「人間の尊厳の平等」に基づく法理論
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「人間の尊厳の平等」に基づく法理論
BLUE SKY
冊数 5 冊
紙本 4 冊
更新 2026.08.24
ジャンル 社会学4 アミューズメント1
「全ての人間は、尊厳において平等である」
法価値が「人間の尊厳の平等」であることを明らかにし、国際法の存在形態である条約・慣習国際法・法の一般原則に接続し、安全保障のグランドデザインを提示。国際法や国際人権法の個別問題も、一貫した立場から扱っている。また、人権・民主主義・平和・法的効力など、法哲学の基本問題にも考察のメスを入れている。また、作詩や作詞・短編小説など、アミューズメントにも力を入れている。
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『〔合本版〕「人間の尊厳の平等」・四つの小冊子』
BLUE SKY出版発行
社会学
2026.08.25
目 次 HUMAN DIGNITY ILLUMINATES THE WORLD 〔現代詩・自由詩〕 「希望の星」 〔作詞〕 「Beginning」 〔作詞〕 「Don't say good-bye」 1.はじめに 第一部 法価値と国際法法源論 1.対話篇・「法実証主義の方法的欠缺1」 2.対話篇・「法実証主義の方法的欠缺2」 3.対話篇・「法実証主義の方法的欠缺3」 4.「人間の尊厳の原則」再説 5.慣習国際法における二要件論 6.条約の解釈規則の体系化 7.国際法上の「原理」の機能 8.「法価値」と「形式的法源」の体系化(1) 9.「法価値」と「形式的法源」の体系化(2) 第二部 法哲学の基本問題 1.人権の本質について 2.人権と民主主義 3.法的拘束力の基準 4.ドゥオーキンの「正解テーゼ」を読み解く 5.ジョン・ロールズとの対話 5.積極的平和主義について 第三部 国際の平和と安全の維持 1.安全保障のグランドデザイン 2.「人間の安全保障」による「保護する責任」の発展 3.国連における紛争の平和的解決 4.核軍縮における日本の役割 第四部 国際人権法の個別問題 1.難民の保護を考える 2.水と衛生への権利 3.女性差別の視座と女性に対する暴力 4.犯罪者の更生と死刑制度 5.表現の自由と企業理念 6.アニマルウェルフェアに対する責任 第五部 短編小説 「光のスパイラル」 第一話 「おぼつかない序章」 第二話 「聖水プロジェクト」 第三話 「暗躍する黒騎士」 第四話 「ブラックユニオン創設」 番外編 「光のスパイラル」 第六部 エピローグ1 〔現代詩・自由詩〕 「Wild At Heart」 〔現代詩・自由詩〕 「アフターダーク」 〔すごさシリーズ〕 マザーテレサ 〔すごさシリーズ〕 上杉鷹山公 〔すごさシリーズ〕 中村哲 第七部 エピローグ2 1.「学問と自由」〔2026.8.15・更新〕
- データ本
- 330円
- 購入
- 紙の本
- /
- 購入
『〔合本版〕「人間の尊厳の平等」・四つの小冊子』
BLUE SKY出版発行
社会学
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目 次
HUMAN DIGNITY ILLUMINATES THE WORLD
〔現代詩・自由詩〕 「希望の星」
〔作詞〕 「Beginning」
〔作詞〕 「Don't say good-bye」
1.はじめに
第一部 法価値と国際法法源論
1.対話篇・「法実証主義の方法的欠缺1」
2.対話篇・「法実証主義の方法的欠缺2」
3.対話篇・「法実証主義の方法的欠缺3」
4.「人間の尊厳の原則」再説
5.慣習国際法における二要件論
6.条約の解釈規則の体系化
7.国際法上の「原理」の機能
8.「法価値」と「形式的法源」の体系化(1)
9.「法価値」と「形式的法源」の体系化(2)
第二部 法哲学の基本問題
1.人権の本質について
2.人権と民主主義
3.法的拘束力の基準
4.ドゥオーキンの「正解テーゼ」を読み解く
5.ジョン・ロールズとの対話
5.積極的平和主義について
第三部 国際の平和と安全の維持
1.安全保障のグランドデザイン
2.「人間の安全保障」による「保護する責任」の発展
3.国連における紛争の平和的解決
4.核軍縮における日本の役割
第四部 国際人権法の個別問題
1.難民の保護を考える
2.水と衛生への権利
3.女性差別の視座と女性に対する暴力
4.犯罪者の更生と死刑制度
5.表現の自由と企業理念
6.アニマルウェルフェアに対する責任
第五部 短編小説 「光のスパイラル」
第一話 「おぼつかない序章」
第二話 「聖水プロジェクト」
第三話 「暗躍する黒騎士」
第四話 「ブラックユニオン創設」
番外編 「光のスパイラル」
第六部 エピローグ1
〔現代詩・自由詩〕 「Wild At Heart」
〔現代詩・自由詩〕 「アフターダーク」
〔すごさシリーズ〕 マザーテレサ
