兼高貴也の自主制作書籍一覧です。
作品は随時配信していきます。
夢見る書店
兼高貴也の自主制作書籍一覧です。作品は随時配信していきます。
夢見る書店
冊数 5 冊
紙本 5 冊
更新 2020.06.01
ジャンル SF・ホラー・ファンタジー2 文芸3
長編小説からショートショートまで様々な作品を公開しています。
読み終えた後にどこか心を揺さぶる
作品になればいいなと思います。
ご一読よろしくお願いします!
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『魅惑のコンタクトレンズ』
無色出版発行
SF・ホラー・ファンタジー
2020.05.31
『魅惑のコンタクトレンズ』
無色出版発行
SF・ホラー・ファンタジー
順位
84それぞれのキャラクターに訪れる過去と未来の分岐点。
作品のキーワードは二つ。
「カラーコンタクトレンズ」と謎の「呪文」
SFとファンタジーの二つを掛け合わせた摩訶不思議な物語。
キャラクターと物語設定を巧みに融合させたこだわりの一作。
珠玉の作品があなたの視界へと真っ直ぐに突き刺さる。
作品のキーワードを映し出すレンズの向こう側に見えるものとは……。
『突然変異~mutation~』、『ホカホカ物語』、『LSCO~Large-Scale Crime Organization~』に次ぐ長編小説が文庫本で書籍化。データ本:220円
紙本:924円
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『LSCO~大規模犯罪組織~』
無色出版発行
文芸
2020.05.29
『LSCO~大規模犯罪組織~』
無色出版発行
文芸
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犯罪組織を主人公にしたダークサイドストーリー!
ハイスピードで課せられる任務。
ターゲットの抹殺に命を賭ける犯罪集団。
数々の犯罪にあなたはついてくることが出来るか!?
最後に勝つのは前代未聞の悪なのか
それとも悪を懲らしめる正義の存在なのか?
目を離すことが出来ないストーリー展開が繰り広げられる!データ本:440円
紙本:1,221円
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『ホカホカ物語』
無色出版発行
文芸
2020.05.31
『ホカホカ物語』
無色出版発行
文芸
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ストレス社会で疲れた生活を送るあなたに読んでもらいたいほっこりする作品を各CASEごとに用意しています。CASEごとに一話完結ですので、気になる箇所から読んでいくことも可能ですし、最初からの流れで繋がりがあるので、最初から読んでいくことも可能です。
表紙と登場人物のマンガ及びイラストはたけのこさんが描いてくださいました。
また、今回は編集担当として編集者ユカリノさんにもお力をお借りしました。
待望の電子書籍としての発行です。是非とも、このストレスを感じてしまう時代に少し安らぎを感じ取って頂けたら幸いです。
よろしくお願いいたします。データ本:440円
紙本:1,122円
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『突然変異~mutation~』
無色出版発行
SF・ホラー・ファンタジー
2026.08.18
『突然変異~mutation~』
無色出版発行
SF・ホラー・ファンタジー
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突然の変異が、彼らの運命を変えた——
謎の薬を飲んだ大学生・川島健太の体に宿った二つの人格、木村真衣と深沢真也。
一つの体を三人で分け合う奇妙な共同生活は、やがて国家を巻き込む大きな陰謀へと発展していく。
笑いあり、涙あり、そして驚きのどんでん返し。
一気読み必至の青春SF長編!データ本:440円
紙本:1,419円
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『ショートショート傑作選~ココロ揺さぶる物語~』
無色出版発行
文芸
2020.05.31
『ショートショート傑作選~ココロ揺さぶる物語~』
無色出版発行
文芸
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『ショートショート~短編の中我あり~』、『ショートショート~短編故我思う~』、『エッセイ集~ココロ揺さぶるコトバ達~』の三作品を集めたショートショートの傑作集です。
短い文章で語られる物語を存分にお楽しみいただける作品です。データ本:440円
紙本:924円
book List
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魅惑のコンタクトレンズ 兼高 貴也
無色出版
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LSCO~大規模犯罪組織~ 兼高 貴也

無色出版
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ホカホカ物語 兼高 貴也

無色出版
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突然変異~mutation~ 兼高 貴也

無色出版
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ショートショート傑作選~ココロ揺さぶる物語~ 兼高 貴也

