早稲田大学地学愛好会出版部門

地学の参考書・問題集を頒布しています。

早稲田大学地学愛好会出版部門

冊数 0

紙本 0

更新 2017.12.14

このエントリーをはてなブックマークに追加

book List

早稲田大学地学愛好会出版部門

書店一覧
book store

その他の書店

    • Buch—transmediale

      Buch—transmediale

      tmbccks著

      tmbccks publish発行

      transmediale is known as one of the world's most experimental and thoughtful media arts festivals, inviting creators from all over the world to a transdisciplinary programme of experiments, exhibitions and lectures. This year, BCCKS Chief Creative Officer Gento Matsumoto was invited to create and publish digital and print works documenting the Art Hack Day creative collaborations that opened the festival. Matsumoto's Anmerkung portfolios and Buch compendiums were available in real time on BCCKS. 1月29日から ベルリンで開催されるメディアアートイベント「Transmediale」。今年は「Art Huck Day」と連携し、世界各国から招かれた作家が一同に介し作品制作を行います。 BCCKSからは松本弦人が招待され、制作過程記録ノート『Anmerkung』と、イベント全体を綴じた本『Buch』を、開催期間中に紙と電子で出版します。

      データ本
      無料
      読む
      紙の本
      購入
    • Yuko Mohri Anmerkung

      Yuko Mohri Anmerkung

      tmbccks著

      tmbccks出版発行

      Anmerkung is the German word for notebook. The "note" versions will be automatically generated from the master volume Buch, meaning "book" in German. For the overview of the entire event, please see the Buch. For an individual artist's document, please refer to the Anmerkung. http://bccks.jp/bcck/119639/

      データ本
      無料
      読む
      紙の本
      購入
    • 津田大介の「メディアの現場」vol.79

      津田大介の「メディアの現場」vol.79 【「電子雑誌」と「遺体」の現場】 ♣iPadで展開する次世代の“ストーリーテリング”とは? ──ニューヨーク発のデジタルマガジン『PERISCOPE』編集長インタビュー ♣ノンフィクションは何を語れるのか ──石井光太インタビュー ほか

      データ本
      220円
      購入
      紙の本
      購入
    • 津田大介の「メディアの現場」vol.69

      津田大介のメディアの現場 vol.69 【遠隔操作事件の捜査はなぜ進まない?】 ♣遠隔操作ウイルス事件の捜査が進展しない原因 ♣被災地復興のリーダーを支える“右腕”たち ♣ツイッター社員たちが交わした1週間の会話 ♣原発事故の原因究明は終わったのか ♣ツイッターやって良かったことは? ほか

      データ本
      220円
      購入
      紙の本
      購入
    • 平成の大洪水

      平成の大洪水

      杉岡 昇著

      山の辺書房出版発行

      [内容紹介] ●多くの災害被災者や、未だ被害に遭われていない人にも是非ひお読みいただきたい 一冊です。災害時の心得や避難生活の細かな問題点などが当事者として克明に記述 されていて参考になります。 ●本書籍は新聞発表以来、行政や消防関係者の重大な関心を集め、加えて、NHK名 古屋・NHK和歌山などでも現地ロケが行われ、放映後大きな話題となりました。 ●紀伊半島南部は過去に伊勢湾台風など数々の台風に襲われ、その度に川の氾濫で  家屋浸水・水没し大切なものを失った。教訓はあったのだが、この半世紀間殆ど  災禍に遭うことがなかった。それで油断していた。 ●そんな折、平成12号台風が猛烈な勢いで襲ってきた。筆者は過去の経験から、  多少の浸水はあるだろうが大したことはないだろうと高を括っていた。避難勧告  を無視し、妻と共に二階に籠城した。市の職員の息子にそのことを伝え、風雨の  収まるのを待っていた。 ●ところが、意に反し大変な事態となった。かつて経験したことのない大洪水とな  ったのだ。九死に一生を得て救出されたが、家屋は完全水没し。転居する羽目に。 ●筆者曰く「この手記を書こうと思ったのは、日ごろの防災に対する心構え・侮る  ことのない万全の準備がいかに大切かを自身の体験から後世に残すべき」と言う。 ●避難とは…・被災者の心理とは…・被災後の人生とは…・生き続ける意義とは…  などに焦点を当て実録手記として吐露した強烈な自分史です。 近年の異常気象で何 時誰が被災当事者となるか分かりません。万人の心準備も兼ねてご一読ください。 ●特に、一階から二階へ濁流が襲うなか、知人のボートで脱出するところなどはハードな ドラマのようです。終の住処に移り住んだ主人公の心の変遷も素晴らしいものがありま す。

      データ本
      550円
      購入
      紙の本
      購入
    • 増補改訂版 熊野の里山今昔噺

      2019年1月6日更新 表紙のみ組み替えしました。 ………………………… 2019年1月5日更新 表紙のみ変更 ………………………… 2018年12月7日更新 増補改訂版になりました ………………………… 2018年12月7日更新 増補版に改訂 ………………………… 2018年12月6日更新 増補改訂版になりました。 …………………………  著者は、2011年紀州を襲った平成の大洪水で自宅を流失した。 そこで(終の住処)を求め育生町の里山に移住。その後、持ち前の好奇心から新天地の歴史に興味を持ち探索をはじめた。氏が特別興味をもったのが北山一揆 騒動だった。調べれば調べるほど深く悲惨な歴史的事実であることを知り、これは後世に残さねばという使命感に燃えこのたびの出版となった。 「里山今昔噺」は二部構成構成で、主に「豊臣秀吉政権末期に勃発した紀州一揆・それに続き慶長年間に最大の戦闘となった慶長一揆」の惨状を古文書 や史跡をもとに語り部調で綴ったもの。その中には今も地元で歌い継がれている「行ったら戻らぬ赤木の城へ 身捨てどころは 田平子じゃ」の赤木城古伝や、 政権側の残虐行為などが生々しく語られていて、紀州地域の人々には興味深い。  里山を知るうえで貴重な「噺」であるが特にこの巻は、読む人をして驚愕せしめる内容が色濃く描かれている。  なお、本書には、熊野市育生町で本格的な陶芸窯を造り「信楽焼」の陶芸活動をしている陶芸家、橋詰氏の様子が詳しくレポートされていて興味深い。作陶には余暇を利用して京阪神・中部地方の都会人陶芸家も多いとか。  この著作は、昨今の里山ブームを反映して、大手新聞や地方紙などでも紹介されている。

      データ本
      825円
      購入
      紙の本
      2,200円
      購入