かごしま文化情報センター(KCIC)

KCIC BOOKS

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冊数 20 冊

紙本 9 冊

更新 2017.03.31

ジャンル アート10 暮らし全般2 デザイン2 旅行1

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アートを軸に、ジャンルを超えた表現活動を発信する鹿児島市の文化情報センター。KCIC BOOKSでは、文化情報の編集・発信を通して、未来を考えます。

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    • mission エリモ -Ingress DARSANA TOKYO-

      Ingressのイベント『DARSANA』が東京で開かれた。開始直後、レジスタンスとエンライテンド両陣営の目前に現れたのは、日本列島を覆う巨大な緑のCF(コントロール・フィールド)だった。

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    • 最終戦士コージ 03

      最終戦士コージ 03

      高橋新著

      エンピツ社発行

      セラー博士は最悪の格闘機械体HA-II-ROH(ハツロー)を完成させる。蒼炎の予知に導かれ、集結したコージら最終戦士はHA-II-ROHとの最後の戦いに挑む!! つい完結、エンピツ漫画クライマックス!! 特別読切「閃光のリューク」収録。 【収録】 LAST No.〈最終話〉 PART.1 蒼炎!最後の攻防 PART.2 死闘!HA-II-ROH VS 最終戦士 PART.3 神剣の選択 【特別読切】 閃光のリューク

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    • 雑誌「エリス」第8号

      いままでにない電子書籍版音楽雑誌「ERIS/エリス」。 編集長が萩原健太、個性豊かな著名執筆陣が1万字のヴォリュームで音楽をマニアックに熱く語ります。亀渕昭信、北中正和、ピーター・バラカン、磯部涼など豪華メンバーが連載中。興味深い筆者では、最近女装でも話題の東大教授、安冨歩が「マイケル・ジャクソンの思想」を語ります。 「ERIS」は新譜やライヴ情報は一切載せず、ルーツ/背景/歴史を知って“音楽”の魅力を再発見できる“読ませる”音楽誌です。文字で音楽を語る楽しさ、素晴らしさをを感じてください。取り上げるジャンルも、ジャズ、ロックンロール、ポップス、フォーク、カントリー、ブルース、R&B、ヒップホップ、クラシック、ミュージカル、雅楽、ワールドと幅広く、ここでしか読めない原稿ばかりです。 季刊で年4回発行しています。通常の音楽雑誌が廃刊・休刊になる中、こんな音楽雑誌が読みたかったと、たくさんのメッセージも頂いてますので、まずは一度是非お読みください。 <コ ンテンツ> ソングライター・ファイル 萩原健太 どうしても聴いておきたいアメリカンポップス1001 亀渕昭信 マイケル・ジャクソンの思想 安冨歩 ブロードウエイまで12時間と45分 水口正裕 音楽の記憶と記録をめぐって 北中正和 クワイエット・ボーダー 成田佳洋 ピーター・バラカンの読むラジオ 旧聞ゴメン 鷲巣功 ニッポンのラップ 磯部涼 More Than Liner Notes :高橋道彦 各執筆者の「ヒビノオト」ほか

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      440円
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      1,628円
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    • アンジェリーナに恋した私たち

      2015年、佐野元春レコードデビュー35周年を祝して、それぞれが選ぶ35曲選集。

      データ本
      462円
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      968円
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    • すきから あいへ おやすみ

      詩小説「すきから あいへ おやすみ」は全80Pの小説です。 内容は、15からなる過去の恋愛から、最後にたどり着くまでの感情が描かれています。愛とか、恋とか、好きとか、よくわからない世界を迷いながら、感情が複雑に進んで行きます。内容はゆるやかにながれていきますので、少しずつ読んで見て下さい。るんぺんパリ

      データ本
      500円
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      紙の本
      720円
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    • インディーズ作家の生きる道

       Do It Yourself.  言うは易く行うは難し。自分で「やる」道も「やらない」道もある。  誰もが「publisher」になれる時代とはいえ、出版へ至る企画・執筆・編集・校正・制作・流通・宣伝などのプロセスすべてを「自分でやる」ハードルはそれなりに高い。時間は誰にとっても平等で、限りのある資源だ。  既存の商業流通を離れたところにどんな道があるのか、なぜその道を選ぶのか。ともに「書く」ことを仕事としながら、いまは「やらない」道を選んだまつもとあつし氏と、「やる」道を選んだ倉下忠憲氏。進む方角は違えど、それぞれの信じた道だ。二人の語る言葉は、きっと道しるべとなる! ●まつもとあつし 『僕がセルフパブリッシングできてない理由』 (初出:『月刊群雛』2014年05月号) ●倉下忠憲『星空とカレイドスコープ ~セルフパブリッシング作家の多様な存在可能性~』 (初出:『月刊群雛』2014年07月号) 伊富魚(『月刊群雛』2014年10月号表紙イラスト担当)

      データ本
      220円
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      924円
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    • かーそる 2016年11月号

      2017年1月13日更新 2017.01.13 誤字修正 ………………………… 知的生産の技術で盛り上がる雑誌「かーそる」の創刊号です。 目次 ■特集1:脱知的生産の技術 ・知的よ、サラバ(倉下忠憲) ・知的はライフの中にある(Tak.) ・「技術」から「技道」へ(ruu_embo) ・技術ということ、生産ということ(いっき) ・自分が他人に 基準は自分に(choiyaki) ・人間の条件?(Go Fujita) ・誠実なステップは利己的なストーリー(Hibiki Kurosawa) ・「知的生産のフロー」を育てる(irodraw) ■特集2:私と知的生産の技術 ・4日間の見取り図をつくる(Go Fujita) ・知的生産の原風景(Tak.) ・名刺サイズの心と言葉 (Hibiki Kurosawa) ・言葉を整えるための “作業ファイル“ をつくる。(ruu_embo) ・書いてから、書く。(choiyaki) ・ノートと共に生きるということ(倉下忠憲) ・自分のスペースを見る/自分とともに見てくれるもの(いっき) ■コラム ・『アウトライナー実践入門』をめぐる風景(Go Fujita) ・アルテさんのブックガイド 『知的生産の技術』(倉下忠憲) ■巻末のあれこれ ≪刺激剤としての読書案内≫ ≪執筆者一覧≫ ≪Editor's sound≫

      データ本
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