マンガの未来、入ってます。
ストーリーボックス
マンガの未来、入ってます。
ストーリーボックス
冊数 4 冊
紙本 1 冊
更新 2017.03.30
ジャンル コミック4
いままでも、これからも、マンガを。
私たちストーリーボックスは、マンガの過去の恵みを、マンガの未来の可能性へとつなげていきます。
紙媒体のコンテンツとして最強の表現力を持つマンガは、半世紀以上にわたる努力とひらめきの積み重ねにより、今の地位を築き上げました。そして電書などが登場した現在、マンガは新たな努力とひらめきを必要としています。
私たちストーリーボックスは、未来のマンガを中に秘めた、容れ物になります。
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『私と彼女のカレシ 第1巻』
株式会社ストーリーボックス発行
コミック
2017.03.30
『私と彼女のカレシ 第1巻』
株式会社ストーリーボックス発行
コミック
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私の彼氏には彼女がいます。でもいいの、私は「小三」(第三者)だから…
中国の都会で一人暮らしをする小瞳(シャオトン)は、合コンで出会って付き合い始めた彼氏=老王(ラオワン)がいる。だが彼は元カノとの縁が切れておらず、小瞳は「第三者」の立場に甘んじているのだが…
中国の人気漫画家が贈る、ポップでビターな今ドキの中国恋愛事情!データ本:387円
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『ハンサム&キュート 第1巻』
株式会社ストーリーボックス発行
コミック
2017.03.15
『ハンサム&キュート 第1巻』
株式会社ストーリーボックス発行
コミック
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元気印女子・小寒(シャオハン)は事故で瀕死の重要を負う。搬送先の病院で運良く「空き」の身体を見つけ、そこへ意識が移されるのだが…
データ本:387円
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『ハンサム&キュート 第2巻』
株式会社ストーリーボックス発行
コミック
2017.03.25
『ハンサム&キュート 第2巻』
株式会社ストーリーボックス発行
コミック
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イケメン男子の身体に意識を移植されたうら若き乙女(?)小寒(シャオハン)。なんとか新しい身体に慣れようと四苦八苦! そんななか、片想いを寄せていたお隣さんの谷雨(グユ)と、ネットショップ経営の親友ギャル立夏(リーシア)が訪ねてくるのだが…
データ本:387円
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『でじ@おた! 第1巻 - サラリーマンの僕がいきなり過去の電子ヲタ(しかも女子)に出会った結果』
株式会社ストーリーボックス発行
コミック
2016.11.29
『でじ@おた! 第1巻 - サラリーマンの僕がいきなり過去の電子ヲタ(しかも女子)に出会った結果』
株式会社ストーリーボックス発行
コミック
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いきなり謎の周辺機器をぶつけられて過去の秋葉原へ飛んだサラリーマン! そこで出会った重度の電子ヲタとは?
データ本:508円
紙本:905円
book List
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私と彼女のカレシ 第1巻 备用猫

株式会社ストーリーボックス
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ハンサム&キュート 第1巻 猴淳良×路雅爱

株式会社ストーリーボックス
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ハンサム&キュート 第2巻 猴淳良×路雅爱

株式会社ストーリーボックス
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でじ@おた! 第1巻 - サラリーマンの僕がいきなり過去の電子ヲタ(しかも女子)に出会った結果 FURU

株式会社ストーリーボックス
運営
株式会社ストーリーボックス
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その他の書店
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誰でも作品を発表し、簡単に販売できる時代。ところが、せっかく苦心して書き上げた作品に、あとから誤字脱字、内容や表現のまちがいが見つかって、恥ずかしい思いをしたことはありませんか? セルフパブリッシングに必要な校正のスキルを、プロ校正者・大西寿男が伝授します! [目次] 第1回 校正者がやってきた! ・セルフパブリッシングに校正は不要? ・たんなるまちがい探しでなく ・見落とさないための20の知恵 ・付録──校正のチェックポイント 第2回 一文字一文字に愛を注ぐ ・一人読み合わせ校正 ・読み換えていくほど漢字はわかる ・文字の見た目を変えてみよう ・電子書籍の組版を校正する 第3回 木も見て森も見る ・日本で初めてラジオから流れたCMは? ・図書館のレファレンスから学ぶ ・意図がなければゆるされる? ・ゲラの側に立つ ・校正者になってみる 表紙イラスト:伊富魚(『月刊群雛』2014年10月号表紙イラスト担当)
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我々は雛だ! デジタル化とネットワーク化により、誰もが「publisher」になれる時代。書き手と読み手は、既存の流通手段に頼らずとも、ダイレクトに繋がれる。自らの手で作品を世に送り出す「インディーズ作家」たちに送られた、力強いエールがここにある。雛たちよ、その翼を思う存分羽ばたかせよ! ●仲俣暁生『「群雛 (GunSu)」の創刊によせて』 鶴見俊輔が打ち出した「限界芸術」という概念の可能性が、いまあらためて試されている。宮沢賢治が感じたような、未来圏から吹く見えない風を感じとれ! (初出:『月刊群雛』2014年02月号) ●池田敬二『「月刊群雛」への応援歌』 芥川賞候補に五回選ばれるもすべて落選、自殺してしまった不遇の作家・佐藤泰志。もし彼がいま生きていたら。自分の足で立ち上がるためのツールやテクノロジーが整ってきた現在は、創作者にとって幸福な時代だ。 (初出:『月刊群雛』2014年08月号) 表紙イラスト:伊富魚(『月刊群雛』2014年10月号表紙イラスト担当)
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