ロクエヒロアキの紙の本発行用アカウント。

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更新 2016.10.28

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ロクエヒロアキ

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    • これが太極拳だ!! 楊澄甫と陳微明

       楊式太極拳の第三代・宗師楊澄甫の中年時代の太極拳技術写真とその高弟・陳微明師の太極剣の技術写真が発見された。宗師楊澄甫の太極拳の写真は、おそらく40歳代前半のものと思われる。  楊澄甫宗師と陳微明師の技術を充分に学べ、非常に貴重な資料である。  また楊澄甫宗師と陳微明師の太極拳の技術写真を並べ比べた「宗師楊澄甫と陳微明師の拳架対比」を追加した。  この太極拳・剣の貴重な写真が愛好者の技術研鑽に大いに役立ってくれることを願う。

      データ本
      756円
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      紙の本
      1,635円
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    • 太極拳体用全書

      太極拳体用全書

      楊 澄甫著

      CAアーカイブ出版発行

      太極拳の最も古い技術テキスト。中国で1934年に発行された写真入りの本で、著者の楊澄甫老師の多くの写真が見られるのは非常に貴重。本書はその原書の初の日本語訳である。草創期の太極拳テキストは現代とどのように違うかをよく表わしているので、太極拳のさらなる段階を目指そうという人には最適の一冊である。

      データ本
      648円
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      紙の本
      1,275円
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    • ともくん大開花プラン!~みんな、愛してるよ!編~

      「人生初、ポエムで泣いた!」絶賛の声続出!進路に迷う学生、80歳代のおばあちゃん、数々のアーティスト、海外の仲間たちから出版業界まで・・・共通のこころすべてを揺さぶる、全国の読者たちが涙を流した感動のスピリチュアルメッセージ集がついに書籍化。愛している、全世界の魂たちへ。言霊の花(ことのはな)と共に綴られるすべての愛する人々へ、贈りたいさいしょでさいごの魂を振り絞った、ともくんからの手紙―!全世界のすべての家族のみんなへ、親愛なる友人たちへ、初めて出会う未来へ―!「みんな、あいしてるよ!」編 ここにすべてを集約し、燦然と開花する!ともくん直筆サイン&みんなへの手紙付き*(カバーイラスト つしまゆか)

      データ本
      540円
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    • BIGBANG FLOWER

      あたらしい世界は咲き出でるあなたのやさしさから―!愛に満ちた 美の言霊!その意識がこのポイントから大開花されてゆく!超ハートフルであなた自身のヴァイブレーションを揺さぶる天術家 天華ともの新感覚書籍!

      データ本
      540円
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      紙の本
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    • 読心術の達人

      読心術の達人

      島田梟著

      NPO法人日本独立作家同盟発行

      ── 角砂糖は左手で入れなさい  彼は読心術の達人。人の心が手に取るようにわかる。今日も教え子がひとり、相談にやってきた。達人はその該博な知識を駆使して、青春の苦悶に全力で応える。 (※『月刊群雛』2016年08月号掲載作品のサンプルおよび作品情報&著者情報を収録しています)

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    • いじめられっ子の恩讐

      いじめられっ子の恩讐

      原田修明著

      NPO法人日本独立作家同盟発行

      ── 大人になって、いじめっ子と再び出会った。  僕の趣味は、趣味と言うには深刻すぎると自分でも思うが、復讐計画を作ることである。  相手は、山岸涼。十年前、中学生のころ、僕の人格をズタズタにした男だ。  いまだに当時の屈辱を思い出し、夜中に飛び起きることがある。そんなときはパソコンに向かい、山岸の殺害計画を作る。  絞殺。  撲殺。  扼殺。  焼殺。  計画のテキストファイルは、百五十を越えた。  実行したことは、ない。  僕にできることは悶々と怨念をキーボードに叩きつけることばかりだった。計画は何の意味もない。それは判っていた。  虚しい計画を徹夜で作った朝、往復はがきが届いていた。同窓会の案内だった。  幹事は、山岸涼。  はがきを破り捨てようと思った。  しかし、十年も山岸の記憶に縛られ続けていながら、僕にはチンケなプライドがあった。  山岸ごときに人生を左右されたくない。  僕は、同窓会に出ることに決めた。  忌まわしい記憶に、僕は勝てるのか。 (※『月刊群雛』2016年08月号掲載作品のサンプルおよび作品情報&著者情報を収録しています)

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    • 老人とプログラム言語

      古いプログラム言語を操る老人と、介護アンドロイドの秘密とは…… 「世界中の滅びたデジタルの遺産を探している」「そんなことに意味があるのかね」「俺は外の人間だ。外から来て、空白を埋めて、帰る。それでいいと思っている」「あの子を外に連れて行ってくれないか」――突然現れたデジタル考古学者マコトと、ずっと一緒にいたミコロフ爺さんの会話。介護アンドロイドの少年は、部屋の外でそれを聞いた。  古いプログラム言語の仕事を、細々と請け負うミコロフ爺さんただ一人が入居者の老人ホーム。アンドロイドの少年は爺さんと二人、静かに過ごしていた。そんな暮らしが、“外の世界”から来たマコトの乱入で激変する。刺激に満ちた“外”の情報、疑問にも思わなかった、爺さんに発注される“仕事”の真相。珍しいプログラム言語を収集しているというマコトの行動は、爺さんと少年の日常を壊してしまうのだが……。「行け。お前には外の世界がある」――これは老人にそう告げられ、少年が外に旅立つまでの、とある物語。 松永肇一:著 賀屋聡子:編集 NovelJam 2017 海猫沢めろん賞作品

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    • ワナビよ、(死んでも)大志を抱け!

      全ワナビ必読!元ワナビがワナビに贈る純?文学 「なんだその本は。くだらない」ワナビな日々を経てようやくデビューを果たしたばかりのライトノベル作家、坂東太郎を容赦なく襲う父(読書家。ただし純文学限定)の一言。ニートからワナビ、ラノベ作家というルートは是か非か。苦悩する坂東を救ったのは、 ある元祖ワナビが残した一冊の本だった。著者の実体験をベースにしたショートストーリー。 Novel Jam 2017 出場作品

      データ本
      216円
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