座敷わらし出版
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冊数 1 冊
紙本 1 冊
更新 2019.07.15
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日本で唯一の引き出物プランナーが贈る、身近で本当にあった出会いから結婚式までの物語集。 ・気づけば「出会いがない」が口癖に・・・みんなの出会いはどこにあったのか知りたい! ・結婚を意識しているけれど、なかなか一歩が踏み出せない・・・みんなの体験談を知りたい! ・結婚式を挙げる意味って何だろう・・・ちゃんと考えたいし知りたい! ・オリジナルのカタログギフトに興味がある・・・内容や、どう作っているのか知りたい! ・「起業」という言葉がなんだか気になっている・・・きっかけや失敗談などを知りたい! そんな方にオススメの、背中を押してくれる一冊です。 【Contents】 はじめに Chapter1 身近で本当にあった出会いの物語 Ep.1職場のおせっかいさんたちに背中を押されて Ep.2ナンパから始まった出会い Ep.3出会いはベストなタイミングでやって来る Ep.4趣味が同じなだけでは結婚できない Ep.5「出会いがない」の会話が出会いにつながった Chapter2 私が引き出物プランナーである理由 1.きっかけは自分の結婚式 2.「Onlymade®カタログギフト」とは 3.私が引き出物プランナーである理由 Chapter3 起業物語 1.失敗だらけのスタート 2.伝統工芸―引き出物プランナーだからこそやりたい、もう一つのこと おわりに ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 2022年4月12日更新 【更新情報】 ・企画・発行者名を「スタジオ 木の中庭」に変更しました ・著者情報を更新しました
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Her stories #threeyears
スタジオ 木の中庭発行
あれから3年 あの時の3年 これからの3年 「3年」の間に物事はかなり変化していると思う。 その事でもいいし 言葉から連想したことでもいいし 自分が読みたいことを書いてみて。 7つの「3年」にまつわるお話をお届けします。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ とうふ観音「とうふの恋。手遅れ編」 川づ かおり「さいしょの3年」 まるchan「あれから3年 〜巣立ちの時は近い〜」 みずき「三年待つ」 灯「頑張り続ければ報われる?」 華舞(kabu)「人は何で開花するのだろう」 l i s a「3年後のわたしへおくる手紙~覚えておいてほしい13のこと~」
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物流を意味する英語【Logistics】には【兵站】という意味がある。これは「前線の舞台に対し、作戦に必要な武器や食料を補給したり、様々な情報を連絡するための後方部隊」のことを指す。では、僕たちの心にも、【兵站】と呼べるものがあるのだろうか? 2020年春、コロナ禍の最中で考え続けた「新しい心の持ちよう」とは何なのか? 混乱する時代に問い続ける、ノンジャンル・ショートエッセイ集! 【収録作品】心への兵站/トレンドワードに近づかない/仮想通勤のすゝめ/遠くを見るクセ/紙も電子も本は本/流れる水に、触れるのを忘れていた/幸せは、近くにありて/〆の日の入り/たまには、花を愛でるように
- データ本
- タチヨミのみ
- なし
- 読む
- 紙の本
- 600円
- 購入
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【無料キャンペーン】2025年12月1日(月)23時59分まで、本書は無料で配信いたします! 弱い。勝てない。人気がない。戦況は苦しいときの方が多い。 それなのに何で、今、この瞬間もファイティングポーズをし続けているんだろう―― 拙ブログ「ラグビー選手になりたかった」や電子雑誌「月刊群雛」で好評を博した作品を中心に、スポーツの世界における「挑戦者」たちの奮闘を描いたエッセイ集。 勝ち負けだけでは測れない、スポーツが教えてくれるもう一つの世界観を最後まで楽しんで頂ければ幸いです。 <作品詳細> ・ジャイアントキリング! 横河武蔵野FCが体験した、2つの幸福すぎる90分間。 「安らぎよりも、素晴らしいもの」(横河武蔵野FC) ・ノーサイドはただの「試合終了」では無い。4つの物語が示すラガーマンの現在地 「あの時のノーサイド」(東京ガス、中央大学、成城学園高校など) ・奮闘する女性アスリートたちについて 「Lady goes ground」(羽田ヴィッキーズ、ヴィルシーナなど) ・彼はダービージョッキーになる。そう確信した意外な瞬間 「今野忠成が笑っていた」(第61回東京ダービー) ・ひと振りで、世界は変わらないけれど。 2011年3月20日の「特別な一日」 「普通の凡退」(横浜ベイスターズ・新沼慎二選手)
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