米川研究所

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米川研究所

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更新 2016.11.28

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  1  Ameba(アメーバ)     ブログ
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    • ネコミミクラスタ02

      2018年3月9日更新 前面改稿終了 …………………………  キャットイヤーウイルスの世界的な感染より文明が崩壊して約半世紀、生き残った人々はかつてウイルス感染者たちを隔離していた箱庭地区で静かに暮らしていた。  箱庭02地区トウキョウに越してきた少年ソウタは、周囲の音から即興で歌を紡ぎ出す少女ハルと出会い、惹かれていく。  だが、ハルは母親を亡くし心に傷を負っていた。そしてソウタもまた自分を引き取ってくれた義母サツキの死を引きずっていたのだ。   大切な者をの亡くした少年と少女は出会い、歌を通じて惹かれていく――

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      1,518円
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    • 花吐き少年と、虚ろ竜 下 

       兄ポーテンコの手により、ヴェーロとヴィーヴォは虚ろ竜たちの世界である中ツ空へと旅立つ。二人を導いた金糸雀と緋色は、ヴィーヴォたちにこの世界の真実を告げるのだが――  一方、ポーテンコは2人を守るためにマーペリアと竜となった教皇と激突する。  はたして、ヴェーロとヴィーヴォの行く末には何があるのか?  人と竜の異類婚姻譚。ここに完結。

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      紙の本
      1,650円
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    • キスの準備妄想少女写真館

      キスの準備をするためにどこでもハミガキをする少女写真館。

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      1,078円
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    • 光集め─午前3時編

      二〇〇二年頃より、「光」をテーマにした詩を書いてきました。それも「夜に探す光」をテーマにしています。  元気な時ではなく、心の弱った時や、ほんの小さな勇気を探す時、に「光」は必要です。  収録/短編5つ「イエスタデイは元気でいるだろうか」詩「影というのはもうひとつの光の名前」エッセイ「遠まわりの魔法」、荒木による人物風景写真。すべて初公開、オールカラー。エッセイは神戸新聞夕刊に連載された「随想」を手直し。

      データ本
      550円
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      2,540円
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