自称妖怪研究家の記紀怪界な本屋
アメノマ書店
自称妖怪研究家の記紀怪界な本屋
アメノマ書店
冊数 22 冊
紙本 14 冊
更新 2024.03.03
ジャンル エッセイ1 ノンフィクション6 SF・ホラー・ファンタジー2 文芸13
-
書店仕切り記事
ジャンルごとに本の並びを区切ったり、本をオススメする文章や画像を書き込めます
見出、本文、画像のパネルを本の編集と同じように追加、編集、削除することができます。
http://bccks.jp/
↑URLは自動的にリンクに変換されます。 -
書店仕切り記事
ジャンルごとに本の並びを区切ったり、本をオススメする文章や画像を書き込めます
見出、本文、画像のパネルを本の編集と同じように追加、編集、削除することができます。
http://bccks.jp/
↑URLは自動的にリンクに変換されます。 - もっと見る
↓
book List
-
フリーメーソン4-1=5+6(オールカラー) 嶋内正樹

アメノマ書店
-
鬼妖怪は卑弥呼なるキリストなり(上)オールカラー 嶋内正樹

アメノマ書店
-
全回復ラスボスの無茶ぶりⅡ戦闘トイレの金隠し 嶋内正樹

記紀怪界書房
-
鬼妖怪は卑弥呼なるキリストなり(下)オールカラー 嶋内正樹

アメノマ書店
-
古代エジプトと謎の国プント(オールカラー) 嶋内正樹

アメノマ書店
-
卑弥呼のレクイエム 嶋内正樹

記紀怪界書房
-
冒険の川(電子版) イーニッド・ブライトン

記紀怪界書房
-
冒険のサーカス イーニッド・ブライトン

記紀怪界書房
-
冒険の川 イーニッド・ブライトン

記紀怪界書房
-
冒険のサーカス(電子版) イーニッド・ブライトン

アメノマ書店
-
冒険の船 イーニッド・ブライトン

記紀怪界書房
-
冒険の山 イーニッド・ブライトン

-
冒険の山(電子版) イーニッド・ブライトン

記紀怪界書房
-
冒険の船(電子版) イーニッド・ブライトン

記紀怪界書房
-
日本エジプト歴史からくり 嶋内正樹

記紀怪界書房
-
極道とイエス・キリスト 朝鮮ユダヤ同祖論 嶋内正樹

記紀怪界書房
-
全回復ラスボスの無茶ぶりギャグ集のシャー 嶋内正樹

記紀怪界書房
-
モルモン經 第二卷

-
モルモン經 第一卷

嶋内正樹
昭和48年生まれ。旋盤工。自称妖怪研究家。
お化けや鬼 妖怪の正体は、人々に忌み嫌われ殺された絶対神イエス・キリストだった。
邪馬台国の女王 卑弥呼の記憶は、人々が語り伝えた昔話に残されていた。
そして古代日本の謎のすべては、狗奴国の王 卑弥弓呼の正体を解き明かすことで判明する。
そこから導き出される解答。
日本とはすなわち狗奴国であった。
book store
その他の書店
-
-
-
どんな状況であっても、僕の中に「スポーツを観に行きたい」という、素朴な欲求は残っていた。 そして、こんな状況だからこそ、目の前のゲームをしっかり観て、記録に残さなければならない。 突如、全世界を襲った新型コロナウィルスの驚異。そして、徐々に新しい生活を試みたり、取り戻していく中で、僕は何を思い続けたのだろうか? 様々なスタジアムを巡り、観察し続けた筆者による、2020年8月以降の作品をまとめたスポーツエッセイ集・後編! 【掲載作品/括弧内は作品で取り上げる人やチーム】 ・再開の地、三ツ沢の丘(横浜FC) ・僕は今、西浦直亨の言葉に惹かれている(ヤクルトスワローズ) ・弱きチームで輝く魅力(神奈川工科大学&鶴見大学野球部) ・アイデンティティ、復活の兆し(中央大学ラグビー部) ・「感情」なき競馬とは……(大井競馬場) ・いつかまた、風に乗って(レフトゥバーズ) ・やっぱり、ふらりとゲームを観に行きたい(Y.S.C.C横浜) ・2021年ラグビーの旅(日本代表対サンウルブズなど) ・あとがき ※本書の前編にあたる「ふらりとゲームを観に行きたい【2019〜】」も合わせてお読みいただけますと幸いです
-
-
-
-
2018年5月刊、オルタニア5号。 約10ヵ月の沈黙の後、オルタニアはついに第5号へ。 物語は、終わらない。 A地点からA地点に戻る。 そんな徒労の繰り返しが、人生の縮図だ。 回る回るよ飛んで回るよ目が回る。 うず巻き、うずしお、コリオリ力。 日曜の次には必ず月曜がやってくる。 丸く収めてお手て繋いで大団円。 最後の文字はやっぱり「。」 はい、おつかれさん。 オルタニア第5号「○」 読み方は「定点 O からの距離が等しい点の集合でできる曲線」。 タイトルだけでも覚えて帰ってください。 掲載作品 高橋文樹 「ママにキスして」前編 ゲスト 天王丸景虎 「イデアの円」 ゲスト 伊藤なむあひ「方舟事件は迷宮入り」 山田佳江 「詐欺師の鍵」 最終回 波野發作 「アラウンド&アラウンド」 米田淳一 「L・E・O」 淡波亮作 「夢の見せる痛み」シリーズ完結
-
-