無色出版
兼高 貴也
作家兼クリエーターとして活動しています。
詳しくは下記ホームページへJUMPして頂くと詳細が載っていますので飛んでみてください。
https://takaya-kanetaka-novels.jimdofree.com/
book store
その他の書店
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2016年3月2日更新 エピローグ追加。そして第一部完結です。ありがとうございました。 ………………………… 2016年1月27日更新 プロローグ:心夜 を追加しました。 ………………………… 2015年12月21日更新 プロローグを追加しました。 ………………………… 2015年11月11日更新 只今第三部完結です。 第三部構成になるよう編集しました。 ………………………… 2015年10月27日更新 9話更新しました。 ………………………… 2015年10月27日更新 Note.muで毎月執筆している公開バージョンを新たに追加しました。 ………………………… これはNote.muで作成した二毛作小説の公開編 Note.muでは有料版に真相編があります。 公開されている情報は氷山の一角の出来事だった。
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「からだ」のバランスを整えれば自然と「こころ」のバランスも整って来ます。 「こころ」と「からだ」を分けることは出来ません。 この二つは深く結びついている一体のものなのです。 現代では、慢性的な肩こりや冷え症に悩む人や、ある日突然人間関係が鬱陶しくなる、仕事に行くのが嫌になる、将来がとても不安といった、原因がはっきりしない漠然としたストレスに悩む人が増えてきています。 このようなストレスから心身の健康を守るためには、日々起こる出来事に対し適切に対処できる知識が必要になります。 以前に発行していたメルマガの内容を、書籍としてまとめてみました。 日々の臨床経験や、東洋医学・西洋医学的な知識から得たこころとからだの関係、心身が不調な時の対処法などを紹介していきたいと思います。
- データ本
- 550円
- 購入
- 紙の本
- /
- 購入
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2016年10月28日更新 「幻談(2015)」「天井をささえる男の話」を追加。 ………………………… 《少年たちを乗せた汽車が、ファースト・ターミナルへと到着する。 目を覚ましたのは水星であった。繭のなかからからだを出すと、彼は四つん這いになって他の繭たちのあいだを縫ってドアーのところまでゆき、下方につけられたノブを押す。ドアーの隙間から、びゅう、と冷たい風が吹きつけてきて、水星は思わず目を閉じた。そのまま這うようにして外に出て、雪のなかに鞠のように転がり落ちる。まぶたが冷たい。睫毛も。それから心臓も。いずれも、あるとすればの話であるが。》(本文より) 収録作:「太陽を好む複数の惑星」「幻談(2015)」「天井をささえる男の話」
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[内容紹介] ●多くの災害被災者や、未だ被害に遭われていない人にも是非ひお読みいただきたい 一冊です。災害時の心得や避難生活の細かな問題点などが当事者として克明に記述 されていて参考になります。 ●本書籍は新聞発表以来、行政や消防関係者の重大な関心を集め、加えて、NHK名 古屋・NHK和歌山などでも現地ロケが行われ、放映後大きな話題となりました。 ●紀伊半島南部は過去に伊勢湾台風など数々の台風に襲われ、その度に川の氾濫で 家屋浸水・水没し大切なものを失った。教訓はあったのだが、この半世紀間殆ど 災禍に遭うことがなかった。それで油断していた。 ●そんな折、平成12号台風が猛烈な勢いで襲ってきた。筆者は過去の経験から、 多少の浸水はあるだろうが大したことはないだろうと高を括っていた。避難勧告 を無視し、妻と共に二階に籠城した。市の職員の息子にそのことを伝え、風雨の 収まるのを待っていた。 ●ところが、意に反し大変な事態となった。かつて経験したことのない大洪水とな ったのだ。九死に一生を得て救出されたが、家屋は完全水没し。転居する羽目に。 ●筆者曰く「この手記を書こうと思ったのは、日ごろの防災に対する心構え・侮る ことのない万全の準備がいかに大切かを自身の体験から後世に残すべき」と言う。 ●避難とは…・被災者の心理とは…・被災後の人生とは…・生き続ける意義とは… などに焦点を当て実録手記として吐露した強烈な自分史です。 近年の異常気象で何 時誰が被災当事者となるか分かりません。万人の心準備も兼ねてご一読ください。 ●特に、一階から二階へ濁流が襲うなか、知人のボートで脱出するところなどはハードな ドラマのようです。終の住処に移り住んだ主人公の心の変遷も素晴らしいものがありま す。
- データ本
- 550円
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- 紙の本
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2019年1月6日更新 表紙のみ組み替えしました。 ………………………… 2019年1月5日更新 表紙のみ変更 ………………………… 2018年12月7日更新 増補改訂版になりました ………………………… 2018年12月7日更新 増補版に改訂 ………………………… 2018年12月6日更新 増補改訂版になりました。 ………………………… 著者は、2011年紀州を襲った平成の大洪水で自宅を流失した。 そこで(終の住処)を求め育生町の里山に移住。その後、持ち前の好奇心から新天地の歴史に興味を持ち探索をはじめた。氏が特別興味をもったのが北山一揆 騒動だった。調べれば調べるほど深く悲惨な歴史的事実であることを知り、これは後世に残さねばという使命感に燃えこのたびの出版となった。 「里山今昔噺」は二部構成構成で、主に「豊臣秀吉政権末期に勃発した紀州一揆・それに続き慶長年間に最大の戦闘となった慶長一揆」の惨状を古文書 や史跡をもとに語り部調で綴ったもの。その中には今も地元で歌い継がれている「行ったら戻らぬ赤木の城へ 身捨てどころは 田平子じゃ」の赤木城古伝や、 政権側の残虐行為などが生々しく語られていて、紀州地域の人々には興味深い。 里山を知るうえで貴重な「噺」であるが特にこの巻は、読む人をして驚愕せしめる内容が色濃く描かれている。 なお、本書には、熊野市育生町で本格的な陶芸窯を造り「信楽焼」の陶芸活動をしている陶芸家、橋詰氏の様子が詳しくレポートされていて興味深い。作陶には余暇を利用して京阪神・中部地方の都会人陶芸家も多いとか。 この著作は、昨今の里山ブームを反映して、大手新聞や地方紙などでも紹介されている。
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