かごしま文化情報センター(KCIC)

KCIC BOOKS

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冊数 20

紙本 9

更新 2017.03.31

ジャンル アート10 暮らし全般2 デザイン2 旅行1

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かごしま文化情報センター(KCIC)

アートを軸に、ジャンルを超えた表現活動を発信する鹿児島市の文化情報センター。KCIC BOOKSでは、文化情報の編集・発信を通して、未来を考えます。

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    • ブラック企業の帰り道で昔の教え子に会ってしまい、懐かれてパンチラ攻撃を受けてしまった

      主人公・金山徹はブラック企業で働き、毎日終電近くの電車で帰宅していた。 ある日、同じ時間に電車に乗っているとガラガラの車内なのに徹の隣りに座る女子高生が現れた。 そして、翌日も同じ女子高生が現れるが、徹が寝てしまい女子高生の肩を借りる形になった為、女子高生は自分の駅で降りることができなかった。 徹はタクシーで帰るよう言うが、女子高生は徹の家に行きたいという。なぜか徹の名前を知っていた女子高生は徹が昔家庭教師をしていた頃の教え子だったのだ。 その女子高生の名前は齋藤麻里奈。麻里奈の両親が海外にいるということで、麻里奈は徹の家に住み込むようになる。 同じ屋根の下でもなかなか手を出さない“ヘタレ”徹に対して、麻里奈はパンチラ攻撃というお色気作戦で何とか徹を手に入れようとする。 最初は冷たかった徹だったが、明るくエッチな麻里奈に次第に惹かれるようになっていく・・・

      データ本
      398円
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    • 幼馴染のパ○ツを見たら『責任取って』と襲われた

      主人公・冨澤圭は会社の近くで一人暮らしをすることになったが、そのことを隣りに住んでいる幼馴染の高橋奈々未に言っていなかった。 そのことで怒られた圭は「なぜ?」と思うが、奈々未にとっては圭が離れていくのが寂しかったのだ。 そして引っ越し当日、奈々未もなぜか荷解きの手伝いにミニスカートでやって来た。案の定、転んでパンツを見せることになるが、それから奈々未はパンツを武器に圭に迫るのだ。 一方、幼馴染の関係を崩したくない圭は奈々未からのアプローチを何とかかわしていたが、日に日にアプローチを強めていく奈々未についに落とされ・・・

      データ本
      299円
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    • 日は昇り、日は沈む

      日は昇り、日は沈む

      Cairns著

      DEAD SCENE出版発行

      ひとまわり上のあの人がひとまわり上のセンセイの愛人で、ひとまわり下の俺にはいつまでたっても気付いてくれない。あの人に気づいてほしいから俺は地位も名誉も手に入れたのに。あの人はきれいな瞳を汚すことなく俺を飼い殺す。

      データ本
      7,590円
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    • 澪標 2016年08月号

      2018年3月1日更新 特定のストアへの購入導線を削除しました。 ………………………… 感じる秋の気配。 花火が散る前に、届けます。 『澪標』2016年08月号。表紙イラストはひよこ鍋さん。「新作読み切り・小説」が6作品、「新作読み切り・詩」が1作品、「学内発表作品・小説」が1作品、「新作連載作品・小説」が2作品掲載されています。 風理『板橋区・某所』<新作読み切り・小説> 藤井カスカ『悲しいエピローグなんて、いらない』<学内発表作品・小説> 舞原胡蝶『異類の花嫁』<新作読み切り・小説> 877『照らす明かり』<新作読み切り・小説> 二三竣輔『迷走恋愛論』<新作読み切り・小説> ヤベユウネ『したんか?』<新作読み切り・詩> ひよこ鍋『夕闇あんくれっと —白夜の夢—』<新作読み切り・小説> 弟切貴久『雪と空と 其の一・空哉』<新作連載作品・小説> 橋爪朝寿『こどもおとな』<新作読み切り・小説> 二三竣輔『悪友と哲学者の行進曲』第十四話「意味」<新作連載作品・小説> ひよこ鍋<表紙イラスト> 三浦茜<身を尽くす会サークルロゴ> タリーズ<澪標タイトルロゴ> 小桜店子<総編集長> 二三竣輔<編集長> 身を尽くす会 編集部<編集>

