全作品一覧
NovelJam 2026
全作品一覧
NovelJam 2026
冊数 2 冊
紙本 2 冊
更新 2026.09.05
ジャンル 文芸2
「著者」×「編集者」×「デザイナー」
チームとなって物語を紡ぐ!3日間の出版創作イベント「NovelJam2026」
「著者」「編集者」「デザイナー」が集まってチームを作り、ジャムセッション(即興演奏)のように事前に本格的な準備をせず参加者が互いに刺激を得ながら、ゼロから3日間で創り上げられた作品です。現時点では先行開催された名古屋会場の2作品だけが掲載されています。
-
『人生はにゃんダフル』
NPO法人HON․jp発行
文芸
2026.09.05
『人生はにゃんダフル』
NPO法人HON․jp発行
文芸
-
主人公のたま子は、自称ネコ!?
料理動画を配信して生きるたま子は、生き方がすべてネコずくし。魚料理が大好きで、皿も舐めて食べる。
そんな彼女の密かな楽しみは、街中を駆け回ることだった。
ある日、たま子はその腕をかわれ、パルクールの教員に誘われ......。
自称ネコが巻き起こす、ニャンダブル・ストーリー!
電子版は猫にちなんだにゃんにゃん価格(税抜)でお届けします。データ本:245円
紙本:795円
-
『ハードボイルドの夜』
NPO法人HON․jp発行
文芸
2026.09.05
『ハードボイルドの夜』
NPO法人HON․jp発行
文芸
-
不審物を配送せよ!
バイク便のライダーである「俺」は悩みながらも、仕事を続けている。
その日引き受けた仕事は、いかにも怪しげなブツだった。「俺」は刑事の同級生に助け舟を求めるが......。
細密な描写で描く、配達ストーリー。データ本:220円
紙本:770円
book List
-
人生はにゃんダフル (著)あまみ さくら (編)カタモトキザオ (表紙デザイン)TAO

NPO法人HON․jp
-
ハードボイルドの夜 (著)栗林元 (編)カタモトキザオ (表紙デザイン)GZT

NPO法人HON․jp
NPO法人HON.jp
本(HON)のつくり手をエンパワーするNPO 私たちはこれからも本(HON)を作ろうとしている人々に、国内外の事例を紹介し、デジタルパブリッシングを含めた技術を提供し、意見を交換し、仮説を立て、新たな出版へ踏み出す力を与えます。 (旧:日本独立作家同盟)
運営
HON.jp
book store
その他の書店
-
-
舞台は明治時代の新発田。日本を代表するとまで言われた陶芸家・津崎紅山の自宅(通称:椿屋敷)で「お手伝いさん」として働く五十嵐千代は、ある秘密を抱えていた。それは千代こそが津崎紅山の唯一の弟子と噂される人物「紅千」だということ。 明治の陶芸界は男社会。女性である千代は、紅山のもとで素性を隠しながら活動していた。そんなある日、かつて新発田の地を飛び出した陶芸嫌いの弟・清吾が帰郷。清吾にも陶芸をしていることを隠していた千代は内心穏やかではいられない。一方、「紅千」としては作品を展覧会に出すチャンスが訪れる。ただし、そのためには会場に顔を出し作家として在廊しなければならないと言われてしまう。悩んだ千代が選んだ方法とは…? すれ違う姉弟の愛情と、男社会の波に揉まれながらも、己の生き方を見出そうと葛藤する姿を描いた歴史小説。
-
-
-
★★新感覚ホラー★★ 突然……見えるべきものではないものが見えてしまった。それがこの世のものではないことを知り、自分に何かを訴えているとしたら? ある日、部活指導の終わりに、運動場で自校の生徒らしからぬ少年の姿を見てしまった新任教師の木村。 それからというもの、その少年は、思わぬところで木村に姿を見せる。 もし、あなたなら、彼らの訴えを聞き入れますか? それとも……? この世のものと、この世のものではないものの【波長】が合ってしまったとき、生者は受け身になるだけなのか……? 夢に見る数字、体に残る感触、スマホに録音されたもの……多くの「点」が一気に「線」となり謎が解けたとき、壮絶な結末を迎える。 そして、誰も予想だにしない終結が……。
- データ本
- 330円
- 購入
- 紙の本
- /
- 購入
-
小説家や漫画家などの作家志望、クリエイティブ志望の皆様へ ほんの一歩の歩みを戸惑っている方にお伝えしたい。自分の脳内の空想が活字や絵となって、他人様に目を通してもらうのは快感です。 この本は、HOW TO本でもノウハウ本でもありません。私、竹島八百富個人の『自分の、自分による、自分のための本』です。 『月刊群雛』で掲載していただいた作品を、出版順に、キャッチコピー、インタビュー、本文を(ほぼ)そのまま(多少変更あり)まとめたものです。またインタビュー記事も、今更再読すると、こっぱずかしくて照れ臭くなりますが、(ほぼ)そのまま掲載致しました。 改めて申し上げます。 本書のコンセプトは、正に記述通り、【自己満足の本】です。 それでありながら、尚且つ、お世話になっている『月刊群雛』へのリスペクト、敬意の表れでもあります。 幾度か作品を『月刊群雛』で掲載していただいて、いつしか創作の世界が楽しくなってきました。こんな自己満足な思いを体験していただきたく出したものです。 この本によって、少しでも『月刊群雛』に興味を引いて頂き、自分も参加したい、と思う方が増えればとの願いから作った本でもあります。 参加するのに、難しいルールはありません。ご興味を頂けたら幸いです。 さあ、自分もなんか書きたい(描きたい)とお思いの方、【日本独立作家同盟】にポチッと参加表明の意思表示をしてみて下さい。そして、『月刊群雛』に作品を投稿してみましょう。ちな、早い者勝ちです。 で、いつか、こうやって自己満足本を出してみましょう。
- データ本
- 220円
- 購入
- 紙の本
- /
- 購入
-
-
-
-
-