政治もカルチャーも読める
津田大介書店
冊数 49 冊
紙本 1 冊
更新 2014.05.01
ジャンル ニュース48
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『津田大介の「メディアの現場」100号記念傑作選 ジャーナリスト編+メディア・アクティビスト編』
Bccks Publish発行
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2013.11.28
『津田大介の「メディアの現場」100号記念傑作選 ジャーナリスト編+メディア・アクティビスト編』
Bccks Publish発行
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量とクオリティのメールマガジン、津田大介の『メディアの現場』通巻100号を記念し、全100巻から普遍性の高い記事だけをあつめた傑作選。美しい縦書で読みやすいBCCKS版です。ジャーナリスト/メディア・アクティビストとして新旧メディアを縦断する津田大介独自の視座による、社会とその問題を俯瞰する必読の書。
100号リリースを記念して行われた特別対談「糸井重里さんに聞く、愛されるメディアのつくり方」も収録。データ本:510円
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『[紙本版] 津田大介の「メディアの現場」100号記念傑作選 ジャーナリスト編+メディア・アクティビスト編』
BccksPublish発行
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2013.11.28
『[紙本版] 津田大介の「メディアの現場」100号記念傑作選 ジャーナリスト編+メディア・アクティビスト編』
BccksPublish発行
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量とクオリティのメールマガジン、津田大介の『メディアの現場』通巻100号を記念し、全100巻から普遍性の高い記事だけをあつめた傑作選。美しい縦書で読みやすいBCCKS紙本版です。ジャーナリスト/メディア・アクティビストとして新旧メディアを縦断する津田大介独自の視座による、社会とその問題を俯瞰する必読の256頁。
100号リリースを記念して行われた特別対談「糸井重里さんに聞く、愛されるメディアのつくり方」も収録。データ本:無料
紙本:2,246円
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必読メルマガ『津田大介のメディアの現場』を縦書き本でアーカイブ!
縦書きのEPUBファイルも配布しています。テレビ、ラジオ、Twitter、ニコニコ生放送、Ustream……。マス、ソーシャル、新旧メディアで縦横無尽に活動するジャーナリスト/メディア・アクティビストの津田大介が、日々の取材活動を通じて見た激変する「メディアの現実」を多角的にレポート。現在構想中の「政策にフォーカスした新しい政治ネットメディア」の制作過程なども随時掲載予定です。
※現在、88号までの配信となっております(継続配信一時停止中)
推奨環境
PC:GoogleChrome,Safari最新版
iOS、Android:リーダーアプリ「bccks reader」およびEPUB3対応リーダーで購読できます -
『津田大介の「メディアの現場」vol.88』
BccksPublish発行
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2013.08.10
『津田大介の「メディアの現場」vol.88』
BccksPublish発行
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津田大介の「メディアの現場」vol.88
【過去最低のマニフェスト選挙の顛末】
♣菊地凛子インタビュー
♣データジャーナリズムアワード受賞作紹介「アメリカ、ゲイの権利の州別の実現状況」「アート市場入門」
♣2013年夏アニメを扱う有料メルマガ特集
ほかデータ本:220円
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『津田大介の「メディアの現場」 創刊準備号』
BccksPublish発行
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2011.10.14
『津田大介の「メディアの現場」 創刊準備号』
BccksPublish発行
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津田大介のメディアの現場
創刊0号は無料でお届け!
♣『メディアの現場』創刊によせて
♣違法ダウンロードの刑事罰化で何が変わる?
