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更新 2016.11.28
1 Ameba(アメーバ) ブログ 元おたくNO1 (プロ フィールの部) 2 mysite 米川研究所 をご覧ください
インターネット・リアリティ研究会+ICC発行
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タチヨミ
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2012年1月よりICCで行われた「インターネット アート これから」展で行われた座談会シリーズの記録です。 ------------------------------------ 座談会「『ポスト・インターネット』を考える(β)」 日時:2012年3月4日(日)午後3時より 出演:水野勝仁,谷口暁彦,栗田洋介,萩原俊矢,畠中実(ICC) 会場:ギャラリーA内特設ステージ
BASIC!友の会出版発行
夏休みの親子の研究にAndroidで動くBASIC!はいかがですか!楽しいと思います。徹底した動画連携してわかりやすい内容です。レッツ プログラミング!第8章を地震情報取得プログラムの説明に全面改訂しています。
ケモノ堂出版発行
2018年3月9日更新 前面改稿終了 ………………………… キャットイヤーウイルスの世界的な感染より文明が崩壊して約半世紀、生き残った人々はかつてウイルス感染者たちを隔離していた箱庭地区で静かに暮らしていた。 箱庭02地区トウキョウに越してきた少年ソウタは、周囲の音から即興で歌を紡ぎ出す少女ハルと出会い、惹かれていく。 だが、ハルは母親を亡くし心に傷を負っていた。そしてソウタもまた自分を引き取ってくれた義母サツキの死を引きずっていたのだ。 大切な者をの亡くした少年と少女は出会い、歌を通じて惹かれていく――
けもの書房発行
兄ポーテンコの手により、ヴェーロとヴィーヴォは虚ろ竜たちの世界である中ツ空へと旅立つ。二人を導いた金糸雀と緋色は、ヴィーヴォたちにこの世界の真実を告げるのだが―― 一方、ポーテンコは2人を守るためにマーペリアと竜となった教皇と激突する。 はたして、ヴェーロとヴィーヴォの行く末には何があるのか? 人と竜の異類婚姻譚。ここに完結。
大島ラボ出版発行
この本は2012年の1月から3月にかけて配信されたインターネットラジオ「ラジオSCCS」を文字に書き起したものです。総合文化政策学部に所属する教授や学生の生の声をお届けします。
総文大島研発行
無料のツール Kotto Tools を使って Webページを作成する!
noncafebooks発行
キスの準備をするためにどこでもハミガキをする少女写真館。
二〇〇二年頃より、「光」をテーマにした詩を書いてきました。それも「夜に探す光」をテーマにしています。 元気な時ではなく、心の弱った時や、ほんの小さな勇気を探す時、に「光」は必要です。 収録/短編5つ「イエスタデイは元気でいるだろうか」詩「影というのはもうひとつの光の名前」エッセイ「遠まわりの魔法」、荒木による人物風景写真。すべて初公開、オールカラー。エッセイは神戸新聞夕刊に連載された「随想」を手直し。