まんがやさん
粉骨堂
まんがやさん
粉骨堂
冊数 3 冊
紙本 0 冊
更新 2015.11.09
ジャンル コミック3
-
『calm 1&2』
斉所発行
コミック
2015.11.06
『calm 1&2』
斉所発行
コミック
-
書道教室を営む凪(なぎ)、高校生の樒(しきみ)、二人の姉妹を中心に展開する 日常と生活と想像と妄想の物語。
WEBコミックサイトやSNSにて公開した「パイロット版」~「第16話」に加筆修正し、即売会でのみ販売した「番外編」を加えた全19エピソード、200p超の完全版!データ本:305円
-
『少女残嬌伝(全)』
粉骨堂発行
コミック
2015.10.22
『少女残嬌伝(全)』
粉骨堂発行
コミック
-
2015年10月22日更新
表紙を修正しました。
…………………………
学園の生徒会長をめぐり巻き起こる、女子高生の仁義なき恋の抗争譚。14年にwebで定期更新した本編に後日譚10ページを加えた完全版。データ本:255円
-
『calm 1』
斉所発行
コミック
2015.05.21
『calm 1』
斉所発行
コミック
-
書道教室を営む凪(なぎ)、高校生の樒(しきみ)、二人の姉妹を中心に展開する 日常と生活と想像と妄想の物語。
WEBコミックサイトやSNSにて定期更新中の「パイロット版」~「第6話」まで、全8話を加筆修正してまとめた物になります。データ本:無料
斉所
Web上で漫画を描き、売っております。
book store
その他の書店
-
-
-
-
この本はパーソナライズ小説『親愛なる』の立ち読み版です。 申込サイトはこちら! http://seiko.bccks.jp 8月31日までの期間限定発売です。 『親愛なる』は、小説家いとうせいこうによって書かれた、読者ひとりひとりに合わせて小説の細部にアレンジが施されたパーソナライズ小説です。 1997年、「メール配信」のみで発表された『黒やぎさんたら』という幻の小説がありました。メール配信というメディアの特性を活かしてパーソナライズを施した小説です。いまこの小説に『親愛なる』という新たなタイトルをつけ、「紙の本」として緊急出版することとなりました。 紙なのに、一冊一冊内容が違う! どのようなパーソナライズが施されているのかは、お手元に届いてからのお楽しみとさせてください。いや、そんな大それたことはしてないので、大きな期待はしないでください。1997年当時のメール配信の雰囲気を残したいという思いもありまして、抑え目のパーソナライズになっております。でも、読めばきっと、ドキッとすることがあると思いますよ。
- データ本
- 無料
- 読む
- 紙の本
- /
- 購入
-
-
-
物流を意味する英語【Logistics】には【兵站】という意味がある。これは「前線の舞台に対し、作戦に必要な武器や食料を補給したり、様々な情報を連絡するための後方部隊」のことを指す。では、僕たちの心にも、【兵站】と呼べるものがあるのだろうか? 2020年春、コロナ禍の最中で考え続けた「新しい心の持ちよう」とは何なのか? 混乱する時代に問い続ける、ノンジャンル・ショートエッセイ集! 【収録作品】心への兵站/トレンドワードに近づかない/仮想通勤のすゝめ/遠くを見るクセ/紙も電子も本は本/流れる水に、触れるのを忘れていた/幸せは、近くにありて/〆の日の入り/たまには、花を愛でるように
- データ本
- タチヨミのみ
- なし
- 読む
- 紙の本
- 600円
- 購入
-
料理のときも、レジャーのときも、仕事のときも、はたまた迷子のときも? 僕の日常には、ちょっと不思議な「裏側」がある。noteにて好評連載中の手軽に読めるノンジャンル・ショートエッセイ集を書籍化しました! ※2020年4月 タイトルを「毎日の裏側」へ改題しました ※2021年5月 裏表紙及び内容の一部を修正しました https://note.mu/waratas/m/mfd3ab8984524 【収録作品】 自由席の「自由」/七並べこそ最高の戦略ゲームである/流行りは回る、されど踊らず/冷蔵庫はスッキリと/朝はシンプルなサラダを/カレー粉よ、消えないで!/旅の途中でカップ麺/ランダムさに旅を委ねる/文章を「削る」楽しみ/トイカメラがある生活/風に任せて、歩むべからず/意識の低い日/毎日の裏側
- データ本
- タチヨミのみ
- なし
- 読む
- 紙の本
- 600円
- 購入
-
-
-
音楽はどんな時も君の太陽 あなたの隣には支えてくれる“何か”があるだろうか。 人生という自分が主役の物語において、支えとなっている形の無い何かに焦点を当てたとき「音楽」という存在は私にとって非常に大きなものであった。 挫折を味わった時、困難な状況に陥った時、支えてくれた音楽とあなたに贈るメッセージギフト あなたの隣には支えてくれる“何か”があるだろうか。 人生という自分が主役の物語において、支えとなっている形の無い何かに焦点を当てたとき「音楽」という存在は私にとって非常に大きなものであった。 挫折を味わった時、困難な状況に陥った時、支えてくれた音楽とあなたに贈るメッセージギフト 音楽は背中を押してくれる存在:いしころ 音楽がもたらす「救い」:弱り目にあたりめ