Dynamo Publishing

BOOKS ダイナモ

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冊数 3

紙本 2

更新 2014.12.16

ジャンル コミック1 絵本1 ノンフィクション1

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CG制作スタジオ、ダイナモピクチャーズが運営しています。


内外の作家、クリエーター、アーティストが手掛けるノンフィクション・絵本・漫画・小説・写真集など、ジャンルを問わず、取り扱います。

  • d本:50㌻ A5変形版

    紙本:48㌻ A5変形版 カラー

    -

    販売数 13

    レビュー 1

    データ本

    216円

    紙本

    1,500円

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    父の転勤で宮本町に引越してきたまちこ。初登校を明日に控えたまちこは気持ちが高鳴ってなかなか寝付けない。幼いころ製鉄所で自分を救ってくれた『センパイ』が宮本高校の学生だったのだ。 食パン少女宮本まちこPV 『拝啓センパイ様』 http://youtu.be/qTFTzaE2UuE

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    『食パン少女 宮本まちこ』

    原作 谷中ナモ 漫画 熊谷雄太 著

    DYNAMO Publishing発行

    コミック

    -

    父の転勤で宮本町に引越してきたまちこ。初登校を明日に控えたまちこは気持ちが高鳴ってなかなか寝付けない。幼いころ製鉄所で自分を救ってくれた『センパイ』が宮本高校の学生だったのだ。

    食パン少女宮本まちこPV 『拝啓センパイ様』
    http://youtu.be/qTFTzaE2UuE

    データ本:216円

    紙本:1,500円

  • 『パトの小旅行』

    牧野 謙著

    DYNAMO Publishing発行

    絵本

    2014.08.21

    d本:50㌻ 10inch版

    紙本:48㌻ 10inch版 カラー

    -

    販売数 5

    レビュー 1

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    パトの小旅行

    牧野 謙著

    DYNAMO Publishing発行

    沖縄で迷子になったパト。 行き当たりばったり、のんびり1人旅。 https://www.youtube.com/channel/UC0M0pv-6JeVnmOsd-jqANfg

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    『パトの小旅行』

    牧野 謙著

    DYNAMO Publishing発行

    絵本

    -

    沖縄で迷子になったパト。
    行き当たりばったり、のんびり1人旅。
    https://www.youtube.com/channel/UC0M0pv-6JeVnmOsd-jqANfg

    データ本:無料

    紙本:1,500円

  • 『「青馬」と過ごした物語』

    中野壽美著

    DYNAMO Publishing発行

    ノンフィクション

    2015.02.18

    d本:44㌻ 文庫版

    -

    レビュー 4

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    2014年7月28日更新 見開き画像を追加しました。 立ち読みで全頁読めるようにしました。 ………………………… 2014年7月16日更新 挿絵を追加しました。 ………………………… 筆者である中野寿美は青森県津軽地方、岩木山のふもとで生まれ育った。 戦後間もない日本復興の時代、1頭の馬が家族のために働いて一家の暮らしを支えていた。 馬の名前は「青馬(アオ)」。 アオは来る日も来る日も休む事なく、山で伐採された杉の木を運ぶ仕事を手伝っていた。 アオと悲しい別れをしたのは今から60年近く前、寿美が小学校2年生の時だったー。 戦後間もない不自由で物の無い時代、子供だった寿美たちに白いご飯をおなか一杯食べさせたアオ。 その為にアオは辛く苦しい、最も過酷な仕事を引き受けて働いた。 馬と人間との繋がりを描く、感動の実話物語。

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    『「青馬」と過ごした物語』

    中野壽美著

    DYNAMO Publishing発行

    ノンフィクション

    -

    2014年7月28日更新
    見開き画像を追加しました。
    立ち読みで全頁読めるようにしました。
    …………………………
    2014年7月16日更新
    挿絵を追加しました。
    …………………………
    筆者である中野寿美は青森県津軽地方、岩木山のふもとで生まれ育った。
    戦後間もない日本復興の時代、1頭の馬が家族のために働いて一家の暮らしを支えていた。
    馬の名前は「青馬(アオ)」。
    アオは来る日も来る日も休む事なく、山で伐採された杉の木を運ぶ仕事を手伝っていた。
    アオと悲しい別れをしたのは今から60年近く前、寿美が小学校2年生の時だったー。

