Dynamo Publishing

BOOKS ダイナモ

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冊数 3 冊

紙本 2 冊

更新 2014.12.16

ジャンル コミック1 絵本1 ノンフィクション1

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CG制作スタジオ、ダイナモピクチャーズが運営しています。


内外の作家、クリエーター、アーティストが手掛けるノンフィクション・絵本・漫画・小説・写真集など、ジャンルを問わず、取り扱います。

  • d本:50㌻ A5変形版

    紙本:48㌻ A5変形版 カラー

    ★★★★★

    -

    販売数 13 冊

    レビュー 1 本

    データ本

    220円

    紙本

    1,527円

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    父の転勤で宮本町に引越してきたまちこ。初登校を明日に控えたまちこは気持ちが高鳴ってなかなか寝付けない。幼いころ製鉄所で自分を救ってくれた『センパイ』が宮本高校の学生だったのだ。 食パン少女宮本まちこPV 『拝啓センパイ様』 http://youtu.be/qTFTzaE2UuE

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    『食パン少女 宮本まちこ』

    原作 谷中ナモ 漫画 熊谷雄太 著

    DYNAMO Publishing発行

    コミック

    ★★★★★

    -

    父の転勤で宮本町に引越してきたまちこ。初登校を明日に控えたまちこは気持ちが高鳴ってなかなか寝付けない。幼いころ製鉄所で自分を救ってくれた『センパイ』が宮本高校の学生だったのだ。

    食パン少女宮本まちこPV 『拝啓センパイ様』
    http://youtu.be/qTFTzaE2UuE

    データ本:220円

    紙本:1,527円

  • 『パトの小旅行』

    牧野 謙著

    DYNAMO Publishing発行

    絵本

    2014.08.21

    d本:50㌻ 10inch版

    紙本:48㌻ 10inch版 カラー

    ★★★★★

    -

    販売数 7 冊

    レビュー 1 本

    データ本

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    紙本

    1,527円

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    パトの小旅行

    牧野 謙著

    DYNAMO Publishing発行

    沖縄で迷子になったパト。 行き当たりばったり、のんびり1人旅。 https://www.youtube.com/channel/UC0M0pv-6JeVnmOsd-jqANfg

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    『パトの小旅行』

    牧野 謙著

    DYNAMO Publishing発行

    絵本

    ★★★★★

    -

    沖縄で迷子になったパト。
    行き当たりばったり、のんびり1人旅。
    https://www.youtube.com/channel/UC0M0pv-6JeVnmOsd-jqANfg

    データ本:無料

    紙本:1,527円

  • 『「青馬」と過ごした物語』

    中野壽美著

    DYNAMO Publishing発行

    ノンフィクション

    2015.02.18

    d本:44㌻ 文庫版

    ★★★★★

    -

    レビュー 4 本

    データ本

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    2014年7月28日更新 見開き画像を追加しました。 立ち読みで全頁読めるようにしました。 ………………………… 2014年7月16日更新 挿絵を追加しました。 ………………………… 筆者である中野寿美は青森県津軽地方、岩木山のふもとで生まれ育った。 戦後間もない日本復興の時代、1頭の馬が家族のために働いて一家の暮らしを支えていた。 馬の名前は「青馬(アオ)」。 アオは来る日も来る日も休む事なく、山で伐採された杉の木を運ぶ仕事を手伝っていた。 アオと悲しい別れをしたのは今から60年近く前、寿美が小学校2年生の時だったー。 戦後間もない不自由で物の無い時代、子供だった寿美たちに白いご飯をおなか一杯食べさせたアオ。 その為にアオは辛く苦しい、最も過酷な仕事を引き受けて働いた。 馬と人間との繋がりを描く、感動の実話物語。

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    『「青馬」と過ごした物語』

    中野壽美著

    DYNAMO Publishing発行

    ノンフィクション

    ★★★★★

    -

    2014年7月28日更新
    見開き画像を追加しました。
    立ち読みで全頁読めるようにしました。
    …………………………
    2014年7月16日更新
    挿絵を追加しました。
    …………………………
    筆者である中野寿美は青森県津軽地方、岩木山のふもとで生まれ育った。
    戦後間もない日本復興の時代、1頭の馬が家族のために働いて一家の暮らしを支えていた。
    馬の名前は「青馬(アオ)」。
    アオは来る日も来る日も休む事なく、山で伐採された杉の木を運ぶ仕事を手伝っていた。
    アオと悲しい別れをしたのは今から60年近く前、寿美が小学校2年生の時だったー。

