だいこん書店

雪国から、あなたに〜

だいこん書店

冊数 5

紙本 0

更新 2015.03.23

ジャンル 絵本3 家族1 暮らし全般1

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大好きな北海道で、
四季の変化を満喫しながら、
のんびり創作しています。




ホームページ:Daikonmama
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だいこんママ

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    • あかちゃんうまれた

      あかちゃんうまれた

      森田浩章著

      森田書店出版発行

      2014年8月27日更新 さらに誤字脱字編集のため ………………………… 2014年8月27日更新 文書の加筆のため ………………………… ある日。暇つぶしに江戸川の土手を歩いていると河原で遊ぶ子どもたちの声がきこえました。その子供たちの声を聞いているとき、ふっと、頭の隅から幼かった時代(ころ)がポロッと零れました。ふ~ん、そういえば、あんなこともこんなこともあったな~と思い出に浸っているうちに、こんな話ができました。発行ジャンルに童話設定の項目がなかったので文芸発行させて頂きました。

      データ本
      216円
      購入
      紙の本
      648円
      購入
    • よわむしコギツネゴンのちょうせん

      走ってもジャンプしても、いつもいちばんびりびりのゴンは、友だちから『いつもいちばんびりの、びりびりびっけ、びりびっけ』と、あだ名で呼ばれていました。 ゴンは、びっけびっけとあだ名で呼ばれるのが、ほんとうは、とてもいやだったのですが『しかたがないや、ボクはなにをしても、いちばんびりの、びりびりのびっけ…びりだから』と、思っていました。 そんなある日のことでした。 ゴンは草原の王様、ライオンにおいかけられました。にげ回るゴンの目の前に、とつぜん地球がパカーンとふたつに割れたような大きくて深い谷があらわれました。 谷の底にはからだがぜんぶ口みたいな怪獣がいて、谷におちたらさいご、ライオンでもゾウでもキリンでもペロッと一飲みにしてしまう。といわれていました。 「どうしよう…どうしよう…」 ゴンは谷を越える自信がありませんでした。 ゴンは谷を前にしてブルブルとふるえていましたが、ふっと、『おまえはね。ほんとうはなんでもできるつよいコギツネなんだよ。ただ、おまえができない。できっこない。と、じぶんで思っているだけなんだよ』と、いつかお母さんがいっていたことを思いだしました。 「よしっ!」 くちびるをギュッとむすんだゴンは、ゆうき、おもいきりゆうきをだして谷越に挑戦しました。

      データ本
      216円
      購入
      紙の本
      810円
      購入
    • My Soul Music -i ver-

      「musiqarium series」の記念すべき第一弾は音楽家+作家の青柳拓次氏。こちらはiPhone版です。無料bccks readerアプリのダウンロードをApp Storeから行って下さい。 「メジャーマイナーをこえて、いくどとなく聴き返した88枚のアルバムです。ぼくを愉しませ、慰め、鼓舞し、寄り添ってくれた世界の音楽。わざわざプレーヤーにかけなくても、ことばがあふれてくる、そんな人生の友のようなアルバムたち。…ぼくのソウルミュージック。」 OTOの航海、お楽しみ下さい:)

      データ本
      324円
      購入
      紙の本
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    • My Soul Music

      My Soul Music

      Takuji Aoyagi著

      TAO LAB BOOKS発行

      「musiqarium series」の記念すべき第一弾は音楽家+作家の青柳拓次氏。こちらはWEB版です。スマートフォンで読む場合、リフロー型のためにレイアウト崩れる恐れがあります。 「メジャーマイナーをこえて、いくどとなく聴き返した88枚のアルバムです。ぼくを愉しませ、慰め、鼓舞し、寄り添ってくれた世界の音楽。わざわざプレーヤーにかけなくても、ことばがあふれてくる、そんな人生の友のようなアルバムたち。…ぼくのソウルミュージック。」 OTOの航海、お楽しみ下さい:)

      データ本
      324円
      購入
      紙の本
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    • 画ネタ集

      画ネタ集

      林晏由美著

      ザックバラン企画出版発行

      自己表現活動家、林晏由美の日課であるペン画をまとめた本書はニンゲンと自然と科学が心底にあり、日常の感情と共に描き出される現代を生きるあるがままの世界観が独特の魅力である。

      データ本
      324円
      購入
      紙の本
      1,901円
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    • こころのゆきさき

      こころのゆきさき

      林安由美著

      ザックバラン企画出版発行

      2014年8月17日更新 一部、追加変更しました。 ………………………… 感情のまま、心の趣くままに世間とじっと見つめる女(作者)の「こころのゆきさき」を吐露した叙情詩集。 家族や人間の心の奥底から沸き上がる心情を綴った言葉は実直にありのまま、飾り立てず、未来を諦めることなく暮らす日々の一冊。

      データ本
      432円
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      紙の本
      1,512円
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    • 無罪のボクが女体化性裁?

      【あらすじ】 「被告人、清須静雄を、『同害刑』に処す」  それは「同害刑」、あるいは、「同害報復」とも呼ばれた。  内容を一言で言うなら「目には目を、歯には歯を」。  つまり、被害と同一の加害によって報復を行う刑罰のことである。  清須静雄の場合は、「強姦には強姦を」となった。  静雄は裁判中、一貫して無罪を主張していた。  かれは義姉・冬美と関係を持ったが、それは互いに同意を得てのはずだった。  しかし、彼女は一転して強姦を主張し、静雄を刑事裁判に追い込んだ。  静雄には、事実上の極刑である「同害刑」が執行されることとなった。  ナノマシン技術の発達により、性転換はより簡便な技術となった。  静雄は自身の身体を、強引に女体化させられた。  そして、行われる刑の執行――。  凄惨を極める、その内容……。  そして、被害者・冬美の真意が明かされる。 【目次】 プロローグ 第一章 女体化 第二章 輪姦 第三章 同害報復 エピローグ 【登場人物】 ●清洲静雄(20)  強姦事件の犯人として「同害刑」の判決を受けた若者。  しかし、実際は合意の上での行いであり、裁判中は常に無罪を主張していた。  判決後、ナノマシンによって女体化され、同害報復を受ける。 ●駿河冬美(22)  静雄の義姉。静雄の兄と結婚し、同居していた。  静雄とは合意の上で寝たはずが、一転して強姦を主張し、刑事裁判となる。  彼女の真意は、物語の最後で明らかとなる。

      データ本
      216円
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    • 超びんかん 男の娘アイドル

      2015年4月17日更新 「EPUB設定」にて、目次のチェックを外して再度発行。 ………………………… 二本松パオルは、中学二年生の男の娘。 今日も女装姿でストリーミング配信中、スカイプで男性であることをバラされてしまう。 その男こそ、パオルが憧れていた女装のギタリスト・湊征士郎だった。 「二人で、アイドルをやらないか?」 征士郎はパオルにとんでもない相談をもちかけてくる。 しかも、二人はやがて、相思相愛の恋人となり……?

      データ本
      216円
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      紙の本
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