    戦後間もない不自由で物の無い時代、子供だった寿美たちに白いご飯をおなか一杯食べさせたアオ。
    その為にアオは辛く苦しい、最も過酷な仕事を引き受けて働いた。

    馬と人間との繋がりを描く、感動の実話物語。

    データ本:無料

株式会社ダイナモピクチャーズ

CG制作会社として、前身の会社を含めると20年以上の歴史があります。映画・テレビ・CM・アニメ・遊技機・コンサート映像といった幅広い分野の仕事で鍛えられた制作力を活かし、今後、オリジナル作品の企画開発にも積極的に挑戦します。

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    • 小説日本書紀編纂録[邪馬台国編(上)]:邪馬台国の謎を解く鍵は、卑弥呼姉妹の名前にあった

      ※PCブラウザは、Google Chrome専用です。他のブラウザでは、リーダー線等、正しく表示されません。ご利用のブラウザをGoogle Chromeに切り替えて閲覧してください。 ──────────────────── ※タイトルに「邪馬台国の謎を解く鍵は、卑弥呼姉妹の名前にあった」を補いました。 ※表紙が変わりました(写真はMika+Rika)。ご購入後でも、表紙は変更になることがあります、ご了承ください(電子本の場合)。 ──────────────────── (ラインナップ及び価格は予告なく変更になる場合があります) https://bccks.jp/store/saraba-uso-kojiki ──────────────────── 遣隋使や遣唐使、歴代の使節が入手してきた異国の神話の文献に目を通す。 遥か遠くシルクロードの先にあるという国・ギリシャの神話は、イザナギイザナミの死者の国の話としてすでに拝借している。これからは、別の国の神話を拝借しながら、神武の祖父の時代を書いてみるつもりだ。 主人公の名前は海幸彦と山幸彦にすでに決めてある。(──序章より──) 神話のベールを剥ぎ取ると、 そこに、邪馬台国があった・・・ 卑弥呼は日本書紀の中の、ここにいた! 日本古代史、待望のブレイクスルー! ツイッター上でプレゼント実施中 (https://twitter.com/kodaishi_books) ※タチヨミの範囲は、本書『邪馬台国編(上)』が充実しています。PCでは左端の「タチヨミ」ボタンがお勧めです。 ※系図内の罫線位置等に多少のズレがあります(PCとipad等ではズレ方が異なります)。タチヨミでご確認の上、お気になさらない方のみ、ご購入をご検討ください。 ※1行に38文字以上表示できない場合、系図やリストが正しく表示されないものがあります。 ※epubは付属していません。 ◇本書は[倭の五王編](https://romancer.voyager.co.jp/store/publication/207)に続く、シリーズ第2弾。 ◇本書は推理小説仕立てになっています。 ◇第1部[邪馬台国編(上)]+第2部[邪馬台国編(下)]=「邪馬台国編(上・下)」となります。 ◇[邪馬台国編(下)]は、小項目ごとの7分冊スタイル(電子本の場合)。 ・大国主は「卑弥呼の父である」「卑弥呼の夫である」 ・「卑弥呼とアマテラスは親子である」etc. ●電子本──BCCKS── ・[邪馬台国編(上)] 本書。 ・[邪馬台国編(下)]   7分冊スタイル 予価:各216円~  /合計予価:1,988円) 上下合本 ・「邪馬台国編(上・下)」 ●紙の本──アマゾン── ・「邪馬台国編(上)」 〈キャッチフレーズ〉──── 「邪馬台国編(上)」…卑弥呼はこの人! 名前に隠された秘密とは。卑弥呼確定の決定的瞬間。 「邪馬台国編(下)」…邪馬台国はここ! 神話のベールを剥ぎ取ると、そこに邪馬台国があった…… 〈主な内容〉──── *神との結婚(1)……卑弥呼は倭迹迹日百襲姫か、大倭国阿礼媛か *海幸彦と山幸彦……神武天皇の祖父 *門外不出の系図 *神武を助けた男 *古事記、日本書紀の神話は盗作か? *叔母との結婚が多すぎる *謀反が多すぎる(1)第2代(2)第10代(3)第11代 *記紀編纂者は『倭人伝』を取り込んだ(1)入れ墨(2)殉死 *欠史は台与のためにある? *さらば邪馬台国 …ほか ・・・・・・・・・(以上、「邪馬台国編(上)」。以下、「邪馬台国編(下)」) *天照大神はいなかった? *卑弥呼の没年が、日本書紀に書いてある? *卑弥呼の父の正体 …ほか

