MUTSUMI Books
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冊数 3 冊
紙本 3 冊
更新 2017.02.12
ジャンル 動物・植物・自然全般3
「山ふたり」シリーズ、「白山にいこう」、「白山でのんびりと」、「白山をみつめて」などの著作で知られる、三輪和恵の最新作にして遺作である「山の花々」シリーズの配本を行っております。
「山の花々」は、そのままお使い頂くこともできる絵はがき集です。
著者自身が生涯描き続けた絵はがきを厳選し、3冊のポストカードブックに編集いたしました。
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『山の花々 1』
Mutsumi Books発行
動物・植物・自然全般
2017.01.26
『山の花々 1』
Mutsumi Books発行
動物・植物・自然全般
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「山ふたり」シリーズ、「白山にいこう」、「白山でのんびりと」、「白山をみつめて」などの著作で知られる、三輪和恵が描き続けた山の花々の絵はがき集。
データ本:無料
紙本:1,793円
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『山の花々 2』
Mutsumi Books発行
動物・植物・自然全般
2017.01.26
『山の花々 2』
Mutsumi Books発行
動物・植物・自然全般
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「山ふたり」シリーズ、「白山にいこう」、「白山でのんびりと」、「白山をみつめて」などの著作で知られる、三輪和恵が描き続けた山の花々の絵はがき集。
データ本:無料
紙本:1,793円
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『山の花々 3』
Mutsumi Books発行
動物・植物・自然全般
2017.01.26
『山の花々 3』
Mutsumi Books発行
動物・植物・自然全般
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「山ふたり」シリーズ、「白山にいこう」、「白山でのんびりと」、「白山をみつめて」などの著作で知られる、三輪和恵が描き続けた山の花々の絵はがき集。
データ本:無料
紙本:1,793円
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『私は自分がなにを考え、それをどうこの人に伝えようとしているか不安になった。雨は窓にあたった。私は川を思った。記憶にある川の光景を思い浮かべていた』 突然、義母と暮らすことになった《私》 義母は自分の部屋の窓を覆う大きな木のことで、毎日夫に文句を言ってくる。 《私》は極力それに関わらないようにしているのだが―― 林檎、川の奔流、雨、風、大きな木 幾つかのイメージが重なっていき、 最後に、それが切って落とされるような感じに書いてみました。 ある意味では、怖い話かもしれません。 あるいは、《怖いこと》というのは 主に家庭内で醸成されるものだというのを 示しているものだと思います。 ------------------------- しばらくのあいだ無料にします。
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五〇〇年前。万能の力を持つ鬼神が、命の終わりに、自らの魂を日本中にばらまいた。 そして、鬼神の魂のかけらを宿した妖怪「鬼」と、かけらを宿した人間「鬼人」が生まれた。 鬼人は、鬼を倒し、その魂を吸収して右手中指の赤い石を花の形に成長させれば、どんな願いも叶えられるほどの万能な力を得られるという。 鬼人である中学三年生の斎王 竜は自らの願いを叶えるために、毎夜、鬼と闘っていた。 一方、陰陽師の末裔である中学三年生の影宮 陽は、恋人である東条 姫とファーストキスを交わす。 その夜、竜は陽を殺すため、影宮神社へ向かう。 この出来事が、彼らの出会いが、世界を揺るがす戦いを手繰り寄せていく――。 (序章、第一章収録。)
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