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      220円
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    • 澪標 2016年06月号

      季節の変わり目、いかがお過ごしですか? どんよりとした曇り空へ光を射すように、『澪標』の新境地をお届けします。 『澪標』2016年06月号。表紙イラストはハルキさん。「新作読み切り・小説」が8作品、「新作読み切り・リレー小説」が1作品、「新作三部作・小説」が1作品、「新作連載作品・小説」が1作品掲載されています。 尋隆『想い降る六月は。』<新作読み切り・小説> 味玉『カナリヤ色キッチン』<新作読み切り・小説> 尾野十『問いかけ』<新作読み切り・小説> やっさん『遥か彼方の近いもの』<新作読み切り・小説> 橋爪朝寿『名無しのファイルと昏い場所』<新作読み切り・小説> 二三竣輔『貴女は超能力を信じますか』<新作読み切り・リレー小説> 大久保智一『恋愛倒錯青春奇譚』<新作読み切り・小説> 青空つばめ『花と珈琲』<新作読み切り・小説> 志野きき『霧の町にはなんでもある』<新作三部作・小説> 肉馬鈴薯『水面華』<新作読み切り・小説> 二三竣輔『悪友と哲学者の行進曲』第十二話「無情」<新作連載作品・小説> ハルキ<表紙イラスト> 三浦茜<身を尽くす会サークルロゴ> タリーズ<澪標タイトルロゴ> 小桜店子<総編集長> 二三竣輔<編集長> 身を尽くす会 編集部<編集>

      データ本
      220円
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      1,527円
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    • 阪和間直通輸送の復興計画

      戦前の阪和間は、都市間輸送の激戦区として有名でした。 しかし現在は、南海本線・阪和線ともにかつてのような活気は見られないのが実態です。 本書の姉妹編「京阪神間直通輸送の復興計画」ではJRに対する私鉄各社の対抗策を述べましたが、今回はJRも含めた総合的な復興計画を探っています。

      データ本
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    • 京阪神間直通輸送の復興計画

      京阪間と阪神間の直通輸送においては、かつては私鉄が主導権を握っていたものの、近年はJRの猛攻の前に各社とも劣勢であると言われています。 では、京阪神間直通輸送におけるJR・京阪・阪急・阪神の実際のシェアや輸送量はどうなっているのでしょうか。 これについて具体的な数値を示した資料は驚くほど少ないのが実態です。それを可能な限り掘り起こし、今後の展望を探るのが本書の目的です。 第2部では、阪急と京福、京阪と叡電の連携についても述べています。

      データ本
      330円
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    • 辺(ほとり)の言の葉3

      辺(ほとり)の言の葉3

      清水正弘著

      深呼吸クラブ出版発行

      辺(ほとり)の言(こと)の葉シリーズ第三巻。写真と句にて、国内外の(辺=ほとり)の風景をガイダンスする小本です。

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    • 里山モノガタリ(広島県編)

      里山の魅力というのは、その山の標高における高低ではない。その山域が継承してきた『モノガタリ』の豊富さにあると思う。日本の里山は、そのほとんどが古来人の営みの舞台となってきている。 そんな、人と自然とが長い年月をかけて、『折り合いをつけてきた歴史』が、里山の持つ奥深い魅力なのであろう。このシリーズでは、各県、各地域に分けて、そんな里山の持つ『モノガタリ』を語っている。 今回は、広島県編である。多くの里山の中から、著者の個人的関心の高い山域を十三選び、写真も添付しながらの、モノ・語りである。

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