あいぼん。の書店です

iBon書店

あいぼん。の書店です

iBon書店

冊数 2

紙本 0

更新 2014.12.11

ジャンル 暮らし全般1 ショップ情報1

このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 『手しごと暮らし』

    小松 愛香著

    あいぼん。出版発行

    暮らし全般

    2014.12.13

    d本:252㌻ A5変形版

    -

    レビュー 6

    データ本

    499円

    クーポンコードをお持ちの方はこちら

    手しごと暮らし

    小松 愛香著

    あいぼん。出版発行

    「ものづくりの国 にっぽん」最近ではそんな声も当たり前になってきたと思いませんか?
でもその”モノづくり”って特殊な技術を持つ企業や、一部の職人さん達だけの話なの? いえいえ、実は生活の中にも手しごとはいっぱい溢れているのです。 
この「手しごと暮らし」は、日々の暮らしの中でモノづくりを楽しむ、日本各地のつくり手の世界をにスポットライトを当て、日本だけでなく、海外の方にも楽しんでいただける写真集のような電子書籍になっています。 全国から61名のつくり手さんの作品を楽しむことができ、一部ウェブショップで作品を購入することもできます。 あなたもぜひ、お気に入りのつくり手さんとの出会い、作品をお楽しみください。

    データ本
    499円
    購入
    紙の本
    -
    購入

    『手しごと暮らし』

    小松 愛香著

    あいぼん。出版発行

    暮らし全般

    -

    「ものづくりの国 にっぽん」最近ではそんな声も当たり前になってきたと思いませんか?
でもその”モノづくり”って特殊な技術を持つ企業や、一部の職人さん達だけの話なの?
    いえいえ、実は生活の中にも手しごとはいっぱい溢れているのです。

    
この「手しごと暮らし」は、日々の暮らしの中でモノづくりを楽しむ、日本各地のつくり手の世界をにスポットライトを当て、日本だけでなく、海外の方にも楽しんでいただける写真集のような電子書籍になっています。

    全国から61名のつくり手さんの作品を楽しむことができ、一部ウェブショップで作品を購入することもできます。

    あなたもぜひ、お気に入りのつくり手さんとの出会い、作品をお楽しみください。

    データ本:499円

  • 『iBon/愛本』

    あいぼん。著

    あいぼん。発行

    ショップ情報

    2013.06.03

    d本:62㌻ A5変形版

    -

    レビュー 4

    データ本

    216円

    クーポンコードをお持ちの方はこちら

    iBon/愛本

    あいぼん。著

    あいぼん。発行

    いいものや楽しいこと、ちょっとした疑問や地元『三原』のことをみんなと共有したい。同じ価値観で楽しんでもらえる人にだけお届けしたい、そんな偏った視点でつくっています お店の紹介や、一市民として感じるあれこれを書いています。三原に住む方も、そうでない方も楽しんでもらえるよう、個人的主観で、方言そのままの「話しことば」で書いているのも特徴です。

    データ本
    216円
    購入
    紙の本
    -
    購入

    『iBon/愛本』

    あいぼん。著

    あいぼん。発行

    ショップ情報

    -

    いいものや楽しいこと、ちょっとした疑問や地元『三原』のことをみんなと共有したい。同じ価値観で楽しんでもらえる人にだけお届けしたい、そんな偏った視点でつくっています お店の紹介や、一市民として感じるあれこれを書いています。三原に住む方も、そうでない方も楽しんでもらえるよう、個人的主観で、方言そのままの「話しことば」で書いているのも特徴です。

    データ本:216円

あいぼん。

2003年に名入れ革製品のネットショップをOPEN 2006年5月に一軒家を借りて自宅兼店舗として小さなお店をOPEN☆ハンドメイド雑貨やベビー雑貨など「見るだけで楽しい」を目指してお店づくりをしています!2007年にはじめた小さなフリマや2010年より始動した提案型イベントPFRSTORYを企画運営、2013年には「るるぶFREE三原」・「HIROSHIMASWEETSBOOK」(株式会社ザメディアジョン発行)の制作に携わる

読むアプリ

※アプリで本を読むには
会員登録が必要です。

書店一覧
book store

その他の書店

    • 大台ケ原の伝説

      大台ケ原の伝説

      木村マルミ著

      おおよど漫画制作所発行

      奈良県大台ケ原に伝わる伝説を幾つか描いた絵本です。 まんが『日本むかしばなし』を彷彿とさせるような、生き生きとした絵です。 日本の民話や伝説は、西洋のそれと比べて心が踊る冒険もなく、躍動的なアクションもないのですが、どことなくどのキャラクターにも愛嬌があり、お話も丸く角が取れていて心にしみる物が多いような気がします。 作者より 奈良県吉野郡上北山村に座する大台ヶ原山は、深田久弥の『日本百名山』に紹介される、世界有数の多雨地帯です。 日本秘境百選にもあげられていますが、ハイキングコースが整備されおり、比較的登りやすい山です。 その大台ヶ原に伝わる昔話をエピソード別に、短い絵物語にまとめて みました。 世界的な多雨地帯に住む村人が昔話として伝えてきた怪物の正体は、すなわち大雨そのものでした。 一本タダラ、大イノシシ、そして大蛇の化身・・・。 また、高山の登山につきものの疲れや遭難事故を、「妖怪にとりつかれる」ことになぞらえて語った伝説もありました。 これらは厳しい自然環境に暮らす村人の生活と、自然への畏敬の気持ちを想像させるのに十分な神秘性と面白さを帯びて、現在に語り継がれています。 大台の現状は、増えすぎた野生鹿の害、観光客の集中に伴う登山道のオーバーユースなどの問題を抱え、森の環境が確実に失われつつあります。 環境破壊という新たな怪物が登場し、妖怪や山の神の本来の棲みかを奪ってしまう前に、この神秘の山に伝わる昔話、伝説を少しでもたくさんの人に知ってもらえれば幸いです。      

