藤生一穂の書籍販売店

藤生一穂

藤生一穂の書籍販売店

藤生一穂

冊数 0

紙本 0

更新 2019.05.24

このエントリーをはてなブックマークに追加

藤生一穂書店では、読んでいただける方に役に立つ書籍を販売していこうと思っています。

book List

藤生一穂

2018年9月にそれまで勤めていた仕事を辞め、インターネットで自分にできそうな仕事を探し始めました。電子書籍の制作販売の他に、サイト・ブログ運営、動画・イラスト制作、小物作りなどをしています。

読むアプリ

※アプリで本を読むには
会員登録が必要です。

書店一覧
book store

その他の書店

    • 小説日本書紀編纂録[邪馬台国編(下)]分冊⑥/「卑弥呼とアマテラスは親子である」「伊勢神宮の祭神は第7代孝霊天皇である」○か×か

      (ラインナップ及び価格は予告なく変更になる場合があります) https://bccks.jp/store/saraba-uso-kojiki電子本 https://bccks.jp/store/kami-hon紙本 https://bccks.jp/store/trick総合ラインナップ ──────────────────── 伊勢神宮の祭神は、卑弥呼の●である。 (「弟」「娘」「父」「母」「夫」の中から、●に正しい単語を入れなさい。) 日本古代史、空前のブレイクスルー! ※PCブラウザは、Google Chrome専用です。他のブラウザでは正しく表示されません。ご利用のブラウザをGoogle Chromeに切り替えて閲覧してください。 (紙本では、ルビは見やすく印字されます) ※系図内の罫線位置等に多少のズレがあります(PCとipad等ではズレ方が異なります)。 ※1行に38文字以上表示できない場合、系図やリストが正しく表示されないものがあります(電子本の場合)。 ※ご購入後でも、表紙は変更になることがあります、ご了承ください(電子本の場合)。 ※epubは付属していません。 ◇本書はいわば推理小説の解答編です。 ◇第1部[邪馬台国編(上)]+第2部[邪馬台国編(下)]=「邪馬台国編(上・下)」となります。 ◇[邪馬台国編(下)]は、小項目ごとの7分冊スタイル。 ●紙本──アマゾン── ・[邪馬台国編(上)]

      データ本
      220円
      購入
      紙の本
      購入
    • アマテラスは「卑弥呼の父だった」「卑弥呼の母だった」正解を選びなさい[人に話したくなる古代史Ⅳ]

      本書は、 『小説日本書紀編纂録[邪馬台国編(下)]分冊⑥/ 「卑弥呼とアマテラスは親子である」「伊勢神宮の祭神は第7代孝霊天皇である」○か×か』https://bccks.jp/bcck/149667 に加えて、 [倭の五王編]の中盤1/3を付録として収録したものです。 ※その他の作品紹介は 付録の無い『小説日本書紀編纂録[邪馬台国編(下)]分冊⑥/ 「卑弥呼とアマテラスは親子である」「伊勢神宮の祭神は第7代孝霊天皇である」○か×か』に準じます。 (ラインナップ及び価格は予告なく変更になる場合があります) https://bccks.jp/store/saraba-uso-kojiki電子本 https://bccks.jp/store/kami-hon紙本 https://bccks.jp/store/trick総合ラインナップ ※PCブラウザは、Google Chrome専用です。他のブラウザでは正しく表示されません。ご利用のブラウザをGoogle Chromeに切り替えて閲覧してください。 ──────────────────── [邪馬台国編(下)]からの本書収録項目 *卑弥呼の父の正体 *東国支配 *元伊勢 ──────────────────── 『卑弥呼の実名は日本書紀の中の「●太姫」である [人に話したくなる古代史Ⅴ]』へ続く。

      データ本
      660円
      購入
      紙の本
      購入
    • C

      C

      Maruo003著

      Studio baysick発行

      「C」という作品集。MixからTearsまでの作品を再考。そして、2012年、「アートの今、岡山2012 風景をこえて」展、出品作品をまとめた、数個の要素から成る、カラーを題材にした作品集。ストリーではなく、そこには、詩がある。そんな作品だと作者は思っております。よろしくお願い致します。

      データ本
      無料
      読む
      紙の本
      購入
    • Flower

      Flower

      Maruo003著

      Studio baysick発行

      花。静物であり、生物である。ゆっくりと、色々な角度から見る。そっと、時には荒っぽく。だけど、なぜか最終的には、優しくなる。まさか、花と向き合う日が来ようとは。僕の野暮な心を花は何かにかえていってくれるような気がした。 引き続き、花の写真を継続して撮影して行こうとおもっております。まだまだ、ページ数は少ないですが、よければ見てください。

      データ本
      無料
      読む
      紙の本
      購入