あなたらしく 自分らしく

椰子の実書房

あなたらしく 自分らしく

椰子の実書房

冊数 1

紙本 1

更新 2018.10.19

ジャンル 教育1

このエントリーをはてなブックマークに追加

どうしても伝えたい想いがある

素敵な本をあなたへ

若葉さんの作品です。

運営

情報考学研究会

https://infothink-lab.org

お問い合わせはこちら

読むアプリ

※アプリで本を読むには
会員登録が必要です。

書店一覧
book store

その他の書店

    • 阪和間直通輸送の復興計画

      戦前の阪和間は、都市間輸送の激戦区として有名でした。 しかし現在は、南海本線・阪和線ともにかつてのような活気は見られないのが実態です。 本書の姉妹編「京阪神間直通輸送の復興計画」ではJRに対する私鉄各社の対抗策を述べましたが、今回はJRも含めた総合的な復興計画を探っています。

      データ本
      324円
      購入
      紙の本
      756円
      購入
    • 京阪神間直通輸送の復興計画

      京阪間と阪神間の直通輸送においては、かつては私鉄が主導権を握っていたものの、近年はJRの猛攻の前に各社とも劣勢であると言われています。 では、京阪神間直通輸送におけるJR・京阪・阪急・阪神の実際のシェアや輸送量はどうなっているのでしょうか。 これについて具体的な数値を示した資料は驚くほど少ないのが実態です。それを可能な限り掘り起こし、今後の展望を探るのが本書の目的です。 第2部では、阪急と京福、京阪と叡電の連携についても述べています。

      データ本
      324円
      購入
      紙の本
      756円
      購入
    • 春は菜の花 Spring is about the yellow blossoms ORIGINAL

      「大人の為の物語」プロジェクト第一弾。雷文著「春は菜の花」は、「ひとりの男の、ちっぽけな物語」です。三度結婚し、三人の子供を作り、そして三度離婚した主人公の山下太一は、ダイオキシン漂う郊外の新興住宅街の一軒家でロックを愛する少年期を過ごし、好景気・不景気の荒波に揉まれながら、ロックと共に、果敢に行きた人物です。けれど、その「ちっぽけな」人生は・・・。乞うご期待。

      データ本
      540円
      購入
      紙の本
      1,329円
      購入
    • リト・エル・グランデ Rito El Grande

      伝説のマスクマンーリト・エル・グランデを巡る、熱情溢れる物語。彼に魅せられたマスクマンーデビル・キングは、リトを超えられなかった。引退間近のデビル・キングを取材した記者のレイは、伝説となりどこかに消えたリトを探し求め始める。真正面から生きる人間たちの「立ち」姿を描いた、静かで熱い作品。

      データ本
      540円
      購入
      紙の本
      1,437円
      購入
    • 読心術の達人

      読心術の達人

      島田梟著

      NPO法人日本独立作家同盟発行

      ── 角砂糖は左手で入れなさい  彼は読心術の達人。人の心が手に取るようにわかる。今日も教え子がひとり、相談にやってきた。達人はその該博な知識を駆使して、青春の苦悶に全力で応える。 (※『月刊群雛』2016年08月号掲載作品のサンプルおよび作品情報&著者情報を収録しています)

      データ本
      無料
      読む
      紙の本
      -
      購入
    • いじめられっ子の恩讐

      いじめられっ子の恩讐

      原田修明著

      NPO法人日本独立作家同盟発行

      ── 大人になって、いじめっ子と再び出会った。  僕の趣味は、趣味と言うには深刻すぎると自分でも思うが、復讐計画を作ることである。  相手は、山岸涼。十年前、中学生のころ、僕の人格をズタズタにした男だ。  いまだに当時の屈辱を思い出し、夜中に飛び起きることがある。そんなときはパソコンに向かい、山岸の殺害計画を作る。  絞殺。  撲殺。  扼殺。  焼殺。  計画のテキストファイルは、百五十を越えた。  実行したことは、ない。  僕にできることは悶々と怨念をキーボードに叩きつけることばかりだった。計画は何の意味もない。それは判っていた。  虚しい計画を徹夜で作った朝、往復はがきが届いていた。同窓会の案内だった。  幹事は、山岸涼。  はがきを破り捨てようと思った。  しかし、十年も山岸の記憶に縛られ続けていながら、僕にはチンケなプライドがあった。  山岸ごときに人生を左右されたくない。  僕は、同窓会に出ることに決めた。  忌まわしい記憶に、僕は勝てるのか。 (※『月刊群雛』2016年08月号掲載作品のサンプルおよび作品情報&著者情報を収録しています)

      データ本
      無料
      読む
      紙の本
      -
      購入