこに彩を添えることです。バーテンダーの視点で、文章を綴りたいと思います。

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    • 月の詩 三の月 2016

      月の詩 三の月 2016

      今井 純志著

      夢ノ前出版倶楽部発行

      詩家でもある著者がTwitterで毎日綴る140字以内の詩をまとめた詩集になります。今回は2016年2月に綴った詩20編になります。

      データ本
      550円
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    • 月の詩 七の月 2016

      月の詩 七の月 2016

      今井 純志著

      夢ノ前出版倶楽部発行

      【内容紹介 】 詩家でもある著者がTwitterで毎日綴る140字以内の詩をまとめた詩集になります。今回は2016年6月に綴った詩22編になります。 Poems to poetry of a poet or author spells daily on Twitter in 140 characters. In verse 22 hen wrote in June 2016. 【著者について 】 著者名 今井純志(いまいあつし) 。長野県伊那市にて生誕。現在、兵庫県姫路市在中。小説著作 CHANGE!!『漂泊のジャズメン』,アイの才能

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    • 琥珀色の穿ち

      琥珀色の穿ち

      桂 直樹著

      薫桂書店発行

      バーテンダーが綴る、渾身のエッセイ集です。四半世紀を超えてカウンターから見続けてきた、「人生の機微」がここにあります。 BAR THE ARTIST 桂 直樹 http://www.bar-the-artist.jp

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    • BARの妖怪事典 Ⅰ

      本格的なスタイルで営むバーは、「オーセンティック・バー」と称されます。夜な夜な、そのオーセンティック・バーに訪れるさまざまな客人を、魔界に棲まう妖怪に見立ててご紹介します。シリアスに、或いは、面白おかしく表現していますので、ぜひご覧下さい。 BAR THE ARTIST 桂 直樹 http://www.bar-the-artist.jp

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    • 木を伐る

      『私は自分がなにを考え、それをどうこの人に伝えようとしているか不安になった。雨は窓にあたった。私は川を思った。記憶にある川の光景を思い浮かべていた』 突然、義母と暮らすことになった《私》 義母は自分の部屋の窓を覆う大きな木のことで、毎日夫に文句を言ってくる。 《私》は極力それに関わらないようにしているのだが―― 林檎、川の奔流、雨、風、大きな木 幾つかのイメージが重なっていき、 最後に、それが切って落とされるような感じに書いてみました。 ある意味では、怖い話かもしれません。 あるいは、《怖いこと》というのは 主に家庭内で醸成されるものだというのを 示しているものだと思います。 ------------------------- しばらくのあいだ無料にします。

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    • 街に散らばる記号

      街に散らばる記号を集めた写真集です。 なんの思想性もなく、ただ単に街にある数字や文字を写しただけなので、なにも考えずにパラパラと捲っていって下さい。

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    • 清らかな流れの後に -裏-

       恋愛経験の乏しい真面目な女が既婚の一回り年上の男性に本気の恋心を抱き、自ら交際に発展させる。その交際を機に女は濡れるほど感じるキスを経験し、自分の性に目覚める。だが女は苦悩の末、男は一人だけではないことに気づき、一歩前へ進んでいくことになる。

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    • ひかる雪

      ひかる雪

      雫石晃嗣著

      アリエス発行

      [童話]  北の大地には、大きな都市といくつかの小さな村がありました。人々は毎日、村から大きな都市まで通い、忙しく働いていました。  和みの村のヒカルはおじいさんの手伝いで毎日、森の手入れをしていました。ある日、ヒカルのお母さんが都会に疲れて心が凍ってしまいました。ヒカルはお母さんの心をとかすために森の中に現れるという光る雪を探す旅にでることにしました。そしてヒカルは仲間とともに森に許されるためにいろいろと考えながら光る雪を探していきます。

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    • 「彼女は金切声です。いけませんか?」

       栞鋏 凛声(しおりはさみ りんせい)は、ある事件を切っ掛けに人前で喋ることが出来なく成っておりました。  彼女は、黒板を爪で引っ掻くような耳障りな声で喋るのです。  一緒に暮らす叔母以外に、声を出して話す事が出来る相手はおらず、日常的な意思疎通の方法は筆談でした。  故に、彼女に友達などが出来ようもなく、ましてや恋など無理だと考えておりました。  その奇声の為、彼女が誤って声を発しようものなら、それを耳にした皆に忌み嫌われるのがオチでありました。  けれども、黙ってニコニコ笑ってさえいれば、平穏に暮らせるのだと、彼女は理解しておりました。  彼女は、いつも物静かに黙って微笑むだけで、自ら話し掛ける事など、今後無いのだと考えておりました。  けれども、彼女の問題はもっと深刻でありました。  彼女の声は、鐵すらも斬り裂く……まさに金切声。  その見えない刄は、彼女に悲しみだけを与えました。  あの娘(こ)と出会うまでは…… 「あの娘が金(財力)で私を守ってくれるって云うから…… 私は、声(金切声)であの娘の事を守れたら良いのに……そう思ったよ」  彼女は、残酷な運命を背負いながらも、明治から大正時代を健気に生きる。

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