自分で書いて自分で書店経営

武蔵野文藝舎

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更新 2022.10.15

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武蔵野文藝舎から、ワイノリ文庫(川合宣雄の真ん中を取ったシャレ)が発売中です。

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川合宣雄

立川市に生まれ育って、もうすぐくたばりそうな川合ですが、最後に一花咲かせたくて書店を開設しました。

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    • MOZ

      MOZ

      東京藝術大学著

      moz出版発行

      『MOZ』は、東京藝術大学大学院美術研究科デザイン専攻学生が中心となって制作したタイポグラフィ雑誌。創刊号特集はSWISS Inspired。「世界はなぜヘルベチカを選ぶのか」。グラフィックデザイナー・色部義昭と建築家・長谷川豪の対談。so+ba、岡崎智弘、ゴードン恵美インタビューなど。

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      814円
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    • 有田満弘 カルドセプト画集

      2022年1月3日更新 増刷に向けて確認・調整 ………………………… イラストレーター有田満弘の『カルドセプト』シリーズ関連全作品75点を、「着想・調査・構想」に焦点をあてたコメントと共に収録。創作のバックボーンに迫る。未使用カード「ミラクルコール」も収録。

      データ本
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      2,343円
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    • 運命の泉 上 (前編)

      左手の小指にある赤い感覚器官は運命の相手の方向と結ばれる導きを示しす。主人公は導きを信じて、村に訪れると、村には運命の泉があった。その泉は運命の相手を水面に写すと言うが・・・赤い感覚器官は運命の相手と結ばれるようにするだけで、直接には運命の相手を教えない。そんな、運命の泉は運命の相手を教えるのだろうか?。そして、赤い感覚器官(赤い糸)は同じ相手なのだろうか? 運命の泉 上  (前編)  主人公は、運命の人を探すために旅に出た。何一つの目的地もないまま生まれ育ったところから出て初めての街に着くのだった。その街に着いてみると何か何まで初めて見る物であり光景であり。全てのことに驚くのだが、そこで、初めての試練であり。左手の小指ある赤い感覚器官の指示であり。運命の相手を探すための時の流れの修正が開始されたのだ。その修正の内容の中には初めての街を救うために隣の街から援軍の要請に向かう。その途中で何者か知らない者に襲われて・・・・知らない村に着いた。だが、幼児後退などの病気に掛かってしまったが病気は治るのだろうか、運命の相手には会えるのだろうか、運命の相手とは誰なのだろうか・・・・。

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      998円
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    • 早く月に帰りたい

      早く月に帰りたい

      垣根 新著

      垣根 新出版発行

      主人公の輪は、月の住人だ。月人は、背中に蜉蝣のような羽を持ち、左手の小指に赤い感覚器官があった。背中の羽で、他世界、過去、未来を飛び、赤い感覚器官で、連れ合いを探す為の導きを示す。輪は、連れ合いを探し出す事できるか?。そして、連れ合いと共に月に帰る事ができるか?

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      1,324円
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    • 無罪のボクが女体化性裁?

      【あらすじ】 「被告人、清須静雄を、『同害刑』に処す」  それは「同害刑」、あるいは、「同害報復」とも呼ばれた。  内容を一言で言うなら「目には目を、歯には歯を」。  つまり、被害と同一の加害によって報復を行う刑罰のことである。  清須静雄の場合は、「強姦には強姦を」となった。  静雄は裁判中、一貫して無罪を主張していた。  かれは義姉・冬美と関係を持ったが、それは互いに同意を得てのはずだった。  しかし、彼女は一転して強姦を主張し、静雄を刑事裁判に追い込んだ。  静雄には、事実上の極刑である「同害刑」が執行されることとなった。  ナノマシン技術の発達により、性転換はより簡便な技術となった。  静雄は自身の身体を、強引に女体化させられた。  そして、行われる刑の執行――。  凄惨を極める、その内容……。  そして、被害者・冬美の真意が明かされる。 【目次】 プロローグ 第一章 女体化 第二章 輪姦 第三章 同害報復 エピローグ 【登場人物】 ●清洲静雄(20)  強姦事件の犯人として「同害刑」の判決を受けた若者。  しかし、実際は合意の上での行いであり、裁判中は常に無罪を主張していた。  判決後、ナノマシンによって女体化され、同害報復を受ける。 ●駿河冬美(22)  静雄の義姉。静雄の兄と結婚し、同居していた。  静雄とは合意の上で寝たはずが、一転して強姦を主張し、刑事裁判となる。  彼女の真意は、物語の最後で明らかとなる。

      データ本
      220円
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    • ヤンデレ女に魔法で身体を入れ替えられたボク

      以降、彼女はストーカーと化して、英彦につきまとった。 英彦は、友人の弁護士・壬生和也に相談し、裁判所で決着をつける。 だが、魔女を名乗る火魅子は、ついに最終手段に出た。 火魅子は人格転移の魔法を用い、英彦の肉体を手に入れたのだった。 英彦は女の身体に困惑するが、その後は、火魅子の使い魔による「始末」が待っていた。 三人の屈強な男たちになぶられ続ける、女体の英彦……。 そこに、意外な人物が助けにあらわれる。 だが、発情した女体の英彦は、自分の肉欲を抑えることができなくて……。 はたして、英彦は自分の肉体を取り戻すことができるのか? 総文量は20000字以上! 5000字のムフフなシーンが3回以上! そして、格安! これがエッチなラノベの新たなスタンダードです。 今作はオープニングからHシーン! まずは試し読みからチェック! 【目次】 プロローグ 第一章 人格転移の魔法 第二章 理性粉砕の刺激 第三章 制御不能の肉欲 エピローグ 【登場人物】 ●奥瀬英彦:おくせひでひこ(24) 女顔を気にする、普通のサラリーマン。 だが、魔女の火魅子にストーカーされ、終いには身体を入れ替えられてしまう。 さらには、発情した自分の身体を抑えきれなくなって……? ●油川火魅子:あぶらがわひみこ(?) 英彦が合コンで知り合った自称・魔女。 女顔の英彦を気に入り、以降ストーカーと化す。 さらには、人格転移の魔法を使い、英彦の肉体を乗っ取ってしまう。 ●壬生和也:みずかずや(24) 英彦の親友で、ヤリ手の弁護士。 ストーカー事件の解決を一手に引き受け、英彦を救う。 かつて、女顔の和也にキスをした前科がある。

      データ本
      220円
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