♣「子ども手当」とは何だったのか
♣今週の原発情報クリッピング
♣津田大介クロニクル
♣津田大介のデジタル日記
♣140字で答えるQ&A
♣メディア・イベント出演、掲載予定
♣MIAUからのお知らせ
♣ネオローグユニオンデータ本:無料
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『津田大介の「メディアの現場」vol.87』
BccksPublish発行
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2013.08.03
『津田大介の「メディアの現場」vol.87』
BccksPublish発行
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津田大介の「メディアの現場」vol.87
【理想の「まちづくり」とは?】
♣山崎亮が考える地域課題を住人が解決する“まちづくり”
♣特別コラム「シリコンバレーが米国の政治を動かす?FWD.US」
♣「データジャーナリズムアワード2013」結果発表! 7つの受賞作品をチェック
ほかデータ本:220円
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『津田大介の「メディアの現場」vol.86』
BccksPublish発行
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2013.07.26
『津田大介の「メディアの現場」vol.86』
BccksPublish発行
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津田大介の「メディアの現場」vol.86
【「ポリタス」開始!/海堂尊が戦う「敵」とは?】
♣「ポリタス」は政治に何をプラスする?
♣作家・海堂尊が提言する「死因不明社会」との決別
♣1票の格差訴訟原告弁護士が語る選挙制度のあり方
♣有料メルマガ「自伝」特集
♣津田マガ系女子おすすめゆるふわ雑誌
ほかデータ本:220円
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『津田大介の「メディアの現場」vol.85』
BccksPublish発行
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2013.07.23
『津田大介の「メディアの現場」vol.85』
BccksPublish発行
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津田大介の「メディアの現場」vol.85
【堀江貴文が今やろうとしていること】
♣安替+津田大介+東浩紀鼎談「ジャーナリズムと未来―北京」
♣津田大介の師匠って誰?
♣ラッセン本書評
♣キュート&ポップ!ゆるふわペット雑誌レビュー
♣東京オフ会告知
ほかデータ本:220円
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『津田大介の「メディアの現場」vol.84』
BccksPublish発行
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2013.07.19
『津田大介の「メディアの現場」vol.84』
BccksPublish発行
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津田大介の「メディアの現場」vol.84
【堀江貴文が今やろうとしていること】
♣くるり岸田繁が語る「クリエイターになるには」
♣デジタル社会の自由と権利を守るEFFの哲学
♣ソーシャルメディアは東北を再生可能か(思想地図β2再録原稿)
♣「子ども・被災者支援法」が頓挫している理由
ほかデータ本:220円
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『津田大介の「メディアの現場」vol.83』
BccksPublish発行
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2013.07.16
『津田大介の「メディアの現場」vol.83』
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津田大介の「メディアの現場」vol.83
【政治メディアもうすぐオープン】
♣牧村憲一×津田大介対談「2011年以降の新たな音楽風景」
♣ネット選挙解禁で政治は良くなるのか
♣政治メディアはいつオープンするのか
♣ジャーナリストが見た中国バス炎上事件
♣スローフードと富裕層の革命
ほかデータ本:220円
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『津田大介の「メディアの現場」vol.82』
BccksPublish発行
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2013.07.16
『津田大介の「メディアの現場」vol.82』
BccksPublish発行
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津田大介の「メディアの現場」vol.82
【海士町が示す日本の課題解決の未来】
♣小さな離島・海士町から日本を変える
♣供託金制度から日本の選挙制度を紐解く
♣対談 菅原琢×津田大介
♣「印鑑不要論」についてどう思う?
ほかデータ本:220円
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『津田大介の「メディアの現場」vol.81』
BccksPublish発行
ニュース
2013.06.22
『津田大介の「メディアの現場」vol.81』
BccksPublish発行
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津田大介の「メディアの現場」vol.81
【「Soup Stock Tokyo」誕生秘話】
♣「Soup Stock Tokyo」創業者の経営術
♣『10年後もワクワクできる 20代の未来改造計画』第4章無料公開
♣おすすめのテキスト読み上げアプリは
♣スタバと都市のコミュニティについて考える
ほかデータ本:220円
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『津田大介の「メディアの現場」vol.80』
BccksPublish発行
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2013.06.15
『津田大介の「メディアの現場」vol.80』
BccksPublish発行
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津田大介の「メディアの現場」vol.80
【チェルノブイリ没原稿と坂口新総理対談】
♣新政府内閣総理大臣坂口恭平のつくりかた
♣アフリカ開発会議とは何か?
