臓
肥溜め
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更新 2025.10.31
ジャンル 詩歌1
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書店仕切り記事
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『La Fin』
糞虫発行
詩歌
2018.05.13
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2018年2月24日更新 「作家の手帳2017」は、販売終了いたしました。 ………………………… 2017年10月9日更新 「作家の手帳2018」と「ScheduleBook2018/2019」 実物紹介の動画ができました♪ ご参考までにどうぞ! https://youtu.be/hO6boK0KfXc ………………………… 2017年9月30日更新 作家のための、作家の手帳! 「Writer PocketBook2018」販売開始! https://bccks.jp/bcck/151448/info ↑こちらの本は紙本を前提として作成されています。 ※期間限定の販売となります。 オリジナル手帳作成用「画像パック2018」が登場! 「月間カレンダー」と「各種手帳用フォーマット」の 全画像をまとめた 「画像パック」を無料でダウンロードできます! 詳しくは、本書巻末をご覧下さい。 2018年版手帳の登場で、 本書も一部リニューアルしました! ぜひご参考&ご活用くださいませ! また、自分ならではのオリジナル手帳を 作成したい方へのアドバイスも可能なので、 お困りの際はお気軽にご連絡下さいネ! ゆかり工房TwitterDMでOK! https://twitter.com/yukarikobo ………………………… 2016年10月8日更新 オリジナル手帳作成用「画像パック2017」が登場! Excelをお持ちでない方や、 Excelのバージョンが対応されていない方、 またExcelが苦手という方のために、 「月間カレンダー」と「各種手帳用フォーマット」の 全画像をまとめた 「画像パック」を無料でダウンロードできます! 詳しくは、本書巻末をご覧下さい。 ………………………… 本書は、 BCCKSエディタを利用して、 1冊から、 紙本の注文ができる特性を活かして、 オリジナル手帳を作ることができる! ということで、 その見本になります。(笑) ※本書で使用している、 手帳用の各種画像について、 画像を作成できるExcelブックを、 ゆかり工房より、 無料で配布しています。 詳細は、本書巻末をご確認下さい。 ※本書は見本なので、 本書の紙本は販売されておりません。 【誰でも簡単!楽々気軽に!無料で作れる「オリジナル手帳」のご紹介♪ 】 https://youtu.be/nsmza2cmbCA 桜風優香仕様で作成された 「Writer PocketBook2017」(作家の手帳) ※こちらの書籍は販売終了しました。
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小説家や漫画家などの作家志望、クリエイティブ志望の皆様へ ほんの一歩の歩みを戸惑っている方にお伝えしたい。自分の脳内の空想が活字や絵となって、他人様に目を通してもらうのは快感です。 この本は、HOW TO本でもノウハウ本でもありません。私、竹島八百富個人の『自分の、自分による、自分のための本』です。 『月刊群雛』で掲載していただいた作品を、出版順に、キャッチコピー、インタビュー、本文を(ほぼ)そのまま(多少変更あり)まとめたものです。またインタビュー記事も、今更再読すると、こっぱずかしくて照れ臭くなりますが、(ほぼ)そのまま掲載致しました。 改めて申し上げます。 本書のコンセプトは、正に記述通り、【自己満足の本】です。 それでありながら、尚且つ、お世話になっている『月刊群雛』へのリスペクト、敬意の表れでもあります。 幾度か作品を『月刊群雛』で掲載していただいて、いつしか創作の世界が楽しくなってきました。こんな自己満足な思いを体験していただきたく出したものです。 この本によって、少しでも『月刊群雛』に興味を引いて頂き、自分も参加したい、と思う方が増えればとの願いから作った本でもあります。 参加するのに、難しいルールはありません。ご興味を頂けたら幸いです。 さあ、自分もなんか書きたい(描きたい)とお思いの方、【日本独立作家同盟】にポチッと参加表明の意思表示をしてみて下さい。そして、『月刊群雛』に作品を投稿してみましょう。ちな、早い者勝ちです。 で、いつか、こうやって自己満足本を出してみましょう。
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いらっしゃいませ つれづれなるままに、日暮し、パソコンに向ひて、心にうつりゆくよしなし事を、そこはかとなく書きつくれば、あやしうこそものぐるほしけれ。 奇談屋書店の店主、竹島八百富と申します。 私は存在致しません。そして、私は一人でもありませんが、小説などを書いて日々のんびり過ごしております。 この度は、本書『奇談屋の本』〈其の惨〉をご購入いただきまして誠にありがとうございます。 これも何かのご縁でございましょう。お会いできたことを嬉しく思います。 お読み頂いた方が、読了直後に、「な~んかモヤモヤするなぁ」、「えつ? ここで終わるの?」などと、物語のその後の続きを思い馳せるようなものを、普段から好んで書いております。 今回も五つの作品を用意致しました。是非とも、読了後モヤモヤして頂けたら幸いです。 コーヒー、紅茶、またはお酒でも飲みながら、リラックスしながらお読み下さい。 では、お楽しみ下さい。
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