小説家志望にして文弱の徒・きうりによる作品直売所

文弱書房

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冊数 5

紙本 5

更新 2015.08.13

ジャンル カルチャー全般3 ミステリー・サスペンス1 文芸1

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推理小説・青春小説・純文学作品などを販売しています。

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きうり

名前:きうり 小説書き。山形県在住。餃子が好き。 【プロフィール】 ・1980(昭和55)年8月13日生。 ・幼少期:甘やかされ具合に腹が立つ。 ・10代半ば:才能のなさに絶望する。 ・10代後半:恋で心身共に持ち崩す。 ・20代初期;いちばん楽しかった。 ・20代前半:暗雲が立ち込める。 ・20代半ば:仕事が暗礁に乗り上げる。 ・20代後半:転職先にて挫折する。 ・30代初期:結婚し辛酸を舐める。 ・30代前半:家族生活が頓挫する。 ・それ以降:やっと気付いて腹をくくる。 「どうやら僕には小説しかないらしい」 ・そして今に至る。 【影響を受けた文筆家】 ・島田荘司 ・スティーヴン・キング ・阿佐田哲也 ・武田泰淳 ・京極夏彦 ・本岡類 ・野中柊 ・高山岩男 ・小浜逸郎 ・自分 【好きな歌手】 ・松倉サオリ(松倉佐織、sue-sue) ・水戸華之介(アンジー)

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    • 鳥釣りの一日

      鳥釣りの一日

      戸田 鳥著

      翻車魚舎発行

      2018年3月1日更新 第9話「鳥釣りと彫刻」を追加しました。 ………………………… 2017年10月4日更新 第八話「ユメクイの床屋」を追加しました。 ………………………… 2017年1月13日更新 第七話「鳥釣りと風船」を追加しました。 ………………………… 2016年7月4日更新 第六話「偽ペンギン」を追加しました。 ………………………… 2016年3月6日更新 第五話「ひるね」を追加しました。 ………………………… 雲の上で釣りをする男とその仲間たちのおはなし。掌編の連作です。 webでの公開にあわせて順次追加していく予定です。

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    • ロスト・ミレニアム

      戦場で撃墜され、搭乗者保護の凍結から目覚めてみれば千年後。機内に閉じ込められた元兵士の前に現れた少女は、彼を出してあげると申し出て……。2014年制作。

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    • 本日、応援日和

      本日、応援日和

      和良 拓馬著

      ワラサンスポーツ出版発行

      透明人間になれる女子高生。そんな彼女が、競馬場で買った初めての馬券は… 「マーブルケーキ」。 健気さに、ついつい惹かれてしまうのだ。女子アスリートにまつわる3本のショート・スポーツエッセイ「不釣り合いなガール」「一体感の再構築」「娘の成長」。 月曜日の明治神宮野球場。故に、あの親子は、なぜ野球を観ているのだろう? 「月曜日のコントローラー」。 マラソンで窮地に陥るエリートサラリーマン。その時、彼の耳に奇妙な声援が入ってきた「ファイト!」。 応援すると、そして、応援されると、僕らは強くなれるのか? スタジアムで繰り広げられる、プレーヤーとオーディエンスとの絶妙な共犯関係。著者初の短編小説を含む、6つの力作がここに揃いました。 気鋭のインディ・スポーツライターが描く「ファンタジー×スポーツ」の合わせ技。新しいスポーツの世界観をとことんお楽しみ下さい!

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    • スタジアムの言い訳

      スタジアムの言い訳

      和良拓馬著

      ワラサンスポーツ出版発行

      ゲームを観たあとは、どうしても「一言付け加えたい衝動」が出てくる―― スポーツエッセイ集の第2弾。今回のテーマは「言い訳」? スタジアムで起こる思わぬ展開に、ついつい筆を走らせてしまいました。 ◆苦境を乗り越え戦う、ラガーマンたちの情景 「存在の証明」(ラグビー・横河武蔵野アトラスターズ対日本IBMビッグブルー) ◆ラストイニングでまさかの炎上。そして…… 「始まりの終わり」(野球・イースタンリーグ 横浜DeNAベイスターズ対埼玉西武ライオンズ) ◆年末のドリームレース。内馬場で揺れ動く僕の心模様 「ギブ・ミー・ア・チャンス」(競馬・第59回有馬記念) セルフパブリッシングというかたちで、スポーツの「物語性」や「多面的な面白さ」をより一層伝えたいと思い、本作は無料配信とさせて頂きます。 ご一読頂ければ幸いです!

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    • たまご・ほしのたね三周年記念掌編集

      文芸創作サークル「ほしのたね」の創立三周年記念掌編集です。「ほしのたね」は、フェリス女学院大学の卒業生+在校生の作った文芸サークルで、メンバーは10代から20代の女子。本書は三周年を記念し、メンバーから集めた「たまご」をテーマとした超短編(100字から400字)とイラストを収録しています。

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    • 空にかける橋

      空にかける橋

      ほしおさなえ著

      ほしおさなえ発行

      100編の短い詩の連作。2003年にほしおさなえが大下さなえ名義で個人サイトに発表していた作品「the bridge to the blue sky」を改題したものです。93から100は「現代詩手帖」2003年9月号(思潮社)に、朗読と音楽と映像のコラボイベント「time train」で朗読した作品はイベント「timetrain3」の小冊子に掲載されています。

