NANA(七)
NANA(七)
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更新 2021.11.15
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石藏拓(いしくらひらき)
映画などのプロデューサー 著作も幻冬舎などから20冊以上
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2016年4月6日更新 4/6文章表示デザインを変更致しました。 ………………………… 2016年4月6日更新 文書のデザインを変更 2016年3月25日更新 タイトル表示をL→Sに変更 ………………………… (BL小説/近親相姦/愛ある復讐/電子限定小説付き) 本編約49ページ、限定小説約47ページ(文庫本換算) *こちらは禁断レポート2の続きです。 (内容紹介) 「さあ、遊ぼうぜ、兄貴」 双子の実の弟、哉太と絶縁して7年の月日が流れた。孝弘は現在、大手製薬会社へ就職していた。哉太は依然ニューヨークへ行ったきり、音沙汰音はない。孝弘は会社のプロジェクトで海外へ同行することに。行先は哉太の留学先のニューヨーク。一方、日本で帰りを待つ柚木は――。 *本編中に、過激、無理やりの性描写表現を含みます。苦手方はご注意下さい。 (電子版限定小説) 「焦れったい夏」 (哉太×孝弘/高校生・家族旅行編) (内容紹介) 高校3年夏、家族で江ノ島を訪れた孝弘と哉太。両親が居ようが海だろうが、哉太のアプローチは変わらず強引。しかし真面目な孝弘はそのアプローチから逃げてしまい――?
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ここから、ゲームを始めてみませんか? 4人の著者が各々の世界観でゲームの良さを語る一冊 きっとあなたの心に刺さるゲームがここにあるはずです。 タイトル:ゲームを好きになるために 著者:よぎぼ 概要: それぞれのゲームの魅力を「ゲームをやったことがない人の視点」から丁寧に語ることで、読者の心にやってみたいという芽を育てていく。操作の難しさや敷居の高さといった不安を取り除きながら、ゲームという文化が持つ深い感情性、物語性、そして人間性を言葉で伝える一冊。 タイトル:私史上最高のオシャレなRPG『ペルソナ5R』 著者:climaxサーモン 概要: 日本製RPGの傑作『ペルソナ5 ザ・ロイヤル』の魅力を熱く語り尽くすファンブックです。シリーズ未経験者でも楽しめる構成で、物語、ゲーム性、BGM、UI(ユーザーインターフェース)の「オシャレさ」に焦点を当てながら、本作がなぜ周回プレイしたくなるほど魅力的なのかを解説。現実と異世界を行き来する斬新なストーリー、やりこみ要素満載のゲーム設計、心に残る音楽と美しい演出、すべてを詰め込んだ1冊です。 タイトル:殿堂入り後のポケモンの楽しみ方 著者:えーる 概要: 『ポケットモンスター ソード・シールド』『スカーレット・バイオレット』をもとに、殿堂入り後の楽しみ方を紹介します。育成、ランクマッチ、色違い厳選といったやりこみ要素を通して、ポケモンの奥深さと魅力を伝える内容です。 タイトル:キャラクターのゲームコラボはどのような形であるべきか 著者:大町瑶 概要: キャラクター同士のコラボレーションがソーシャルゲームに与える影響について、具体例を挙げながら考察する。 『妖怪ウォッチ ぷにぷに』や『UNION ARENA』『ポケコロツイン』といった実際のコラボ事例をもとに、原作キャラクターとコラボキャラクターの関係性や、ゲーム本来の魅力とのバランスの重要性を論じる。 「ゲームを好きになるために」よぎぼ 「私史上最高のオシャレなRPG」著者名 climaxサーモン 「殿堂入り後のポケモンの楽しみ方」著者名 えーる 「キャラクターのゲームコラボはどのような形であるべきか」著者名 大町瑶
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沼の底を覗いてみない? ゲームを中心にサブカルチャーの魅力や入門知識、少しニッチな楽しみ方を知ることができる一冊。サブカルが大好きな人も、最近あまり触れられていなかった人も思わず読みたくなるのではないだろうか。 大町瑶 「キャラクターのゲームコラボはどのような形であるべきか」 ソーシャルゲームにおけるコラボの望ましい形について考察。様々な作品について触れながら、ゲームコラボについて論じている。 climaxサーモン「私史上最高のオシャレなRPG『ペルソナ5R』」 ペルソナ5Rというゲームについての紹介。概要からビジュアル・音楽まで、この作品の幅広い魅力を知ることができる。 木公島「Z世代との話題作り、サブカルを知る。」 サブカルとは何か?という疑問はこれで解決。基礎知識に加え、サブカルチャーのZ世代の向き合い方を中心に語られている。 えーる「殿堂入り後のポケモンの楽しみ方」 「ポケットモンスター」の殿堂入り後の楽しみ方が解説されている。ストーリーはクリアしてみたものの、それ以上の遊び方がわからない、という方必見。
