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更新 2023.06.07
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月刊群雛 (GunSu) 2015年 03月号 ~ インディーズ作家を応援するマガジン ~
鷹野凌(編) 神楽坂らせん(著) 芦火屋与太郎(著) 晴海まどか(著・編) 青海玻洞瑠鯉(著) 合川幸希(著) 盛実果子(著) 王木亡一朗(著) きうり(著) 高瀬拓史(著) 長鳥たま(著) 神光寺かをり(著) Yuki TANABE(デザイン) 宮比のん(群雛ロゴ) 西野由季子(編) 竹元かつみ(編)著
日本独立作家同盟発行
あなたの「電子書籍元年」はいつ? 2015年03月号のゲストは高瀬拓史さん。表紙イラストは長鳥たまさん。新作枠は芦火屋与太郎さんの連載小説(前編)、晴海まどかさんの連載小説(第1回)と合川幸希さんの挿絵コラボ、盛実果子さんの連載小説(前編)、神楽坂らせんさん・青海玻洞瑠鯉さん・王木亡一朗さん・きうりさんの読み切り小説。ほか、既刊再録1点と、参加者へのインタビューを収録。 高瀬拓史『僕の「電子書籍元年」』〈ゲストコラム〉 神楽坂らせん『01-20』〈読み切り小説〉 芦火屋与太郎『夢を継ぐ』〈連載小説・前編〉 神光寺かをり『みまちがい』〈既刊小説・再録〉 晴海まどか『ギソウクラブ』〈連載小説・第1回、編集〉 合川幸希(晴海まどかコラボ)〈連載挿絵・第1回〉 青海玻洞瑠鯉『Pisces』〈読み切り詩集〉 盛実果子『わた雪』〈連載小説・前編〉 王木亡一朗『サイクロプス』〈読み切り小説〉 きうり『7・18豪雨』〈読み切り小説〉 長鳥たま『春香しく』〈描きおろし表紙イラスト〉 Yuki TANABE〈表紙デザイニング〉 西野由季子〈編集〉 竹元かつみ〈編集〉 鷹野凌〈編集、制作、プロモーションなど〉
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月刊群雛 (GunSu) 2015年 07月号 ~ インディーズ作家を応援するマガジン ~
鷹野凌(編) 鎌田純子(著) 晴海まどか(著・編) 合川幸希(著) 和良拓馬(著) くにさきたすく(著) 王木亡一朗(著) 波野發作(著) 青海玻洞瑠鯉(著) きうり(著) 澤俊之(著) もりそば(著) Haru Kagurazaka(デザイン) 宮比のん(群雛ロゴ) 原田晶文(編) 西野由季子(編) 竹元かつみ(編)著
NPO法人日本独立作家同盟発行
Wordから5分で電子出版! 2015年07月号のゲストはボイジャーの鎌田純子さん。表紙イラストはもりそばさん。晴海まどかさんの連載小説(第4回)と合川幸希さんの扉絵コラボ、波野發作さんの連載小説(第1回)、和良拓馬さんの読切エッセー、青海玻洞瑠鯉さんの読切詩集、くにさきたすくさん・王木亡一朗さん・澤俊之さん・きうりさんの読切小説と、参加者へのインタビューを収録。今号から全て新作です! 鎌田純子『ロマンサーで推敲、のススメ』〈ゲストコラム〉 晴海まどか『ギソウクラブ』〈連載小説・第4回、編集〉 合川幸希(※晴海まどかコラボ)〈連載挿絵・第4回〉 和良拓馬『幸福すぎる90分間』〈読切エッセイ〉 くにさきたすく『ポースター』〈読切小説〉 王木亡一朗『ライトセーバー』〈読切小説〉 波野發作『オルガニゼイション』〈連載小説・第1回〉 澤俊之『Timber!』〈読切小説〉 きうり『うさぎ』〈読切小説〉 青海玻洞瑠鯉『Professor』〈読切詩集〉 もりそば〈表紙イラスト〉 Haru Kagurazaka〈表紙デザイニング〉 原田晶文〈編集〉 西野由季子〈編集〉 竹元かつみ〈編集〉 鷹野凌〈編集、制作、プロモーションなど〉
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── 大人になって、いじめっ子と再び出会った。 僕の趣味は、趣味と言うには深刻すぎると自分でも思うが、復讐計画を作ることである。 相手は、山岸涼。十年前、中学生のころ、僕の人格をズタズタにした男だ。 いまだに当時の屈辱を思い出し、夜中に飛び起きることがある。そんなときはパソコンに向かい、山岸の殺害計画を作る。 絞殺。 撲殺。 扼殺。 焼殺。 計画のテキストファイルは、百五十を越えた。 実行したことは、ない。 僕にできることは悶々と怨念をキーボードに叩きつけることばかりだった。計画は何の意味もない。それは判っていた。 虚しい計画を徹夜で作った朝、往復はがきが届いていた。同窓会の案内だった。 幹事は、山岸涼。 はがきを破り捨てようと思った。 しかし、十年も山岸の記憶に縛られ続けていながら、僕にはチンケなプライドがあった。 山岸ごときに人生を左右されたくない。 僕は、同窓会に出ることに決めた。 忌まわしい記憶に、僕は勝てるのか。 (※『月刊群雛』2016年08月号掲載作品のサンプルおよび作品情報&著者情報を収録しています)
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あなたを新しい趣味の世界へご案内します 2020年、突然やってきた新型コロナウイルスの大流行。その際、NetflixやHuluなどといったサブスクリプションサービスなどを用いて映画を鑑賞したり、ギターやウクレレなどの楽器を始めたり、あつまれどうぶつの森や桃太郎電鉄などのゲームをしたりとインドアな趣味を始める方が増えたかと思います。ステイホームやおうち時間という言葉も生まれて、実際にこの言葉は、ユーキャン新語・流行語大賞2020にもノミネートされるほど、ほぼ毎日ニュースなどで耳にしていたのは記憶に新しいかと思います。 自粛が強いられ続けてきましたが、2023年5月、感染症法上の2類から5類への格下げが行われ、だんだん遠くに出かけたり、旅行したりすることが許されてきました。家で過ごす時間が多かったため、休日の過ごし方に迷っている皆様、アウトドアな趣味を見つける旅へ出てみませんか。 本書では、プロ野球観戦と御朱印集めの2つをクローズアップし、それぞれの魅力についご紹介しています。どれも、実際に見たり、聞いたりしたことはあるけれど、あまり詳しく知らないという方もいるかと思います。気になったら、ぜひ足を運んでいただいて、実際に体験したからこそ分かる魅力に気づいてください。 「野球観戦のすすめ」杉山義明 「御朱印蒐集のしおり」五円玉
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