♣「オイコノミア」の大竹文雄先生から行動経済学を学ぶ
♣「微博」が可視化したジャーナリストたちの逡巡
♣都内でおすすめのカレー屋は?
ほかデータ本:220円
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『津田大介の「メディアの現場」vol.79』
BccksPublish発行
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2013.06.08
『津田大介の「メディアの現場」vol.79』
BccksPublish発行
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津田大介の「メディアの現場」vol.79
【「電子雑誌」と「遺体」の現場】
♣iPadで展開する次世代の“ストーリーテリング”とは?
──ニューヨーク発のデジタルマガジン『PERISCOPE』編集長インタビュー
♣ノンフィクションは何を語れるのか
──石井光太インタビュー
ほかデータ本:220円
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『津田大介の「メディアの現場」vol.78』
BccksPublish発行
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2013.06.03
『津田大介の「メディアの現場」vol.78』
BccksPublish発行
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津田大介の「メディアの現場」vol.78
【川村元気の創作の秘密に迫る】
♣ヒットメーカー川村元気が作品に込める「日常の中の違和感」
♣ソーシャルメディアの企業アカウントの上手な運用方法は?
♣大学生が社会人になる前にやるべきこと
♣津田マガで他人の著書の一部を公開できる理由
ほかデータ本:220円
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『津田大介の「メディアの現場」vol.77』
BccksPublish発行
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2013.05.28
『津田大介の「メディアの現場」vol.77』
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津田大介の「メディアの現場」vol.77
【アラブの春とビッグデータ】
♣コミュニティづくりにおけるSNS時代のリーダーシップ
♣『ビッグデータの正体』2、6章無料公開
♣「Safecast」を用いたチェルノブイリ原発周辺の放射線計測レポート
♣中国メディアは宣伝ツールか?
ほかデータ本:220円
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『津田大介の「メディアの現場」 vol.76』
BccksPublish発行
2013.05.21
『津田大介の「メディアの現場」 vol.76』
BccksPublish発行
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津田大介の「メディアの現場」vol.76
【オバマスタッフが語るネット選挙の舞台裏】
♣ビッグデータはいかにオバマを勝利させたか?
♣なぜ同性婚が必要とされているのか
♣猫沢エミが歌手になるまで
♣中国メディアは“宣伝ツール”か?
ほかデータ本:220円
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『津田大介の「メディアの現場」vol.75』
BccksPublish発行
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2013.05.16
『津田大介の「メディアの現場」vol.75』
BccksPublish発行
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津田大介の「メディアの現場」vol.75
【ハフポスト日本版の船出はいかに?】
♣全米No.1ニュースサイト「ハフィントンポスト日本版」松浦編集長が語る「成功のフレームワーク」
♣堀潤×津田大介対談「テレビとジャーナリズムの未来」
♣『学校を変えれば日本は変わる』第6章無料公開
ほかデータ本:220円
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『津田大介の「メディアの現場」vol.74』
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2013.05.08
『津田大介の「メディアの現場」vol.74』
BccksPublish発行
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津田大介の「メディアの現場」vol.74
【家入一真はなぜ炎上するのか】
♣ニコニコ超会議ってどんなイベント?
♣銃規制投票を統計解析する
♣アパレル業界の今後はどうなる?