〔すごさシリーズ〕 上杉鷹山公
〔すごさシリーズ〕 中村哲
第七部 エピローグ2
1.「学問と自由」〔2026.8.15・更新〕
データ本:330円
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『個別論点国際法』
BLUE SKY出版発行
社会学
2026.08.25
目 次 HUMAN DIGNITY ILLUMINATES THE WORLD 〔現代詩・自由詩〕 「希望の星」 〔エッセイ〕 日本人ファーストと国益 はしがき ーーー <国際法の妥当根拠> 1.「人間の尊厳の原則」再説 <国際法の基本問題> 1.慣習国際法における成立要件 2.条約の解釈規則の体系化 3.国際法上の「原理」の機能 <国際の平和と安全> 1.安全保障のグランドデザイン 2.国連における紛争の平和的解決 3.核軍縮における日本の役割 4.「人間の安全保障」による「保護する責任」の発展 <人権法の個別論点> 1.難民の保護を考える 2.水と衛生への権利 3.女性差別の視座と女性に対する暴力 4.犯罪者の更生と死刑制度について <エピローグ> 1.アニマルウェルフェアに対する責任
『個別論点国際法』
BLUE SKY出版発行
社会学
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目 次
HUMAN DIGNITY ILLUMINATES THE WORLD
〔現代詩・自由詩〕 「希望の星」
〔エッセイ〕 日本人ファーストと国益
はしがき
ーーー
<国際法の妥当根拠>
1.「人間の尊厳の原則」再説
<国際法の基本問題>
1.慣習国際法における成立要件
2.条約の解釈規則の体系化
3.国際法上の「原理」の機能
<国際の平和と安全>
1.安全保障のグランドデザイン
2.国連における紛争の平和的解決
3.核軍縮における日本の役割
4.「人間の安全保障」による「保護する責任」の発展
<人権法の個別論点>
1.難民の保護を考える
2.水と衛生への権利
3.女性差別の視座と女性に対する暴力
4.犯罪者の更生と死刑制度について
<エピローグ>
1.アニマルウェルフェアに対する責任データ本:無料
紙本:902円
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『国際立法』
BLUE SKY出版発行
社会学
2026.08.14
目 次 〔法価値に基づく国際法法原論の体系化を試みます〕 プロローグ 対話篇・「法実証主義の方法的欠缺1」 対話篇・「法実証主義の方法的欠缺2」 対話篇・「法実証主義の方法的欠缺3」 第1回 慣習国際法における二要件論 1.法的信念の規範的意味:公共的正当化 (1)正しさへのコミットメント (2)公共的正当化 (3)公共的正当化としての「法的信念」 2.法的信念の実定化:国際社会の一般的承認 第2回 「原理」としての法の一般原則の機能 1.国際法における原理の類型 2.裁判不能の禁止と裁判官による法発見 3.原理の「純一性」と「正解テーゼ」 第3回 「法価値」と「形式的法源」の体系化(1) 1.法価値と公共的正当化の関係 2.法価値と国家平等の原則 3.第一義的な法定立主体としての国家 第4回 「法価値」と「形式的法源」の体系化(2) 1.条約の上位規範としての慣習国際法 2.公共的理由の体系としての国際法における原理 3.法的拘束力の紐帯としての法価値 追記 ドゥオーキンの「正解テーゼ」を読み解く
『国際立法』
BLUE SKY出版発行
社会学
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目 次
〔法価値に基づく国際法法原論の体系化を試みます〕
プロローグ
対話篇・「法実証主義の方法的欠缺1」
対話篇・「法実証主義の方法的欠缺2」
対話篇・「法実証主義の方法的欠缺3」
第1回 慣習国際法における二要件論
1.法的信念の規範的意味:公共的正当化
(1)正しさへのコミットメント
(2)公共的正当化
(3)公共的正当化としての「法的信念」
2.法的信念の実定化:国際社会の一般的承認
第2回 「原理」としての法の一般原則の機能
1.国際法における原理の類型
2.裁判不能の禁止と裁判官による法発見
3.原理の「純一性」と「正解テーゼ」
第3回 「法価値」と「形式的法源」の体系化(1)
1.法価値と公共的正当化の関係
2.法価値と国家平等の原則
3.第一義的な法定立主体としての国家
第4回 「法価値」と「形式的法源」の体系化(2)
1.条約の上位規範としての慣習国際法
2.公共的理由の体系としての国際法における原理
3.法的拘束力の紐帯としての法価値
追記 ドゥオーキンの「正解テーゼ」を読み解くデータ本:無料
紙本:737円
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『フリースタイル・作品集』
BLUE SKY出版発行
