マンガの未来、入ってます。

ストーリーボックス

マンガの未来、入ってます。

ストーリーボックス

冊数 4

紙本 1

更新 2017.03.30

ジャンル コミック4

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いままでも、これからも、マンガを。


私たちストーリーボックスは、マンガの過去の恵みを、マンガの未来の可能性へとつなげていきます。

紙媒体のコンテンツとして最強の表現力を持つマンガは、半世紀以上にわたる努力とひらめきの積み重ねにより、今の地位を築き上げました。そして電書などが登場した現在、マンガは新たな努力とひらめきを必要としています。

私たちストーリーボックスは、未来のマンガを中に秘めた、容れ物になります。

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株式会社ストーリーボックス

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    • 癒しの山 大台ヶ原 開山行者の生涯

      2018年11月21日更新 改訂版 ………………………… 癒しの山 大台ヶ原 開山行者の生涯 (大台シリーズ第一部 改訂版) 日本百名山の大台ヶ原を知る人は多い。素晴らしい大自然の宝庫である。 しかし、この山の萌芽期については誰がどうのうな経緯で開山したのかについて殆ど世 間にしられていない。理由は確かな資料が発見できなかったのだ。 この本は、大台に傾倒した著者が長年の資料探索によって得た大変貴重な幻の資料を入手、二 年の歳月を費やし完成出版したものである。 山愛好家はもとより、一般人も教養として一読しておく価値があります。現に地元近郊の小・中学校では副読本とし て読まれております。今後二度と世にでることがない貴重本といえる。世に大台の本が多々存在するが、単なる山ガイドではない。  初版以来、紙本で三刷りを重ねているが今なお購読希望が後を絶たず、ご要望にお応えして、この度ファイルダウンロード販売を始めました  耶愛好家はもちろんのこと、一般の読者にも驚きの一冊です。

      データ本
      550円
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      1,320円
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    • 平成の大洪水

      平成の大洪水

      杉岡 昇著

      山の辺書房出版発行

      [内容紹介] ●多くの災害被災者や、未だ被害に遭われていない人にも是非ひお読みいただきたい 一冊です。災害時の心得や避難生活の細かな問題点などが当事者として克明に記述 されていて参考になります。 ●本書籍は新聞発表以来、行政や消防関係者の重大な関心を集め、加えて、NHK名 古屋・NHK和歌山などでも現地ロケが行われ、放映後大きな話題となりました。 ●紀伊半島南部は過去に伊勢湾台風など数々の台風に襲われ、その度に川の氾濫で  家屋浸水・水没し大切なものを失った。教訓はあったのだが、この半世紀間殆ど  災禍に遭うことがなかった。それで油断していた。 ●そんな折、平成12号台風が猛烈な勢いで襲ってきた。筆者は過去の経験から、  多少の浸水はあるだろうが大したことはないだろうと高を括っていた。避難勧告  を無視し、妻と共に二階に籠城した。市の職員の息子にそのことを伝え、風雨の  収まるのを待っていた。 ●ところが、意に反し大変な事態となった。かつて経験したことのない大洪水とな  ったのだ。九死に一生を得て救出されたが、家屋は完全水没し。転居する羽目に。 ●筆者曰く「この手記を書こうと思ったのは、日ごろの防災に対する心構え・侮る  ことのない万全の準備がいかに大切かを自身の体験から後世に残すべき」と言う。 ●避難とは…・被災者の心理とは…・被災後の人生とは…・生き続ける意義とは…  などに焦点を当て実録手記として吐露した強烈な自分史です。 近年の異常気象で何 時誰が被災当事者となるか分かりません。万人の心準備も兼ねてご一読ください。 ●特に、一階から二階へ濁流が襲うなか、知人のボートで脱出するところなどはハードな ドラマのようです。終の住処に移り住んだ主人公の心の変遷も素晴らしいものがありま す。

      データ本
      550円
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    • 夏のかけら(サンプル版)

      夏のかけら(サンプル版)

      幸田玲著

      NPO法人日本独立作家同盟発行

      月刊群雛2015年09月号サンプル&著者インタビュー  ある日、石田達也の携帯電話に、バー・エリックの店長、山中虎太郎から連絡があった。  虎太郎から、仕事の件で会わせたい人がいる。月曜の夜に来てほしいと告げられる。達也と虎太郎は親友で、高校時代のクラスメイトだった。達也は月曜の夜、虎太郎の店が入っている駅前の雑居ビルを訪れた。その店で田所綾香という若い女性を紹介される。綾香から住宅の改装の話を聞き、工事の見積書を依頼された。後日、打ち合わせのために綾香と会った場所は、駅前の商店街にある「アジアン・カフェ」という名の喫茶店だった。

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    • 光を纏う女(サンプル版)

      光を纏う女(サンプル版)

      淡波亮作著

      NPO法人日本独立作家同盟発行

      月刊群雛2015年08月号サンプル&著者インタビュー  金糸銀糸を纏う女が、俺を誘惑していた。ダブルオーセブンのゴールド・フィンガーで見たような金箔まみれではない、有機的ななまめかしさを感じさせる不思議な光りかただった。──そうだ、間違いがなかった。女は俺を、誘惑しているのだ。  大学生の俺はカトーに連れられ、生まれて初めてのストリップショーを観に来ていた。そこで出逢った花梨という女の不思議な輝きが俺を捉えた。世間では女性連続不審死事件が起こっていたが、俺はまだ事件と花梨との関係には気付いていなかった。  淡波亮作が初めて挑戦するちょっとエロチックなミステリアス・サスペンス。不思議でちょっと不気味な世界観が、あなたを魅了する──かも。

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