戸田鳥の電子書籍&紙本
 

翻車魚舎まんぼうしゃ

戸田鳥の電子書籍&紙本 

翻車魚舎

冊数 4

紙本 4

更新 2022.03.27

ジャンル SF・ホラー・ファンタジー2 ロマンス1 エッセイ1

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あることないこと。ありえないこと。あったかもしれないこと。
 

  • 『鳥の国のはなし』

    戸田 鳥著

    翻車魚舎発行

    SF・ホラー・ファンタジー

    2019.10.14

    d本:68㌻ 文庫版

    紙本:96㌻ 文庫版 モノクロ

    -

    販売数 5

    レビュー 1

    データ本

    無料

    紙本

    770円

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    鳥の国は、かつて人間だったものたちがヒトの国を捨てたどり着いた場所。ここに棲む「もとヒト」たちの日々の営みを描いた連作集。

    データ本
    タチヨミのみ
    なし
    読む
    紙の本
    770円
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    『鳥の国のはなし』

    戸田 鳥著

    翻車魚舎発行

    SF・ホラー・ファンタジー

    -

    鳥の国は、かつて人間だったものたちがヒトの国を捨てたどり着いた場所。ここに棲む「もとヒト」たちの日々の営みを描いた連作集。

    紙本:770円

  • 『きゅーのつれづれ』

    戸田 鳥著

    翻車魚舎発行

    SF・ホラー・ファンタジー

    2019.09.15

    d本:122㌻ 文庫版

    紙本:128㌻ 文庫版 モノクロ

    -

    販売数 6

    レビュー 0

    データ本

    タチヨミのみ

    紙本

    880円

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    2019年9月15日更新 データ本をタチヨミ版のみに変更 ………………………… アヒルのオーナメントであるきゅーちゃんが、小さなアパートの一室で住人や訪問者たちとの出来事をつづります。noteで連載した作品にエピソードをひとつ加えました。

    データ本
    タチヨミのみ
    なし
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    紙の本
    880円
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    『きゅーのつれづれ』

    戸田 鳥著

    翻車魚舎発行

    SF・ホラー・ファンタジー

    -

    2019年9月15日更新
    データ本をタチヨミ版のみに変更
    …………………………
    アヒルのオーナメントであるきゅーちゃんが、小さなアパートの一室で住人や訪問者たちとの出来事をつづります。noteで連載した作品にエピソードをひとつ加えました。

    データ本:タチヨミのみ

    紙本:880円

  • 『オードトワレ』

    戸田 鳥著

    翻車魚舎発行

    ロマンス

    2019.09.27

    d本:94㌻ 文庫版

    紙本:96㌻ 文庫版 モノクロ

    -

    販売数 4

    レビュー 0

    データ本

    無料

    紙本

    792円

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    オードトワレ

    戸田 鳥著

    翻車魚舎発行

    叔母・咲子の部屋で見つけた男性用の香水。身持ちの堅い独身女性だった叔母の遺品に、冬花は違和感を覚えた。その咲子の葬儀で、同じ香りが冬花の鼻をかすめる。弔問客の誰が香水を身につけていたのか特定できぬまま葬儀は終わるが……香りがいざなう恋愛小説。

    データ本
    タチヨミのみ
    なし
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    紙の本
    792円
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    『オードトワレ』

    戸田 鳥著

    翻車魚舎発行

    ロマンス

    -

    叔母・咲子の部屋で見つけた男性用の香水。身持ちの堅い独身女性だった叔母の遺品に、冬花は違和感を覚えた。その咲子の葬儀で、同じ香りが冬花の鼻をかすめる。弔問客の誰が香水を身につけていたのか特定できぬまま葬儀は終わるが……香りがいざなう恋愛小説。

    紙本:792円

  • 『鳥の夢ばなし』

    戸田 鳥著

    翻車魚舎発行

    エッセイ

    2018.09.02

    d本:66㌻ 文庫版

    紙本:64㌻ 文庫版 モノクロ

    -

    販売数 2

    レビュー 0

    データ本

    無料

    紙本

    662円

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    鳥の夢ばなし

    戸田 鳥著

    翻車魚舎発行

    2018年9月2日更新 あとがきと著者紹介の追加 ………………………… 2017年6月20日更新 扉の修正 紙本のレイアウト補正 ………………………… 作者が若い頃から時おりつけていた印象的な夢の記録です。創作とは呼べませんが、作品世界と繋がるところもあり面白がってくださる方がいるので一冊にまとめてみました。

    データ本
    無料
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    紙の本
    662円
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    『鳥の夢ばなし』

    戸田 鳥著

    翻車魚舎発行

    エッセイ

    -

    2018年9月2日更新
    あとがきと著者紹介の追加
    …………………………
    2017年6月20日更新
    扉の修正
    紙本のレイアウト補正
    …………………………
    作者が若い頃から時おりつけていた印象的な夢の記録です。創作とは呼べませんが、作品世界と繋がるところもあり面白がってくださる方がいるので一冊にまとめてみました。