      データ本
      216円
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    • 小説日本書紀編纂録[邪馬台国編(下)]分冊①

      上巻では、卑弥呼を特定。 下巻では、 卑弥呼の父、卑弥呼の夫、大国主、神武天皇、アマテラス・・・その意外な人間関係を公開。 ──────────── ※PCブラウザは、Google Chrome専用です。他のブラウザでは正しく表示されません。ご利用のブラウザをGoogle Chromeに切り替えて閲覧してください。 ※系図内の罫線位置等に多少のズレがあります(PCとipad等ではズレ方が異なります)。タチヨミでご確認の上、お気になさらない方のみ、ご購入をご検討ください。 ※1行に38文字以上表示できない場合、系図やリストが正しく表示されないものがあります。 ※epubは付属していません。 ◇本書は推理小説仕立てになっています。 ◇第1部[邪馬台国編(上)]+第2部[邪馬台国編(下)]=「邪馬台国編(上・下)」となります。 ◇[邪馬台国編(下)]は、小項目ごとの7分冊スタイル(電子本の場合)。 ・大国主は「卑弥呼の父である」「卑弥呼の夫である」 ・「卑弥呼とアマテラスは親子である」etc. ●電子本──BCCKS── ・[邪馬台国編(上)] 予価:216円 ・[邪馬台国編(下)]   7分冊スタイル(予価:各216円~  /合計予価:1,988円) 上下合本 ・「邪馬台国編(上・下)」 ●紙の本──アマゾン── ・[邪馬台国編(上)] (ラインナップ及び価格は予告なく変更される場合があります) https://bccks.jp/store/saraba-uso-kojiki 〈キャッチフレーズ〉──── 「邪馬台国編(上)」…卑弥呼はこの人! 卑弥呼確定の決定的瞬間。 「邪馬台国編(下)」…邪馬台国はここ! 神話のベールを剥ぎ取ると、そこに邪馬台国があった…… 〈主な内容〉──── *神との結婚(1)……卑弥呼は倭迹迹日百襲姫か、大倭国阿礼媛か *海幸彦と山幸彦……神武天皇の祖父 *門外不出の系図 *神武を助けた男 *古事記、日本書紀の神話は盗作か? *叔母との結婚が多すぎる *謀反が多すぎる(1)第2代(2)第10代(3)第11代 *記紀編纂者は『倭人伝』を取り込んだ(1)入れ墨(2)殉死 *欠史は台与のためにある? *さらば邪馬台国 …ほか ・・・・・・・・・(以上、「邪馬台国編(上)」。以下、「邪馬台国編(下)」) *天照大神はいなかった? *卑弥呼の没年が、日本書紀に書いてある? *卑弥呼の父の正体 …ほか

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    • 畠山重忠(一)

      畠山重忠(一)

      菊池道人著

      一人(いちにん)社発行

      源平合戦、鎌倉幕府創業の時代を生き抜いた名将の生涯を綴り、日本人の倫理観の原点を問う!全四巻。一巻では、重忠の少年時代、青春期そして中世社会の幕開けとなった頼朝挙兵にどのように対応していくかを描く。

      データ本
      432円
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      1,491円
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    • 畠山重忠(四)

      畠山重忠(四)

      菊池道人著

      一人(いちにん)社発行

      豪族同士の争いを調停するなど、鎌倉政権の体制確立にも尽力する重忠。しかし、頼朝の死を境にして、御家人たちの力関係は大きく変化し、心ならずも新たな権力抗争に巻き込まれる。一方、袂を分かったはずの左近は:。武士としてのそして人間としてのあり方を問う一作、ここに完結!

