[サウナ×人]を掘り下げるおしゃべりシリーズ
トトノイ人
冊数 23 冊
紙本 22 冊
更新 2025.08.01
ジャンル 暮らし全般18 イラストレーション2 旅行1 コミック2
-
毎回1人のサウナ大好き人間にフォーカスし、「サ談会」と称して日本サウナ大使タナカカツキ氏とともにじっくりお話を伺います。
-
トトノイ人 取扱店舗
[紙本]
おふろcafé utatane(大宮)
おふろcafé ハレニワの湯(熊谷)
神田ポート/SaunaLab神田(神保町/竹橋)
ブックギャラリーポポタム(目白/池袋)
本屋B&B(下北沢)
※紙本お取り扱いのご相談は、totonoibito[at]gmail.comまでお願いいたします。
[電子書籍]
Kindleストア
BOOK☆WALKER
Rakutenブックス
Apple Books
紀伊國屋書店
BookLive!
ebookjapan
DMM電子書籍
セブンネットショッピング
dブック
Sony Reader Store
KDDI ブックパス - もっと見る
↓
book List
-
トトノイ人 SESSION 017 文城哲 トトノイ人

トトノイ人
-
LAMMIN! ほりゆりこ

HAMYAM BOOK
-
LAMMIN! ポストカードブック ほりゆりこ

HAMYAM BOOK
-
トトノイ人 SESSION 016 西生吉孝 トトノイ人

トトノイ人
-
トトノイ人 SESSION 015 柳川澄樺 トトノイ人

トトノイ人
-
トトノイ人 SESSION 014 湊研雄 トトノイ人

トトノイ人
-
トトノイ人 SESSION 013 食品まつり トトノイ人

トトノイ人
-
トトノイ人 SESSION 012 鮭山未菜美 トトノイ人

トトノイ人
-
トトノイ人 SESSION 011 五箇公貴 トトノイ人

トトノイ人
-
トトノイ人 SESSION 010 東海林美紀 トトノイ人

トトノイ人
-
トトノイ人 SESSION 009 柳橋弘紀 トトノイ人

トトノイ人
-
トトノイ人 SESSION 008 清水みさと トトノイ人

トトノイ人
-
トトノイ人 SESSION 007 岩田リョウコ トトノイ人

トトノイ人
-
トトノイ人 SESSION 006 ほりゆりこ トトノイ人

トトノイ人
-
トトノイ人 SESSION 005 YGQ トトノイ人

トトノイ人
-
トトノイ人 SESSION 004 新谷竹朗 トトノイ人

トトノイ人
-
トトノイ人 SESSION 003 マグ万平 トトノイ人

トトノイ人
-
トトノイ人 SESSION 002 金憲碩 トトノイ人

トトノイ人
-
トトノイ人 SESSION 001 とくさしけんご トトノイ人

トトノイ人
-
サ旅 写真で見る世界サウナ祭り編 タナカカツキ

kaerucafebooks
-
サ旅 ルカ・ヘルシンキ編 タナカカツキ

kaerucafebooks
-
サ旅 ハパランダ編 タナカカツキ

kaerucafebooks
トトノイ人
[サウナ×人]を掘り下げるおしゃべりシリーズ
トトノイ人の出版物に関するお問い合わせは、
totonoibito[at]gmail.com
までお願いいたします。
book store
その他の書店
-
-
-
自分の父親が亡くなったというのに、悲しみすら見せない姿。 自分の父親が亡くなったというのに、葬儀の手配から親戚などへの連絡なども、誰にも頼らずにこなしてしまう冷静な姿。 自分の父親が亡くなったというのに、警察の事情聴取も冷静に対応する姿。 息子たちはどのように私を見ているのだろうか? その姿は、人間らしいのだろうか? その姿は、鬼のようには見ていないだろうか? それにしても、ちっとも悲しい気持ちにならない。 かといってスッキリとした気持にもなれない。 もちろん、楽しい気持ちなど芽生えすらしない。 虚無感。脱力感。 抜け殻のような、なのにこれからしなければならないことで、頭の中がいっぱいになっている。 ようやく、これで解放されるのだ。 本物の鬼にならずに済んだようだ。 いや、もともと心に鬼を抱いているのかもしれない。 心の鬼が表面に出てこないだけなのではなかろうか。 突然の父親の死 かかりつけ医のいない老人の死 警察による事情聴取・現場検証 死亡診断書ではなく死体検案書
- データ本
- 297円
- 購入
- 紙の本
- /
- 購入
-
-
-
-
今を遡ること約半世紀、1960年代のミャンマー(当時はビルマ)が、東南アジア諸国の中でも一際豊かな文化を謳歌していたことはあまり知られていない。 本書の著者は、ビルマでは珍しい英字新聞『Working People's Daily』を立ち上げ、主に1960年代の半ばから後半にかけ、英語でコラムやエッセイを発表し、ビルマの文化を世界に紹介すると同時に、世界の情勢を国内に伝えることで、ビルマと世界の橋渡し役となっていた。 ビルマの文化や風習から社会風刺に至るまで、機知とユーモアに溢れた筆致で綴られているこれらのコラムやエッセイは、今日読み返してみてもまったく色褪せていないどころか、フェイクニュースや耳触りのよい安直な情報に溢れてしまった現代にあって新鮮な輝きを放つ。
-
-