アミューズメント
2026.08.17
『フリースタイル・作品集』
BLUE SKY出版発行
アミューズメント
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目 次
<市民から見た人権・民主主義・平和>
「積極的平和主義について」
「人権と民主主義」
<実践とともに生きる文書>
「学問と自由」〔2026.8.15・更新〕
<作詩と作詞 for my friends>
〔作詞〕 「Don't say good-bye」
〔作詞〕 「Beginning」
〔現代詩・自由詩〕 「Wild At Heart」
〔現代詩・自由詩〕 「アフターダーク」
<短編・「光のスパイラル」>
第一話 「おぼつかない序章」
第二話 「聖水プロジェクト」
第三話 「暗躍する黒騎士」
第四話 「ブラックユニオン創設」
データ本:無料
紙本:737円
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『フリースタイル・法哲学』
BLUE SKY出版発行
社会学
2026.08.20
目 次 第一回 正義論の構想メモ 1.法価値の定義 2.法的拘束力と法規範の正義要求 3.公共的正当化 4.法的制裁の求める平等 5.人間中心主義の責任性 第二回 法的拘束力の識別 1.法的拘束力の識別基準 2.法的拘束力と法の実効性 第三回 積極的平和主義について 1.日本国憲法と国連憲章 2.人間の安全保障と全世界の平和的生存権 3.積極的平和主義と消極的平和 4.政治道徳の普遍性 5.結びにかえて 第四回 人権と民主主義 1.人権と民主主義の関係性 2.民主主義の正当性 3.立憲民主主義とは 第五回 ジョン・ロールズとの対話 1.「無知のヴェール」の再構成 2.「共通の資産」という考え方 3.全員が等しく自由であること 4.格差原理の意義の再考 第六回 未来に対する責任について 1.責任の自覚とはなにか 2.アニマルウェルフェアにおける人間の責任 3.他者に対する責任 4.結語 第七回 人権の本質について 1.最高の実践根拠の形式と内容 2.具体的権利と普遍化可能性の関係性 3.形式的平等と実質的平等の意義 〔すごさシリーズ〕 上杉鷹山公 〔すごさシリーズ〕 マザーテレサ 〔すごさシリーズ〕 中村哲
『フリースタイル・法哲学』
BLUE SKY出版発行
社会学
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目 次
第一回 正義論の構想メモ
1.法価値の定義
2.法的拘束力と法規範の正義要求
3.公共的正当化
4.法的制裁の求める平等
5.人間中心主義の責任性
第二回 法的拘束力の識別
1.法的拘束力の識別基準
2.法的拘束力と法の実効性
第三回 積極的平和主義について
1.日本国憲法と国連憲章
2.人間の安全保障と全世界の平和的生存権
3.積極的平和主義と消極的平和
4.政治道徳の普遍性
5.結びにかえて
第四回 人権と民主主義
1.人権と民主主義の関係性
2.民主主義の正当性
3.立憲民主主義とは
第五回 ジョン・ロールズとの対話
1.「無知のヴェール」の再構成
2.「共通の資産」という考え方
3.全員が等しく自由であること
4.格差原理の意義の再考
第六回 未来に対する責任について
1.責任の自覚とはなにか
2.アニマルウェルフェアにおける人間の責任
3.他者に対する責任
4.結語
第七回 人権の本質について
1.最高の実践根拠の形式と内容
2.具体的権利と普遍化可能性の関係性
3.形式的平等と実質的平等の意義
〔すごさシリーズ〕 上杉鷹山公
〔すごさシリーズ〕 マザーテレサ
〔すごさシリーズ〕 中村哲データ本:無料
紙本:737円
book List
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〔合本版〕「人間の尊厳の平等」・四つの小冊子 窪田 勝義

BLUE SKY出版
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個別論点国際法 窪田 勝義

BLUE SKY出版
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国際立法 窪田 勝義

BLUE SKY出版
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フリースタイル・作品集 窪田 勝義

BLUE SKY出版
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フリースタイル・法哲学 窪田 勝義

BLUE SKY出版
窪田 勝義
専門:国際法・国際人権法・法哲学。デジタルクリエイター。法の基礎を人間の尊厳の平等に求め、各分野を研究します。University of Bristol Law School交換留学。東北大学総長賞。東北大学法学会賞。