    戦後間もない不自由で物の無い時代、子供だった寿美たちに白いご飯をおなか一杯食べさせたアオ。
    その為にアオは辛く苦しい、最も過酷な仕事を引き受けて働いた。

    馬と人間との繋がりを描く、感動の実話物語。

    データ本:無料

株式会社ダイナモピクチャーズ

CG制作会社として、前身の会社を含めると20年以上の歴史があります。映画・テレビ・CM・アニメ・遊技機・コンサート映像といった幅広い分野の仕事で鍛えられた制作力を活かし、今後、オリジナル作品の企画開発にも積極的に挑戦します。

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    • アマテラスは「卑弥呼の父だった」「卑弥呼の母だった」正解を選びなさい[人に話したくなる古代史Ⅳ]

      本書は、 『小説日本書紀編纂録[邪馬台国編(下)]分冊⑥/ 「卑弥呼とアマテラスは親子である」「伊勢神宮の祭神は第7代孝霊天皇である」○か×か』https://bccks.jp/bcck/149667 に加えて、 [倭の五王編]の中盤1/3を付録として収録したものです。 ※その他の作品紹介は 付録の無い『小説日本書紀編纂録[邪馬台国編(下)]分冊⑥/ 「卑弥呼とアマテラスは親子である」「伊勢神宮の祭神は第7代孝霊天皇である」○か×か』に準じます。 (ラインナップ及び価格は予告なく変更になる場合があります) https://bccks.jp/store/saraba-uso-kojiki電子本 https://bccks.jp/store/kami-hon紙本 https://bccks.jp/store/trick総合ラインナップ ※PCブラウザは、Google Chrome専用です。他のブラウザでは正しく表示されません。ご利用のブラウザをGoogle Chromeに切り替えて閲覧してください。 ──────────────────── [邪馬台国編(下)]からの本書収録項目 *卑弥呼の父の正体 *東国支配 *元伊勢 ──────────────────── 『卑弥呼の実名は日本書紀の中の「●太姫」である [人に話したくなる古代史Ⅴ]』へ続く。

      データ本
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    • 卑弥呼の実名は日本書紀の中の「●太媛」である[人に話したくなる古代史Ⅴ]

      本書は、 『小説日本書紀編纂録[邪馬台国編(下)]分冊⑦/ 卑弥呼の実名は「●太媛」である』https://bccks.jp/bcck/151514 に加えて、 [倭の五王編]の終盤1/3を付録として収録したものです。 ※その他の作品紹介は 付録の無い『小説日本書紀編纂録[邪馬台国編(下)]分冊⑦/ 卑弥呼の実名は「●太媛」である』に準じます。 (ラインナップ及び価格は予告なく変更になる場合があります) https://bccks.jp/store/saraba-uso-kojiki電子本 https://bccks.jp/store/kami-hon紙本 https://bccks.jp/store/trick総合ラインナップ ※PCブラウザは、Google Chrome専用です。他のブラウザでは正しく表示されません。ご利用のブラウザをGoogle Chromeに切り替えて閲覧してください。 ──────────────────── [邪馬台国編(下)]からの本書収録項目 *終章 ────────────────────

      データ本
      660円
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    • 愚者の螺旋劇場

      夢は、有益だ、そいつは想像力を働かせる。そのほかはすべて失望と疲労を与えるだけだ。僕の旅は完全に想像のものだ。それが強みだ。 それは生から死への旅だ。ひとも、けものも、街も自然も一切が想像のものだ。これは小説、つまりまったくの作り話だ。リトレもそう定義している。まちがいない。 それに第一、これはだれにだってできることだ。目を閉じさえすればよい。 すると人生の向こう側だ。 (ルイ=フェルディナン・セリーヌ『夜の果てへの旅』)

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    • 青橙の春

      あの頃は毎日が祝祭だった。 甘く切ない瞬間の持続が僕たちの時間の正体で、拒むものなど何ひとつなかった。 一切が美しくそして敵意に満ちていて、失望もまた甘い自己陶酔なのだった。 だから、あの頃の僕たちは遠い果てなどではなく、《現在─此処》にこそ執着して、脳裏に幽霊のような女神の貌をなぞる。 ぼくはあのとき、たしかに「季節外れのサクラ」を見た。 だから……と言っていい、最後まで希望を捨てきれないままなのだ。

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    • ふたり。

      ふたり。

      chickii著

      千画本舗発行

      少女ふたりの、ほのかな恋模様を中心に描かれる、様々な「ふたり」の関係。 大空純は、勉強が苦手な少女。高校の芸術コースに進学したが、打ち込めるものがなく「何か違う」と感じていた。ある日、部員数の少ない写真部に誘われ、ある少女の存在を思い出す。写真で賞をとったという、不登校のクラスメイト、澤井薫子。純からの突然のコンタクトを受けた薫子は戸惑うが、次第にある感情が芽生えていき…。

      データ本
      220円
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