スギモトダイキの本
Maumaukii
スギモトダイキの本
Maumaukii
冊数 5 冊
紙本 5 冊
更新 2017.03.26
ジャンル コミック2 絵本2 その他1
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『クリスマスプレゼント』
DAIKI SUGIMOTO発行
コミック
2017.11.19
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『誰もいない星の花』
Maumaukii発行
絵本
2017.02.02
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『ペッコリとケムポ』
Maumaukii発行
コミック
2017.03.02
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『かいじゅうのおはなし/少年と宇宙人の話』
Maumaukii発行
絵本
2017.02.17
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『postcard』
Maumaukii発行
その他
2017.02.06
book List
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クリスマスプレゼント スギモトダイキ

DAIKI SUGIMOTO
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誰もいない星の花 スギモトダイキ

Maumaukii
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ペッコリとケムポ スギモトダイキ

Maumaukii
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かいじゅうのおはなし/少年と宇宙人の話 スギモトダイキ

Maumaukii
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postcard スギモトダイキ

Maumaukii
スギモトダイキ
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<それは、闇の中にやっと見えた一筋の、光へ導く縁(えにし)なのか> 自分の内に抱える謎の力、"竜の加護"の存在により、故郷を離れざるを得なかった啼義(ナギ)は、魔術師ダリュスカインの追撃を受け、意識を失った。果たして、目を覚ました場所は、見も知らぬ土地。そこから、彼を助けた銀髪の魔術剣士イルギネスとの旅が始まる。 一方、啼義の反撃を食らったダリュスカインも瀕死の重傷を負い、山深い小屋に住む壮年の男と、結迦(ユイカ)という声を失った女性に救われるが──それぞれの人物の思いが交錯する異世界ファンタジー第二章。 旅の最中の、啼義とイルギネスのほっこり4ページ漫画『Under The Moon』と、noteにて公開した『再構築秘話』も収録。
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「宇川直宏 一〇〇〇」紙本版です。 既成のファインアートと大衆文化の枠組みを抹消し、最も自由な表現活動を行う希有なアーティスト宇川直宏。その創造性は彼を取り巻くすべてを対象とし、現代美術作家としてだけではなく、メディアレイピスト、VJ、DJ、デザイナー、文筆家、アートディレクター、大学教授と、フリースタイルでジャンルを横断する。気鋭・巨匠とのコラボレーションは枚挙に遑が無く、アートディレクションはボアダムズからブルガリまで、VJ共演はジェフ・ミルズからメルツバウまで、執筆はニコラ・テスラ概論から石立鉄男研究までと、幅広く多岐に渡る。2010年には日本初のライブストリーミングスタジオ兼チャンネル「DOMMUNE」を個人で開局し、記録的なビューワー数で国内外にて話題を呼ぶ。 巨大な文庫「一〇〇〇本」シリーズ第三弾『宇川直宏 一〇〇〇』は、署名者の知名度や希少価値によって価値変動をみせる「サイン色紙」の世界に斬り込んだ『宇川直宏/UKAWA'S TAGS FACTORY!!!!!!!!!!(完結編)/1000 Counterfeit Autograph!!!!!!!!!!』(2014年/山本現代)のカタログであり、初めてサインをおねだりされてとっさに横尾忠則と描いたことから始まる、筆跡憑依者宇川直弘約20年間の記録である。 全方位的鬼才宇川直弘を一〇〇〇頁ゆえに捉え獲られた荒唐無稽な一冊!!!!!!!
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「中平卓馬 一〇〇〇」紙本版です。 2003年に横浜美術館で開催された「中平卓馬 原点復帰-横浜」展の準備のさなか、大量の未発表モノクロプリントが発見された。同展で一部が公開されたこの写真群の多くは、自宅のある横浜近郊で撮影され、撮影時期は78 年から80年代終わり頃と思われる。当時中平は毎日、日の出とともに、近所を歩き、自転車を漕ぎ、撮影し、そして自らプリントを焼いていたという。本書は、その膨大なプリントから〈自動車が写っている写真〉もしくは〈自動車も写っている写真〉だけを選出し膨大なページ数に綴じた。世界的に見てもおそらく最も稀有な写真家/批評家の一人である中平卓馬を、言葉ではなく写真から読み解くことを試みた写真集である。編集・構成=松本弦人
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雨と酷暑とヒザ痛に耐えた壮絶ドキュメント。 四国八十八ヶ所霊場1200kmを19日と21時間35分で踏破。 青春スポーツの「ラー店長」が、四国八十八ヶ所霊場を巡拝しながら走った感動の記録。 同行二人、お大師さまとの旅は通し打ちで阿波からスタート。 4/29に一番札所をスタートして、遥か彼方の88番札所大窪寺を目指した。 あたたかい四国の方のお接待に支えられ、阿波、土佐、伊予、讃岐と巡って行った。 3日間で阿波の札所23ヶ所巡拝。 7日間で土佐の札所16ヶ所巡拝。 6日間で伊予の札所26ヶ所巡拝。 4日間で讃岐の札所23ヶ所巡拝。 半月板水平断裂の状態で挑んだ結果、足摺岬手前で激しい痛みにより中断の危機に。 さらに、度重なる雨により足に大量のマメができ苦しめられた。 酷暑の車道をもくもくと走り、足摺岬から6日後には讃岐まで移動。 讃岐の4日間はスピードアップして巡拝。 最初から最後まで何回も道に迷ったが、地元の方のおかげで本来のへんろ道に復帰できた。 最終日は、遍路が終わる寂しさを感じ涙があふれた。 結願は終わりでなく、次への始まりに感じた。 四国の方に感謝。 応援してくれた仲間に感謝。 支援してくれた取引様に感謝。 挑戦させてくれた家族に感謝。 多くの出会い、一期一会に感謝(合掌)
- データ本
- 880円
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