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[内容紹介] ●多くの災害被災者や、未だ被害に遭われていない人にも是非ひお読みいただきたい 一冊です。災害時の心得や避難生活の細かな問題点などが当事者として克明に記述 されていて参考になります。 ●本書籍は新聞発表以来、行政や消防関係者の重大な関心を集め、加えて、NHK名 古屋・NHK和歌山などでも現地ロケが行われ、放映後大きな話題となりました。 ●紀伊半島南部は過去に伊勢湾台風など数々の台風に襲われ、その度に川の氾濫で 家屋浸水・水没し大切なものを失った。教訓はあったのだが、この半世紀間殆ど 災禍に遭うことがなかった。それで油断していた。 ●そんな折、平成12号台風が猛烈な勢いで襲ってきた。筆者は過去の経験から、 多少の浸水はあるだろうが大したことはないだろうと高を括っていた。避難勧告 を無視し、妻と共に二階に籠城した。市の職員の息子にそのことを伝え、風雨の 収まるのを待っていた。 ●ところが、意に反し大変な事態となった。かつて経験したことのない大洪水とな ったのだ。九死に一生を得て救出されたが、家屋は完全水没し。転居する羽目に。 ●筆者曰く「この手記を書こうと思ったのは、日ごろの防災に対する心構え・侮る ことのない万全の準備がいかに大切かを自身の体験から後世に残すべき」と言う。 ●避難とは…・被災者の心理とは…・被災後の人生とは…・生き続ける意義とは… などに焦点を当て実録手記として吐露した強烈な自分史です。 近年の異常気象で何 時誰が被災当事者となるか分かりません。万人の心準備も兼ねてご一読ください。 ●特に、一階から二階へ濁流が襲うなか、知人のボートで脱出するところなどはハードな ドラマのようです。終の住処に移り住んだ主人公の心の変遷も素晴らしいものがありま す。
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2019年1月6日更新 表紙のみ組み替えしました。 ………………………… 2019年1月5日更新 表紙のみ変更 ………………………… 2018年12月7日更新 増補改訂版になりました ………………………… 2018年12月7日更新 増補版に改訂 ………………………… 2018年12月6日更新 増補改訂版になりました。 ………………………… 著者は、2011年紀州を襲った平成の大洪水で自宅を流失した。 そこで(終の住処)を求め育生町の里山に移住。その後、持ち前の好奇心から新天地の歴史に興味を持ち探索をはじめた。氏が特別興味をもったのが北山一揆 騒動だった。調べれば調べるほど深く悲惨な歴史的事実であることを知り、これは後世に残さねばという使命感に燃えこのたびの出版となった。 「里山今昔噺」は二部構成構成で、主に「豊臣秀吉政権末期に勃発した紀州一揆・それに続き慶長年間に最大の戦闘となった慶長一揆」の惨状を古文書 や史跡をもとに語り部調で綴ったもの。その中には今も地元で歌い継がれている「行ったら戻らぬ赤木の城へ 身捨てどころは 田平子じゃ」の赤木城古伝や、 政権側の残虐行為などが生々しく語られていて、紀州地域の人々には興味深い。 里山を知るうえで貴重な「噺」であるが特にこの巻は、読む人をして驚愕せしめる内容が色濃く描かれている。 なお、本書には、熊野市育生町で本格的な陶芸窯を造り「信楽焼」の陶芸活動をしている陶芸家、橋詰氏の様子が詳しくレポートされていて興味深い。作陶には余暇を利用して京阪神・中部地方の都会人陶芸家も多いとか。 この著作は、昨今の里山ブームを反映して、大手新聞や地方紙などでも紹介されている。
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Junior High School Mädchen出版画像集① ゆめかわいい
Junior High School Mädchen出版著
Junior High School Mädchen出版発行
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2022年9月19日更新 脚本家プロフィール追加 ………………………… 拓真(30)はずっと夢だった小説を初めて出版したタイミングで、自らの20代を回想する。 小説家になることを目指し、表現活動をしている人たちと出会い、共に過ごした時間。 兼(25)や有紗(25)との出会いから別れ、性に逃避していた頃の自分。償いようのない過去。 芸術とはいったい何なのか、自分は果たしてこれから何者になりたいのか。何があっても消えない寂しさの存在。 何となくいろんなことを知った気になって今に至る様々な考えを形成していった20代を回想し、 拓真は自らの中に残っていた後悔や虚無感を久しぶりに見つける。 そして拓真の世界は、始まる。
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