♣「孫志剛事件」が破った報道のタブー、そして報復
♣紙メディアは警鐘を鳴らす
ほかデータ本:220円
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『津田大介の「メディアの現場」vol.73』
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2013.04.27
『津田大介の「メディアの現場」vol.73』
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津田大介の「メディアの現場」vol.73
【チェルノブイリ珍道中日記】
♣チェルノブイリ珍道中日記
♣ナターシャ・グジーインタビュー
♣“アラブの春”その後を検証する
♣アメリカ銃規制法案への議員のスタンス調査
♣中国メディアを変えた2003年とは
♣世界に羽ばたけ!紙メディア
ほかデータ本:220円
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『津田大介の「メディアの現場」vol.72』
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2013.04.22
『津田大介の「メディアの現場」vol.72』
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津田大介の「メディアの現場」vol.72
【リニューアル合併特大号!】
♣東浩紀に聞く福島のいまとこれから
♣鈴木寛『テレビが政治をダメにした』第二章無料公開
♣原発新連載
♣ふるまいよしこ新連載
♣岡田ぱみゅぱみゅ新連載
♣熱波ちゃん新連載
♣速水健朗復活連載
♣渡辺文重復活連載
ほかデータ本:220円
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『津田大介の「メディアの現場」vol.71』
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2013.04.06
『津田大介の「メディアの現場」vol.71』
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津田大介の「メディアの現場」vol.71
【福一停電問題はなぜ起きたのか】
♣福島第一原発停電事故から学ぶべきこと
──東京電力原子力規制庁の公表はなぜ遅れたのか
♣堀江貴文元ライブドアCEOの現在と今後のネットメディア
♣早大社学卒業式で津田大介が使ったパワポファイルダウンロード
ほかデータ本:220円
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『津田大介の「メディアの現場」vol.70』
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2013.03.29
『津田大介の「メディアの現場」vol.70』
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津田大介の「メディアの現場」vol.70
【「漂白される社会」とは何か】
♣開沼博が実践する「闇の中の社会学」
♣現代の“龍馬”たち
♣ツイッターの「つながり」可視化に挑戦
♣クラウドファンディング資金調達方法
ほかデータ本:220円
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『津田大介の「メディアの現場」vol.69』
BccksPublish発行
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2013.03.23
『津田大介の「メディアの現場」vol.69』
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津田大介のメディアの現場 vol.69
【遠隔操作事件の捜査はなぜ進まない?】
♣遠隔操作ウイルス事件の捜査が進展しない原因
♣被災地復興のリーダーを支える“右腕”たち
♣ツイッター社員たちが交わした1週間の会話
♣原発事故の原因究明は終わったのか
♣ツイッターやって良かったことは?
ほかデータ本:220円
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『津田大介の「メディアの現場」Vol.68』
BccksPublish発行
ニュース
2013.03.16
『津田大介の「メディアの現場」Vol.68』
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津田大介のメディアの現場 Vol.68
【安倍政権のメディア対策・原発政策】
♣安倍政権のネット戦略とネット右翼の実態
♣ニューヨーク・タイムズとテスラモーターズの論争、軍配はどちらに?
♣安倍政権のエネルギー調査会メンバー原発推進度完全チェック
♣大学生が購読すべき新聞はどれ?
