かごしま文化情報センター(KCIC)

KCIC BOOKS

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冊数 20 冊

紙本 9 冊

更新 2017.03.31

ジャンル アート10 暮らし全般2 デザイン2 旅行1

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かごしま文化情報センター(KCIC)

アートを軸に、ジャンルを超えた表現活動を発信する鹿児島市の文化情報センター。KCIC BOOKSでは、文化情報の編集・発信を通して、未来を考えます。

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    • カンボジアの水は澄んでいる

      【人生を前向きに生きていくためのヒントを探す滞在記】 《 カンボジアの価値観を見れば自分の価値観が見えてくる⁈ 》 ========== バーテンダーとして働いていた俺は伸び悩んでいた 「価値」とはなんかのか たくさんの人を幸せに出来るスーパー接客マスターになるためには何が必要なのか? そのヒントを得るための第一歩として、縁もゆかりもない異国の地 カンボジア シェムリアップへとやってきた カンボジアの歴史や文化、人々と触れ合い、そこにある価値観や様々な問題と向き合う中で日々成長していく自分 旅を終えた時、その先に見えた価値観とは⁈ ========== この作品は21つのエピソードと共にシェムリアップの情報や写真なども盛り込んだシェムリアップ旅エッセイです

      データ本
      220円
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      紙の本
      840円
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    • yoron color ~与論島旅写真集~

      鹿児島最南端の島「与論島」 この島には、素朴で温もりのある輝く風景が広がっています この作品はヨロンブルーをはじめ、ビーチや自然などの風景を 独自の視点で切り取った与論島旅写真集です。 「探し求めた色がある。」 キラキラしたヨロン色をぜひ ※この作品の売り上げの一部はヨロン島サンゴ礁基金に寄付させて頂きます

      データ本
      220円
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      紙の本
      1,199円
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    • たわらもと帖

      たわらもと帖

      あんあん著

      マチオモイ帖出版発行

      「マチオモイ帖」は、日本各地のクリエイターが、それぞれのオモイが詰まった大切な町を自分だけの視点で表現するプロジェクトです。 2011年の大阪での展示に始まり、現在では日本各地で展覧会を展開し、大きな反響を呼んでいます。 この本は、これまで「マチオモイ帖」に集まった数多くのミニブックの中の1冊です。

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    • 人でなし〈一〉

      我が家に同居している人でなし(猫)の写真です。名前は「まめ」といいます。 気が向いた時に気まぐれに足します。

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    • BARの妖怪事典 Ⅰ

      本格的なスタイルで営むバーは、「オーセンティック・バー」と称されます。夜な夜な、そのオーセンティック・バーに訪れるさまざまな客人を、魔界に棲まう妖怪に見立ててご紹介します。シリアスに、或いは、面白おかしく表現していますので、ぜひご覧下さい。 BAR THE ARTIST 桂 直樹 http://www.bar-the-artist.jp

      データ本
      220円
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      紙の本
      957円
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    • 琥珀色の穿ち

      琥珀色の穿ち

      桂 直樹著

      薫桂書店発行

      バーテンダーが綴る、渾身のエッセイ集です。四半世紀を超えてカウンターから見続けてきた、「人生の機微」がここにあります。 BAR THE ARTIST 桂 直樹 http://www.bar-the-artist.jp

      データ本
      550円
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      紙の本
      1,342円
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    • 2022-1 花の名X

      2022-1 花の名X

      吉村佳子著

      和処布出版発行

      富士山を観るのが好きで 見たくって、高いところについ登ってしまい 山登りのつもりはまるでなく 観山と称しております。 花が好き 特に野の花が好き 雑草とひとくくりにされている花が好き ちゃんとある名前を知りたい 山に行くと足元に かわいい名前を知らない花々が咲いている 後で調べようと名前を調べるために 写真を撮る その写真が去年からたまってきたので まとめてみよう ということで生まれた本です。