      データ本
      432円
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      1,394円
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    • 宇宙への招待状、流星群

      宇宙への招待状、流星群

      青井 流星著

      サーチライトブックス発行

      魂が共鳴するコトバは、自分にパワーを与え、身近な人々とも豊かさを分かち合えます。自分の人生を自由に生きる、ありのまま自然に綴った、人々・草花・星々・太古の生き物たちの物語。 お子様にも楽しんで読んでいただけるように、よみがな・ちょっとしたメモ書きを添えてあり、気が利いています。学校の国語の授業でもお使いいただける、朗読に最適な良書。先生も助かります。

      データ本
      216円
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      994円
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    • 恋するタブリエ Ⅲ.出来の良い後輩

      ソムリエール頼子は黒、料理人美奈は白のタブリエ(エプロン)をつけて働く三十歳目前の女の子。タブリエの色と同じく、性格も正反対のふたりの仕事と恋の物語。 *  正直に言えば、美奈はけして遠山にどの仕事をさせたらいいのかわからなかったのではない。  どれも遠山に奪われたくなかっただけだ。  仕事覚えも良くて器用な遠山はきっと美奈が仕事を与えれば与えただけすぐに自分の物にしていく。  美奈はそれに怯えていた。  『遠山ができるようになっても、美奈にとって当たり障りのない仕事』  それを探すのに頭を悩ませて。  岩崎は今まで坊主に自分から仕事を教えることはあまりなかった。  坊主への仕事はいつも美奈を通して指示していた。  それなのに、遠山は。やはり素質があるということだろうか。  岩崎は美奈の遠山への嫉妬心を見抜き、美奈には委ねられないと判断したのか。  苛立ちと羞恥が混じりあって美奈の体温を上げる。  握った掌にはじっとりと汗をかいていた。 * 仕事に、恋に。 悩める女性に読んで欲しい。 共幻文庫 短編小説コンテスト2015 最優秀作品賞『恋の章の終わりに』連載化作品 * 〈著者紹介〉 浜野稚子(はまのわかこ) 関西在住の主婦。 「自分だけの切り口を見つけて、普通の人の日常をよりリアルに感じていただけるような物語を書きたいと思います」 ☆Twitter:https://twitter.com/hamano_wakako ★作品HP:http://koisurutablier.officialblog.jp

      データ本
      216円
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    • 恋するタブリエ Ⅶ.幸せのマリアージュ(完)

      《大好評の恋タブシリーズ、感動の最終回!》  頼子は自分のことをよく話す。  一つの出来ごとについて、自分の思ったことをああだこうだ。 「なぁ、美奈どう思う?」  笑い話も腹が立った話もくだらない話も、表情を変え身振りもつけて忙しく。   そのくせ頼子はあまり恋の話をしない。  見た目が派手なため恋愛に積極的そうに見えるが、その方面には意外と弱腰だ。  しかし、美奈はわかっている。頼子の口からよく出て来る名前で、頼子が誰のことを想っているのか。  無駄に一緒に暮らしているわけではない。頼子は美奈の同僚であり、同居人であり、友人だ。  重たいと思ってなるべく人とのかかわりを持たないように気を付けていたのに、一人で三役も持っている近しい人を作ってしまった。放っておけるわけがない。 「さぁ、うちらも行こか」  美奈は白いタブリエを緩める。 「おう」  遠山が腰に手を当て掛け声のような返事をした。

      データ本
      216円
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