ほかデータ本:220円
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津田大介の「メディアの現場」100号記念傑作選 ジャーナリスト編+メディア・アクティビスト編 津田大介

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[紙本版] 津田大介の「メディアの現場」100号記念傑作選 ジャーナリスト編+メディア・アクティビスト編 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」vol.88 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」 創刊準備号 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」vol.87 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」vol.86 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」vol.85 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」vol.84 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」vol.83 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」vol.82 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」vol.81 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」vol.80 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」vol.79 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」vol.78 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」vol.77 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」 vol.76 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」vol.75 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」vol.74 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」vol.73 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」vol.72 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」vol.71 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」vol.70 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」vol.69 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」Vol.68 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」Vol.67 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」Vol.66 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」Vol.65 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」Vol.64 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」Vol.63 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」Vol.62 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」Vol.61 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」Vol.60 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」Vol.59 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」 December issue 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」November issue 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」October issue 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」September issue 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」August issue 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」July issue 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」June issue 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」May issue 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」April issue 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」March issue 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」February issue 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」January issue 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」December issue 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」November issue 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」October issue 津田大介

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津田大介の「メディアの現場」September issue 津田大介

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津田大介
ジャーナリスト/メディア・アクティビスト。1973年生まれ。東京都出身。早稲田大学社会科学部卒。大阪経済大学客員教授。早稲田大学大学院政治学研究科ジャーナリズムコース非常勤講師。東京工業大学リベラルアーツセンター非常勤講師。J-WAVE「JAM THE WORLD」ナビゲーター。NHKラジオ第1「すっぴん!」パーソナリティー。テレ朝チャンネル2「ニュースの深層」キャスター。一般社団法人インターネットユーザー協会(MIAU)代表理事。メディア、ジャーナリズム、IT・ネットサービス、コンテンツビジネス、著作権問題などを専門分野に執筆活動を行う。ソーシャルメディアを利用した新しいジャーナリズムをさまざまな形で実践。ポップカルチャーのニュースサイト「ナタリー」の創業・運営にも携わる。世界経済フォーラム(ダボス会議)「ヤング・グローバル・リーダーズ2013」選出。主な著書に『ウェブで政治を動かす!』(朝日新書)、『動員の革命』(中公新書ラクレ)、『情報の呼吸法』(朝日出版社)、『Twitter社会論』(洋泉社新書)、『未来型サバイバル音楽論』(中公新書ラクレ)ほか。2011年9月より週刊有料メールマガジン「メディアの現場」を配信中。
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本書は、 『小説日本書紀編纂録[邪馬台国編(下)]分冊⑥/ 「卑弥呼とアマテラスは親子である」「伊勢神宮の祭神は第7代孝霊天皇である」○か×か』https://bccks.jp/bcck/149667 に加えて、 [倭の五王編]の中盤1/3を付録として収録したものです。 ※その他の作品紹介は 付録の無い『小説日本書紀編纂録[邪馬台国編(下)]分冊⑥/ 「卑弥呼とアマテラスは親子である」「伊勢神宮の祭神は第7代孝霊天皇である」○か×か』に準じます。 (ラインナップ及び価格は予告なく変更になる場合があります) https://bccks.jp/store/saraba-uso-kojiki電子本 https://bccks.jp/store/kami-hon紙本 https://bccks.jp/store/trick総合ラインナップ ※PCブラウザは、Google Chrome専用です。他のブラウザでは正しく表示されません。ご利用のブラウザをGoogle Chromeに切り替えて閲覧してください。 ──────────────────── [邪馬台国編(下)]からの本書収録項目 *卑弥呼の父の正体 *東国支配 *元伊勢 ──────────────────── 『卑弥呼の実名は日本書紀の中の「●太姫」である [人に話したくなる古代史Ⅴ]』へ続く。
- データ本
- 660円
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本書は、 『小説日本書紀編纂録[邪馬台国編(下)]分冊⑤/ 大国主は 「卑弥呼の父である」「卑弥呼の夫である」正解はどれか』https://bccks.jp/bcck/149666/info に加えて、 [倭の五王編]の序盤1/3を付録として収録したものです。 ──────────────────── (ラインナップ及び価格は予告なく変更になる場合があります) https://bccks.jp/store/saraba-uso-kojiki電子本 https://bccks.jp/store/kami-hon紙本 https://bccks.jp/store/trick総合ラインナップ──────────────────── ※PCブラウザは、Google Chrome専用です。他のブラウザでは正しく表示されません。ご利用のブラウザをGoogle Chromeに切り替えて閲覧してください。 ※系図内の罫線位置等に多少のズレがあります(PCとipad等ではズレ方が異なります)。 ※1行に38文字以上表示できない場合、系図やリストが正しく表示されないものがあります(電子本の場合)。 ※その他の作品紹介は、付録の無い 『小説日本書紀編纂録[邪馬台国編(下)]分冊⑤/大国主は 「卑弥呼の父である」「卑弥呼の夫である」正解はどれか』 に準じます。 ──────────────────── [邪馬台国編(下)]からの本書収録項目 *卑弥呼の没年が、日本書紀に書いてある? ──────────────────── 女王・卑弥呼と大国主。 なんと二人は同時代に生きていた!!
