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BCCKSで公開中の あらゆるゼミ あらゆる授業の本 あつめました。

ゼミ書店

冊数 37

紙本 3

更新 2018.12.14

ジャンル 評論1 音楽2 SF・ホラー・ファンタジー2 デザイン5 写真3 カルチャー全般1 アート1

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    • 郷土と日本そして世界の昔話1 飛鳥編

      昔​話​風​に​物​語​る​日​本​と​世​界​の​歴​史 第1巻の壱 【主要登場人物】 ■日本編 神功皇后 聖徳太子 藤原鎌足 山背大兄王 蘇我入鹿 有間皇子 天智天皇 天武天皇 役小角 ■世界編 アレキサンダー(マケドニア) アリストテレス プラトン ソクラテス アショーカ王(マウルヤ朝) 釈迦 項羽(楚) 劉邦(漢) 孔子(儒教の開祖) 始皇帝(秦) シーザー(ローマ) イエス・キリスト(キリスト教の開祖) 劉備(蜀) 関羽(蜀) 張飛(蜀) 孫権(呉) 曹操(魏) 卑弥呼 ヴァースデーヴァ一世(クシャーナ朝) 法顕 シャープール一世(ササン朝) バレリアヌス帝(ローマ皇帝) ユスティニアヌス一世(東ローマ皇帝) ホスロー一世(ササン朝) ムハンマド(イスラム教の開祖) 煬帝(隋) ハルシャ=ヴァルダナ王(ヴァルダナ朝) 玄奘(唐) ■現代編 観阿弥 世阿弥 竹本義太夫 近松門左衛門 出雲阿国 市川團十郎 坂田藤十郎 【主要参考文献】 ■日本編 『なばりの昔話』 『古事記』 『日本書紀』 『倭姫命世記』 『八幡宇佐宮御託宣集』 『文明の衝突』 『役行者大峯桜』 『続日本紀』 『日本霊異記』 ■世界編 『論語』 『史記』 『魏志倭人伝』 『三国志』 『孫子』 ■現代編 『盆踊りの話/折口信夫』 『夢十夜/夏目漱石』 『the能ドットコム(http://www.the-noh.com/jp/index.html)』 『文楽への誘い(http://www2.ntj.jac.go.jp/unesco/bunraku/jp/index.html)』 『歌舞伎への誘い(http://www2.ntj.jac.go.jp/unesco/kabuki/jp/3/3_01.html)』 ■神話編 『古事記/武田祐吉(昭和三一年)』 『旧約聖書』

      データ本
      550円
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      紙の本
      1,756円
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    • 郷土と日本そして世界の昔話1の弐 奈良編

      昔​話​風​に​物​語​る​日​本​と​世​界​の​歴​史 第1巻の弐 【主要登場人物】 ■日本編 大伯皇女 大津皇子 天武天皇 天智天皇 持統天皇 草壁皇子 当麻真人麻呂 藤原不比等 藤原鎌足 大友皇子 高市皇子 文武天皇 長屋王 聖武天皇 橘三千代 葛城王(橘諸兄) 光明皇后 藤原武智麻呂 藤原房前 藤原宇合 藤原麻呂 孝謙天皇(称徳天皇) 弓削道鏡 藤原仲麻呂 橘奈良麻呂 和気清麻呂 ■世界編 義浄 武則天 道慈 レオーン三世(東ローマ皇帝) グレゴリウス二世(ローマ教皇) カール・マルテル 高仙芝(唐) アブー・アル=アッバース(アッバース朝) 玄宗皇帝(唐) 楊貴妃(唐) 楊国忠(唐) 安禄山(唐) 白居易(唐) 空海 李淵(唐) ■現代編 金正日(北朝鮮) 菅直人 小泉純一郎 親鸞 蓮如 日蓮 ビン・ラディン 菅原道真 【主要参考文献】 ■日本編 『なばりの昔話』 『夏見廃寺をめぐる人々/藻里良子』 『古事記』 『日本書紀』 『大和物語』 『竹取物語』 『秘蔵の国/福永正三』 ■現代編 『北朝鮮による日本人拉致問題(http://www.rachi.go.jp/index.html)』 『大無量寿経』 『蓮如上人御一代記聞書』 『諌暁八幡抄』 『御義口伝上』 ■神話編 『古事記/武田祐吉(昭和三一年)』 『旧約聖書』

      データ本
      330円
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      紙の本
      1,386円
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    • 夜空の君はページをめくる

      本書は50篇の140字小説をまとめたものです。なぜ140字なのかといえば、それは本書の内容が、作者が自身のTwitterアカウントで呟いた文章を元にしているためです。 わずか140字で描写できることというのは、ほんの一瞬に過ぎません。ですから、いうなれば、本書に収められた1篇1篇は写真のようなものです。収録されている50篇は、それぞれ140字小説という独立した写真小説のようなものだといえます。 しかし、本書はそうした写真小説を50篇まとめることにより、全篇を通して読むことできるようにしています。そのため、本書を読んだ方は本書全体の印象をモンタージュのような、あるいは大雑把なアニメーションのようなものだと感じるでしょう。 本書はそういう作品です。読み終えた後に浮かび上がってくるのがどのようなストーリーなのか、それは読んでみてのお楽しみです。

      データ本
      305円
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      紙の本
      662円
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    • 140 Fairytales

      140 Fairytales

      哀愁亭著

      百町書林発行

      本書には140字で語られた小さな物語たちが収められています。フェアリーテイルというと、多くの人は幻想的なおとぎ話を想像するかもしれませんね。でも、この本の中にはそうではない話も多く含まれています。だから、これのどこがフェアリーテイルなんだ、と思う人もいるかもしれません。なのに本書のタイトルを「140のフェアリーテイル」としたのには理由があります。それは、もしも妖精がもしも物語を語るとしたら、きっととても小さな物語なのだろうな、と思うからです。まるで、この本の中の物語のように。

      データ本
      330円
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      紙の本
      1,100円
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