    データ本:無料

    紙本:662円

戸田 鳥


神戸生まれ。 学生時代より児童文学を学ぶ。 長い休みを挟みつつ創作を続け、2014年より、Webサイト「note」を中心に作品を公開。

Amazonでも一部販売中!
http://www.amazon.co.jp/-/e/B01FNT1U92

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    • 辞書と睡眠

      辞書と睡眠

      ヨシカワヨシオ著

      フラスコ書房発行

      不条理な世界を生きるものたちの、いたみとゆらぎを描く物語。 定時制高校の事務員として働いている目方氏は、あるとき、一冊の古い辞書を手に入れる。目方氏が、学生食堂で辞書のページをめくっていると、一人の少女に声をかけられる。 少女の名は、多々良ルリ子。いっけん普通の可愛い女の子に見えるルリ子は、ときおり数週間も深く眠りこんでしまうという、不思議な病気にかかっていた…。 中編小説・新書版96ページ ★電子書籍はKindleストアで販売しています。 http://amazon.co.jp/-/e/B077T643JD

      データ本
      タチヨミのみ
      なし
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      紙の本
      1,000円
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    • フムの木の日々

      どこか懐かしく、すこし不思議な、九つの物語。 この物語の主人公は、「ふむ、ふむ」といつも何かを考えている「フムの木」。 とある山の中に、フムの木の森がひろがっています。きこりの手によって伐り出され、森に別れを告げたフムの木たちはさまざまな場所で、さまざまな「モノ」に生まれ変わります。そして「ふむ、ふむ」と何かを考えながら、人間たちの人生を眺めているのです…。 連作短編集・新書版64ページ ★電子書籍はKindleストアで販売しています。 http://amazon.co.jp/-/e/B077T643JD Contents 1 森の日々  2 板べいの日々  3 小箱の日々  4 テーブルの日々  5 ベンチの日々  6 柱の日々  7 木琴の日々  8 道しるべの日々  9 切り株の日々

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      900円
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    • 有明幻想

      有明幻想

      宮本誠一著

      夢ブックス発行

      有明海沿岸の熊本県北部に位置する、かつて石炭で栄えた荒尾で貝堀の仲買を生業とする家に生まれた二人の兄弟。兄の敏雄は、友人の退学処分に憤り、校長室へ怒鳴り込んだ勢いで自らも高校を中退し、弟の浩一は将来の貝漁や海のことを勉強しようと大学の水産科に進学していました。 だが、昭和から平成に移るとともに諫早湾の干潟埋め立てと炭鉱閉山があり、貝の収穫量は目に見えて激減しています。 そんな中、敏雄はスナックで知り合った律子を家へ連れ込みます。彼女は子を孕んでいます。浩一はたまたま、市民プールの清掃のアルバイト中、白骨を見つけ、ひと騒動となります。貝漁とプール掃除という激務の中、黙々と働く女たちとともに汗を流す二人の兄弟。浩一は骨の正体が誰なのか気になり、また敏雄は貝漁の先行きを心配しながら、台風は着実にやってき、律子の出産も近づいてきます。 どこか落ち着かずいらだつ敏雄の頭にあるのは、父母が事あるごとに話して聞かせた、かつて敏雄が同じく母親から生まれる直前、台風の過ぎ去った後の有明海の情景でした。なんとそこには、突風がおさまった後、人の背を超すほどに貝が山のように盛り上がり、雲仙岳と重なるように聳えていたと言うのです。敏雄は作り話のようなその幻影を追い払うかのように、何かに取りつかれたよう猛スピードで海へと車を走らせるのですが……

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    • A・I

      A・I

      宮本誠一著

      夢ブックス発行

      福祉通所施設職員の伊矢木はいつも通りメンバーのアユムを迎えに行くと、母親と二人暮らしのはずなのに、聞き覚えのない奇妙な声を耳にします。それはアユムの自傷行為に合わせ発せられ、まさかと思う伊矢木でしたが、アユム本人のものであると知ります。それでも重い知的障がいのあるアユムが突然、言葉を発することは考え難く、疑心暗鬼のまま施設へ戻ると、他の二人の重度の知的障がい者の声が聞こえてき、しかも他の職員にはまったく聞こえないことがわかります。声は様々な不満や叱責を伊矢木にぶつけてきますが、これまでは知らなかった彼らの世界や本音も見えてきます。 そんな中、施設にAIの会話ロボットが寄贈され、なんとその声が伊矢木にはまったく聞こえず、アユムたち声の通じる者らから「仲間」と認知され、少々戸惑います。そこへ大きな地震がやってき、逃げ遅れてしまった伊矢木はアユムの声に従いながら避難するのですが…。

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