肥溜め

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更新 2025.10.31

ジャンル 詩歌1

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  • 2015年10月 〜 2018年3月

  • 『La Fin』

    糞虫著

    糞虫発行

    詩歌

    2018.05.13

    d本:128㌻ 文庫版

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    La Fin

    糞虫著

    糞虫発行

    詩についての物語

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    『La Fin』

    糞虫著

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  • 〜 2016年

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    • その話いつまでしてんだよ

      平成の二文字が今、理不尽にして不条理に結実する! 小説版ハッカソンNovelJAM2018のCチームがお送りする二大傑作! 昭和64年1月、全国的に吹き荒れた自粛ムードが小劇団の公演に襲いかかる。理不尽に翻弄される団員、自粛を迫る善意の暴力! 公演は中止すべきなのか? 貧乏劇団の明日はどっちだ! ――あの時、悲しみとともに訪れた曰く言いがたい困惑を、昭和最後の追憶とともにグイグイと再現されて胸に来やがる、膝にも来る。80年代の中央線沿線小劇団ブームの空気感も「あるある」連発で読ませてくれます。お元気ですか? そんなこともありました!(50代男性) ――この作品を読んで、小説の社会的意義がわかった。これは優れたポレミークだ。(30代女性) ――今、読者の勇気が試されている。(40代男性) 森山智仁(著) 米田淳一(編) 杉浦昭太郎(デザイン) NovelJam 2018 出場作品

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    • 世界の一週間

      世界の一週間

      森山智仁著

      森山出版発行

      大人に読んでほしい児童文学です。

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    • REcycleKiDs

      虐待、DV、ネグレクト。生まれる家を間違えた子どもたちは政府の極秘プロジェクトのもと、人生をやり直すことができる、はずだった。 ガラスケースの中に並んだ子どもたち。地域のこども館でひっそりと行われる見学会。それは子のない夫婦が虐待に遭った子どもたちを引き取るための場所。子どもを選ぶための場所。ただし、その子どもたちには普通とは違う点があった。子ども館に来るまでの記憶がすべて消されていること。「新品」の状態で引き取られていく二歳から四歳までの子どもたち。その中でひとり、一週間後に十八歳を迎えるアキがいた。十八歳になったら、外の世界へと放り出される。そんな彼女を支える男性スタッフ・シュウヘイ。 アキを引き取ってくれる夫婦は見つかるのか。 ふくだりょうこ(著) 野崎勝弘(編) 波野發作(デザイン) NovelJam 2018 出場作品

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    • たそかれ時の女神たち

      時代を司り、歴史を紡いできた女神たち。 ところが、次の時代の幕開けを告げる新しい女神の現出を、素直に喜べない事情があって...!? 元号を大胆に擬人化して描く、エスプリたっぷりの現代の寓話。 飴乃ちはれ(著) 澁野義一(編) 嶋田佳奈子(デザイン) NovelJam 2018 出場作品

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    • いろんなカタチ

      隠し事が見えてしまうチカラを持つ者が、意図せず見てしまった人の生き方をショートストーリーで書き認めました。 エッセンス程度の真実が加えられたほぼ完全なフィクションです。

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    • 脳内随想 ヘタレ人間を集めてみた

      2023年7月5日更新 「ヘッポコ2」を掲載しました。 ………………………… 2021年5月27日更新 新記事追加しました ………………………… 著者・すいが「仕事がヘタレでも人間はヘタレたくない!!」と自称・ヘタレを応援したくて書きまとめたエッセイです。 ※完成までは随時内容が追記・更新されています。

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    • 愛とキスを

      「なんで私にはふつうのお母さんがいないわけ?」「同じクラスのあの子のことは、できれば忘れてしまいたい」「あのとき、勇気をふりしぼって私が止めていれば……」 2014年にフィリピンのThe University of Santo Tomas Publishing Houseから刊行された短編集『For Love and Kisses』より、家庭や学校を舞台に、6~10歳の少女の目線で家族や友人へのさまざまな思いを描き出した3編を翻訳。

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    • バンブー・クラッパー

      バンブー・クラッパー

      ザガダウンザー著

      株式会社トランネット発行

      今を遡ること約半世紀、1960年代のミャンマー(当時はビルマ)が、東南アジア諸国の中でも一際豊かな文化を謳歌していたことはあまり知られていない。 本書の著者は、ビルマでは珍しい英字新聞『Working People's Daily』を立ち上げ、主に1960年代の半ばから後半にかけ、英語でコラムやエッセイを発表し、ビルマの文化を世界に紹介すると同時に、世界の情勢を国内に伝えることで、ビルマと世界の橋渡し役となっていた。 ビルマの文化や風習から社会風刺に至るまで、機知とユーモアに溢れた筆致で綴られているこれらのコラムやエッセイは、今日読み返してみてもまったく色褪せていないどころか、フェイクニュースや耳触りのよい安直な情報に溢れてしまった現代にあって新鮮な輝きを放つ。

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