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(ラインナップ及び価格は予告なく変更になる場合があります) https://bccks.jp/store/saraba-uso-kojiki電子本 https://bccks.jp/store/kami-hon紙本 https://bccks.jp/store/trick総合ラインナップ ──────────────────── 本書収録項目 *終章 ──────────────────── 卑弥呼の実名に隠された驚愕の秘密とは? 日本古代史、感動のブレイクスルー! ※PCブラウザは、Google Chrome専用です。他のブラウザでは正しく表示されません。ご利用のブラウザをGoogle Chromeに切り替えて閲覧してください。 (紙本では、ルビは見やすく印字されます) ※系図内の罫線位置等に多少のズレがあります(PCとipad等ではズレ方が異なります)。 ※1行に38文字以上表示できない場合、系図やリストが正しく表示されないものがあります(電子本の場合)。 ※ご購入後でも、表紙は変更になることがあります、ご了承ください(電子本の場合)。 ※epubは付属していません。 ◇本書はいわば推理小説の解答編です。 ◇第1部[邪馬台国編(上)]+第2部[邪馬台国編(下)]=「邪馬台国編(上・下)」となります。 ◇[邪馬台国編(下)]は、小項目ごとの7分冊スタイル(電子本の場合)。 ●紙本──アマゾン── ・[邪馬台国編(上)]
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★+e(プラスイー)電子本つき★ (紙本の購入で電子本がついてきます) 電子本ならではの、下巻から上巻へ跳ぶ参照単語のリンクが有用。 (※ときどき発売) ────────────── ※紙本のみをお求めの場合は、こちら(https://bccks.jp/bcck/150337/info)をご利用ください。 ※電子本のみをお求めの場合は、こちら(https://bccks.jp/bcck/148492/info)をご利用ください。 ────────────── 遣隋使や遣唐使、歴代の使節が入手してきた異国の神話の文献に目を通す。 遥か遠くシルクロードの先にあるという国・ギリシャの神話は、イザナギイザナミの死者の国の話としてすでに拝借している。 これからは、別の国の神話を拝借しながら、神武の祖父の時代を書いてみるつもりだ。 主人公の名前は海幸彦と山幸彦にすでに決めてある。(──序章より──) 卑弥呼の名前の秘密 (*古事記と日本書紀の相関関係 *欠史は卑弥呼のためにある? *欠史は台与のためにある? *蝿が飛んだ *さらば邪馬台国 *終章 の項目をご覧ください)、 大国主の秘密(*卑弥呼の没年が、日本書紀に書いてある? の項目をご覧ください)…… 神話のベールを剥ぎ取ると、そこに卑弥呼が、邪馬台国が・・・卑弥呼確定の決定的瞬間! 日本古代史、待望のブレイクスルー!! ────────────── ※紙本は新書判(縦180×横110mm)です。 ※本書は紙本での仕上がりを優先して作成されています。そのため電子本においては不自然な箇所等があります。紙本と電子本とで異なる箇所は、紙本が正本になります。 ※PCブラウザは、Google Chrome専用です。他のブラウザでは、リーダー線等、正しく表示されません。ご利用のブラウザをGoogle Chromeに切り替えて閲覧してください。 ※系図内の罫線位置等に多少のズレがあります(PCとipad等ではズレ方が異なります)。 ※1行に38文字以上表示できない場合、系図やリストが正しく表示されないものがあります(電子本の場合)。 ※ご購入後、表紙が変わる可能性があります(電子本の場合)、ご了承ください。 ※表紙人物写真はMika+Rika。 ※epubは付属していません。 ※紙の本にはカバーがついていません。かすれ等、表紙の摩耗が早く進みます。 ◇本書は[倭の五王編]https://r.binb.jp/bibs/b23196/に続く、シリーズ第2弾(上)、第3弾(下)。 ◇本書は推理小説仕立てになっています。 ◇第1部[邪馬台国編(上)]+第2部[邪馬台国編(下)]=「邪馬台国編(上・下)」となります。 ────────────── (ラインナップ及び価格は予告なく変更になる場合があります) https://bccks.jp/store/saraba-uso-kojiki電子本 https://bccks.jp/store/kami-hon紙本 https://bccks.jp/store/trick総合ラインナップ 〈目次抜粋〉──── *海幸彦と山幸彦……神武天皇の祖父 *門外不出の系図 *山幸彦は紀元前51年没? *古事記、日本書紀の神話は盗作か? *第7代孝霊天皇(桃太郎伝説) *記紀編纂者は『倭人伝』を取り込んだ (1)入れ墨 (2)殉死 *欠史は台与のためにある? *さらば邪馬台国 …ほか ・・・・・(以上、「邪馬台国編(上)」。 以下、「邪馬台国編(下)」) *神武は邪馬台国と同一勢力か敵対勢力か *天照大神はいなかった? *卑弥呼の没年が、日本書紀に書いてある? …ほか
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