      データ本
      227円
      購入
      紙の本
      -
      購入
    • 落語絵本 権兵衛狸 落語『権兵衛狸』より

      2014年9月29日更新 A5変型版に変更 ………………………… 2014年9月29日更新 作者紹介の文章を短くしました。 ………………………… 村はずれの山里でひとり穏やかに暮らす権兵衛さんは、村の若い衆に頼られ、慕われています。 ある夜のこと。その権兵衛さんの家の引き戸を叩く者がおります。 トントン『権兵衛はん』。トントン『権兵衛はん』。 権兵衛さんが、ガラッと力一杯引き戸を引くと、戸口に何者かが転がり込んできました。さあ、それは一体何者?

      データ本
      227円
      購入
      紙の本
      1,890円
      購入
    • 増補改訂版 熊野の里山今昔噺

      2019年1月6日更新 表紙のみ組み替えしました。 ………………………… 2019年1月5日更新 表紙のみ変更 ………………………… 2018年12月7日更新 増補改訂版になりました ………………………… 2018年12月7日更新 増補版に改訂 ………………………… 2018年12月6日更新 増補改訂版になりました。 …………………………  著者は、2011年紀州を襲った平成の大洪水で自宅を流失した。 そこで(終の住処)を求め育生町の里山に移住。その後、持ち前の好奇心から新天地の歴史に興味を持ち探索をはじめた。氏が特別興味をもったのが北山一揆 騒動だった。調べれば調べるほど深く悲惨な歴史的事実であることを知り、これは後世に残さねばという使命感に燃えこのたびの出版となった。 「里山今昔噺」は二部構成構成で、主に「豊臣秀吉政権末期に勃発した紀州一揆・それに続き慶長年間に最大の戦闘となった慶長一揆」の惨状を古文書 や史跡をもとに語り部調で綴ったもの。その中には今も地元で歌い継がれている「行ったら戻らぬ赤木の城へ 身捨てどころは 田平子じゃ」の赤木城古伝や、 政権側の残虐行為などが生々しく語られていて、紀州地域の人々には興味深い。  里山を知るうえで貴重な「噺」であるが特にこの巻は、読む人をして驚愕せしめる内容が色濃く描かれている。  なお、本書には、熊野市育生町で本格的な陶芸窯を造り「信楽焼」の陶芸活動をしている陶芸家、橋詰氏の様子が詳しくレポートされていて興味深い。作陶には余暇を利用して京阪神・中部地方の都会人陶芸家も多いとか。  この著作は、昨今の里山ブームを反映して、大手新聞や地方紙などでも紹介されている。

      データ本
      810円
      購入
      紙の本
      2,160円
      購入
    • 平成の大洪水

      平成の大洪水

      杉岡 昇著

      山の辺書房出版発行

      [内容紹介] ●多くの災害被災者や、未だ被害に遭われていない人にも是非ひお読みいただきたい 一冊です。災害時の心得や避難生活の細かな問題点などが当事者として克明に記述 されていて参考になります。 ●本書籍は新聞発表以来、行政や消防関係者の重大な関心を集め、加えて、NHK名 古屋・NHK和歌山などでも現地ロケが行われ、放映後大きな話題となりました。 ●紀伊半島南部は過去に伊勢湾台風など数々の台風に襲われ、その度に川の氾濫で  家屋浸水・水没し大切なものを失った。教訓はあったのだが、この半世紀間殆ど  災禍に遭うことがなかった。それで油断していた。 ●そんな折、平成12号台風が猛烈な勢いで襲ってきた。筆者は過去の経験から、  多少の浸水はあるだろうが大したことはないだろうと高を括っていた。避難勧告  を無視し、妻と共に二階に籠城した。市の職員の息子にそのことを伝え、風雨の  収まるのを待っていた。 ●ところが、意に反し大変な事態となった。かつて経験したことのない大洪水とな  ったのだ。九死に一生を得て救出されたが、家屋は完全水没し。転居する羽目に。 ●筆者曰く「この手記を書こうと思ったのは、日ごろの防災に対する心構え・侮る  ことのない万全の準備がいかに大切かを自身の体験から後世に残すべき」と言う。 ●避難とは…・被災者の心理とは…・被災後の人生とは…・生き続ける意義とは…  などに焦点を当て実録手記として吐露した強烈な自分史です。 近年の異常気象で何 時誰が被災当事者となるか分かりません。万人の心準備も兼ねてご一読ください。 ●特に、一階から二階へ濁流が襲うなか、知人のボートで脱出するところなどはハードな ドラマのようです。終の住処に移り住んだ主人公の心の変遷も素晴らしいものがありま す。

      データ本
      540円
      購入
      紙の本
      -
      購入