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    • ハオルンのつくりかた

      2019年4月22日更新 図の色の調整。 ………………………… 2019年4月5日更新 ページ割 ………………………… ハオルンとは 既成のストールを、ちょっと縫い止めただけで、着られるようにしたものです。 手で、縫ってもよいですし、もちろんミシンで縫ってもO.K. ちょっと、その時だけという時には、ブローチや安全ピンで留めるだけでも、いい感じですよ。 そんな風に、既成のストールに手を加えたものに ハオルンと名前をつけてしまいました。 着物生地を扱っていると、33cmくらいの巾で、いろいろ考えていくので、ちょうど、ストールを扱っているよう。エスニック屋さんが好きで、ストールを、つい買ってしまう。 そんな、ストールを、ちょいと、はおってみたら、そして、都合のいいところを留めてみたらば、 あらあらナント! とても簡単なチクチクでストールが着られてしまうので、是非、その縫い方をお教えしたいと思い、この本が出来上がりました。

      データ本
      440円
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      紙の本
      1,815円
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    • 日は昇り、日は沈む

      日は昇り、日は沈む

      Cairns著

      DEAD SCENE出版発行

      ひとまわり上のあの人がひとまわり上のセンセイの愛人で、ひとまわり下の俺にはいつまでたっても気付いてくれない。あの人に気づいてほしいから俺は地位も名誉も手に入れたのに。あの人はきれいな瞳を汚すことなく俺を飼い殺す。

      データ本
      7,590円
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    • MAMA

      MAMA

      R著

      LAY-RON出版発行

      俺が初めて恋をした相手はことあるごとに俺の産みの母親を思い出させた。母親とは真逆の女性のはずなのに、ひとつひとつの言動が俺を忌々しい過去にいざなった。どんなに腹が立ってももう母親はいない。だって俺が殺したのだから。

      データ本
      7,590円
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    • 独り雛2014(サンプル版)

      小説家や漫画家などの作家志望、クリエイティブ志望の皆様へ  ほんの一歩の歩みを戸惑っている方にお伝えしたい。自分の脳内の空想が活字や絵となって、他人様に目を通してもらうのは快感です。  この本は、HOW TO本でもノウハウ本でもありません。私、竹島八百富個人の『自分の、自分による、自分のための本』です。 『月刊群雛』で掲載していただいた作品を、出版順に、キャッチコピー、インタビュー、本文を(ほぼ)そのまま(多少変更あり)まとめたものです。またインタビュー記事も、今更再読すると、こっぱずかしくて照れ臭くなりますが、(ほぼ)そのまま掲載致しました。  改めて申し上げます。  本書のコンセプトは、正に記述通り、【自己満足の本】です。  それでありながら、尚且つ、お世話になっている『月刊群雛』へのリスペクト、敬意の表れでもあります。  幾度か作品を『月刊群雛』で掲載していただいて、いつしか創作の世界が楽しくなってきました。こんな自己満足な思いを体験していただきたく出したものです。  この本によって、少しでも『月刊群雛』に興味を引いて頂き、自分も参加したい、と思う方が増えればとの願いから作った本でもあります。  参加するのに、難しいルールはありません。ご興味を頂けたら幸いです。  さあ、自分もなんか書きたい(描きたい)とお思いの方、【日本独立作家同盟】にポチッと参加表明の意思表示をしてみて下さい。そして、『月刊群雛』に作品を投稿してみましょう。ちな、早い者勝ちです。  で、いつか、こうやって自己満足本を出してみましょう。

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    • 奇談屋の本〈其の惨〉

       いらっしゃいませ  つれづれなるままに、日暮し、パソコンに向ひて、心にうつりゆくよしなし事を、そこはかとなく書きつくれば、あやしうこそものぐるほしけれ。  奇談屋書店の店主、竹島八百富と申します。  私は存在致しません。そして、私は一人でもありませんが、小説などを書いて日々のんびり過ごしております。  この度は、本書『奇談屋の本』〈其の惨〉をご購入いただきまして誠にありがとうございます。  これも何かのご縁でございましょう。お会いできたことを嬉しく思います。  お読み頂いた方が、読了直後に、「な~んかモヤモヤするなぁ」、「えつ? ここで終わるの?」などと、物語のその後の続きを思い馳せるようなものを、普段から好んで書いております。  今回も五つの作品を用意致しました。是非とも、読了後モヤモヤして頂けたら幸いです。  コーヒー、紅茶、またはお酒でも飲みながら、リラックスしながらお読み下さい。  では、お楽しみ下さい。

      データ本
      303円
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      紙の本
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