ロクエヒロアキの紙の本発行用アカウント。
6e
ロクエヒロアキのepub/紙の本発行用アカウント。
6e
冊数 0 冊
紙本 0 冊
更新 2016.10.28
book List
ロクエヒロアキ
ロクエヒロアキの紙の本発行用のアカウント。
KDP版はこちら→http://amzn.to/1TUF9uS
※BCCKSの仕様上、紙の本の末尾には白紙が挿入されることがございます。
book store
その他の書店
-
-
-
月刊群雛 (GunSu) 2015年 03月号 ~ インディーズ作家を応援するマガジン ~
鷹野凌(編) 神楽坂らせん(著) 芦火屋与太郎(著) 晴海まどか(著・編) 青海玻洞瑠鯉(著) 合川幸希(著) 盛実果子(著) 王木亡一朗(著) きうり(著) 高瀬拓史(著) 長鳥たま(著) 神光寺かをり(著) Yuki TANABE(デザイン) 宮比のん(群雛ロゴ) 西野由季子(編) 竹元かつみ(編)著
日本独立作家同盟発行
あなたの「電子書籍元年」はいつ? 2015年03月号のゲストは高瀬拓史さん。表紙イラストは長鳥たまさん。新作枠は芦火屋与太郎さんの連載小説(前編)、晴海まどかさんの連載小説(第1回)と合川幸希さんの挿絵コラボ、盛実果子さんの連載小説(前編)、神楽坂らせんさん・青海玻洞瑠鯉さん・王木亡一朗さん・きうりさんの読み切り小説。ほか、既刊再録1点と、参加者へのインタビューを収録。 高瀬拓史『僕の「電子書籍元年」』〈ゲストコラム〉 神楽坂らせん『01-20』〈読み切り小説〉 芦火屋与太郎『夢を継ぐ』〈連載小説・前編〉 神光寺かをり『みまちがい』〈既刊小説・再録〉 晴海まどか『ギソウクラブ』〈連載小説・第1回、編集〉 合川幸希(晴海まどかコラボ)〈連載挿絵・第1回〉 青海玻洞瑠鯉『Pisces』〈読み切り詩集〉 盛実果子『わた雪』〈連載小説・前編〉 王木亡一朗『サイクロプス』〈読み切り小説〉 きうり『7・18豪雨』〈読み切り小説〉 長鳥たま『春香しく』〈描きおろし表紙イラスト〉 Yuki TANABE〈表紙デザイニング〉 西野由季子〈編集〉 竹元かつみ〈編集〉 鷹野凌〈編集、制作、プロモーションなど〉
-
月刊群雛 (GunSu) 2015年 04月号 ~ インディーズ作家を応援するマガジン ~
鷹野凌(編) 米田淳一(著) ヘリベマルヲ(著) 竹島八百富(著) くろま(著) 大西隆幸(著) 波野發作(著) 加藤圭一郎(著) 盛実果子(著) Nyara(著) 有坂汀(著) しんいち(著) 和良拓馬(著) Yuki TANABE(デザイン) 宮比のん(群雛ロゴ) 晴海まどか(編) 西野由季子(編) 竹元かつみ(編)著
日本独立作家同盟発行
セルフパブリッシングプラットフォームブルース! 2015年04月号のゲストはパブーの中の人、大西隆幸さん。表紙イラストはNyaraさん。新作枠は盛実果子さんの連載小説(後編)、米田淳一さん、ヘリベマルヲさん、竹島八百富さん、くろまさん、波野發作さん、加藤圭一郎さんの読み切り小説。ほか、既刊再録3点と、参加者へのインタビューを収録。 大西隆幸『事業者側から見た個人出版』〈ゲストコラム〉 米田淳一『優しさの推論』〈読み切り小説〉 ヘリベマルヲ『フーチー・クーチー・マン』〈読み切り小説〉 有坂汀『供犠を巡る物語』〈既刊評論・再録〉 竹島八百富『Xメン』〈読み切り小説〉 くろま『コナたんの夢』〈読み切り小説〉 しんいち『三人とリオ』〈既刊漫画・再録〉 波野發作『ガッデンの箱娘』〈読み切り小説〉 加藤圭一郎『140文字の狂躁』〈読み切り小説〉 和良拓馬『ウマが逢う話』〈既刊エッセイ・再録〉 盛実果子『わた雪』〈連載小説・後編〉 Nyara『表紙イラスト』〈新作描きおろし・表紙イラスト〉 YukiTANABE〈表紙デザイニング〉 晴海まどか〈編集〉 西野由季子〈編集〉 竹元かつみ〈編集〉 鷹野凌〈編集、制作、プロモーションなど〉
