kusabue書店

句集を取りそろえています。

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冊数 4

紙本 0

更新 2018.12.03

ジャンル 詩歌4

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    • Quad Cross 1 -Script-

      BCCKSでは紙製本版のみの 販売になっています。 電子書籍データはAmazonの 「クリック なか見!検索」 のようなサンプルです。 Quad Cross 公式サイト http://quadcross.jp ISBN978-4-907246-01-3 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 『ドラマの世界を演じる  声優さんたちの体験を  共有してみませんか?』━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 発売直後から在庫が全国的に 供給不足になった、ドラマCDシリーズ 『Quad Cross』の 第一弾:『Quad Cross 1』。 その「脚本の決定稿」を底本にした リリース版。 本編採用された【キスありヴァージョン】 と共に、 スタジオ収録されたが採用されなかった 【キスなしヴァージョン】のパートも、 声優陣に配布された脚本と同じく、 忠実に収録。 This is the Official Script of "Quad Cross 1" as the drama CD series. Let's try to read this in Japanese! May users of non-Japanese can be read in Japanese skills slightly. ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【Quad Cross 開発チーム 著】   原作  :小関章ラファエル(Aquilon)   脚本  :高羽彩   原作監修:五味佐和子(Aquilon)   イラストレーション:tanu   プロデューサー:和田丈嗣(WIT STUDIO) 【登場人物】   蒼穹ステラ   流華リラ   鏡美ティラ   花音サシャ   告文ガブリエル   流華(幼少時)   流華の母   少年の声 【配役】   蒼穹ステラ………………矢作紗友里   流華リラ…………………早見沙織   鏡美ティラ………………伊瀬茉莉也   花音サシャ………………佐倉綾音   少年(ミルグム?)……代永翼   流華の母…………………羽飼まり   告文ガブリエル…………間島淳司 『あとがき』 小関章ラファエル より ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ この「対話」が、僕らの『Quad Cross』の 魂になっている。…(中略)…本編約五〇分は 小気味良いテンポの対話で占められている。 あなたが、主役の四人娘の声優陣のファンで あったなら、こんなに長く彼女たちの演技を 聴き続けられる贅沢な機会は、なかなか無い はずだ。 そして、その濃密な対話劇の脚本は、 読み物としても十分に耐える構成まで、 …(中略)… 鍛えられた。・・・ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

      データ本
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      紙の本
      1,320円
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    • 愚者の螺旋劇場

      夢は、有益だ、そいつは想像力を働かせる。そのほかはすべて失望と疲労を与えるだけだ。僕の旅は完全に想像のものだ。それが強みだ。 それは生から死への旅だ。ひとも、けものも、街も自然も一切が想像のものだ。これは小説、つまりまったくの作り話だ。リトレもそう定義している。まちがいない。 それに第一、これはだれにだってできることだ。目を閉じさえすればよい。 すると人生の向こう側だ。 (ルイ=フェルディナン・セリーヌ『夜の果てへの旅』)

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    • 青橙の春

      あの頃は毎日が祝祭だった。 甘く切ない瞬間の持続が僕たちの時間の正体で、拒むものなど何ひとつなかった。 一切が美しくそして敵意に満ちていて、失望もまた甘い自己陶酔なのだった。 だから、あの頃の僕たちは遠い果てなどではなく、《現在─此処》にこそ執着して、脳裏に幽霊のような女神の貌をなぞる。 ぼくはあのとき、たしかに「季節外れのサクラ」を見た。 だから……と言っていい、最後まで希望を捨てきれないままなのだ。

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      紙の本
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    • そらでん生活

      そらでん生活

      吉村佳子著

      和処布出版発行

      そらでん生活って何?ですよね。 もちろん私の造語です 「そら」に、sola:太陽光発電、空、自然、 風、心地よさ、楽しい、ゆったり、を感じて、「でん」に、電気のこと、電化製品、と考えると、私たちの生活ほぼ全て、電気と関わっている、抜きでは暮らせないということを、2011大震災で思い知らされた。その電気って何?生活って何?なんてことを包括しての命名です。 誰もが感じた不安、疑問。 そこから、まずは電気の事を自分でなんとかできないのか。 太陽光パネルを備え、どんなものにどんなふうに使えるのか。 知らないことへの挑戦の日々の記録をまとめてみました。

      データ本
      330円
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      紙の本
      1,320円
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    • ハオルンのつくりかた

      2019年4月22日更新 図の色の調整。 ………………………… 2019年4月5日更新 ページ割 ………………………… ハオルンとは 既成のストールを、ちょっと縫い止めただけで、着られるようにしたものです。 手で、縫ってもよいですし、もちろんミシンで縫ってもO.K. ちょっと、その時だけという時には、ブローチや安全ピンで留めるだけでも、いい感じですよ。 そんな風に、既成のストールに手を加えたものに ハオルンと名前をつけてしまいました。 着物生地を扱っていると、33cmくらいの巾で、いろいろ考えていくので、ちょうど、ストールを扱っているよう。エスニック屋さんが好きで、ストールを、つい買ってしまう。 そんな、ストールを、ちょいと、はおってみたら、そして、都合のいいところを留めてみたらば、 あらあらナント! とても簡単なチクチクでストールが着られてしまうので、是非、その縫い方をお教えしたいと思い、この本が出来上がりました。

      データ本
      440円
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      紙の本
      1,815円
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    • 多摩川三文オペラ

      多摩川三文オペラ

      折戸和朔著

      アイサクオルト・パブリッシング発行

       国土交通省職員として河川管理に従事することとなった南野たけしは、上司を介して知り合った多摩川河川敷のホームレスに、ある種のシンパシーを抱くようになる。  そんな中、令和元年10月に関東地方を縦断した巨大台風ハギビスは、東日本各地に甚大な被害をもたらし、多摩川もまた例外ではなかった。台風の爪痕は南野たけしの心に何を訴えたのか。  ヒューマニズムの現在地を問う小編小説。

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