- データ本
- 220円
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[内容紹介] ●多くの災害被災者や、未だ被害に遭われていない人にも是非ひお読みいただきたい 一冊です。災害時の心得や避難生活の細かな問題点などが当事者として克明に記述 されていて参考になります。 ●本書籍は新聞発表以来、行政や消防関係者の重大な関心を集め、加えて、NHK名 古屋・NHK和歌山などでも現地ロケが行われ、放映後大きな話題となりました。 ●紀伊半島南部は過去に伊勢湾台風など数々の台風に襲われ、その度に川の氾濫で 家屋浸水・水没し大切なものを失った。教訓はあったのだが、この半世紀間殆ど 災禍に遭うことがなかった。それで油断していた。 ●そんな折、平成12号台風が猛烈な勢いで襲ってきた。筆者は過去の経験から、 多少の浸水はあるだろうが大したことはないだろうと高を括っていた。避難勧告 を無視し、妻と共に二階に籠城した。市の職員の息子にそのことを伝え、風雨の 収まるのを待っていた。 ●ところが、意に反し大変な事態となった。かつて経験したことのない大洪水とな ったのだ。九死に一生を得て救出されたが、家屋は完全水没し。転居する羽目に。 ●筆者曰く「この手記を書こうと思ったのは、日ごろの防災に対する心構え・侮る ことのない万全の準備がいかに大切かを自身の体験から後世に残すべき」と言う。 ●避難とは…・被災者の心理とは…・被災後の人生とは…・生き続ける意義とは… などに焦点を当て実録手記として吐露した強烈な自分史です。 近年の異常気象で何 時誰が被災当事者となるか分かりません。万人の心準備も兼ねてご一読ください。 ●特に、一階から二階へ濁流が襲うなか、知人のボートで脱出するところなどはハードな ドラマのようです。終の住処に移り住んだ主人公の心の変遷も素晴らしいものがありま す。
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2019年3月16日更新 本書籍は1989年初版の児童図書「ど根性・中岸おさむ土方半生記」向井靖徳著、熊野文芸刊の改訂増補版である。従って原籍は国立国会図書館蔵(Jp89-34270)である。 初版時は、地域の有名書店で四週連続一位の販売実績を得、特定地域の小中学校では学校図書に選ばれる等、教育界で絶賛された。滅多に出ない自分史といえる。初犯から30余年経過したが今尚購読者が多いことから電子書籍として後生にのこすべく出版した。 山の辺書房.p/nよしいふみと ………………………… ●人生は辛い――どん底に苦しむ人が多い。そんな中勇気をもらえる一冊である。 ●昭和13年正月元旦、世界遺産の地和歌山県田辺市本宮町に生まれた主人公〝中岸おさむ氏〟の凄絶極まる半生を克明な取材をもとに児童図書として書き綴った自分史の決定版である。貧しい環境下、親の喜ぶ顔見たさ一心で幼少より想像を絶する真夜中の肉体労働をする日々。――その様は名作おしんの男版と評された。 ●加えて母の警察沙汰や主人公の万引き未遂などで周囲からの無視、登校拒否等々。主人公の置かれた環境は今風にいうと〝半端ないどん底世界〟だった。そんな中、全ての希望を失って丸裸になった時、少しずつ光が差し始めた。 ●人生上を見れば際限ないが、どん底世界ではそれより下の世界は存在しない。ここでは人間は無我無欲の境地となる。中学生が真夜中の土方仕事。――夜通し土方した朝、母が運んでくれた朝飯の茶粥を学校の始業時間を気にしながらかきこんだ音無川の河原。暗く寂しい孤独の谷間で主人公を迎えてくれた運命の扉とは……。
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