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    • インディーズ作家の生きる道

       Do It Yourself.  言うは易く行うは難し。自分で「やる」道も「やらない」道もある。  誰もが「publisher」になれる時代とはいえ、出版へ至る企画・執筆・編集・校正・制作・流通・宣伝などのプロセスすべてを「自分でやる」ハードルはそれなりに高い。時間は誰にとっても平等で、限りのある資源だ。  既存の商業流通を離れたところにどんな道があるのか、なぜその道を選ぶのか。ともに「書く」ことを仕事としながら、いまは「やらない」道を選んだまつもとあつし氏と、「やる」道を選んだ倉下忠憲氏。進む方角は違えど、それぞれの信じた道だ。二人の語る言葉は、きっと道しるべとなる! ●まつもとあつし 『僕がセルフパブリッシングできてない理由』 (初出:『月刊群雛』2014年05月号) ●倉下忠憲『星空とカレイドスコープ ~セルフパブリッシング作家の多様な存在可能性~』 (初出:『月刊群雛』2014年07月号) 伊富魚(『月刊群雛』2014年10月号表紙イラスト担当)

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    • かーそる 2016年11月号

      2017年1月13日更新 2017.01.13 誤字修正 ………………………… 知的生産の技術で盛り上がる雑誌「かーそる」の創刊号です。 目次 ■特集1:脱知的生産の技術 ・知的よ、サラバ(倉下忠憲) ・知的はライフの中にある(Tak.) ・「技術」から「技道」へ(ruu_embo) ・技術ということ、生産ということ(いっき) ・自分が他人に 基準は自分に(choiyaki) ・人間の条件?(Go Fujita) ・誠実なステップは利己的なストーリー(Hibiki Kurosawa) ・「知的生産のフロー」を育てる(irodraw) ■特集2:私と知的生産の技術 ・4日間の見取り図をつくる(Go Fujita) ・知的生産の原風景(Tak.) ・名刺サイズの心と言葉 (Hibiki Kurosawa) ・言葉を整えるための “作業ファイル“ をつくる。(ruu_embo) ・書いてから、書く。(choiyaki) ・ノートと共に生きるということ(倉下忠憲) ・自分のスペースを見る/自分とともに見てくれるもの(いっき) ■コラム ・『アウトライナー実践入門』をめぐる風景(Go Fujita) ・アルテさんのブックガイド 『知的生産の技術』(倉下忠憲) ■巻末のあれこれ ≪刺激剤としての読書案内≫ ≪執筆者一覧≫ ≪Editor's sound≫

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    • 小さいぞうと小さいりんご

      小さいぞうがおいしいりんごを持ってピクニックに出かけました。ところが勢い余ってりんごを落としてしまいコロコロ転がって深い穴の中へ。さあ大変!どうなるのでしょうか?

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    • MAXIMUM ART、無限とともに生きる

      材料と材料を組み合わせひとつの作品として統合するのではなく、それぞれの材料はそれぞれに無限であり続けているので、決して統合はできないあり方について述べた自作論。「無限」という迷宮から脱出するのではなく、その中で暮らすという事を、主にE・レヴィナスの著書『全体性と無限』からは物質としての作品に、如何にして人と対面する時と同じような「顔」を見出せるかどうかというテーマと、福本伸行作『賭博黙示禄カイジ』からはギャンブルにおけるコミュニケーション「通信」をキーワードに引き出し、読み解きながら人間も絶対に統合してはならないというあり方を模索した。長谷川清 著 ………………………… 2014年5月9日更新 2014年5月9日更新 追記:一部(付記と略歴、住所)を修正しました。 2013年10月19日更新 追記:みなさま ご覧いただきありがとうございます。紙本版での本文に改行等がスムーズでない箇所がありましたので文章も含め、一部を修正しました。 よろしくお願い申し上げます。

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    • インディゴのつぶやき【新装版】

      2018年3月20日更新 文字サイズの修正 あとがきの一部を修正 ………………………… 1975年以降に生まれてきた多くの若者たちは、インディゴブルーの魂を持ち、古く、使いものにならなくなった既存の概念や社会通念、社会常識、社会システムを破壊し、愛と喜び、調和を基盤にした新しい社会を創造する使命を持って生まれてきています。 彼らはインディゴチルドレンと呼ばれ、今までの社会にない、まったく新しい視点や発想を携えています。 この本は、インディゴの一人である著者が、新しい視点とユニークな発想で、日常と世界をつぶやいたエッセイ集で、18編のエッセイが収録されており、2011年に出版されたエッセイ集『インディゴのつぶやき』(日本文学館)の新装版です。 今では古くなってしまった時事的なエッセイを削除し、加筆・修正を加え、新たに未発表エッセイ1編を追加しました。 世界と社会と日常に、彩りと希望を見出すことのできるエッセイ集です。 ●本の内容 初代若乃花 花田勝治さんの言葉 / UFO(未確認飛行物体)と黒船 / 戦争と平和について / お金と人類の意識について / 民主主義と自立について / アラーキーの写真に生と死、光と闇の完全性をみる / 学校教育について / 「知っている」ということについて / 東日本大震災と新しい社会 / 東日本大震災と人災 / 新卒一括採用について / 好きなことを仕事にする / 競争について / 信じることについて / 客観はありえない / 発達障害を排除するな / 遊びについて / 戦うということ

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    • 日常の詩 ――眞野丘秋写真集――

      アーティスト・眞野丘秋が、日々のライフワークとして撮り溜めた日常の風景を、1冊の写真集にまとめました。花や空、家族や風景など、身の周りの何気ない一コマの中に、美しさと幸せを感じることのできる作品集です。

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      紙の本
      2,981円
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