Light Ray BOOKS

Light Ray BOOKS

冊数 2

紙本 0

更新 2022.01.04

ジャンル ロマンス2

このエントリーをはてなブックマークに追加

@ONLY RAY

  • 『日は昇り、日は沈む』

    Cairns著

    DEAD SCENE出版発行

    ロマンス

    2021.11.07

    d本:12㌻ 文庫版

    -

    レビュー 0

    データ本

    7,590円

    クーポンコードをお持ちの方はこちら

    日は昇り、日は沈む

    Cairns著

    DEAD SCENE出版発行

    ひとまわり上のあの人がひとまわり上のセンセイの愛人で、ひとまわり下の俺にはいつまでたっても気付いてくれない。あの人に気づいてほしいから俺は地位も名誉も手に入れたのに。あの人はきれいな瞳を汚すことなく俺を飼い殺す。

    データ本
    7,590円
    購入
    紙の本
    購入

    『日は昇り、日は沈む』

    Cairns著

    DEAD SCENE出版発行

    ロマンス

    -

    ひとまわり上のあの人がひとまわり上のセンセイの愛人で、ひとまわり下の俺にはいつまでたっても気付いてくれない。あの人に気づいてほしいから俺は地位も名誉も手に入れたのに。あの人はきれいな瞳を汚すことなく俺を飼い殺す。

    データ本:7,590円

  • 『MAMA』

    R著

    LAY-RON出版発行

    ロマンス

    2021.11.07

    d本:14㌻ 文庫版

    -

    レビュー 0

    データ本

    7,590円

    クーポンコードをお持ちの方はこちら

    MAMA

    R著

    LAY-RON出版発行

    俺が初めて恋をした相手はことあるごとに俺の産みの母親を思い出させた。母親とは真逆の女性のはずなのに、ひとつひとつの言動が俺を忌々しい過去にいざなった。どんなに腹が立ってももう母親はいない。だって俺が殺したのだから。

    データ本
    7,590円
    購入
    紙の本
    購入

    『MAMA』

    R著

    LAY-RON出版発行

    ロマンス

    -

    俺が初めて恋をした相手はことあるごとに俺の産みの母親を思い出させた。母親とは真逆の女性のはずなのに、ひとつひとつの言動が俺を忌々しい過去にいざなった。どんなに腹が立ってももう母親はいない。だって俺が殺したのだから。

    データ本:7,590円

LAY-RON

運営

NOVEL OFFICE MT SECOND出版

https://lay-ron00hurttonight.themedia.jp/

お問い合わせはこちら

書店一覧
book store

その他の書店

    • 秘密の花屋さん

      秘密の花屋さん

      しい著

      花の都出版発行

      お子さんへの読み聞かせにいかがですか? ある王国の外れにある「秘密の花屋さん」。王国の王様になるためには、その花屋さんでもらった種を育てなければなりません。今の王様には三人の子どもがいます。それぞれが花屋さんでもらった種を育てますが...果たして、新しい王様になるのは誰なのでしょう。

      データ本
      無料
      読む
      紙の本
      購入
    • 辞書と睡眠

      辞書と睡眠

      ヨシカワヨシオ著

      フラスコ書房発行

      不条理な世界を生きるものたちの、いたみとゆらぎを描く物語。 定時制高校の事務員として働いている目方氏は、あるとき、一冊の古い辞書を手に入れる。目方氏が、学生食堂で辞書のページをめくっていると、一人の少女に声をかけられる。 少女の名は、多々良ルリ子。いっけん普通の可愛い女の子に見えるルリ子は、ときおり数週間も深く眠りこんでしまうという、不思議な病気にかかっていた…。 中編小説・新書版96ページ ★電子書籍はKindleストアで販売しています。 http://amazon.co.jp/-/e/B077T643JD

      データ本
      タチヨミのみ
      なし
      読む
      紙の本
      1,000円
      購入
    • いきどまり

      いきどまり

      ヨシカワヨシオ著

      フラスコ書房発行

      これは、出口を見失ったしまった「記憶」をめぐる物語。 寝入りばなにこめかみを叩かれた時、思わず目を開けてしまった「私」は、「いきどまり」という物の怪に取り憑かれてしまう。「いきどまり」は、夜な夜な現れて、関西弁で奇妙なことまくしたてる。 「私」は故郷を離れ、OLとして大阪で働いているのだが、「いきどまり」とのやりとりのなかで、次第に「私」の過去のある出来事が明らかになっていく…。 中編小説・新書版128ページ ★電子書籍はKindleストアで販売しています。 http://amazon.co.jp/-/e/B077T643JD

      データ本
      タチヨミのみ
      なし
      読む
      紙の本
      1,100円
      購入