-
-
-
ウワサの副業。そう聞いて、あなたはどんな副業を想像しますか? 家事代行? 代行彼氏? プログラミング? ブログ? せどり? アフィリエイト? いえいえ、電子書籍出版です。 自分の思考とキモチ、持っているノウハウを書き、表現することができる電子書籍出版。副業としても手ごろであり、自分自身の発信を強化できる今注目の副業です。 そんな電子書籍出版に挑戦し、幾つかの作品を出品してきた私が体験し、感じてきたことを赤裸々にお話しています。これから電子書籍出版に挑戦する方々に参考にしていただければと思います。 まあ、よかったら読んだってな。 【著者プロフィール】 海野 白明 電子書籍等を20冊リリース中。 講演会なども開催している。
-
-
-
「中平卓馬 一〇〇〇」紙本版です。 2003年に横浜美術館で開催された「中平卓馬 原点復帰-横浜」展の準備のさなか、大量の未発表モノクロプリントが発見された。同展で一部が公開されたこの写真群の多くは、自宅のある横浜近郊で撮影され、撮影時期は78 年から80年代終わり頃と思われる。当時中平は毎日、日の出とともに、近所を歩き、自転車を漕ぎ、撮影し、そして自らプリントを焼いていたという。本書は、その膨大なプリントから〈自動車が写っている写真〉もしくは〈自動車も写っている写真〉だけを選出し膨大なページ数に綴じた。世界的に見てもおそらく最も稀有な写真家/批評家の一人である中平卓馬を、言葉ではなく写真から読み解くことを試みた写真集である。編集・構成=松本弦人
-
「宇川直宏 一〇〇〇」紙本版です。 既成のファインアートと大衆文化の枠組みを抹消し、最も自由な表現活動を行う希有なアーティスト宇川直宏。その創造性は彼を取り巻くすべてを対象とし、現代美術作家としてだけではなく、メディアレイピスト、VJ、DJ、デザイナー、文筆家、アートディレクター、大学教授と、フリースタイルでジャンルを横断する。気鋭・巨匠とのコラボレーションは枚挙に遑が無く、アートディレクションはボアダムズからブルガリまで、VJ共演はジェフ・ミルズからメルツバウまで、執筆はニコラ・テスラ概論から石立鉄男研究までと、幅広く多岐に渡る。2010年には日本初のライブストリーミングスタジオ兼チャンネル「DOMMUNE」を個人で開局し、記録的なビューワー数で国内外にて話題を呼ぶ。 巨大な文庫「一〇〇〇本」シリーズ第三弾『宇川直宏 一〇〇〇』は、署名者の知名度や希少価値によって価値変動をみせる「サイン色紙」の世界に斬り込んだ『宇川直宏/UKAWA'S TAGS FACTORY!!!!!!!!!!(完結編)/1000 Counterfeit Autograph!!!!!!!!!!』(2014年/山本現代)のカタログであり、初めてサインをおねだりされてとっさに横尾忠則と描いたことから始まる、筆跡憑依者宇川直弘約20年間の記録である。 全方位的鬼才宇川直弘を一〇〇〇頁ゆえに捉え獲られた荒唐無稽な一冊!!!!!!!
-
-
-